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SOS江東Blog

江東区の災害ボランティア団体です。
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SOS江東


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2020年4月から前半期SOS江東運営連絡会議開催状況 [2020年11月21日(Sat)]
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2020年はコロナ感染症の影響で集合して会議を開催することが難しくなった。
メンバーは各個人で、災害ボランティア活動の情報収集やできる範囲の活動を行なってきた。
下に前半期の活動のまとめを記録する。

SOS江東 運営会議 (ボランティアセンター活動室 10:00〜12:00)

■4月
 ニュース:4月16日「緊急事態宣言」全国に拡大
      東京は「特定警戒都道府県」となった。
      ボランティアセンター活動室・会議室・研修室
      4月1日から使用中止になった。
 SOS江東:第12回総会中止 総会資料は事務局で作成、会計監査を終了。
      会長から、郵送で会員に配布した。書面により総会は終了。

■5月
 ニュース:「緊急事態宣言」5月25日まで延長される。
      ボランティアセンター活動室・会議室・研修室
      使用中止が5月31日まで延長。
 SOS江東:コロナ感染症のため定例会中止 

■6月
 ニュース:6月2日東京アラートで感染への警戒の呼びかけが始まった
      活動室など6月1日から平日利用始まる
      ボランティアセンター活動室・会議室・研修室の利用再開
      しかし、土曜日は閉館が継続
      6月15日から利用人数制限はあるが通常通りの利用再開。
      活動室・会議室・研修室、土曜も開館が始まった
      「夏体験ボランティア2020inKOTO」開催中止
 SOS江東:コロナ感染症のため定例会中止

■7月
 ニュース:第一波は4月中旬をピークに6月初旬には患者数が低下していた。
      7月に入り増加傾向となり、7月30日第二波となった。
      7月22日「GO TOトラベル」キャンペーン始まる
 SOS江東:7月18日運営会議開催。下は確認事項
      令和元年度 第12回総会がコロナウイルスの影響により開催出来ず。
      総会資料は蔵方が作成して、監査も完了し、総会は終了したものとする。
      副代表の欠員は次年度以降記載しないものとする
      ボランティア連絡会の総会も中止となった
      夏体験ボランティア、ボランティアまつり、区民まつりは全て中止
      ボランティア連絡会の助成金について
      前年度の繰越金より、各団体一律に2500円とする。
      SOS江東も申請予定。10月の連絡会の定例会で支給予定。

■8月
 ニュース:8月20日コロナ対策分科会「流行がピークに達した」と発表される。
      8月28日政府から新型コロナ感染者への対応、ルールの見直し発表
 SOS江東:ボランティアまつり、区民まつりの中止とともに、定例会中止。
      ブログでコロナ感染症とボランティア活動の情報を発信。

■9月
 ニュース:製薬会社がコロナワクチン開発で安全優先を宣言、
      ワクチンの臨床試験が一時中止
 SOS江東:定例会中止

■10月
 ニュース:10月2日、トランプ大統領新型コロナウイルスに感染
      ヨーロッパで感染急拡大
 SOS江東:定例会中止

■11月
 ニュース:11月7日北海道で警戒ステージ3の発表
      コロナ感染症第3波の始まり
      障害者福祉センターの「ふく福まつり」開催中止
 SOS江東:11月21日運営会議開催。下は確認事項
      ボランティア連絡会の助成金を受け取り、
      アルコール消毒液を購入し、各自に配布。
      ボランティアセンター、ボランティア連絡会も活動はしていない模様
      ボランティア連絡会の役員会は本日開催されている
      SOS江東の定例会は12月、1月は中止とする、2月以降についても不明
      SOS江東の今後の活動について、継続と終活について
Posted by soskoto at 23:28 | 運営会議 | この記事のURL | コメント(0)
2020年11月21日運営会議 [2020年11月21日(Sat)]

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11月21日ボランティアセンターで運営会議を行った。
コロナ感染症の影響で、メンバーが集まって行う会活動がなかなかできない状況が続いている。
本日は、感染予防に注意しながら運営会議を行った。
下のような内容で会長からの報告と話し合いを行った。

