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地域創造ネットワークちば
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7/3「つながる経済フォーラムちば」を開催します![2019年06月05日(Wed)]
つながる経済とは、
法人種別や事業分野を超えて、企業と企業、企業と地域社会、企業で働く人たちが「つながり」、だれもが幸せになることをめざす経済活動をいいます。
市場万能主義がもたらす格差・貧困の拡大をくいとめるためには、「企業活動は人間の幸福の実現のためにある」という原点に立ち返る必要があるのではないでしょうか。今こそ、世界に広がりつつある、つながる経済(社会的連帯経済)を拡大することが必要です。

■日 時:2019年7月3日(水) 13:30〜16:30
■会 場:千葉大学法政経学部棟2F 206教室
■定 員:200名
■参加費:無料 

■内 容  

第1部 鼎談 「つながる経済」宣言(13:45〜14:45)             
熊谷俊人さん(千葉市長)
広浜泰久さん(中小企業家同友会全国協議会会長、潟qロハマ代表取締役会長)
池田 徹さん(社会福祉法人生活クラブ風の村理事長)

第2部 リレートーク−つながる経済ネットワークで千葉を元気にするー(14:55〜16:20)
進行 伊丹 謙太郎さん(千葉大学大学院人文科学研究院)
・椛詩パトロール(松戸市) 笹原繁司さん
「あてにされる歓びが、私たちのテーマです」 
・椛蝸「綜合管理(大網白里市) 野老真理子さん
「一隅を照らす」〜生きていることに、めぐりあえたこと感謝し、お役に立ちます〜
・潟Vルバーウッド(浦安市)下河原忠道さん
「スチールパネル工法躯体販売事業から福祉の世界に、サービス付き高齢者向け住宅で駄菓子屋」
・潟Gヌ・アイ・エス(白井市) 能登昭博さん
「新聞を活用した多様な学習支援プログラムで子育て支援」
・公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 (千葉市) 志村はるみさん
「あなたの寄附が社会を変えるチカラになる」
・社会福祉法人福祉楽団(千葉市)、恋する豚研究所(香取市) 飯田大輔さん
「人と地域をつなげる新しい‘福祉’を創造」
・生活クラブ生活協同組合(千葉) 福住洋美さん
「自然と共生し、食べ物、エネルギー、福祉をできるかぎり自給・循環させる暮らし方を」

■主 催:つながる経済フォーラムちば世話人会 
■共 催:千葉大学伊丹科研(課題番号:19K02182)
■問合せ・申込み:つながる経済フォーラムちば世話人会事務局
        NPO法人地域創造ネットワークちば
        千葉市美浜区真砂5-21-12 
        пF043-270-5601 fax:043-270-5602
        Mail:souzounet@coast.ocn.ne.jp 

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チラシ表 PDF
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チラシ裏
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Posted by 地域創造ネットワークちば at 14:23 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
第13回地域創造ネットワークちば総会[2019年06月05日(Wed)]
NPO法人地域創造ネットワークちば第13回定期総会が、5月21日に開かれました。2019年度の事業計画についてお知らせいたします。

T.2019年度 事業計画 (2019年4月1日から2020年3月31日まで)
 ユニバーサル農業の推進をはかり「農業の可能性」「農の価値」を地域に広く伝え、多様な市民が「農」に関わるしくみづくりをすすめます。そして、シニア世代の農業への参画、就農、福祉施設の農業分野の取組みを支援するために情報交換、学びあう場を開きます。また、県内の企業家、NPO、協同組合、福祉事業者など多様な主体と連携し、「つながる経済フォーラム」を開催します。

1)相談事業
ユニバーサル農業に関する相談や問い合わせに対応します。また、ユニバーサル就労の農業分野での取り組みを推進するために、会員団体や関係機関との連携を図ります。

2)研修・講座事業
ユニバーサル農業の可能性を共有するための講演会、交流会を開催します。

3)情報収集・提供事業
・団体ブログは適時更新します。
・ユニバーサル農業ネットワークのFacebookページで、福祉施設や団体の活動紹介や商品情報、イベント等を適時発信し、ネットワークを広げます。

4)連携(ネットワーク)事業
・生活クラブ千葉グループ協議会、千葉県労働者福祉協議会理事として参画します。
・ユニバーサル農業さくら野菜お届け便円卓会議にメンバーとして参画します。
「第9回ちばユニバーサル農業フェスタ」は、神崎町の協力をいただき、発酵の里こうざき道の駅を会場に11月16日(土)に開催します。新規就農者、近隣の障がい者福祉事業所に出展の呼びかけを行います。
「アグリフォーラム&ユニバーサル農業フェスタ」(主催 佐倉市 実行委員会)が佐倉市御伊勢公園で10月26日(土)に開催されます。

