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「ここふく@やまがた」だより
「ここふく@やまがた」相談支援室は、全国26か所の「福島県県外避難者生活再建拠点」の一つ。「避難なさっている方々が『ここで暮らそう』と選んだ場所で、『幸福』になるお手伝いをしよう」という思いから「ここふく」の愛称を付けました。2016年12月開設の当ブログは「心のへえ〜ボタンを押すブログ」がモットー。支援情報だけでなく、日々の暮らしが楽しく豊かになるような情報をどんどん掲載していきます。
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【福島県からのお知らせ】令和3年度福島県立高等学校入学者選抜関連情報について[2021年01月05日(Tue)]

福島県避難者支援課山形駐在から、昨年12月25日に高校入試に関する情報の更新についてのお知らせが届きました。

今回は、新型コロナウイルス感染者への対応について更新されております。

新型コロナウイルス感染者のための試験が準備されることとなりましたが、
状態によっては受験できない場合もあります。

福島県の高校受験を考えている方、どうぞこの通知をごらんいただき
体調管理等に十分にお気をつけいただき、受験に備えてください。

また、身近に福島県の高校受験を考えている方がいらっしゃいましたら、この通知について
お知らせいただければ幸いです。

--------------以下、お知らせ---------------------------------

【受験生、保護者の皆様へ 福島県教育庁高校教育課】
令和3年度福島県立高等学校入学者選抜における新型コロナウイルス感染症への対応について 

1 高等学校入学者選抜を受験できない場合
新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、次の@〜Dのいずれかに該当する場合、
受験ができませんので、事前に中学校を通して出願先の高等学校に連絡してください。
なお、状況に変化があれば、その都度中学校を通して出願先の高等学校に連絡してください。

【受験できない者】
@ 新型コロナウイルス感染症に感染し、各選抜の前日までに退院基準・解除基準※1を満たさない者
A 濃厚接触者で症状がある者
B 無症状の濃厚接触者で、初期スクリーニング検査結果が判明していない者
C 無症状の濃厚接触者で、公共交通機関を利用せずに試験場に到着できない者
D 「健康状態チェックリスト※2」の結果で試験を受けることができない者
※1新型コロナウイルス感染症診療の手引き・第3版(令和2年9月4日厚生労働省発行)による
※2・ 発熱の症状がある(37.5℃以上)、息苦しさがある(呼吸困難)、強いだるさがある(倦怠感)のうち1
項目以上該当する場合
・ 味を感じない、臭いを感じない、咳の症状が続いている、喉の痛みが続いている、その他の体調不良がある
のうち2項目以上に該当する場合
(インフルエンザと診断された場合は別室受験が可能)

2 受験機会の確保
受験できないこととされた者に配慮し、追検査等に加えて新たな選抜を設定することで、
受験機会を確保しました。

(1) 追検査等について
対 象 前期選抜、連携型選抜について、上記【受験できない者】に該当して、受験できないこととされた者
実施日 令和3年3月10日(水)、11日(木)

(2) 新たな選抜の設定について
@ 新型コロナウイルス感染症対応選抜第 1 日程
対 象 前期選抜、連携型選抜及び追検査等について、上記【受験できない者】に
該当して、受験できないこととされた者
定 員 別に公告した募集定員の3%(募集定員の外枠。受験生は前期選抜、連携
型・一般選抜入学願書に記入した学科・コースを選択し、出願先変更はでき
ない。)
実施日 令和3年3月22日(月)
選抜方法 調査書、面接、小論文(又は作文)
(高等学校によっては面接、小論文(又は作文)に代えて又は加えて、基
礎学力検査等を課す場合もある。)
(別紙 12)

A 新型コロナウイルス感染症対応選抜第 2 日程
対 象 新型コロナウイルス感染症対応選抜第 1 日程の不合格者、新型コロナウイ
ルス感染症対応選抜第 1 日程又は後期選抜について、上記【受験できない者】に該当して、受験できないこととされた者
定 員 募集定員から、前期選抜、連携型選抜及び後期選抜の合格者数を除いた数
実施日 令和3年3月25日(木)
選抜方法 調査書、面接、小論文(又は作文)

3 受験生の皆さんへのお願い
(1)受験生は試験日の7日前から、朝などに体温測定を行い、体調変化の有無の確認をしてください。
(2)試験日の2週間前から、発熱・咳等の症状が継続している受験生は、あらかじめ医療機関で受診してください。
(3)試験当日はマスク着用、手指消毒の徹底等、新型コロナウイルス感染症拡大防止をお願いします。