@ 会長から挨拶
・7月以来の久しぶりの定例会である。

A ボランティア連絡会の助成金について
・ボランティア連絡会の助成金を受け取り、アルコール消毒液を購入し、各自に配布。

B 他の団体の活動状況について
・ボランティアセンター、ボランティア連絡会も活動はしていない模様。
・ボランティア連絡会の役員会は本日開催されている。

C SOS江東の今後の予定
・SOS江東の定例会は12月、1月は中止とする、2月以降についても不明
・SOS江東の今後の活動について、継続と終活について
Posted by soskoto at 22:57 | 運営会議 | この記事のURL | コメント(0)
視覚障害者のためのスマホ利用について共同通信の記事をご紹介します2020年10月26日 [2020年10月26日(Mon)]
視覚障がい者のために、スマホで信号機の色を知らせてくれる信号が出来るそうです。
災害時に何か工夫して非常時のその場所の情報がわかるようになったらいいですね?


スマホで視覚障害者へ信号色伝達 警察庁、21年度に2千基
2020年10月24日 21時09分 (共同通信)
 
目が不自由な人向けにスマートフォンで信号の色を音声や振動で伝えスマホで視覚障害者へ信号色伝達 警察庁、21年度に2千基
2020年10月24日 21時09分 (共同通信)
 
 目が不自由な人向けにスマートフォンで信号の色を音声や振動で伝え道路横断を支援する機器を、警察庁が21年度に約2千基の信号機に設置する方針を決めた。視覚障害者の横断支援システムは音響式が主流で、スマホによる支援機器は本格的な運用が始まる直前の今年3月現在、宮城など3県の74カ所しかない。警察庁は約25億円を21年度予算の概算要求に計上。東京都や政令指定都市から整備し、その後、全国に普及させたい考えだ。
 警察庁によると、17〜19年に起きた視覚障害者の歩行中の交通事故死者は8人、重軽傷者は66人で、うち信号機のある横断歩道での死者は2人、重軽傷者は19人。の交通事故死者は8人、重軽傷者は66人で、うち信号機のある横断歩道での死者は2人、重軽傷者は19人。
Posted by soskoto at 09:05 | 運営会議 | この記事のURL | コメント(0)
兵庫県 災害ボランティアの事前のPCR検査費用を助成へ2020年9月26日 [2020年09月26日(Sat)]
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NHKウェブの記事で兵庫県が災害ボランティアのPCR検査の費用を助成すると言う記事がありましたのでご紹介します。
安心してボランティアを受け入れてもらうためにも、また安心してボランティア活動するためにもとても大事なことだと思います。

NHKWEBの記事を下に転載させていただきました。

NHKWEB
https://www3.nhk.or.jp/news/?utm_int=all_header_menu_news

記事のページ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200926/k10012636351000.html?utm_int=news-new_contents_latest_with-image

兵庫県 災害ボランティアの事前のPCR検査費用を助成へ
2020年9月26日 19時22分

兵庫県は全国の被災地に向かう災害ボランティアが事前にPCR検査を受ける費用の一部を助成する方向で調整を進めています。県によりますと、こうした取り組みは全国で初めてだということです。

全国で大雨による水害などが相次ぐ中、被災地では新型コロナウイルスの感染を防ぐためボランティアの受け入れを限定する自治体もあり、人手不足が復旧の足かせになっていると指摘されています。

このため兵庫県は、被災地の人たちが安心してボランティアを受け入れる環境を整えようと県外の被災地に向かうボランティアが事前にPCR検査を受ける場合、費用の一部を助成する方向で調整を進めています。

具体的には、兵庫県内に拠点を置く5人以上のグループを対象に検査費用の半額程度を上限に助成し、財源にはふるさと納税の税収を充てることを検討しているということです。

兵庫県によりますとこうした取り組みは全国で初めてだということです。

熊本県の豪雨被災地を視察し、新型コロナウイルスの影響を調査してきた「ひょうごボランタリープラザ」の高橋守雄所長は「被災者とボランティア双方に安心して支援活動をしてもらうためにはPCR検査をしておくのが最適だ。安心できる環境整備を図るので、被災地には災害ボランティアの受け入れをぜひお願いしたい」と話しています。
Posted by soskoto at 19:33 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
コロナ感染症が広がって視覚障害者が困ることについて知ってください [2020年07月25日(Sat)]
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コロナ感染症が広がる中視覚障害者の方たちがどんなことに困るのかについて、SOS江東のメンバーでもあるなかよし指定訪問介護事業所の山本さんにお話しを伺いました。
下の記事はそのお話しを踏まえて、事務局の蔵方がつぶやいたものです。
途中に入っている活動中の写真は、これまでの活動の中から選んで、ご紹介しています。
現在のものでなく、昔の写真が入っていますが、あたたかい目線でご覧ください。