・ユニバーサル農業で生産される農産物や加工品の販売促進を目的に、叶カ活クラブ・スピリッツのカタログ通販事業と連携、該当する県内商品の発掘、紹介を行います。

第1回つながる経済フォーラムの開催にむけて、世話人会事務局を担当します。県内の多様な主体が参画する世話人会メンバーと協力し、効率を優先する経済から人が中心になる地域循環経済について考え合い、地域づくりに活かします。

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設立以来理事長をつとめられ、今期で交代される岡田さんに、お花が贈られました。

2019年度新役員は、理事長 飯田耕一さん、副理事長 池田徹さん、小椋清さんが就任しました。
Posted by 地域創造ネットワークちば at 11:31 | 法人運営 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ちばユニバーサル2018開催ご報告[2019年01月07日(Mon)]
ちばユニバーサル農業フェスタ2018開催のご報告をいたします

日 時 2018年11月17日(土)10:00〜15:00(開会式9:50)
場 所 四街道市文化センター(四街道市大日396)駐車場・広場・屋内
出 展 42ブース(47団体)ステージ7団体(大ホール4、屋外3)協力団体5団体
来場者 およそ2800名

農産物・加工品などの販売、展示、体験イベント、ステージプログラムなどを通し、「みんなで関わる農業=ユニバーサル農業」の発信と、出展団体・参加者の交流の場をつくることができ、様々なつながりが生まれました。相談会、商談会では、ユニバーサル農業を具体的に進めるために役立てることができました。
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出展内容
@販売 
・農産物・加工品、四街道のグルメ、ランチ&スイーツ(惣菜・お菓子 )、福祉施設製品、雑貨など。年2 回行われる福祉施設 紹介・販売フェア「大きなテーブル」の後期の部を開催
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・食品ロス減らそう!プロジェクト(四街道高校料理研究部x廃棄物対策課)
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A展示 
・ユニバーサル農業展示、昨年のユニバーサル農業フェスタ写真展示
Bワークショップ・体験イベント 
・和棉の綿繰り・糸紡ぎ体験、移動図書館、ミニ絵本づくり、万華鏡づくり(展示)
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・こども記者展「地域の魅力にこども記者がせまる」
・四街道市立中央小学校展示・発表「10年後の四街道市を住みたい街ランキング1位にするためのわたしたちの提案」
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C相談コーナー 
・就農相談(担当 四街道市産業振興課、四街道市農業委員会)相談1件
・園芸・栽培相談(担当 NPO法人ちば農業支援ネットワーク)相談9件
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Dユニバーサル農業や福祉事業所製品の販路拡大のための商談会(担当 生協パルシステム千葉、生活クラブ生協千葉、生活クラブスピリッツ)3件

Eオータム・コンサート
・大ホール(四街道市立北中学校、千葉敬愛高校バトン部・ダンス部、四街道舞謳歌)
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・屋外ステージ(YSGGバンド、よつかいどうスクエアズ、みそら幼稚園)
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【出展団体アンケートから】
・出展団体のメリット…活動内容のアピールができた/地域交流ができた/ユニバーサル農業に関連する多くのグループ・団体の方々と交流を深められた/人とのつながり/有機栽培の農家さんと知り合いになれた/障害者施設で農業ができているというアピールができた
・体に障害のある人々が各ブースで一生懸命に販売などを行っている姿を見たが、みなさん楽しそうだった。
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今回は、大学生・高校生・一般の方などのご協力により、無事フェスタを開催できましたことを心より感謝いたします。
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【次年度に向けて】
・今年度は、ユニバーサル農業フェスタと一貫した事業として、「ユニバーサル農業講演会・交流会」を開きました。次年度も、ユニバーサル農業を進めるために、講演会・交流会・視察会・相談会などを企画していきたいと思います。
・次年度のフェスタは、会場の関係で四街道市をメイン会場とした開催が難しいため、他地域での開催を検討いたします。

ちばユニバーサル農業フェスタや、関連するイベントなどの開催が決まりましたらお知らせいたします。どうぞよろしくお願いいたします!