詳しくは、福島県教育庁高校教育課ホームページ及び2月1日(月)〜5日(金)に各高等学校ホームページに掲載される募集要項で確認してください。
問い合わせ先 福島県教育庁高校教育課
問い合わせ先 福島県教育庁高校教育課 電話 024-521-7772
URL http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/70057a/




【受験生、保護者の皆様へ】新型コロナウイルス感染症への対応について_01.jpg

【受験生、保護者の皆様へ】新型コロナウイルス感染症への対応について_02.jpg

通知等につきましては、下記ホームページでもご確認いただけますのでご覧ください。

http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/70057a/

頑張れ、受験生!
ここふく@やまがたは、受験生、そしてそれを支えているご家族を応援しています。
避難農業者経営再開支援事業について[2020年11月06日(Fri)]

避難先や移住先で農業経営を再開するために必要な経費を補助します!


福島県は、東日本大震災に伴い発生した東京電力株式会社福島第一原子力発電所事故の影響により、避難を余儀なくされた地域(田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村)から避難されている農業者の方が、避難先や移住先(県外含む。)において、営農再開に向けた取組等を行う場合に必要となる農業用機械、施設、及び家畜の導入等に要する経費を助成します。

https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/36021a/hinannogyosya-keieisaikaishienjigyo-hojokin.html


事業の概要は別紙のとおりです。

令和2年度第4回募集チラシ
nougyo.jpg

nougyo2.jpg



●申請期間
令和2年11月9日(月曜日)から令和2年12月4日(金曜日)

●申請先
原子力災害発生時に居住していた市町村
※事業実施計画の提出にあたりましては、原子力災害発生時に居住していた市町村にお問い合わせください。


令和2年度福島県奨学資金《震災特例採用》奨学生追加募集のご案内[2020年10月30日(Fri)]
「震災特例採用」は、保護者が福島県内に住所を有している高校生・専修学校(高等課程)生で、東日本大震災により被災し、経済的に修学困難となった方を対象にした奨学資金です。 東日本大震災により被災した生徒に対し手厚い修学支援を行うため、特例的に柔軟な返還免除制度を設けています。

・ 対象者:1年生以外の学年の方も応募できます。

保護者が福島県内に住所を有する高校生、専修学校生(高校課程)、特別支援学校高等部の生徒

・貸与額:月額18,000円〜35,000円

・利子:無利子連帯保証人1名(原則保護者)

・申込方法:在学する学校へ学校から県教委への提出

・応募締切:11月13日(金)必着

詳しい資料は以下のURLをクリック
http://kou.oita-ed.jp/nakatuminami/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%9C%8C%E5%A5%A8%E5%AD%A6%E8%B3%87%E9%87%91%E3%80%8A%E9%9C%87%E7%81%BD%E7%89%B9%E4%BE%8B%E6%8E%A1%E7%94%A8%E3%80%8B%E5%A5%A8%E5%AD%A6%E7%94%9F%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E5%8B%9F%E9%9B%86%E3%81%AE%E6%A1%88%E5%86%85.pdf

【お問合せ】福島教育庁高校教育課

TEL:024-521-7775
福島県立高校の入学試験についてのご案内[2020年10月30日(Fri)]

福島県立高校の入学試験について福島県より案内がありました。

なお、福島県の高校入試は昨年度、選抜方法が一部変更となっております。
避難している受験生向けの案内は下記の資料をご参照ください。


【震災により避難している生徒の出願に関する弾力的な取扱い】

■ 弾力的な取扱いについては「令和3年度福島県立高等学校入学者選抜実施要綱」をご覧ください。
(「令和3年度福島県立高等学校入学者選抜実施要綱」p.77〜79)
http://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/406697.pdf

【避難指示区域解除により帰還した生徒の出願に関する弾力的な取扱い】

■ 福島県教育委員会は、避難指示区域等の解除された市町村に帰還した受験生のみなさんの出願機会を確保
するため、以下の弾力的な取扱いを行います。

○ 帰還先の通学区域内に通学できる普通科の高等学校がない場合
・通学区域外の高等学校へ出願できます。
・実施要綱に定める出願書類を提出することになります。


■ 不明な点は福島県教育庁高校教育課までお問い合わせください。
電話:024―521―7772


詳しい情報は、福島県教育委員会ホームページでご覧いただけます。

令和3年度県立高等学校入学者選抜関連情報
http://www.pref.fukushima.lg.jp/site/edu/r3koukounyushi.html

県内外に避難している受験生の皆さんへ_01.jpg

県内外に避難している受験生の皆さんへ_02.jpg
令和2年度 福島県奨学資金《震災特例採用》奨学生のご案内[2020年06月16日(Tue)]
令和2年度 福島県奨学資金《震災特例採用》奨学生のご案内