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1 同行援護(ガイドヘルプ)がないと外出できない
 
 下の写真はあるスーパーマーケットの入り口にある張り紙です。
 もちろん視覚障害者の方は読むことができません。
 いつもと違う営業時間の案内、ソーシャルディスタンスを保ってレジに並ぶことも、一人で買い物に行ったら、何もわかりません。

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 下の写真は、入り口に置かれた、消毒液ですが、まずどこに置かれているのかわからないし、手をどこに出してポンプを押したらいいかもわかりません。

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2 感染予防の問題

⑴ マスクが買えない

 今はだいぶマスクが出回っていますが、一時期はドラッグストアに並んで買う状態でした。どこのお店で売っているのかわからず、張り紙が出ていても読めません。列に一人で並ぶことも難しい状況です。ガイドヘルプは、事前の予約が必要なので、列に並ぶためにお願いすることはできません。

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⑵ 密着せざるを得ないヘルプ

 ソーシャルディスタンスを保とうとしても腕や手を持って歩かなければなりません。これはヘルプする人も、視覚障害の方も大変です。消毒、マスクなどいつもより多くの注意を払っての活動です。

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上の写真は、SOS江東の活動を知ってもらうために、山本さんがお話ししているところです。

⑶ 触ってみないとわからないことがある

 言葉で説明してもらっても、どうしてもわかりにくいことがあります。買い物の時に、感染を広めない為商品に触らないように求められる中、困る場面が出てきます。

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⑷ ヘルパーさんの立場から

 家族から、ヘルプ活動しないでほしい、休んでほしいと言われた方もいるそうです。ヘルプする側も、外出自粛が呼びかけられる中の活動で、感染のリスクを覚悟しての活動です。

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上の写真は、視覚障害者向けのSOSネームプレートを作っているところです。
点字のシールも付けました。

⑸ ガイドヘルパーさん単独での買い物が許可された

 4月末になって、厚生労働省がヘルパーさん単独での買い物代行を認める事務連絡を出しました。同行援護で、ヘルパーさんと外出することが条件だったため、居宅介護(ホームヘルプ)の契約をしていない人は買い物をしてきてもらうことはできませんでした。

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上の写真もメンバーでネームプレートを作っているところです。
このネームプレートも、聴覚障害者の方の場合と同じように、災害が発生したときに、周囲の人に気付いてもらい生活できるようにというものです。
コロナ感染症の広がる現在も、触らなければわからないことがあること、密着してヘルプ活動しなければならないことを、周囲の人たちに知っていただきたいと思います。





SOS江東はじめの一歩 [2020年07月21日(Tue)]
SOS江東のはじめの一歩と今についてつぶやいています。

 12年前の冬に、SOS江東が始まったのは、「聴覚障害の方から災害の時に自分たちが耳が不自由なことを周りの人にすぐにわかってもらえるものが欲しいっていう話があったんだけど」と、ある手話ボランティアさんから話しかけられたのがきっかけでした。

 SOS江東が出来たのは、災害の時に聴覚障害者の人たちがすぐに周りの人にわかってもらえる何かを作ろうということだったのです。

 いろいろ試作を重ねて今配布しているネームプレートが出来たのでした。

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■聴覚障害者の方々は、災害時にこんなことが困ります。

1)情報が入らないので、地震や水害、火災の時に何が起こっているか分からない。
  緊急時の防災放送は聞こえません。
  避難しても聞こえないのでわからない、知らなかったということが多くあります。
    
2)直接話せないので連絡を取りにくい。
  助けが呼べないし、電話もできない。

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3)災害時、安全な場所がわからない。
  刻々と変わる、地域の情報を手に入れる方法に困ります。川の水位が上がって危険だとか、火災が発生して、その方向に行くと危ない、家屋が崩れて、道がふさがって逃げられないなどがなかなかわからないのです。