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●主催:ちばユニバーサル農業フェスタ実行委員会(社会福祉法人生活クラブ、NPO法人地域創造ネットワークちば、NPO法人千葉県障害者就労事業振興センター、NPO法人ミクロネシア振興協会、生活クラブ生活協同組合千葉、NPO法人ちば農業支援ネットワーク、NPO法人みのり福祉会 障がい者就労・生活さぽーとピース/青空協同組合、NPO法人千葉自然学校、べーぐるきっちん)
●協力:四街道市みんなで地域づくりセンター(四街道市シティセールス推進課分室)、公益財団法人四街道市地域振興財団
●運営協力:千葉敬愛高等学校家庭部、千葉大学、淑徳大学、昭和女子大学、ほかのみなさん

●協賛:社会福祉法人生活クラブ、千葉県労働者福祉協議会、生活協同組合パルシステム千葉、生活クラブ生活協同組合千葉、さんぶ野菜ネットワーク、ユニバーサル志縁センター
●後援:千葉県、四街道市教育委員会、千葉県社会福祉協議会、四街道市社会福祉協議会、千葉県労働者福祉協議会、千葉県生活協同組合連合会、千葉県知的障害者福祉協会、千葉県身体障害者福祉協会、千葉県精神障害者家族会連合会、千葉テレビ放送、NHK千葉放送局、千葉日報社、朝日新聞千葉総局、読売新聞千葉支局、東京新聞千葉支局、毎日新聞社千葉支局、産経新聞社千葉総局

千葉県県民活動PR月間賛同行事


Posted by 地域創造ネットワークちば at 15:07 | ちばユニバーサル農業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
11月17日ちばユニバーサル農業フェスタのプログラムです![2018年11月15日(Thu)]
今週の土曜日、あさって11月17日(土)は、ちばユニバーサル農業フェスタ2018です。
当日お配りする、プログラムができましたので掲載します。


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PDF版
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Posted by 地域創造ネットワークちば at 21:50 | ちばユニバーサル農業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
おいしいたのしい ちばユニバーサル農業フェスタ2018 [2018年10月21日(Sun)]
採れたて野菜や手作りのジャムや漬物、お菓子などのおいしい買い物やランチ、体験イベント、相談コーナー、大ホールと屋外ステージなど、ゆっくりお楽しみください。その中で、「みんなで関わる農業=ユニバーサル農業」を感じていただければ幸いです。

ちばユニバーサル農業フェスタ2018

日時:11月17日(土)10:00〜15:00(開会式9:50)
会場:四街道市文化センター 駐車場・前広場・屋内(1階・2階)


★雨天の場合も、館内を使って開催します。(但し、屋外ステージは中止になります)

(出展 41ブース)
● 農産物などの販売ブース
採れたて野菜、お花(葉物、根菜、しいたけ、卵、お米、落花生、シクラメン など)
手づくり加工品(漬物、ジャム、ピーナツバター、はちみつ、大豆コーヒー など)
四街道のグルメ(四街道の野菜たっぷりのスープカレー、四街道産小麦のパンやクッキー など)
ランチ&スイーツ(フランクフルト、焼き鳥、パン、ベーグル、マドレーヌ、プリン、焼き芋 など)
手作り雑貨、木工製品(織製品、いす、飾り棚、コースター、写真立て など) 

● 食品ロスを減らそう!プロジェクト(四街道高校料理研究部×廃棄物対策課)

● 福祉施設 紹介・販売フェア「大きなテーブル」
年2 回行われる「大きなテーブル」の後期の部をフェスタ内で開催し、
障害者施設でつくった卵、野菜、お菓子などが販売されます。


● 展示・ ワークショップ・体験イベント
展示「ユニバーサル農業って?」
ユニバーサル農業はみんなで関わる農業。
農業者、地域住民、障がい者、高齢者、子どもなどが、みんなで農業に関わって、千葉県内の農地を守りたい!


こども記者クラブ展2018「地域の魅力にこども記者が迫る」
小学生による「地域づくり」についての発表・展示
和棉の綿繰り・糸紡ぎ体験、
万華鏡をつくろう(材料費 実費)
旅する蔵の図書館(移動図書館)、ミニ絵本づくりワークショップ
みんなでカレンダープロジェクト  みんなの想いをカレンダーに!

