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2016年11月09日

島根県津和野町広報誌問題

自助グループしまね分かち合いの会・虹 様へ

突然の横槍
大変無礼ながら申し上げる。
 
問題となった広報誌の全文を確認したが、映画のストーリーを説明した後に、映画の内容をなぞって「地獄への入口」だと書いてあるだけのこと。これのどこに謝罪の要素が含まれているのか。
 
自殺を悪だとする意見が耳に入れば、たちまち自分らの大切な故人が悪人かのように言われていると認識して、被害者意識に火が付いて抗議するに至るのだろうか?
 
あなた方の故人は自殺後に天国へ還るとでも思っているのか?我々は断言する。自殺者は地獄へ落ちる。神仏から与えられた尊い命を放棄しようとする行為が善行為だとは思うまい。
 
あなた方は「生きていた人に対する尊厳を傷つけられた」と抗議したそうだが、自殺者は地獄へ堕ちるという事実に対して尊厳を傷つけられたも何も...。そもそも、地獄に堕ちたら全て終わりかのように認識しているあなた方のほうが、地獄に堕ちた人らの尊厳を傷つけてはいないだろうか?
 
しまね分かち合いの会・虹さんのFacebookページも拝見させてもらった。「地獄への入り口」の部分以外にも「愛があれば必ず救うことができます」の部分にも立腹されている。あたかも自殺遺族に対して「故人を救えなかったのは愛が無かったからだ」とでも言われているように聞こえるのだろう。
 
我々はあなた方をフォローするつもりなど毛頭ないが、敢えて言うならば「自殺で苦しむ故人らをあなた方は家族愛によって救うことができます」。地獄に堕ちても人生終了ではなく、ましてや自殺をした時点で人生終了ではない。故人は新たな苦悩を抱えて今もなお生き続けている。
 
故人の自殺を必要以上に悲しんだり、自殺に関するコラムにケチを付ける暇があったら、自殺をして苦しむあなた方の大切な故人を救おうと行動せよ。自殺後に地獄へ行くのは、自殺に対する猛反省をして、来世も人間として生まれてくる尊いチャンスを与えていただくためである。
 
あなた方が故人を大切に思うのであれば、地獄と自殺後の事実を受け止めて、故人が猛反省ののち、もう一度チャンスを与えていただけるように、あなた方は遺族として祈り続けていただきたいと願っている。
 
我々は、自殺予防団体として自殺によって苦しみを増す人を一人でも多く減らしたいという想いを持っている。自殺によって苦しむ方々を救うことができるのは、宗教者のほかには、遺族のみである。家族愛を以て救っていただきたいと心から願って止まない。
 
以上
 
自殺予防団体-SPbyMD-
代表 内田貴之
E-mail spbymd@gmail.com
IMG_5273.PNG
posted by 内田 at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題

2016年05月07日

自殺対策は人を救うことのみではない

自殺対策に関わる人は専門的な勉強をちゃんとしている人でなければならない、と仰る方々と出逢う頻度が高いです。専門的な勉強をしていなければ人は救えない、と仰るわけです。彼らの言う専門的な勉強とは、精神や心理のことです。


彼らの意見を聞くと、自殺予防と自殺防止をごちゃ混ぜに捉えてしまっていると気づきます。自殺対策は包括的な表現ですが、予防と防止を混同しているようでは困りますから、普及啓発もそこからおさえる必要がありますね。


SPbyMDは予防団体ですから「人を救う」という領域には足を踏み入れておりません。人を救う領域は、それこそ彼らの言うように、心理や精神といった自殺防止の専門的な知識を持っていないと、逆に追い込み兼ねない難易度の高い領域です。


SPbyMDは「専門家ではない自分に何ができるか」をテーマに掲げている団体です。自殺対策は幅広いため、専門家が必要な高度な領域もあれば、一般国民にもできる領域もあります。自殺予防の普及啓発がこれに該当します。国や都道府県の普及啓発用発行物を拡めるサポート等ですね。


自殺問題の映画上映会なども該当します。こういった普及啓発活動は、専門家の仕事ではなく、むしろ専門家ではない私たちが取組むべきことだと思います。専門的な勉強をちゃんとしていない人にもできることがあり、自殺対策は「人を救う」だけではないということを知って頂きたいと思います。


SPbyMD代表
2016.05.06 tweetまとめ
posted by 内田 at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題

2015年11月19日

[ひと言] 問題は障害者への差別云々ではない

障害者に対しての差別だ!というコメントが多いが、問題はそこではない。

"障害者としての人生を経験したい"という非常に難易度の高い魂修行を計画し、これを神仏に許され生まれてくる。神仏によって与えられた尊い機会を、この世の人間が阻止しようとする考え又、その行為は傲慢である。