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4)病気やけがをしても症状をうまく説明できない。
  周囲に手話ができる人がいつもいるわけではありません。病気の時に細かい自分の症状をわかってもらうのは大変です。   

5)放送が流れていても内容が分からない。 

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6)生き埋めになっていても声が出せない。
 
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■こんなことに困ることがわかってきました。
 そんな時に、2011年3月11日がやってきたのでした。

スキャン 1.pdf

■今も、聴覚障害者の方々が、災害時に困難な状況になることは変わっていません。
 SOS江東は、そのことを江東区に暮らすみなさんに知っていただく活動を、続けてきました。

 今は、視覚障害の方や高齢者など、災害時に困難な状況を背負うであろう人々について活動対象を広げています。

■そして、コロナ感染症が広がる中、2020年も広い範囲の地域で豪雨災害が起こっています。

 私たちが、今何ができるのかを考えます。東京の災害ボランティアはコロナ感染症のため、現地にボランティアとして入ることができません。
 災害が起こっている、地元の人々、ボランティアが頑張っています。

 募金をすることもできるでしょう。
 また、災害に弱い人々のことを、よく知りその人たちに思いを寄せることもできると思います。
 困難を背負っている人々について気持ちを寄せることはSOS江東が大切にしていきたいことです。

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2020年7月18日運営会議 [2020年07月19日(Sun)]
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1 SOS江東の2020年度総会について
 第12回SOS江東の総会は新型コロナウィルスの感染の影響で開催が出来なかったが、議案書は蔵方が作成し監査を八鍬さんに実施して頂き、総会は終了したものとする。
2 ボランティア連絡会について
 ボランティア連絡会の総会も中止された。
3 2020年度の社協・江東区関係の行事について
 今年度の行事については、夏体験ボランティア、ボランティアまつり、区民まつりは中止となった。
4 ボランティア連絡会の補助金について
 ボランティア連絡会の補助金は、前年度の繰越金から一律2500円を10月の定例会で支給予定で、それまでに申請書を提出する。
 連絡会の前年度繰越金があるが、端数の金額を社協に寄付することになった。

こうとう防災学びの場多様性の視点を取り入れた災害への備え20200718_ページ_1.jpg
5 メンバーの災害ボランティア向け研修参加
 メンバーの秋月さん、鈴木さんが参加。

日時:令和2年7月18日(土) 14:00〜16:00
場所:江東区男女共同参画推進センター パルシティ江東
内容:【こうとう防災学びの場〜多様性の視点を取り入れた災害への備え】
    講師 池上 三喜子
  (公益財団法人市民防災研究所理事・特別研究員/「東京くらし防災」編集・検討委員会委員長)
 東京でも台風や首都直下型地震での被害が予測されています。講座では多様性(性別・国籍・障害の有無など)の視点から、災害時の課題と感染症対策を学びます。
Posted by soskoto at 21:13 | 運営会議 | この記事のURL | コメント(0)
東京都の避難所におけるコロナ対策ガイドラインです [2020年07月19日(Sun)]
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市民防災研究所のブログから東京都の「避難所における新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン」の記事を見ることができます。
災害ボランティアの人も、ボランティアでない人も一度は読んでおきたいですね。

市民防災研究所のページです。
http://www.sbk.or.jp/blog/archives/2600

避難所におけるコロナ対策ガイドライン20200701_ページ_01.jpg

honbun20200701.pdf

Posted by soskoto at 20:55 | 資料 | この記事のURL | コメント(0)
2020年7月豪雨災害では被災者は保険証がなくても病院を受診できます [2020年07月11日(Sat)]
被災した人は、保険証がなくても医療機関を受診できます

令和2年7月4日 厚生労働省保険局医療課から「令和2年7月3日からの大雨による災害に伴う被災者に係る被保険者証等の提示等について」という事務連絡が出ています。

保険証を持たずに病院にかかれます。
東京でも今後災害にあうことが考えられます。
防災手帳や、身近に持っている手帳などに下の内容をメモしておきましょう。
保険証のコピーを手帳に貼っておけば簡単です。
そのとき、薬を飲んでいる方はその内容もメモしておきましょう。

