CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2021年03月26日

メインバンクを「北海道労働金庫」に変更しました

【メインバンク変更のお知らせ】
自殺予防団体-SPbyMD-を含むSPbyMDグループのメインバンクを「ゆうちょ銀行」から「北海道労働金庫」へ変更いたしました。今後とも、こころの通う対話のできるゲートキーパーを道内各地で養成し続けることで、幸せに生きて幸せに死ぬことのできる北海道づくりを目指してまいります。皆さまの温かいご支援を賜りますようお願い申し上げます。
2021y03m26d_051011073.png
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
◎寄付を送金する◎
金融機関名:北海道労働金庫
支店名:本店営業部
預金種別:普通預金
口座番号:1112562
口座名義:ウチダタカユキ
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

以上
NPO・自殺予防団体-SPbyMD-
事業統括係 内田貴之
posted by 内田 at 05:11 | TrackBack(0) | 募集情報

2020年07月14日

メンバー募集:学生・会社員・フリーター・無職など職業も関係ありません。障害も関係ありません。自殺予防活動に興味があり『やってみたい!!』という意志があれば携われます。

自殺予防団体-SPbyMD-の自殺予防活動に携わるために「資格」は必要ありません。学生・会社員・フリーター・無職など職業も関係ありません。障害も関係ありません。自殺問題に関心があり、自殺予防活動に興味があり『やってみたい!!』という意志があれば携われます。


例えば医者の資格が無いのに医療行為を行うのは犯罪(=医師法第17条:医師でなければ、医業をなしてはならない)です。しかし、カウンセラーの資格や精神保健福祉士の資格が無いからといって自殺予防活動を行うことは犯罪ではありません。自殺予防活動は、各分野の専門家はもちろんですが、国民一人ひとりも参加する必要性を、法と大綱が呼びかけています。


自殺対策基本法第2条:自殺対策は、国、地方公共団体、医療機関、事業主、学校、自殺の防止等に関する活動を行う民間の団体その他の関係する者の相互の密接な連携の下に実施されなければならない。


自殺対策基本法第6条:国民は、自殺対策の重要性に対する関心と理解を深めるよう努めるものとする。


自殺総合対策大綱5:〈民間団体〉地域で活動する民間団体は、直接自殺防止を目的とする活動のみならず、保健、医療、福祉、教育、労働、法律その他の関連する分野での活動もひいては自殺対策に寄与し得るということを理解して、他の主体との連携・協働の下、国、地方公共団体等からの支援も得ながら、積極的に自殺対策に参画する。


自殺対策総合対策大綱5:〈国民〉国民は(中略)自殺が社会全体の問題であり我が事であることを認識に、「誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現」のため、主体的に自殺対策に取り組む。



『親から経済的自立もしてないで寄生生活しているのに人様を救う活動なんてする資格はない』などと無茶苦茶なことを言い放ち、自殺予防活動から引き離そうとする家庭の事例があります。自殺対策の法や大綱が定める国民とは、親から完全に自立している者のみを指しますか?


いいえ、そのようなことは定められていません。親から経済的に自立して一人暮らしや結婚をしている国民でなければ、自殺予防活動に携わる資格は与えられない。そのようなことは定められていません。嘘八百でいい加減な親の言動に従う必要はありません。


自殺予防活動を展開するNPOの中には、収入のある社会人である条件を設けたり、臨床心理士や精神保健福祉士などの資格が必要な場合もあるでしょう。その組織の事業の特性上必要だから設けてあるに過ぎませんから、これを引き合いに出して『ほら見ろ!ちゃんとした資格が必要な世界だろ』などと言って、個々の組織の独自ルールをあたかも世界のルールかのように示そうとする態度は無茶苦茶です。自殺対策には基本法と大綱が存在していますから安心してください。そこに書かれているルールやガイドラインに逸脱しなければ良いのです。


自殺対策基本法を読む= https://bit.ly/2GMJIXH
自殺総合対策大綱を読む= https://bit.ly/2YC8OOY



最後に改めて述べておきます。自殺予防団体-SPbyMD-の自殺予防活動に携わるために「資格」は必要ありません。学生・会社員・フリーター・無職など職業も関係ありません。障害も関係ありません。自殺問題に関心があり、自殺予防活動に興味があり『やってみたい!!』という意志があれば携われます。