障害というものが摘み取るべき悪い種であれば、現に今生きている障害者は、生前の計画段階で神仏の許しを得ることはないのではないかと思う。必ず、学びがあり、魂向上に繋がるという意義があるからこそ、障害児としての人生が許されるのである。

この長谷川氏は、問題発言の撤回時に「生まれてきた子どもたちの命は全て大切なものであると考えております」と発言しているが、本当にそう考えているのだろうか。長谷川氏には、神仏の存在・人生の意義、いわゆる宗教心たるものを教育者として学んでいただきたい。

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茨城県総合教育会議の席上、障害児らが通う特別支援学校を視察した経験を話すなかで、「妊娠初期にもっと(障害の有無が)わかるようにできないのか」「茨城県では減らしていける方向になったらいい」などと発言
http://bit.ly/1HZiLwB
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自殺予防団体-SPbyMD-
代表 内田貴之
2015.11.19 22:44
posted by 内田 at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題

2015年08月20日

ベルギーの安楽死という合法自殺について

<「生きるのに向いていないから」健康な24歳女性の安楽死が認められる>
http://news.biglobe.ne.jp/trend/0630/toc_150630_9059532140.html

このベルギーのニュース記事を読んで驚き絶句し唖然とした。以前から安楽死についていつか機会があれば触れよう...。と思っていたが、いま触れずにはいられなかった。「安楽死と自殺」がここまで深く関係した出来事を初めて目の当たりにしたのだから。。。

この世に来て24年間で強制放棄。「この世に来てみたけどやっぱり辞めたい帰りたい」そうやって安楽死という自殺を選んだのだろうが、強制放棄で帰れるとでも思っているのだろうか。安楽死といえど自殺は自殺。与えられた寿命を全うするまで帰れはしないものを。

ベルギーでは自殺願望を3人の精神科医が認めれば安楽死という方法で自殺させてもらえる法律があるそうだ。先ほどの記事を読んで初めて知ったが、あまりにもショックな法律だ。ベルギーの精神科医は神に成り代わったつもりなのか?

この世に来る、つまり魂修行に来るには相当な覚悟が要る。苦難の欠片もない幸せに満ちた世界から、苦難に満ちたこの世に来て、与えられた寿命という期間内、魂修行をするのだから。今生きている人は誰もがそういった覚悟を決めて来ている。

苦難に満ちたこの世で生きる以上は「自殺したい」「あの世にいた頃のように楽になりたい」という思いを持つかもしれない。それでも「きっと乗り越えてみせる!一歩でも成長してあの世に帰る」と覚悟を決めたからこそ、生まれることを許され、いま生きている。

この女性は幼い頃から自殺願望があったという。自殺をしたら迷惑が掛かることを分かっていたからこそ、安楽死という自殺が合法化されて「これなら!」と選択したのではないだろうか。この世的に合法だからといって、自ら魂修行を放棄する行為は悪である。

神によって生かされている立場である人が、人の命を絶たせることは許されない。自分の命も、誰かの命も。たとえ「殺してほしい」「死にたいんだ」と頼まれたことであっても、命を絶たせることはいけない。神が与えた寿命によって死ぬまでは、生きなければならない。苦しくても、それが魂修行である。

以上
2015.08.20(木)
自殺予防団体-SPbyMD-内田
posted by 内田 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題

2015年06月23日

巷で話題の「僕のお父さんは桃太郎というやつに殺されました」について

ボクのおとうさんは、桃太郎というやつに殺されました
記事にはこうある
*******
「桃太郎は正義で、鬼は悪いやつと決められているが、これは桃太郎からの視点であり、自分の価値観で見えている世界と、他の人の立場で見えている世界は全く異なる」
「一つの側面からだけで判断してしまっては、誰かの幸せの裏で誰かが不幸になるかもしれないということに気が付いてほしかった」
*******

そもそもの背景が抜けている。

鬼たちは村々を襲い財宝を略奪し、
村人たちは平和な生活が脅かされている中、
勇敢なる桃太郎が鬼たちを懲らしめに行く。

桃太郎は鬼たちを殺したわけではなく懲らしめ、
「もう二度と村を襲わない」ことを約束させ、
略奪された村の財宝を取り返すことに成功した。

桃太郎の勇敢なる行動によって村は平和を取り戻した。
めでたしめでたし。
タグ:善悪 桃太郎
posted by 内田 at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題