● 相談コーナー(当日受付)
就農相談(四街道市産業振興課、四街道市農業委員会)
園芸・栽培相談(NPO法人ちば農業支援ネットワーク)

● 販路拡大のための商談会(出展団体対象)
(担当 生協パルシステム千葉、生活クラブ生協千葉、生活クラブ・スピリッツ)

● オータム・コンサート♪♪ 大ホールでゆったりと楽しめます 
11:00〜11:30 四街道市立四街道北中学校吹奏楽部
11:45〜12:15 千葉敬愛高等学校バトン部
12:15〜13:15休憩
13:15〜13:45 千葉敬愛高等学校ダンス部 
14:00〜14:30 四街道よさこい・そーらん連盟
終了

● 屋外ステージ♪♪ 今年初めての企画です
10:30~11:30 YSGGバンド、
12:20〜13:20 よつかいどうスクエアズ
13:30〜13:50 みそら幼稚園


★県内の他の地域でも「ユニバーサル農業」をアピール
10/17(土)佐倉アグリフォーラム2018 andユニバーサル農業フェスタ(佐倉アグリフォーラム実行委員会主催)
11/11(土)ユニバーサル農業フェスタ 道の駅 発酵の里こうざき

Posted by 地域創造ネットワークちば at 22:29 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ちばユニバーサル農業フェスタ2018 チラシができました! [2018年10月02日(Tue)]
ちばユニバーサル農業フェスタ2018
今年のチラシデザインのテーマは〇〇〇〇。元気の出るビタミンカラーです!
フェスタも、おいしい農産物やお菓子の販売や模擬店、たのしい企画がたくさんあります。
どうぞみなさんお揃いであそびにおいでください。


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チラシPDF
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Posted by 地域創造ネットワークちば at 21:18 | ちばユニバーサル農業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
何よりも大切なことは、障害者がいきいき働くようになったこと[2018年09月30日(Sun)]
社会をたのしくする障害者メディア 『コトノネ』編集長の講演会
「生きづらさを抱えた人のはたらくについて 〜農業分野の事例〜」 


日時 2018年9月10日(月)13:30〜16:30
場所 四街道市文化センター3階 301・302

11月17日に開催する「ちばユニバーサル農業フェスタ2018」に先立ち、ユニバーサル農業について考えを深め、参加者同士の交流を図ることを目的として、この講演会を開きました。


◆はじめに、県内福祉事業所の農業の実態調査の報告
========================
「千葉県福祉事業所での農業の実態〜農福アンケート結果から〜」
報告 千葉県障害者就労事業振興センター 副センター長 遠藤克之さん

調査では、県内の障害者就労支援事業所300件近い回答あり、そのうち、農業や施設外就労にすでに取り組んだり関心を持っているところが約100件。その課題と支援の方向性について話されました。

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事業所の持つ課題と振興センターの゛農福″におけるこれからの方向性については
@農業に取り組んでいる事業所の課題とそれに対する支援
課題:販路がほしい 右矢印1支援:「大型商業施設等の人が集まる場所で、定期的に“マルシェ″を企画・開催
課題:技術を身につけたい 右矢印1支援:専門家の派遣による長期的な指導

Aこれから農業への着手を考えている事業所の課題とそれに対する支援
課題:人員面で外に出ることが困難 右矢印1支援:施設内でできる作業の提供(農家への営業・呼びかけ)
課題:農業のノウハウや知識がない 右矢印1支援:農作物の仕入れ販売や委託販売の促進


マルシェでの野菜の販売や、専門家による指導などについて、詳しく知りたい方は、お問合せください。
特定非営利活動法人千葉県障害者就労事業振興センター
TEL 043-202-5367
HP http://jusan-kassei.or.jp

.

◆講演  (内容をメモでお伝えします)
==========================
講演「生きづらさを抱えた人のはたらくについて 〜農業分野の事例〜」 
講師 里見喜久夫さん
(季刊『コトノネ』編集長、一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会 副理事長)
コトノネ http://kotonone.jp/
自然栽培パーティ http://shizensaibai-party.com/


障害者の仕事の意義は?
当事者から見ると「生きる張り合い」や「自分らしい生き方の実践」
社会から見ると「労働力の確保」「納税者になる」
しかし、障害者の営利活動の価値はお金だけなのか?

以前にコトノネが実施した調査では、
障害者のつくったものを「買いたい人」13%、「商品がよければ買う人」70%
買った人の中には「よいモノなら人にあげる人」がいて、その半数近くは「障害者を知ってほしかった」からという。

よいモノは、営利性があるだけでなく、障害者の理解を広げる。

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『コトノネ』の取材で出会った 自然栽培パーティの事例(農業と福祉と組むことの可能性)
自然栽培パーティ(一般社団法人 農福連携自然栽培パーティ全国協議会)2016年グッドライフアワード 環境大臣賞 最優秀賞を受賞。現在100事業所が参加している。

自然栽培パーティをとおして、農業の力と障害者の力が組み合わされると、社会課題の解決の力ができる。

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ほとんど自然栽培が初めてところが多いが、「やれないのでは?」という問いに対して、できましたよということと、それがどういう付加価値をつくったかをお伝えしたい。