=====事務連絡から転載=====
被災に伴い保険証を紛失又は自宅等に残して避難している方は、
次の事項を医療機関等にお伝えいただければ、保険証がなくても保険医療を受けることができます。
1.氏名
2.生年月日
3.連絡先(電話番号等)
4.加入している医療保険者が分かる情報(※)
(※)被用者保険の場合は事業所名、国民健康保険の場合は住所及び組合名、後期高齢者医療制度の場合は住所
Posted by soskoto at 09:40 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
7月豪雨災害「令和2年梅雨前線豪雨等による災害」が激甚災害指定の見通しです [2020年07月11日(Sat)]
2020年7月10日に、令和2年7月豪雨災害が激甚災害指定見込みになりました。

■激甚災害制度はこんな制度です。
(だいたいこんな制度という説明です。)
激甚災害制度は、地方財政の負担を減らすことができるようにする制度です。
それと、被災者に対して、特別の助成を行うことが必要な、とても大きな災害が発生したときに
「中央防災会議」という会議で意見を聴いて
その災害を激甚災害として指定します。
激甚災害の指定は、その災害に対して県や市や町が行う災害復旧事業などの
国の補助金の特別措置などを指定するものです。
(県や市や町が自分のところではやりきれないので、災害の復興について国がお金を補助しましょうということです。)
指定されると、県や市や町の行う災害復旧事業などへ国庫補助のかさ上げなど
特別の財政援助や助成措置が行われます。


=====内閣府の資料から転載=====
http://www.bousai.go.jp/pdf/0710_r2ooame.pdf
令和2年梅雨前線豪雨等による災害についての激甚災害及びこれに
対し適用すべき措置の指定見込みについて
1.激甚災害の指定(見込み)
令和2年梅雨前線豪雨等による災害(仮称)
2.適用措置の指定(見込み)
【本激】
○公共土木施設災害復旧事業等に関する特別の財政援助(法第3条、第4条)
公共土木施設の災害復旧事業等について、公共土木施設災害復旧事業費国庫負担法等の根拠法
令等に基づく通常の国庫補助率を嵩上げ。
(過去5カ年の実績の平均では公共土木施設等は70%→83%に嵩上げ)
○農地等の災害復旧事業等に係る補助の特別措置(法第5条)
農地、農道や水路などの農業用施設及び林道の災害復旧事業等について、農林水産業施設災
害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律等に基づく通常の国庫補助率を嵩上げ。
(過去5カ年の実績の平均では農地は83%→96%に嵩上げ)
○小災害債に係る元利償還金の基準財政需要額への算入等(法第24条)
国庫補助の対象とならない小規模な公共土木施設等の災害復旧事業に係る地方債の元利償還
金を基準財政需要額に算入。
【局激】
【適用措置】 【対象地域】
○中小企業信用保険法による災害関係保証の特例(法第12条)
事業の再建を図る中小企業者等に対し、中小企業信用保険の保険限度額の別
枠化、てん補率の引上げ及び保険料率の引下げの特例措置を行う。
福岡県大牟田市 おおむたし
熊本県人吉市 ひとよしし
芦北町 あしきたまち
山江村 やまえむら
球磨村 くまむら
Posted by soskoto at 09:04 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
とても役に立ちます「水害にあったときに」のご紹介 [2020年07月07日(Tue)]
震災がつなぐ全国ネットワーク(震つな)が作成している「水害にあったときに」という冊子は、震つなのホームページで公開されています。
とても役に立つ冊子なので、ぜひみなさんに読んでいただきたいと思い、ご紹介します。
https://blog.canpan.info/shintsuna/ 震つなのブログ

水害にあったときに震つな_ページ_01.jpg

https://blog.canpan.info/shintsuna/archive/1420 「水害にあったときに」のページ

E6B0B4E5AEB3E381ABE38182E381A3E3819FE381A8E3818DE381AB_E5868AE5AD90E78988_E7ACAC5E78988201910_.pdf

Posted by soskoto at 07:16 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
2020年7月6日から災害ボランティア・NPO活動サポート募金が始まっています [2020年07月06日(Mon)]
九州地方に大雨の「特別警報」が出ています。
新型コロナ感染症の影響で、東京の災害ボランティアは現地に入れない状況があります。
また東京だけでなく、被災地に全国の災害ボランティアが集まり活動することが難しい状況になっています。
関東地方でも、豪雨災害の可能性はあります。おたがいさまの気持ちで、今できることを考えましょう。

