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2020年05月27日

自分自身を誇張するために社交辞令を使うべからず。

【メンバー全員へ】
噓は嘘でも他人を褒める言葉として社交辞令を使うならまだ100倍マシだ。一番組織内で迷惑なのは自分自身を誇張するために使う社交辞令だ。「私はできます!」「私はします!」といった言葉を受け取った側としては、その言葉に熱意を感じて本気で熱意に応えたいと情熱を抱き、色々と提案したりするのだ。

しかし、発言した本人はただの社交辞令に過ぎなかった・・・なんてこと事実が発覚したら、頭にくる。不快な思いを抱く。疑念を抱く。信用できない奴だと思ってしまうのだ。

自分自身を誇張したり偽るために社交辞令を組織内で使うな。迷惑行為でしかない。SPbyMDで自分自身を誇張したところで何になる?どんな特典がある?どんな利益がある?「自分はうそつきでです、信用しないでくださいね」と書かれたプラカードを自ら掲げてしまうことと同じ行為。

本気で熱意をもってSPbyMDに携わっているのならば、今後一切社交辞令を使うべからず。

以上
代表理事ウチダ
2020.05.27
posted by 内田 at 21:41 | TrackBack(0) | コラム
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