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事例 
1、社会福祉法人「ゼノ」少年牧場 (コトノネVOL.15)
2.無門福祉会 (VOL.16)
3.はらから福祉会 (VOL.17)
4.さんすまいる伊都&いとキッズ(VOL.18)
5.合同会社ソルファコミュニティ (VOL.19)
6.企業組合労協センター事業団 国分地域福祉事業所ほのぼの (VOL.20)
7.社会福祉法人くりのみ園 (VOL.21)
8.社会福祉法人いぶき福祉会 (VOL.22)
9.カシオ計算機、トヨタ自動車など企業も参加(VOL.23)
10.埼玉福興株式会社 (VOL.25)
11.農業生産法人みどりの里…農業生産法人、新規就農者2人、障害者支援事業所2ヵ所が集まる(VOL.26)
※自然栽培パーティの記事が『コトノネ』の各号に掲載されています。『コトノネ』は、四街道市みんなで地域づくりセンターでも配架していますので、ご覧ください。

・しろかきではじめてご苦労さんと言われた。地元の困りごとを一緒にやる姿勢が周りの人に受け入れられる。
・慣行農法の人が初め育つわけがない言い、育ったら教わりに来た。
・「インクルーシブ」と言わなくても、それができている。
・偏食がなくなりなんでも食べられるようになった。
・それまで話をしなかった人が、家に帰ってお母さんにその日の仕事の話をするようになった。
・単体でやらない。連携することが大事。

何よりも大切なことは、障害者がいきいき働くようになったこと。


障害者施設の経営は、制度による補助がありリスクがないので、その強みを生かすこと。農業と障害者施設が組むことには可能性がある。


これからは、兼業農家から、農福融業へ
障害者支援そのものが農業になるのではないか


障害ってなんでしょうか
あなたが食べているコメは、1万年前には障害種ということをご存知ですか。そして今、元々のイネは雑草イネと言われ、邪魔にされている。さて、障害ってなんでしょうか。



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講演の後、質疑応答の時間を持ちました。


講演会には、農業関係者、障害者福祉施設、行政障害者支援担当部署、自立支援協議会、大学教授、大学生、高校生など、ユニバーサル農業や、農福連携などに関心をお持ちの様々な立場の方、52人が参加。一人30秒ずつの自己紹介を行った後、会場でそれそれ情報交換を行いました。

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===========================

◆参加者アンケートより

<印象に残ったこと、今後役立つと思ったこと>

・農業が危機的な状況で携わる我々個人個人が協力し合って行かなければならない等、あらためて感じさせられました。
・良いものなら、営利性だけでなく、障がい者理解につながるということが印象に残りました。
重要なのに継続が危ぶまれる農に、障がい者の方が働くことで、光をあてていることを知ることができました。
・まちのそうじは見向きもされなかったが、農業をやり始めたら、声を掛けていただいたお話は、「理解」を深める上で、非常に大切と思いました。まずこちらが地域に歩みでることで、相手もこちらを理解してくれるなと思いました。
・講演の中で「農業を単独でやるより連携とってやっていった方がよい」という事例で、新規就農者、農業生産法人、福祉施設と力を合わせて働いていることに興味を持ちました。
・「障害者が生き生きはたらくようになった」という言葉が印象的でした。働いていくなかで、だれしも徐々に変わってくるものなのだなと思いました。農業だとその人らしい働き方を提供しやすい場なのかもしれないと感じた。
・農業(家)と福祉の融合のお話に大変に興味がわきました


<農福連携やユニバーサル農業に関連して関心を持っていること、これから行おうと思っていることなど>

・農業を通じて我々福祉事業所、障害のある方々の存在をみなさんに知っていただく、日々生活し、地域に溶け込んでいる事実を理解していただきたいと思い、農フェスを始め、一歩ずつ前に進んでいきたいと思っております。
・福祉作業所で野菜等の栽培販売情報の交換連携
・精神障害者の施設で、日中のB型作業で農業を実践しております。直売所を拠点として、地域の人々をつなげるようなユニバーサル農業を目指しております。・ひきこもりや不登校の子の社会参加の場や居場所づくりなど農業を通してつくれたらいいなと思っております。
・農産物に付加価値を付ける工夫が必要と思っている。千葉の気候の特性を生かして、シイタケ、大根など干すことで価格を引き上げる手法を開発する。