■対象者
※1年生以外の学年の方も応募できます。
・保護者が福島県内に住所を有する高校生、専修学校(高等課程)生、特別支援学校高等部の生徒
・勉学に意欲があり、 学業を確実に修了できる見込みがあると学校長が認める生徒
・東日本大震災により被災し、下記のいずれかの事由で家計が急変したことにより修学が困難で、生徒の生計を主として維持する方の所得金額が所得基準額以下 (※) であること。
※所得金額:総収入金額から必要経費及び特別控除額を差し引いた額(目安:父・母・高校生・中学生の4人世帯の場合の所得基準は、給与 所得者の場合785万円以下、給与所得者以外の場合330万円以下)
(1) 申込者の居住する家屋が全壊 ・ 半壊又はこれに準ずる被災をした場合
(2) 警戒区域又は計画的避難区域内に居住していて避難した場合
(3) 緊急時避難準備区域、屋内退避指示が出た区域等に居住していて市 町村の判断により避難した場合
(4) 主たる生計支持者が死亡・行方不明又は重篤な障がい・疾病を負った場合
(5) 主たる生計支持者の勤務先等が被災したことにより失業又は収入が著しく減少した場合
(6) その他、被災により、申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大又は収入が減少した場合で、 学校長が特に必要と判断し県教育委員会が認める場合
■貸与月額
自宅通学 自宅外通学
国公立   18,000円  23,000円
私 立   30,000円   35,000円
※ 保護者と同居の場合は自宅通学扱い
■貸与期間 令和2年4月〜令和3年3月
■返還
卒業から6ヶ月経過後より7〜8 年間で返還。ただし、卒業後の奨学生本人の向こう1年間の収入見込み(税等控除前)が一定額を超えない場合、願出により返還義務を免除します。
《返還免除基準となる年間収入見込額》
高校等卒業(進学者を除く) 340万円未満
短大・専門学校に進学・卒業 370万円未満
大学に進学・卒業 400万円未満
■貸与方法
採用決定後、 年2回に分けて奨学生本人の口座に振込み
■利 子 無利子
■保証人 連帯保証人1名(原則保護者)
■申込方法
願書に必要書類を添付し、在学する学校へ申し込んでください。 申込み手続き等については、学校へお問い合わせください。
■申込締切
・学校から県教委への提出締切
令和2年 7月31日(金)必着
【お問合せ】
福島県教育庁高校教育課
〒960-8688 福島市杉妻町2-16/TEL:024-521-7775

詳細は、以下のURLからどうぞ
https://www.pref.fukushima.lg.jp/site/edu/koukoukyoiku308.html
「特別定額給付金」について[2020年05月07日(Thu)]

新型コロナウイルス感染症に係る「特別定額給付金」について



国の施策に基づき、国民一人当たり10万円の「特別定額給付金」が決定しました。


基準日(令和2427日)において、住民票がある(住民基本台帳)市町村が申請窓口となります。申請は、世帯主が世帯員を代表して申請し、受給します。令和2428日以降に転居されている場合は、前住所地にて申請手続きを行ってください。


また、「特別定額給付金の申請書が届かない」といった場合には、住民票がある(住民基本台帳のある)市町村にご確認ください。



【福島県ホームページ】

 http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/16055b/




山形県内の避難先自治体ホームページ


●村山地区


【山形市ホームページ】

https://www.city.yamagata-yamagata.lg.jp/kakuka/somu/somu/sogo/kyufukin/kyufukin.html


【上山市ホームページ】

https://www.city.kaminoyama.yamagata.jp/soshiki/3/2020te.html


【天童市ホームページ】

https://www.city.tendo.yamagata.jp/municipal/shisaku/corona_kyuufukinn.html


【寒河江市ホームページ】

https://www.city.sagae.yamagata.jp/kurashi/kenko_fukushi/SARS-CoV2/tokubetuteigaku.html