全社協のホームページで「災害ボラサポ」の募金が始まっています。
どうぞご覧ください。

20200706saigaiborasapo.jpg
全社協のホームページです
https://www.akaihane.or.jp/saigai-news/13151/
=====全社協のホームページから転載=====
令和2年7月3日以降、熊本県、鹿児島県、宮崎県を中心に記録的な大雨となり、河川の堤防決壊等による洪水や土砂崩れ等の災害が発生しています。この災害により亡くなられた方のご冥福を祈るとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

現在、専門的な技術をもつ被災県内のNPO・ボランティア団体によって支援活動が展開され始めています。ついては、こうした被災県内のNPO・ボランティア団体自身によって行われる被災者支援活動を応援するため、中央共同募金会では、「令和2年7月3日からの大雨による災害にともなう災害ボランティア・NPO活動サポート募金(災害ボラサポ・令和2年7月豪雨)」の寄付受付を開始します。「支える人を支える」活動支援金にご協力いただきますようお願い申しあげます。
Posted by soskoto at 22:54 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
令和2年5月29日 国の防災基本計画の修正が行われました [2020年05月30日(Sat)]
江東区内にある、公益財団法人市民防災研究所の、Facebookの記事をご紹介いたします。

=====以下市民防災研究所の記事========

公益財団法人市民防災研究所
5月29日 ・
本日、国の防災基本計画の一部が修正されました。

【避難所等に避難したホームレスの受け入れについて】

昨年の令和元年東日本台風(台風第19号)で、避難所に避難してきたホームレスの受入を断ったことが問題になりました。今回の修正で「市町村は,指定緊急避難場所や避難所に避難したホームレスについて,住民票の有無等に関わらず適切に受け入れられるよう,地域の実情や他の避難者の心情等について勘案しながら,あらかじめ受け入れる方策について定めるよう努めるものとする。」と明記されました。

【新型コロナウイルス感染症について】

新型コロナウイルス感染症への対応として「令和2年における新型コロナウイルス感染症の発生を踏まえ,避難所における避難者の過密抑制など感染症対策の観点を取り入れた防災対策を推進する必要がある。」と明記されました。

また、指定避難所等においては「新型コロナウイルス感染症を含む感染症対策について,感染症患者が発生した場合の対応を含め,平常時から防災担当部局と保健福祉担当部局が連携して,必要な場合には,ホテルや旅館等の活用等を含めて検討するよう努めるものとする。」と明記され、備蓄品に「マスク,消毒液」が追加され備蓄に努めることが明記されています。

その他の修正内容は、内閣府ホームページをご覧ください。

◎防災基本計画
http://www.bousai.go.jp/taisaku/keikaku/kihon.html#syusei
Posted by soskoto at 22:25 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
感染症と自然災害の複合災害に備えてください [2020年05月03日(Sun)]
5月1日複合災害についてのメッセーが出されました。

1 ハザードマップの確認
2 コロナ感染を想定した避難
3 地震、水害などの複合災害に備えましょう
4 今年の夏の熱中症にも気おつけましょう
と呼びかけられています。
参考にご覧ください。

========以下防災学術連携体のホームページから========

市民への緊急メッセージ 「感染症と自然災害の複合災害に備えて下さい」
(防災学術連携体 幹事会)(2020/5/1)

新型コロナウィルスの感染について予断を許さない状況が続いています。この感染症への対策を進めつつ、自然災害の発生による複合災害にも警戒が必要です。本格的な雨季を迎える前に、災害時の心構えを市民の皆様にお伝えいたします。
是非、ご一読いただき、複合災害の発生に備えて下さい。

Posted by soskoto at 11:21 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
令和元年度第2回 江東区災害ボランティアセンター設置・運営訓練 [2020年02月16日(Sun)]
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令和元年度 第2回 江東区災害ボランティアセンター設置・運営訓練 