『とは言っても北海道のNPOでしょ?とても興味あるけど私は東京在住なので無理ですね』と思った方に朗報です。活動範囲は北海道ですが、北海道在住に限定していません。年間1回であっても長期休暇を利用して活動参加しに来道するというメンバーも実在します。


『自殺予防団体-SPbyMD-で自殺予防活動をやってみたい!!』という意志のある方は、メールにてご連絡下さい。共に、幸せに生きて幸せに死ぬことのできる北海道をつくりましょう。


以上
自殺予防団体-SPbyMD-
代表 内田貴之
spbymd@gmail.com
posted by 内田 at 21:35 | TrackBack(0) | 募集情報

メンバー大募集中!!

自殺予防団体-SPbyMD-では、相談支援の活動はしていません。相談支援は、1人に対して継続的にじっくり向き合う必要があると思っているため、相談支援の活動をやるならドシッと腰を据えてやらねばならないと考えています。しかしながら、今はその時間を充分に確保できる状態ではありません。


ただし、メンバーの人生相談には応じています。自殺予防団体-SPbyMD-のボランティアメンバーには、自殺念慮を抱いている状態や、生きる意味を喪失した状態で、応募してメンバー入りを望んでくる人も実は多い傾向にあります。また、自己変革を目指して何かをしたい!と考えて、メンバー入りする人もいます。

2019y05m06d_172934972.png

ボランティア活動を通じて、自分の中の何かが良い方向へシフトしたり、自己啓蒙やステップアップになってもらう機会としても自殺予防団体-SPbyMD-を大いに活用してもらえたらと思っているのです。そうして一緒に活動している中でも、親身になって話を聴いてもらいたい…という想いが出てくることもあるようです。活動で実際に会う時でも、LINEでも大丈夫です。気の利いた言葉をかけることが不得意なのですが、真剣に寄り添ってお話を聞かせていただきます。


以前、実際にメンバーから言われたことですが、「真剣に聴いてもらえて嬉しい、また聴いて下さい」、これはとても励みになっています。お話を聞きながら、気の利いたことは言えなくとも、安心感や安定感を与える傾聴になっているのだなと思います。


自殺予防団体-SPbyMD-は、メンバーを募集しています。「自分を変えたい」「自分探しをしている」「自分の居場所を探している」「自殺未遂の経験を活かして自殺予防活動をやってみたい」、という想いを持っている方、まず応募メールを送ってください。メールで簡単なヒアリングをしたのち、実際にお会いして、面談をさせていただきます。


【このような方におすすめです】
・自殺予防活動に携わってみたい
・自殺予防イベントの運営側を体験したい
・幅広い福祉の中で自殺予防も経験してみたい
・自分の経験を講演で話してみたい
・自殺で身近な方を亡くされた経験を持つ方とお話したい
・大学のボランティア実習先として選びたい
・自己成長につなげたい

【次のような活動ができます】
・ゲートキーパー養成講習の講師補助
・自殺予防街頭啓発活動での演説、フライヤ配布、旗持ち
・行政との共同主催イベントの会場スタッフ
・ドキュメンタリー映画の製作

【これまで参加した方】
・将来に役立てたい高校3年生とお母さん
・自殺志願者としての経験を活かしたい短大1年生の女子
・福祉士を目指す専門学校1年生の男子
・ボランティア実習先として参加を決めた大学3年生
・自殺遺族の男性

【全て当てはまることが必要です】
・笑顔で人と接することが好きな方
・笑顔であいさつができる方
・業務連絡に対してスムーズに返答できる方
・Facebookを利用できる方

2019y12m22d_195330439.png

■募集人数
何名でも受け入れ可能です
■応募方法
PCメールを受信可能な設定にした上で、下記あてにメールでご応募下さい。

以上
自殺予防団体-SPbyMD-
代表理事 内田貴之
uchida.spbymd@gmail.com
posted by 内田 at 00:14 | TrackBack(0) | 募集情報

2020年01月13日

「なんだか暗そうな団体だなぁ」と思ったあなたへ

私たちの団体は、自殺予防団体-SbyMD-という名前で名乗ってます。


団体名に「自殺」と明記しているので、「なんだか暗そうな団体だなぁ」とか思う方もいらっしゃると思いますが、全然違います。明るく楽しくあなたにもできる自殺予防!というのが私たちのモットーです。