【村山市ホームページ】

https://www.city.murayama.lg.jp/shisei/keikaku_seisaku/tokubetuteigaku.html


【東根市ホームページ】

https://www.city.higashine.yamagata.jp/15363.html


【尾花沢市ホームページ】

http://www.city.obanazawa.yamagata.jp/13234.html


【山辺市ホームページ】

https://www.town.yamanobe.yamagata.jp/soshiki/8/tokubetuteigakukyufukin.html


【中山町ホームページ】

https://www.town.nakayama.yamagata.jp/soshiki/3/tokubetukyufu-dv.html


【河北町ホームページ】

http://www.town.kahoku.yamagata.jp/12332.html


【西川町ホームページ】

https://www.town.nishikawa.yamagata.jp/chomin/2020tokubetsu-teigaku-kyuhu.html


【朝日町ホームページ】

https://www.town.asahi.yamagata.jp/portal/emergencyinfo/6667.html


【大江町ホームページ】

http://www.town.oe.yamagata.jp/basis/S-page/011-oshirase/r02_korona_matome.html


【大石田町ホームページ】

https://www.town.oishida.yamagata.jp/life/iza/kenkouiryou/eis32662.html



●最上地区


【新庄市ホームページ】

http://www.city.shinjo.yamagata.jp/s011/999/20200427164312.html


【金山市ホームページ】

https://www.town.kaneyama.fukushima.jp/soshiki/56/sinngatakannsenn.html


【最上町ホームページ】

http://mogami.tv/life/02bousai/15corona-jyouhou.php


【鮭川村ホームページ】

http://www.vill.sakegawa.yamagata.jp/emergency/725



●置賜地区


【米沢市ホームページ】

https://www.city.yonezawa.yamagata.jp/5145.html


【長井市ホームページ】

https://www.city.nagai.yamagata.jp/soshiki/chiikidukuri/3/8117.html


【南陽市ホームページ】

http://www.city.nanyo.yamagata.jp/topiks/1006


【高畠町ホームページ】

https://www.town.takahata.yamagata.jp/kinkyu/2117.html


【川西町ホームページ】

https://www.town.kawanishi.yamagata.jp/machinojoho/machinojoho-oshirase/2020-0501-1711-10tokubetuteigakukyuufukinn.html


【小国町ホームページ】

http://www.town.oguni.yamagata.jp/info/admin/04_benefits.html


【白鷹町ホームページ】

http://www.town.shirataka.lg.jp/2249.html


【飯豊町ホームページ】

https://www.town.iide.yamagata.jp/001/tokubetuteigakukyufu.html



●庄内地区


【鶴岡市ホームページ】

https://www.city.tsuruoka.lg.jp/kurashi/tokubetuteigakukyuhu/kyuuhukin2020050101.html


【酒田市ホームページ】

http://www.city.sakata.lg.jp/kenko/iryo/kansen/covid_19/seikatsushien/somu0220200.html


【三川町ホームページ】

https://www.town.mikawa.yamagata.jp/infomation/teigakukyufu.html


【庄内町ホームページ】

http://www.town.shonai.lg.jp/


【遊佐町ホームページ】

http://www.town.yuza.yamagata.jp/ou/kikaku/kikaku/corona.html


東日本大震災および令和元年台風第 19 号による 二重被災世帯への「児童学習支援」を実施[2020年04月17日(Fri)]

〜 継続的 な 子育 て や 教育 の 諸費用 と し て 、 児童 一人当 た り 5 万円 を 支援 〜

公益財団法人東日本大震災復興支援財団(代表理事:立石 勝義、以下「当財団」)は、2011 年3月に発生した東日本大震災により被災され、かつ2019 年10 月に発生した令和元年台風第 19 号でも被災された二重被 災世帯の 15 歳以下の児童を対象に、児童の養育・教育に関わる諸費用を支援する「児童学習支援」を実施 することを決定し、本日から応募の受付を開始しましたので、お知らせします。

■東日本大震災および令和元年台風第 19 号による二重被災世帯への                 「児童学習支援」募集要項

1.募集期間 2020 年4 月6日(月)〜5 月29 日(金)※当日消印有効

2.支援概要
(1)支援金額 児童一人につき5 万円 ※養育・教育に関わる諸費用として支給
 ※ 兄弟姉妹が複数人いる場合は、応募資格に該当する人数分を支給
(2)対象者 以下のすべてを満たす児童を対象に支援
・2005 年4 月2日〜2020 年3 月31 日までの間に生まれた15 歳以下の児童であること。
・応募者本人、または家計を同一にする家族が「東日本大震災」で被災していること。
・応募者本人、または家計を同一にする家族が「令和元年台風第19 号」で 被災している
・家計を同一にする18 歳以上(2020 年4月1 日時点)の家族の「平成 31 年度(令和
 元年度)所 得証明書(平成 30 年1月〜12 月分)」所得合計が700 万円を下回っている。
・家計を同一にする家族の中に、当財団が支援する「まなべる基金受給者を対象とした
『令和元年 台風第19 号による被災世帯への追加奨学金』 」奨学生がいないこと。
※「家計を同一にする家族」とは、2020 年 4月 1日時点での家族構成とします