1.日時    令和2年2月15日(土) 午前9時30分〜午後2時

2.場所    高齢者総合福祉センター3階研修室(江東区東陽6-2-17)

3.内容    @災害ボランティアセンター設置・運営訓練(講義・実習)

        Aワークショップ 災害時におけるトイレ問題 

『女子高生が考えてくれた魔法のトイレを作ろう』

講師:東京都ビューティーケア赤十字奉仕団

        B保存食の試食体験

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1 「災害ボランティアセンターとその機能について」
江東ボランティア・センター次長石井氏

災害ボランティアセンターとは
災害ボランティアセンターが立ち上がるまで。
江東区でも、台風19号の時は、城南・城北地域に被害があった。災害ボランティアセンターの設置場所も考えて行かなければならない。
災害ボランティアセンターの機能としては、被災者のボランティアニーズの把握、全国の災害ボランティアの受け入れ、関係機関への情報提供・支援要請、災害弱者の情報把握を行っていく。

災害ボランティアセンターの運営スタップも他の県から来た社協のスタッフもいる。
その他、地域のNPO法人や行政、町会、自治会などど協力していく。

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台風19号の時に、二子玉川で、ボランティアが入っていくと、経済的に困窮していた家があったという話があり、災害の時だけではなく、その後の支援にもつながっていく課題があった。

ボランティア保険
住んでいるところの社会福祉協議会でかけることができる。またインターネットでも手続きできる。けれども、ボランティア保険をかけないで現地に来てしまう人がいる。


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今回の訓練では、車でボランティアが参加してくることも想定している。
ボランティアが、どこからきたかわかるように名札を貼る。

ニーズについてはなかなか、声を出せない人、支援を求めることができない人がいるので、聞き取りのローラー調査を行う。

今回は、ポストイットの張り出しではなく、手揚げ方式で訓練を行う。

今回は、資材の展示を行わない、石井次長が様々な被災地に出向いたところ、水害の場合は、これまでの資材では足りないことがわかった。今後、いろいろなことを想定して準備していくことにする。スコップ一つも用途が違うなど、細かなことへの気づきがあった。

活動地域への車での送り迎えは、お金が大変かかるので、今後行政とも話し合って行かなければならない。

うがいと消毒の徹底
ドロドロの長靴、高圧洗浄機で洗って、次亜塩素酸で消毒する。乾燥した泥が舞い上がり、結膜炎など感染しやするなる。抗菌の目薬も持参が必要だと思われる。

活動報告
活動内容を報告するとともに、潜在的なニーズや困りごとの発見もあるので大切。
地域や人によって、何が困るか違っている。

まとめ
どうしても、ボランティア頼みになってしまう。ボランティアの強みは無償制なので、柔軟にニーズに対応できるところがいいところだが、ボランティアがなんでもやってくれるということではない。
千葉の台風被害では、屋根の被害が出た、ブルーシートを貼ることは、屋根の上の活動で技術や知識が必要。専門的ニーズもある。

被災者支援は1組織ではできない
災害ボランティアセンターは被災者の自立、生活再建を目指して困りごとの解決・緩和をする場。

1人のボランティアの活動は、継続性がない単発の活動であることを、住民にもわかってもらう必要がある。

災害ボランティアセンターを閉鎖した後も社会福祉協議会の支援は継続していく。

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災害ボランティアリーダー養成講習会 2回に参加しました [2020年02月08日(Sat)]
災害ボランティアリーダー養成講習会 2回に参加しました

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1.日時 令和2年2月8日(土) 午前10時〜午後12時30分

2.場所  高齢者総合福祉センター3階研修室(江東区東陽6-2-17)

3.内容 
ワークショップU 『災害支援に必要な視点とは』 避難所運営ゲーム (HAG)
特定非営利活動法人 アドラJapan  橋本氏

いつ来るかわからない災害は準備が6割

@ 避難所運営ゲーム (HAG) 静岡県西部危機管理局
静岡県県内で支援が入れないと言われている行政だから危機感がある。
行政の人がお世話する、住民がお世話される形では良くない。
避難所が機能するかわからない、想像力を働かせてください。
避難所運営ゲームの意味は、抱きしめる
年齢、性別、国籍などそれぞれ違う
どれだけ適切に避難所の運営が出来るかどうか
中越地震 避難所3000人 トイレは3つだった
暖かい所にお年寄りがいた方がいいがトイレの近くにいる、待ちきれず失禁してしまう、オムツをして寝たきりになってしまう。
組織作り名簿の作成 部屋割り食料物資の受け入れ 炊き出しゴミペット