そのために何をしたらいいいのか、どんな風に生きたら、自殺予防につながるだろうと日々、模索しながら生きています。私たちのメンバーや提携している方々は、みんな個性があって、明るい方たちです。


みんな何かの役に立ちたい、少しでも自殺者が少なくなる世の中にしていきたいという願いで、本業の勉強や仕事の合間を縫って、活動してくれる方たちです。


彼らの負担を少しでも軽減し、ゲートキーパー養成講習を一緒に作り上げられるようになりたいのです。そのためには、皆さんのご協力が不可欠となります。


「メンバーやボランティアは荷が重いけど、寄付でもってこの団体を応援してみようかな」と少しでも思った方が、いらしたら、ぜひこのクラウドファンディングを一緒に成功させてみませんか?応援の程、よろしくお願いします。


https://find-h.jp/project/spbymd/
北海道新聞社クラウドファンディング「find H」


以上
副代表理事 土屋さつき
posted by 内田 at 13:30 | TrackBack(0) | 募集情報

2019年12月04日

日本対話法研究会の会員になりました!

ついに念願叶い、自殺予防団体-SPbyMD-が日本対話法研究会の会員に加わりました。せっかくなので〈対話法〉と出会った経緯などを簡単に語りたいと思います。


僕は、自殺予防団体-SPbyMD-という北海道のNPOに所属しています。対話法研究所と協働で「こころの通う対話のできるゲートキーパー養成講習」を道内各地で展開する、自殺予防活動に取り組んでいます。


ゲートキーパー養成講習は2018年3月に北海道帯広市役所と一緒に開講したのがキッカケで、それ以降、厚労省発行のなまら分厚いゲートキーパー養成研修テキストに準拠しつつも、自分たちでアレンジしながら開講してきました。


ところが、2018年12月の開講を終えた時点で「僕らが養成しているゲートキーパーは、こころの病を患い自殺念慮に陥っているクライエントとの適切な対話を具体的にどう図って良いのか分からない状態で修了させてしまっている。そして、適切な対話の技法は僕ら自身が全く知らない状態だ」と、重要な課題を認識しました。


そこで僕の頭には、Facebookで繋がっていた対話法研究所の浅野さん(日本心理学会認定心理士)のことがよぎりました。確か、傾聴技法やコミュニケーションの分野の凄い方だったな!?と。


すぐにコンタクトを取り、2019年2月には北海道江別市にある北海道情報大学に群馬県から浅野さんをお招きして、自殺予防団体-SPbyMD-のコアメンバーを対象とした「〈対話法〉研修会」が実現しました。


この研修会で学んで以来、僕はすっかり〈対話法〉の魅力に取り憑かれてしまい、今では、自殺予防講演会に立つたびに〈対話法〉の魅力と自殺予防への活用推進を啓蒙しています。


ということで、念願の日本対話法研究会の会員になることが叶い、大変喜んでいます。


〈対話法〉の特に確認型応答が、こころの病を患い深刻な悩みを抱えている人との自殺予防支援において非常に効果を発揮するということを、今後も道内各地で伝え続け、こころの通う対話のできるゲートキーパー養成に〈対話法〉を活かし続けていきたいと思います。


以上
自殺予防団体-SPbyMD-
代表理事 内田貴之
posted by 内田 at 22:11 | TrackBack(0) | 募集情報

2019年11月24日

生徒募集:癒やしでこころの健康づくり『パステルアート教室』

【第1期生募集開始】

癒やしでこころの健康づくり

『パステルアート教室』

2020y07m14d_140623472.png

☆*:.。.。.:*・☆゜・*:.。.。.:*・☆゜

教室では冒頭に30分程「こころの健康づくり」にまつわる講話をしたのち、パステルアートの講習に入ります。パステルアートの技法を指で描く基本から道具を使う応用まで、ひとつひとつじっくり練習できます。五感を使い想像力をふくらませて描いたり、季節のテーマを描いたり。さらに、地下鉄駅のメトロギャラリーに展示することもできます。楽しくまったりパステルアートを描いて、こころの健康づくりをしましょう。まったくの初心者の方も大歓迎です。