(3)提出書類
1 申請書の受付書類 申込書(指定書式)
2 東日本大震災による罹災証 明書または被災証明書 東日本大震災により、応募者本人
 または応募者本人と家計を同 一にする家族の罹災証明書または被災証明書(写し可)
3 令和元年台風第 19 号による罹災証明書または被災証明書 令和元年台風第 19 号に
 より、応募者本人または応募者本人と家計を同一にする家族の罹災証明書または被災証明書(写し可)
4 住民票の写し ※原本 ・応募者と家計を同一にする家族全員分が記載されていること
・応募者と別居している家族も家計を同一にしている場合は提 出が必要
・「 戸籍筆頭者」「世帯主」の記載があり、かつ、マイナンバー の記載がない 2020 年4月
 1 日以降発行のもの 5 平成 31 年度(令和元年度)
 所得証明書(平成 30 年 1 月 〜12 月分)  
 ※原本 ・2020 年 4 月 1 日時点において、応募者本人と家計を同一に する 18 歳
  以上の家族全員分を提出のこと(応募者と別居して いる家族も、家計を同一に
  している場合は提出のこと)
・年金受給者や専業主婦、学生等、現在収入がない家族分につ いても所得証明書の提出が必要
・源泉徴収票、給与証明書、納税通知書は受付不可
6 振込口座確認書 振込口座確認書(指定書式)
7 振込口座の通帳のコピー 入金先の口座番号、銀行名、支店名、口座氏名等が分かるもの のコピー ※本申請に係る手数料(住民票の発行、書類の郵送代など)については自己負担となります。

(4)応募方法・書類送付先について 募集要項・申込書(指定書式)を当財団ホームページよりダウンロードおよび印刷し、応募者(世帯) より、以下の宛先までご郵送ください(郵送以外は受け付けできません)。

【書類送付先】 〒105-8799 日本郵便 芝郵便局留 公益財団法人東日本大震災復興支援財団 「児童学習支援」応募書類 担当 行

(5)採否決定について 提出書類の記載をもとに当財団にて総合的に判断します。 採否決定後、速やかに応募者へ採否決定通知書を郵送します(6 月下旬予定) 。

(6)協力団体 特定非営利活動法人ジービーパートナーズ 
(7)本件に関するお問合せ先 公益財団法人東日本大震災復興支援財団
  「児童学習支援」事務局
  電話:090-4282-4842(月〜金 12:00〜17:00)
  お問合せフォーム:https://forms.gle/vmzLsmdTZB

<東日本大震災復興支援財団について>
東日本大震災復興支援財団は、東日本大震災で被災した子どもたちとその家族の支援を行うために設立され ました。高校生向け給付型奨学金制度「まなべる基金」の運営や、NPO やボランティア団体などへの助成 を行う「子どもサポート基金」、スポーツを通じて将来の宮城県を担う心身ともにたくましい人材の育成をめ ざす「みやぎ『夢・復興』ジュニアスポーツパワーアップ事業」、地域と向き合う若者の活動を支援する「ユ ースアクション東北」 、プロのコーチなどによるスポーツ指導の受講機会などを提供し、夢や目標の実現を応 援する「東北『夢』応援プログラム」などの活動を行っています。東北の子どもたちの、夢と希望を育む環 境を実現するために、「みんなでがんばろう日本」をスローガンに、継続的な支援を続けています。 HP: http://minnade-ganbaro.jp/ Facebook: https://www.facebook.com/ganbarojp
【福島県】令和2年3月1日以降の保険医療機関等における一部負担金免除の取扱いについて(3月2日掲載)[2020年03月05日(Thu)]
福島県HPに掲載のとおり、令和2年3月1日以降の一部負担金の免除を受けることができる対象者、及び、延長期限の取扱いが決まりましたので、お知らせいたします。 詳細は、コチラ
【福島県】原発事故による警戒区域等からの避難者に対する高速道路の無料措置期間延長のお知らせ[2020年02月10日(Mon)]
原発事故による警戒区域等からの避難者に対する高速道路の無料措置期間延長のお知らせ

国土交通省より期間延長とする報道発表がありましたのでお知らせします。
原発事故による警戒区域等からの避難者に対する高速道路の無料措置の期間が、令和2年4月1日から令和3年3月31日まで延長となりました。
※本無料措置を利用するためには、「ふるさと帰還通行カード」の提示が必要です。

(令和2年2月4日 国土交通省発表)

原発事故による警戒区域等からの避難者に対する高速道路の無料措置を、当面、令和3年3月31日(水)まで延長します。

 原発事故による警戒区域等からの避難者に対する高速道路の無料措置は、平成24年4月1日より、原発事故により政府として避難を指示又は勧奨している区域等にお住まいであった避難者の生活再建に向けた一時帰宅等の移動を対象に実施しているところです。
 これまでは、令和2年3月31日(火)まで実施することとしていましたが、復興・創生期間を考慮し、以下のとおり期間を延長します。