2015年03月11日

【3.11】SPbyMDから被災者へ

もうあの震災から4年も経つのですね。
時の経過について僕たちは「早い」と感じますが、
現地の人たちは時の経過をどう感じているのでしょう。

まだ2千人もの遺体が行方不明ということで、
どこにいってしまったのでしょうね。
何世紀かあとに化石となって発掘される日が
訪れるでしょうか。

遺体が見つからないといって4年経過した今、
遺体探しにのみ明け暮れる人生を送ることは、
ここでキリをつけませんか。
死者に囚われている人生は惜しいことです。

肉体は、この世で魂修行するために必要な
アイテムに過ぎません。肉体自体がその人の
本質ではありません。

故人の肉体や骨に想いを馳せても意味がなく、
執着してはいけません。
いつの日か発見される日が来ることを願いつつも
自分の人生を、あなたの人生を歩みましょう。

また、遺体が発見された人や、既に墓地に埋葬
されている人、前向きに生きていますか。

故人の住処は墓ではありません。
名曲にもありますが、そこにその人はいません。

また「永眠」とは、火葬前の肉体の見た目だけを
表現しているのであって、実際にその人が墓や寺で
永眠するわけではありません。

人は皆、死後は故郷の「あの世」に帰ります。
この世に未練や執着があってなかなか帰れずに
浮遊霊や地縛霊になってしまう人も多いです。

「いつまでもそばで見守っててね」という想いは、
故人をこの世に地縛させてしまいます。
死んでも「人の情」は消え失せません。

見守っててねと言われれば、ますます心配で、
帰るに帰れなくなるのが人の情というものです。

この世に生きる人が故人を縛ってはいけません。
未練を作らせるようなことをしてはいけません。

「もう心配しなくても大丈夫だよ」
「しっかり生きていくよ」
という想いを故人に伝えましょう。

「次の魂修行も頑張ってね、私も頑張るよ」
という祈りを捧げましょう。

「人生すべて学び」を人生の指針にしましょう。
自分だけ生き残った意味を探している時、
生きる意味を見失った時、大切な人を亡くした時、
その時々にこの言葉を思い出してほしいと思います。

3.11が、
あなたにとって「命と人生」について考える尊い機会
となりますように。

人生で遭うすべての出来事は、あなたの魂を輝かせ、
向上させるための糧であり、学びなのです。

以上
2015.03.11 17:21
自殺予防団体-SPbyMD-
posted by 内田 at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題

2014年12月13日

話題の政党「支持政党なし」は意外とナイス!?

道内で話題の政党があります。
「支持政党なし(略称:支持なし)」

TwitterやFacebookで結構取り上げている人が
多いのですが、批判の声ばかりが目立ちますね。

”中には期日前投票に行った人が比例区リストを見て
「支持政党なし」という欄があることに気づいたと。
今までそういうときは「白票」にしてたんだけど
今回は支持なしと書けばいいのか〜。”

後日、支持政党なしという政党だったことを知って、
「こりゃあ詐欺と同じだべ〜!」激おこぷんぷん丸!
(●`ε´●)

そういう残念な道民がどうやら多いようなので
今日はこのブログを書くことにしました。
投票日は明日ですよ皆さん♪

支持政党なし公式サイト
http://xn--68jubz91pp0oypc1c.com/


さて↑が「支持政党なし」公式サイトです。
この政党の最大の特徴は、
『政策が一切ない』

政策が一切ない理由は、
『議会において出てくる各種の議案や法案について
一つずつインターネット等を通じて多数決を執り行い
賛成多数であれば賛成に、反対多数であれば反対へと
皆様方の使者として議決権を行使しに行くだけの政党』

ということです。

これは意外とナイスな考え方ではないかと思います。

法案や議案に対する国民の意見というものは、
すべてを自分が票を投じた政党なり議員に全託しています。
法案・議案が出るたびにその都度、
国民の意見なり支持者の意見を訊く...なんてしません。

この「支持政党なし」のナイスなところは、
それをする!ということです。

こういう法案が出たけど、みんなはどう思う!?
と、国民の意見を訊いて多数決をとり、
その意見を国会に反映させる...という政党なのです。

決して、
”支持なし欄だと勘違いさせて票を得ようとする詐欺政党”
ではない
のだということも理解しておけば、
投票時に文句も迷いも起こらないでしょう。

さて、明日いよいよ投票日ですね♪
SPbyMDとしては「命の尊さ」を明確に訴え、
真剣に取組んでいる政党に一票を投じたいと考えています。

以上
2014.12.13
自殺予防団体-SPbyMD-
posted by 内田 at 14:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題

2014年10月05日

自殺を思い切るための方法

Yahoo!知恵袋
『自殺を思い切るための方法』
回答が締め切られている質問ですが、とても関心を持ったため、せっかくですからこの場で回答したいと思います。

これにもスピリチュアルを一通り学んで、自殺後のことを知ることが大事だと思います。

自殺したあとは、どう過ごしたらよいのかなどを訊ける人が居ないかもしれませんので、生きているうちにその辺りのことを予習しておきたいですね。

自殺したあと、いわゆる天国にも地獄にもいけず、この世(に近い世界)で本来の余命まで反省の日々を過ごすことを。余命が訪れたら改めて地獄にてしっかり反省をして、故郷(天国)へ還れるように心を清らかに改めるよう精進することを。