☆*:.。.。.:*・☆゜・*:.。.。.:*・☆゜

運営:道民の自殺予防拠点~めいめい~
講師:土屋さつき
後援:札幌市教育委員会

☆*:.。.。.:*・☆゜・*:.。.。.:*・☆゜
【対象】高校生以上で全4日間通える予定の方
【料金】2,000円(初回時に手渡し)
【申込】チラシをご覧下さい
【会場】道民の自殺予防拠点~めいめい~
【住所】札幌市北区北27条西8丁目
※詳しい道案内は申込完了時に通知

【日程】
1日目:2020年1月8日(水)13時〜15時
2日目:2020年1月22日(水)13時〜15時
3日目:2020年2月5日(水)13時〜15時
4日目:2020年2月19日(水)13時〜15時

☆*:.。.。.:*・☆゜・*:.。.。.:*・☆゜

以上
自殺予防団体-SPbyMD-
土屋さつき
posted by 内田 at 14:03 | TrackBack(0) | 募集情報

2019年03月06日

事務所開設お祝い寄付募集キャンペーン

自殺予防団体-SPbyMD-は、
設立6年目にして念願の事務所開設に至りました。
2019年4月1日から札幌市市民活動サポートセンター内の
事務ブースに入居致します。

ここは、
法人が法人登記の正式な住所としても使用可能な
立派な「事務所」として最長3年間利用可能です。

自殺予防団体-SPbyMD-は事務所開設にあたり、
事務所に必要な物品を中古で買い揃えようとしておりますが
年間予算のうち99%くらいが事業費で占めているため
物品購入に必要な管理費が不足してピンチな状態です。

そこで、
日頃より活動を見守って下さっているみなさまからも
情熱的なご支援を賜りたく
「事務所開設お祝い寄付募集キャンペーン」を実施致します!!

【お礼のギフトを受け取って寄付する】

メルカリの検索窓で「SPbyMD」を検索していただくと、SPbyMDの出品物が一覧で表示されます。ご購入いただいた出品物は、お礼のギフトとして寄付者様にお届け致します。なお、販売価格について品物の対価としては高額に感じられる場合もございますが、品物はあくまでも、お礼のギフトとして用意しております。

例えば、「コミック1冊が1万円!?ふざけんな!高いだろ!」という感覚ではなく「1万円の寄付をすると好きなコミック1冊をお礼としてもらえる」 という感覚を持っていただけると正解でございます。

【お礼のギフトなしで寄付する】

1)ゆうちょ銀行からお振込の場合
【記号】19070
【番号】7730021
2)他の金融機関からお振込の場合
【銀行名】ゆうちょ銀行
【店名】九〇八(読み:キユウゼロハチ)
【店番】908
【預金種目】普通預金
【口座番号】0773002

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

★事務所用の購入予定のモノ一覧
※基本的にリサイクルショップで揃えます

1)プリンタ ×1個
2)ノートPC ×1個
3)ローテーブル(手造り工房に依頼中)
4)座いす ×2個
5)防炎素材ラグカーペット ×1個
6)電源系アイテム

以上
皆さまからの情熱的な事務所開設お祝い寄付を
心よりお待ちしております。

追伸:自殺予防団体-SPbyMD-がどのような理念を掲げて活動を展開しているか知りたい方は、公式サイトをご覧ください。
https://spbymd.jimdo.com/
posted by 内田 at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 募集情報

2018年05月23日

体験ボランティアのすすめ

新年度から導入した体験ボランティア制度、つい先日おひとり卒業されて、現在の利用者は20代と30代の女性2名です。そのうちの1名は、自殺対策業界で有名な大学からのインターン生です。

さて、体験ボランティアに会費は無く、定期的な出席が必要な研修もありません。「自殺予防活動に興味あるけれどお金がない」「シフト勤務だから定期的な研修は出席が難しい」といった悩みを持つ方のために導入した制度だからであります。

とはいえ、体験ボランティアも立派な活動メンバーの一員です。自殺予防活動にボランティアとして携わっていただくために必要だと判断できる内容については、希望の日時で単発の研修を行います。例えば、今月20日には「よく使う用語と基礎知識を覚えよう」というテーマで、単発研修を行います。