「延長期間」  令和2年4月1日(水)0:00〜令和3年3月31日(水)24:00

【お問合せ】 国土交通省道路局高速道路課
   高速道路事業調整官 手塚 寛之(内線:38302)
     課長補佐 濱口 篤(内線:38322)
     (代表)TEL 03-5253-8111
     (課直通)TEL 03-5253-8500、FAX 03-5253-1619


詳しくは以下のURLをご覧ください

国土交通省ウェブサイト↓
 https://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001282.html

東日本高速道路(株)ウェブサイト↓
 https://www.e-nexco.co.jp/pressroom/press_release/head_office/r02/0204/
福島県避難市町村家賃等支援事業、助成金申請受付期限の延長について(令和元年10月8日公表)[2019年10月17日(Thu)]
10月8日、福島県より「避難市町村家賃等支援事業」の助成金申請受付期限の延長について、下記のように公表されましたので、お知らせします。

対象:令和元年で応急仮設住宅の供与が終了する富岡町、浪江町の皆様
   葛尾村、飯舘村の帰還困難区域の皆様
   令和2年度も応急仮設住宅の供与が継続する大熊町 、双葉町の皆様


詳細は、こちらをご覧ください。

【お問合せ】
福島県家賃等支援事務センター
電話番号 0120-900-775
(通話料無料。受付時間9時から18時まで。土日祝休日、12月29日から1月3日までの年末年始を除く。)
福島県【 被災・復旧・ボランティアに関するお知らせ 】[2019年10月15日(Tue)]
山形県へ避難している方から、福島県の状況について何件かお問い合わせがございました。
以下のサイトに 関連情報が掲載されておりますので、ご参照ください。
※ふくしま連携復興センターから情報を掲載しました。

■被災・復旧に関する情報
・内閣府
 http://www.bousai.go.jp/
 http://www.bousai.go.jp/pdf/r1typhoon19_relief04.pdf
・経産省
 https://www.meti.go.jp/press/archive_201910.html
・福島県
 https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/16025b/
・震災がつなぐ全国ネットワーク
 https://blog.canpan.info/shintsuna/archive/1420

■ボランティアに関する情報
・災害ボランティアに関する特設サイト
 https://typhoon201919.shienp.net/
・全国社会福祉協議会
 https://www.saigaivc.com/
・福島県社会福祉協議会
 http://www.fukushimakenshakyo.or.jp/1000/1105.html

1日でも早い復旧をお祈りいたします。
母子避難者に対する高速道路の無料措置が発表されました[2019年03月11日(Mon)]
国土交通省は、原発事故による母子避難者に対する高速道路の無料措置期間を2020年3月31日まで延長すると発表しました。

原発事故による母子避難者に対する高速道路の無料措置は、2013年4月26日から、原発事故により避難して二重生活を強いられている家族の再会を支援する目的で実施しています。

2019円3月31日まで無料措置となっていましたが、2020年3月31日まで期間が延長されることになりました。

 国交省プレスリリース
 (母子避難者等に対する無料措置)
 http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001140.html

 福島県避難者支援課HP
 http://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/hisaishashienho01011.html

(重要)福島県民間賃貸住宅等家賃補助事業について[2019年03月01日(Fri)]
   (福島県の支援情報)

福島県の避難指示区域外から避難なさっている
世帯のうち、「福島県民間賃貸住宅等家賃補助事業」による
家賃補助を受けている世帯の方向けの情報です。

皆さんのお手許に「民賃補助」終了に関しての
福島県からのお知らせが届いていることと思います。
繰り返しになりますが、特に重要な点について
もう一度お知らせいたします。

・家賃の支払いは3月31日までに完了してください
 →補助金の請求書は4/15(月)の〆切を
  厳守してください(当日消印有効)。

・補助金請求書と一緒に、お手許に郵送済みの
 「実績報告書(第10号様式)」を郵送してください。

 →「実績報告書」への押印、事業成果欄へのチェックを
  お確かめの上、郵送してください。

・2月〜3月中に転居なさる方は、民賃補助の
 変更手続きをお願いします。

 →必ず民賃等補助金事務センターへ連絡してください。

補助金の請求書提出期限(4/15)を過ぎてしまった場合、
支払いが受けられなくなる場合もあります
ので、
期限厳守にて郵送してくださるよう、お願いいたします。

民賃補助について、お問合せは↓まで。
☆民賃等補助金事務センター☆
  0800-800-0218
  0800-800-0261
  0800-800-0273
(重要)平成31年3月1日以降の一部負担金免除の取扱いについて[2019年02月28日(Thu)]
   (福島県関係の支援情報)