==========================

実行委員会から
この講演会での交流をはじめ、ちばユニバーサル農業フェスタをとおして、ユニバーサル農業を進める連携が、少しずつでも始まるきっかけができればと思います。
お問合せや、情報提供などお気軽にお寄せください。
また、Facebookページにフェスタや出展団体の情報を掲載していきますので、ぜひご覧ください。
ちばユニバーサル農業 https://www.facebook.com/nougyoufesta/





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*講演会前のほんの短い時間でしたが、参加団体が展示・販売を行いました

*このブログの写真はみんなで地域づくりセンターから提供いただきました。


Posted by 地域創造ネットワークちば at 15:51 | ちばユニバーサル農業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
出展募集中です!![2018年08月02日(Thu)]
ちばユニバーサル農業フェスタ2018出展団体募集!! (締切:9/30)

*末尾に「出展募集要項・申込書」を添付しました。

★ちばユニバーサル農業フェスタは「さまざまな人がはたらきあうこと」「農地を守ること」を目指しています
「ユニバーサル農業=みんなで関わる農業」 さまざまな人々が農業を通じて、出会い、交流し、はたらきあう、新しい農業のかたち「ユニバーサル農業」の考えを広め、出会いの場を提供するフェスタです。全国有数の農業県である千葉県から、「農業の持つ可能性」や「農の価値」を社会に発信します。

★出展者のメリットは、「情報交流」「アピール」「出会い」「販売の体験」など(出展者アンケートより)

★出展団体対象の「商談会」を開きます (申込み制)
県内のユニバーサル農業に関わる製品の販路をひろげるために、出展団体が参加できる商談会を開きます。実際に 販路につながったケースもあり、そうでない場合も製品について貴重なアドバイスを受けることができます。

1.開催日時・場所
・日時:2018年11月17日(土)10:00〜15:00(開会式9:50)
・場所:四街道市文化センター(四街道市大日396)JR四街道駅徒歩15分、駐車場あり
・来場者目標数3,000名、出展数50団体程度 ・雨天決行(雨天の場合は、屋内を中心に開催)

2.出展できる団体
・「ユニバーサル農業を支援する」「農地を守る・自然環境を守る」「地産地消にこだわる(千葉の農産物、加工品のアピール)」「さまざまな人がはたらきあう(ユニバーサル就労)」「福祉事業所の販路拡大」「四街道市での地域づくり・地域活性化」のどれかに当てはまる団体とします。
(福祉施設、NPO/市民グループ、農業関係者・事業者、生協など)

3.出展内容について  
〔各団体ブース〕←出展募集
農作物、農産加工品、福祉施設製品等の販売、ランチ&スイーツ、ワークショップ、パネル展示 等
※食品の販売は、保健所への手続きが必要です(別途、ご連絡します)
※屋外で火気・発電機を使用する場合は、届け出と消火器の設置が必要です。(別途、ご連絡します)

〔出展団体対象「商談会」〕申込書に希望の有・無をご記入ください。 
当日、出展団体を対象に、販路拡大を図るための商談会を実施します(各団体30分程度)
〔担当 生活協同組合パルシステムちば、生活クラブ生活協同組合、生活クラブ・スピリッツ株式会社〕
〔全体企画〕 
園芸・栽培相談、就農相談   展示・体験イベント・ワークショップ、ステージプログラム

4.出展場所の希望について 
出展団体数、内容により調整させていただくことがあります。
[屋外] 
A 駐車場2台分スペース(4.5mx4.5m程度)…車持込みで販売可。テント・机・イスは各自持参
B 文化センター前広場(3mx3m程度)…テント・机・イスは各自持参
[屋内]  
1階展示ホール、大ホール前ホワイエ、2階(机の幅180cm程度)…机1・イス2用意あり

5.出展料について
(申込み後、10月15日までにお支払いください。キャンセルは原則お受けできません)
・農業者・NPO・福祉施設等1ブース 5,000円、但し、年間売上高1億円以上の事業者は10,000円
・キッチンカー、移動販売免許保有の飲食販売事業者1ブース 10,000円
・振込先 郵便振替口座 口座番号 00140−0−650078 地域創造ネットワークちば

6.関係者・スタッフ駐車場について 
関係者・スタッフ駐車場は、会場隣接の駐車場をご案内します。

〔申込み・問い合わせ先〕  
主 催:ちばユニバーサル農業フェスタ実行委員会 
事務局:NPO法人地域創造ネットワークちば(牧野、勝又)
住 所:〒261-0011 千葉市美浜区真砂5-21-12
T E L:043-270-5601 FAX:043-270-5602 
E-mail:souzounet@coast.ocn.ne.jp
ブログ:https://blog.canpan.info/souzounet/ 
Facebook:http://www.facebook.com/nougyoufesta 

