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新聞記事「奥山晶子さんに聞く」 [2014年06月22日(Sun)]
予報では晴れ間がありそうですが、
今朝の天気は曇り空曇り
長雨の後はまぶしい太陽が恋しくなります。晴れ

北海道新聞の生活面で
「わたしの周りは〜超高齢社会」の連載が続いています。
今朝の紙面には
「終活」バイブルの著書、奥山晶子さんの話が出ています。
以前、会報に「葬送雑感」を
奥山さんに書いてもらったことがあり、身近に感じます。

紙面には終活を親子で話し合う大切さが出ています。
確かに相談を受けていて親子のギャップを感じることがよくあります。
それと会の紹介が少し出ています。
「市民の会は終活という言葉もなく、死を語るのがタブー視される時代から
活動を始めて模擬葬など展開し、全国でも先駆的な団体・・」とあります。

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