福島県より2月21日付で
平成31年度の医療負担の一部免除に関する
お知らせが出されました。

詳細については、↓をご確認ください。
(お問い合わせ先も↓の中にあります)
https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/life/407447_1014389_misc.pdf

3/7追記
該当者へは免除証明書が
順次郵送されているとのことです。
2月中旬に民賃補助の「実績報告書」が郵送されます[2019年01月31日(Thu)]
  (支援情報:福島県)

※この支援情報は、福島県からの区域外避難世帯
(いわゆる「自主避難」世帯)のうち、
福島県による「福島県民間賃貸住宅等家賃補助」を
受けている世帯を対象としています。


今年3月末で「福島県民間賃貸住宅等家賃補助事業」が
終了となります。
それに先立ち、対象世帯に「実績報告書(第10号様式)」が
郵送されます(2月中旬頃〜)。

郵送される「実績報告書(第10号様式)」は
必要項目がすでに記載された状態です
(補助金の予定額の欄や実際に支払われた額の欄に
すでに金額が入った状態で郵送されます)。

受け取ったら確認印を捺し(朱肉をつけて捺すハンコ)、
今年1月から3月分の「家賃補助請求書(第8号様式)」と一緒に
民賃センターへご返送くださいますよう、
お願いいたします。

※なお、家賃補助請求書・実績報告書共に提出には
締切があります(過ぎると家賃補助を受け取れなくなる
場合があります)。
実績報告書に同封の文書の指示に従って、
早めにご返送くださいますようお願いいたしますぴかぴか(新しい)

県外から福島県の公立高校を受験する場合の注意点等について[2018年12月10日(Mon)]
   (福島県の支援情報)

12月に入ったと思ったら、もう3分の1が
終わろうとしています。
来春高校受験予定のお子さんをお持ちの避難世帯の方へ、
福島県の公立高校入学者選抜の日程や、県外から
出願する際の注意点等についてお知らせします。

☆日程☆(いずれもH31年)
T期:出願書類提出・・・1/17(木)〜1/22(火)
   面接等・・・1/31(木)(または1/31〜2/1)
   合格内定通知・・・2/5(火)
U期:出願書類提出・・・2/13(水)〜2/18(月)
   出願先変更・・・2/19(火)〜2/21(木)
   学力検査・・・3/7(木)
   面接等・・・3/7(木)(または3/8)
   合格者発表・・・3/14(木)

☆出願に必要な書類について☆
各高校作成の募集要項で確認してください。
T期:11/12(月)以降順次各高校ホームページ上に掲載
U期:H31年1/4(金)    〃

☆入学願書について☆
在学している中学校を通して取り寄せてもらいます。
・出願先の高校から取り寄せる
・福島県教育庁高校教育課へ請求する
※いずれの場合も郵便料金について、必ず確認してください。
 (送付物の内容や郵送方法によって
  返信用封筒に貼る切手の額面が変わるため)

☆県外から福島県の高校に出願する場合☆
親権者(父または母)が出願先高等学校の
通学区域内に居住している(又は
居住することになる)ことが必須条件となっています。

(高校に通う子供さんだけが帰県して…
というのは不可とされています)
そのため、以下の書類の提出が必要となります。
・住民票の写し(現在通学区域内に居住している場合)
・転勤見込み証明書等(居住することになる予定の場合)

県外から福島県立高等学校に出願する場合の
注意等については、↓を必ずお読みください。
https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/294564.pdf

※ご不明な点などある場合は、こちらへ
 お問い合わせください。
  福島県教育庁高校教育課
   TEL:024―521―7772





「福島県地域活動団体ブックレット2018」を頂きました[2018年12月03日(Mon)]
   (福島県の支援情報)

「福島県地域活動団体ブックレット2018」
という冊子を頂戴しました。
148ページもある、大変立派なものです。
内容としては「ふくしまの地域活動の
今を知る・応援する・発信する」と
表紙に掲げられている通り、福島県内で
現在活動中の団体について、代表者や連絡先、
団体のミッション(団体概要)や主な活動内容などが
地域別にコンパクトにまとめられています。

これを見ると、福島県内で非常に幅広いジャンルで
活発に地域活動が行われていることが分かります。
福島県への帰県をお考えの方から、連携先を探している
山形県内の支援団体の方まで、非常に役に立つ情報だと
思いましたので、こちらに掲載することにしました。

ブックレットは1部のみのため、ごらんになりたい方は
ご連絡の上「ここふく」事務所までおいでくださいぴかぴか(新しい)
相双地区での就職を後押し!する各種制度のご紹介[2018年11月26日(Mon)]
  (福島県の支援情報)