協 力:四街道市みんなで地域づくりセンター、(公財)四街道市地域振興財団 

ちばユニバーサル農業フェスタ2018 出展募集要項・申し込み書
2018ちばユニバーサル農業フェスタ出展募集要項・申込み書 .doc
2018ちばユニバーサル農業フェスタ出展募集要項・申込み書.pdf

ユニバーサル.png
Posted by 地域創造ネットワークちば at 16:35 | ちばユニバーサル農業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ちばユニバーサル農業フェスタ2018の開催概要が決まりました![2018年07月28日(Sat)]
「ちばユニバーサル農業フェスタ2018」開催概要

名 称:ちばユニバーサル農業フェスタ2018

日 時:2018年11月17日(土)10:00〜15:00(開会式9:50)

会 場:四街道市文化センター 駐車場、前広場、屋内(四街道市大日396 JR四街道駅北口より徒歩15分)

開催目的:
千葉県内の農地を守ることを目的として、農業者、地域住民、障がい者、高齢者、子どもなど、さまざまな人々が、農業を通じて、出会い、交流し、はたらきあう、あたらしい農業のかたち「ユニバーサル農業」の考えを広め、出会いの場を提供するフェスタです。
全国有数の農業県である千葉県から、「農業の持つ可能性」や「農の価値」を社会に発信します。

・テーマ:
「ユニバーサル農業」=「みんなが関わる農業」をアピールし、関わる人を広げる。
「農業」分野でのユニバーサル就労、就業に関心を持つ市民の拡大
千葉の農産物、加工品の販路拡大、四街道市の農産物、加工品のアピール

参加者:3,000名(見込み)出展規模約50ブース、他参加協力20団体  

雨天の場合:屋内での開催

出展者:福祉事業所、NPO、農業関係者・事業者、生協、小学生・中学生・高校生など 

内 容   
・ 展示 ユニバーサル農業の趣旨を伝える
・ 販売 農産物・加工品、四街道のグルメ、ランチ&スイーツ(惣菜・お弁当、パン、お菓子 など)、雑貨など
・ 年2 回行われる福祉施設 紹介・販売フェア「大きなテーブル」の後期の部をフェスタ内で開催
・ ワークショップ・体験イベント
・ 相談コーナー 
  就農相談(四街道市産業振興課、四街道市農業委員会)
 園芸・栽培相談(NPO法人ちば農業支援ネットワーク)
・ 販路拡大のための商談会(出展団体対象)…ユニバーサル農業や福祉事業所製品の販路拡大のために、生協や自然食品の通販事業者との商談会を開きます
・ ステージプログラム(地元 中学校・高校・市民団体等)

主 催:ちばユニバーサル農業フェスタ実行委員会

協 力:四街道市みんなで地域づくりセンター(四街道市シティセールス推進課分室)、公益財団法人四街道市地域振興財団

後 援:千葉県、千葉県社会福祉協議会、四街道市社会福祉協議会、四街道市教育委員会、千葉県労働者福祉協議会、千葉県生活協同組合連合会、千葉県知的障害者福祉協会、千葉県身体障害者福祉協会、千葉県精神障害者家族会連合会、千葉テレビ放送、千葉日報社、NHK千葉放送局、朝日新聞千葉総局、読売新聞社東京本社千葉支局、東京新聞千葉支局、毎日新聞社千葉支局、産経新聞社千葉総局(申請中/予定)

〔関連する事業〕
ユニバーサル農業の可能性を共有するための講演会、交流会
・日時:9月10日(月)13:30〜16:30、会場:四街道市文化センター301、302
・テーマ:「生きづらさを抱えた人の働くについて―農業分野の事例」
  講師:里見 喜久夫さん
  (社会を楽しくする障害者メディア 季刊誌『コトノネ』編集長)
・プログラム 講演の他、県内の福祉事業所300ヶ所の農業の実態調査報告、フェスタ出展説明も行う

県内にユニバーサル農業をアピール 
10/27「佐倉アグリフォーラム&ユニバーサル農業フェスタ」に参加、
11/11ユニバーサル農業フェスタ 道の駅 発酵の里こうざき を開催する。

〔連絡先〕ちばユニバーサル農業フェスタ実行委員会事務局
(NPO法人地域創造ネットワークちば 土曜・日曜・休日休み 担当:牧野、勝又)
千葉市美浜区真砂5-21-12 
TEL 043-270-5601 FAX 043-270-5602
E-mail souzounet@coast.ocn.ne.jp 
ブログ https://blog.canpan.info/souzounet/
Facebook https://www.facebook.com/nougyoufesta 

