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「ここふく@やまがた」だより
「ここふく@やまがた」相談支援室は、全国26か所の「福島県県外避難者生活再建拠点」の一つ。「避難なさっている方々が『ここで暮らそう』と選んだ場所で、『幸福』になるお手伝いをしよう」という思いから「ここふく」の愛称を付けました。2016年12月開設の当ブログは「心のへえ〜ボタンを押すブログ」がモットー。支援情報だけでなく、日々の暮らしが楽しく豊かになるような情報をどんどん掲載していきます。
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日曜カフェde手打ちうどんのお知らせ[2024年02月07日(Wed)]
みなさん、こんにちはわーい(嬉しい顔)
本日は、「日曜カフェde手打ちうどん」のお知らせです。
好評だった手打ちうどんに今年も挑戦します。初めての方でもスタッフが丁寧に手打ちうどんのつくり方をご指導しますので、皆様気軽にお越しください。

【日曜カフェde手打ちうどん】
日 時:2月25日(日)
場 所:山形市北部公民館調理室10時〜
持 物:エプロン、鍋
費 用:材料費(薄力粉代)
申込み:2月18日(日)締切 
    山形市避難者交流支援センターまでご連絡phone toください。
申込/お問合せ:山形市避難者交流支援センター 
       (電話080-2807-7591)
鶴岡のお雛菓子[2024年02月07日(Wed)]
みなさん、こんにちは。

みなさんは「鶴岡のお雛菓子」ご存知ですか?
3月3日は桃の節句。ひな祭りのお菓子といえば、ひなあられにひし餅が全国的には定番ですが、鶴岡の雛菓子は、練り切りで果物、野菜、鯛などをかたどったものが雛菓子として親しまれています。
上生菓子で作られたタイやエビ、サクラマスの切り身、庄内柿、孟宗竹(もうそうちく)、ミカンなど縁起物をかたどりひな飾りの前に添えられる。菓子職人が工夫と技をこらし、さながら祝い膳のような華やかさがひな壇の一角を彩ります。
吾輩も初めて鶴岡の雛飾りを見たとき雛人形の豪華よりも、ひな壇に鎮座する「雛菓子」に目を奪われた次第きらきら
食べるのがもったいないくらいの、かわいらしいおひな菓子(^^♪
春の訪れを待ちわびる北国のひな祭り八分音符楽しみです。
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