今月20日付のニュースが、葛尾村の帰還困難区域で
除染作業が開始されたことを伝えていました。
「特定再生復興拠点区域」整備がいよいよ
本格化して来たことを感じました。

葛尾村を含む被災12市町村(田村市、南相馬市、
広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、
双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村)で就職を
希望する方のために、様々な支援制度が
整備されています。
いくつか挙げると
・入社支援サービス(被災12市町村)
 人材コーディネーターが相談者に合った
 仕事を探して紹介します
・転居支援(被災12市町村)
 対象となる事業者に雇用された方へ
 移住・引越しにかかる費用を一部助成します
・就職応援交通費等助成事業(相双地区)
 就職を目的とした面接やインターンシップ等に
 かかる交通費・宿泊費の一部を助成します

また、福島へのUターン、Iターンをお考えの方のために
情報サイト「Hook」も開設されています。

詳しくは↓をごらんください。
被災12市町村入社支援サービス.pdf
被災12市町村転居支援制度.pdf
相双地区交通費等助成事業.pdf
Hook(表).pdf
Hook(裏).pdf

※リアルタイムの求人情報はこちらを
 ごらんください。
https://jp.stanby.com/feature/fukushima_fukko

※福島で働く、移住きっかけwebマガジン
 「Hook」へはこちらから。
https://fukushima-hook.jp/news/open/


平成30年度震災特例採用奨学生追加募集について[2018年10月09日(Tue)]
   (福島県の支援情報)

福島県教育委員会から
「平成30年度震災特例採用奨学生」の追加募集が
出されております。

募集期間は11月15日(木)まで。
希望なさる場合は必要書類を添付した願書を
在籍している学校を通して提出してください。
避難指示区域外から避難なさっている場合、
対象外となります
)。

詳しくは福島県HPをごらんください。
http://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/289952.pdf
県外から福島県の公立高校を受験予定の方へ〜その2〜[2018年07月31日(Tue)]
   (福島県内の支援情報)

福島県外に避難なさっているお子さんが
福島県立高校を受験するためには、
「保護者も4月から福島県内に転居する」
ということが前提になります。
(お子さん一人だけが福島県に転居して
 高校受験することは原則として出来ない、
 とのことです)

・避難先に住民票を移して福島県内の
 普通科を受験したい場合

  保護者が転居予定の場所の通学区域の高校に
  出願出来ます(普通科受験の場合)

・避難元に住民票は残したまま、別の通学区域の
 普通科を受験したい場合

  保護者が受験を希望する高校の通学区域へ
  転居する予定であれば出願出来ます

・保護者の転居先は決まっていないが、
 福島県内の高校の普通科を受験させたい場合

  避難先の中学校と福島県教育庁高校教育課
  高校入試担当へ早めに相談してください

「入試説明会」の際には、参加なさった保護者さんから
「選抜方法」についての質問がありました。
U期選抜では「5教科のテスト」と「調査書」とを
同じウェイトで扱います、という説明があったのですが、
その2つが配点的にどのようになっているのか、という
点について質問を重ねていらっしゃいました。
県外に避難して年数が経ち、福島県内の高校の難易度等に
ついて状況が大きく変化していますので、
受験するご本人だけでなく、支える保護者さんも
不安に感じていらっしゃるのだなあ、と強く感じました。

「福島県立高校入試説明会」の際に、
説明して下さった教育庁の方が何度も
おっしゃっていたのは、県外から福島県内の
高校を受験することにしたら、必ず
高校入試担当へ連絡して下さい、ということでした。
出願等は全て避難先の中学校と希望する高校との
やり取りになる訳ではありますが、中学校側から
「福島のことは分からない」と万が一言われてしまったり、
手続きなどで分からないことが出て来たり、
不安なことがあったりした場合にも、必ず
連絡してください、とのことです。

また、私たち「ここふく」でもお手伝い出来る
ことがいくつかありそうだな、と思っています。
高校の偏差値一覧等のデータを
お知らせすることが出来ますし、福島県内の
高校の状況について、連携している
団体の方に問い合わせすることも可能です。
また、「通っていた中学校から入学した高校へ
進学したのがうちの娘一人だけで、
同学年に知り合いがほぼいなかった」
という経験や、初めて住む町の学校へ
何度も子供を転校させた経験も母親として
持っておりますますので、
そういった個人的な経験等も活用しながら、
皆さんの不安が少しでも軽減されるよう
お手伝いできたら…と思っております。
どうぞ、お気軽にご連絡くださいぴかぴか(新しい)

※福島県立高校入試に関するお問い合わせは
 こちらへお願いします。
☆福島県教育庁高校教育課高校入試担当☆
   TEL 021-521-7772



 
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