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ちばユニバーサル農業フェスタ2018開催概要
2018ちばユニバーサル農業フェスタ開催概要.pdf

 
Posted by 地域創造ネットワークちば at 21:48 | ちばユニバーサル農業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ユニバーサル農業 『コトノネ』編集長の講演会[2018年07月14日(Sat)]
「生きづらさを抱えた人のはたらくについて
〜農業分野の事例〜」


千葉県内の農地を守ることを目的として、農業者、地域住民、障害者、高齢者、子どもなど、「みんなでかかわる農業=ユニバーサル農業」を進め 県内に発信するため、ちばユニバーサル農業フェスタ2018を11月17日に開催します。
ユニバーサル農業をさらに進めるため、フェスタに先立って、
里見喜久夫さんをお招きして、『コトノネ』の取材や「自然栽培パーティ」の 活動を通してご存知の、全国の農福連携の取り組みや、販路拡大などに ついてお話を伺います。

講 師 里見 喜久夫 さん
  (季刊『コトノネ』編集長、一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会 副理事長)
日 時 2018年9月10日(月)13:30〜16:30
場 所 四街道市文化センター 3階 301・302 

<プログラム>
13:30  ちばユニバーサル農業フェスタ開催について / 出展説明
13:50  県内の福祉事業所300か所の農業の実態調査から、
今後の農福連携の進め方について (NPO法人千葉県障害者就労事業振興センター)
14:20  講演  質疑応答
15:50 情報交換・交流会

定 員50名 (申込み締切り9月5日)
参加費 1,000円(『コトノネ』1冊代金込み、当日支払い)

TEL・FAX・メールなどで、裏面内容を添え、下記までお申し込みください。
参加者に向けて農産物・加工品の展示・販売ができます。希望する方はあわせてお申込みください。
販売時間  13:00〜13:30  16:30〜16:50


<講師プロフィール>
里見 喜久夫さん
季刊誌『コトノネ』発行人/編集長、株式会社ランドマーク代表取締役、株式会社はたらくよろこびデザイン室代表取締役、1948年大阪生。1991年に 株式会社ランドマークを設立。商品プランニング、デザインなどの業務に携わる。
2012年、障害者の経済的な自立をテーマに季刊『コトノネ』を発行。現在は、障害者の就労を通して、町や地場産業の活性化につながる事例の紹介に努めている。
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『コトノネ』について
雑誌「コトノネ」は、全国の障害者施設、就労支援施設の経営改革に関する様々な提案をおこなうことを目的に、2012年1月に創刊された雑誌です。東日本大震災を契機に、被災地の障害者および障害者施設の復興支援をしたいという想いから創刊を決意しました。 (中略)
「コトノネ」の「コト」は「事」であり、「言」や「異」であります。それらが入り混じりあいながらくらしに様々な「音色」を表現していく。困難を乗り越え、新境地を切り拓いていくために、今まで「異」であった人々とも積極的に言葉を交わし、新たな「ハーモニー」を紡ぎだす。そんな思いが込められています。
(ホームページより抜粋)
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季刊誌『コトノネ』
http://kotonone.jp/

「自然栽培パーティ」について
一般社団法人 農福連携自然栽培パーティ全国協議会。
2016年4月1日設立。正会員76施設(2018年3月31日現在)
協力企業および個人を含めた総会員数は102ヶ所。

自然栽培パーティ宣言
「ニッポンを健康にします」
全国の障害者施設に自然栽培を広げる活動です。
障害者による自然栽培は、
障害者だけでなく、就労が困難な人も、
市民も企業も誰もが参加できます。
福祉から農業を変え、
社会の様々な課題を解決していきます。
(コトノネ別冊 自然栽培パーティ より抜粋)
http://shizensaibai-party.com/


【申込み・問合せ】
ちばユニバーサル農業フェスタ実行委員会事務局 
TEL:043-270-5601(土・日曜日を除く)FAX:043-270-5602
E-mail:souzounet@coast.ocn.ne.jp Facebook:https://www.facebook.com/nougyoufesta/
主催:ちばユニバーサル農業フェスタ実行委員会
協力:四街道市みんなで地域づくりセンター、四街道市地域振興財団
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チラシ
2018里見さん講演会チラシ.pdf
2018里見さん講演会チラシ.docx


Posted by 地域創造ネットワークちば at 23:47 | ちばユニバーサル農業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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