これらの予備知識を身につけておけば、あとは本屋でエンディングノートを買ってきて、自分が管理しているあらゆる情報を書き留めておくことが大事だと思います。死んだあとは意思はあっても生きている人に伝えることが出来ないため、後悔や未練が残らないように生きているうちに全部済ませておきたいですね。

「心残り」は可能な限り 0 に。なぜなら死後は肉体を脱いで魂だけになります。魂とは「思い」そのものです。心残りがあればあるほど執着に変化し、心残りに関わりある生きている人々に悪影響を及ぼすようになります。思いがそのまま地縛霊・悪霊になります。心残りは可能な限り無くすことが大事なのです。

「自殺を思い切るための方法」として、以上の3つをしっかりやっておく!ということをSPbyMDの考えと致します。

※ 自殺はしないことに越したことはありません。。。

2014.10.05 日 11:33
普及啓発特化型自殺予防団体
-SPbyMD-
posted by 内田 at 14:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題

2014年08月29日

赤ちゃんポストは「中絶」防止のためにある

赤ちゃんポストは「中絶」防止のためにあります。
さらに、望まない子供を産んで親が虐待することを回避するためにも。

「こうのとりのゆりかご」という名称が付けられましたが、世間一般では「赤ちゃんポスト」が定着しているため、ここでは後者を使用します。

赤ちゃんポストの必要性が問われていますが、十分にあります。
理由@「中絶の防止になるため」
理由A「望まない子供への虐待の回避となるため」

SPbyMDが主張する「中絶の防止」は単に「中絶は人殺しだから」とか「赤ちゃんに罪はないのに」とかではありません。これらは「レイプされて出来た子供はレイプ魔の血が流れているから産みたくない」という女性たちの反論によって、う〜むと抑えられてしまうことが多々あります。

そこで「人が生まれてくる意味」が親によって消されてしまうということに焦点を当てます。人はあの世から転生するわけですが、その意味はこの世に於いて魂を向上させること。つまり、人はこの世に魂修行をしに転生します。

しかし、この世への転生は大体100年に1度の機会しかありません。(あの世にはこの世的な時間の刻みはありません)

その貴重な機会、この世に転生したのに親が望まないからと「中絶」されたのではたまりません。何か生まれてこれる方法はないものでしょうか。

そこで「赤ちゃんポスト」です。
レイプ魔の子供(中絶の危険性)、経済的に育児が困難な子供(産後に育児放棄の可能性)、望まない子供(虐待の可能性)などを回避・防止するために必要性が十分ある制度でしょう。

実母に育てられることができなくとも、無事にこの世に生れてこれるでしょう。赤ちゃんはこの先、一般児よりも苦難困難に遭うかもしれません。しかし、それらに耐えて乗り越えて魂の向上をしていくとともに人生を歩んでいけたらと願います。そのためには社会も支えていかなくてはならないでしょう。

赤ちゃんポストは、人がこの世に生まれてくることの弊害となる「中絶」や、生まれてきたとしても「虐待」され殺されてしまうことを回避・防止するために必要な制度です。

今後の課題は、赤ちゃんポストの存在意義を世間に広く浸透させることと、赤ちゃんポストを全国全市町村に増やすこと、そして何よりも「養子縁組」でありましょう。

以上

※勿論、中絶は合法的であろうと殺人だということを認識しましょう。
※「養子縁組と霊的価値観」について年内に書き綴ります。
posted by 内田 at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題

2014年07月02日

3万人のイメージを掴もう!

年間3万人もの自殺者。イメージが掴みにくい人は、youtubeで東京マラソンの映像を見るといい。道路に隙間なくびっちりランナー、道幅いっぱいのランナーの列が霞んで見えない程後ろまでいる。

スタートの合図とともに、そのランナーが最前列から崖底へ滝のように流れ落ちる様子をイメージすればいい。

東京マラソンのランナーが全員崖底へ流れ落ちる。それが、莫大過ぎてイメージ掴めない「年間3万人の自殺者」の重大さだ。そのイメージを10回、脳内でリピートすれば10年間の自殺者の規模というものだ。

実は、ライフリンク代表の清水さんが講演会冒頭でスクリーンに映したのが「東京マラソンのスタート映像」だった。これが3万人という人数を実感できる映像だと。清水さんの講演会で最も衝撃を受けたのがコレだった。コレは効いた。


普及啓発特化型自殺予防団体-SPbyMD-
spbymd@gmail.com
posted by 内田 at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題