そして、体験ボランティアの主な活動は、イベントのリハと本番の同行・受付係・案内係や、その準備となります。活動よりもプライベートを最優先していただいて構いません。時間があって尚且つ「今日は活動に参加したいな!」と、体調も良好な状態の時のみの参加でOKです。

ネーミングの通り「体験」と「ボランティア」が合体しています。自殺予防団体-SPbyMD-のボランティア定義は公式サイトに記載の通り「お手伝いさん」です。プライベート最優先の中で、お手伝可能なタイミングで参加していただく。そのようなスタイルとしています。

さあ!
活動メンバー大募集中です。

現在、体験ボランティアとしてメンバーに加わると、具体的には9月に控えている「エルプラまつり」と「秋フェア旭川」の準備に携わることが可能です。自殺予防活動に興味のあるあなたからのご応募、お待ちしています!

201805_スタッフ募集フライヤ_印刷用.png
posted by 内田 at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 募集情報

2018年01月05日

心の憩い広場をOPEN

心の健康を回復したいと願う人たちや
誰かと繋がっていたいと願う人たちが集える広場、

また、心の憩いがほしい時に
いつでも気軽に顔を出せる広場として、

この度、自殺予防団体-SPbyMD-は
「心の憩い広場」をLINEにて開設いたしました。

この広場は、
自殺予防団体-SPbyMD-が管理運営いたしますが、
広場利用者は当団体のメンバーである必要はありません。

この広場は、
広場を求める人たちに提供されます。

★心の憩い広場利用者の心得★
1)お互いを尊重し合うよう心掛けましょう
2)お互いに言葉で傷つけないよう心掛けましょう
3)お互いに感謝の気持ちをもつよう心掛けましょう

なお、この取り組みは自殺予防団体-SPbyMD-の
3事業のいずれにも該当しない領域のため
運営チームの「特例活動」に分類しております。

心の憩い広場の利用を希望する方は、
下記の必要事項を明記の上メールにてお問合せください。
メールにて何回かやりとりを行ない審査させていただきます。

【宛先】spbymd@gmail.com
【件名】心の憩い広場利用希望
【本文】フルネーム、利用希望の理由、病名・疾患名・状態、年齢

以上

2018年1月5日(金)
自殺予防団体-SPbyMD-運営チーム
posted by 内田 at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 募集情報

2017年10月13日

2017年度下半期スタッフ募集要項

【2017年度下半期スタッフ募集要項】
北海道で自殺予防活動をはじめる道民の支援に取り組む自殺予防団体-SPbyMD-です。2017年度下半期、スタッフを以下のとおり募集します ٩( 'ω' )و 気になったらまずは説明会へ♪

★理事になりたい方向け募集要項
[年齢]21歳〜25歳
[性別]不問
[居住]札幌市近郊
[負担]月2,000円
[活動]法人化前は土日祝
[研修]6ヶ月間以上
[人数]3人

★スタッフになりたい方向け募集要項
[年齢]21歳〜39歳
[性別]不問
[居住]札幌市近郊
[負担]月2,000円 ※条件付免除あり
[活動]法人化前は土日祝
[研修]6ヶ月間以内
[人数]上限なし

「理事昇格前提で募集するスタッフ」との違いは研修内容です。自殺予防団体-SPbyMD-はスタッフも理事も講演を行いますが、理事は各種セミナーの講師も担当することになります。また、理事昇格後は理事として運営の中枢に関わることになります。そうした点を踏まえて、純粋なスタッフよりも濃い研修内容となります。

幸せに生きて幸せに死ぬことのできる北海道を創る仲間に加わりたい道民を熱く歓迎しています ٩( 'ω' )و 気になる方は、ひとまず応募後、説明会へご参加下さい!!

★応募方法
[宛先]uchida.spbymd@gmail.com
[件名]スタッフ応募
[本文]フルネーム、年齢、住所

応募者からのメールを確認次第、説明会の開催日時を調整するためにメールを返信しますので、お待ちくださいきらきら

☆自殺予防団体-SPbyMD-とは
北海道179市町村で暮らす北海道民を対象に、多種多彩な活動を展開し続け、最終的には自殺予防活動をはじめる道民を増やすことを目指しています。2018年度より、イベントの遠征開催に力を入れていきます。活動内容や団体理念なども、説明会で詳しくお話します。
posted by 内田 at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 募集情報