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A 実際にやってみよう
3グループに分かれて、避難所運営ゲームを体験した。

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災害ボランティアリーダー養成講習会 1回に参加しました [2020年01月25日(Sat)]
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災害ボランティアリーダー養成講習会が行われて、メンバーが参加しました。

1.日時 令和2年1月25日(土) 午前10時〜午後12時(予定)

2.場所  高齢者総合福祉センター3階研修室(江東区東陽6-2-17)

3.内容 @「今被災地は」災害ボランティアセンターを知る 講義
アドラJapan 三原千佳氏
Aワークショップ1 「地域の中で災害ボランティアティアリーダーが出来ること」

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@ 三原氏から去年の災害についてお話し
佐賀の秋雨前線による災害について
おもやいボランティアセンターについて、佐賀の被災地は忘れられた被災地だった。
寄付なども忘れられたところに目を向けたい。そういう所にしたくないという思いで活動した。
足湯の活動、お互いに学び合うものがある。
台風15号
屋根が飛んだというのは大変なこと。ボランティアセンターではなかなか対応出来ない。
ブルーシートをかけられる人を探す、かけるための講座開催する。今は掛け替えが必要で、まだまだブルーシートだらけの状態。
台風19号
122カ所にボランティアセンターが設置された。広域のため、ボランティア不足。

昨年は広域、多発の災害が起こり、それが大きな特徴だった。
今も大変な地域が多い。対応や、ボランティアの活動も、報道に大きく左右された。

避難所の問題
避難所が浸水した。寒すぎていられない避難所。満員で入れない避難所。地震を想定した避難所で豪雨の時には適さない避難所。
1月現在のボランティアセンター活動中の所は7カ所になっている。縮小傾向。
避難所もほぼ解消している。
床下と壁対応の問題が残っている。
在宅避難者の把握の問題。一階は浸水したが二階に暮らしている人など把握が難しい。
生活支援相談員の配置
居場所作り
写真洗浄
指定外避難所、在宅、車中泊には公的支援が殆ど入らない状況。民間支援に頼っている。

被災者が主役
災害ボランティアリーダとして
鳥の目で俯瞰してみる、チームの状況を見る。
依頼者とのコミュニケーション。
報告連絡相談の徹底。
避難所では、被災者の人で出来る人と動いていくことも考える。
地元の人とやっていくが、地元同士で、近いから被災者と関係に気を使う事もある。

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Aワークショップ1
橋本氏
被災者の困り事について考える
妊産婦 乳幼児
こども
高齢者 障害者
外国人
1週間 1か月の状態を考える
2019年12月21日運営連絡会議 [2019年12月22日(Sun)]
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1 ボランティアリーダー養成講座 

1月25日(土) 10時から12時30分  定例会の予定と交換して参加
2月8日(土)  10時から12時30分 内容確認して参加検討
2月15日(土) 9時30分から14時  定例会の予定として参加

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2 交流会ーボランティア集まり
高橋さんからの案内の交流会に参加した。
ネットの説明や使い方について
ボランティアグループの紹介
町会や自治会の活動報告
共同住宅の防災についての質問もあった
水害時の避難の仕方について、会長が垂直避難の話題を紹介

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3 城東ブロックの会議
鈴木さんと会長が青砥まで行ってきた。
ボランティアセンターの職員も参加していた
ボランティア連絡会のメンバーも参加
台風19号で避難した人の苦労、障害者や寝たきりの人の対応について
介護の準備ができていなかったため、トイレや排泄関係の介護の問題があった
おむつの準備がなく大変だった

 城東ブロック災害ボランティアセンター研修会
 12月6日金 午後6時30分から8時30分
 青戸地区センター 4階ホール
 かつしかボランティア・地域貢献活動センター
 葛飾区社会福祉協議会
 「災害時の協働をみんなで考える城東ブロック研修会」

4 福祉の集いが行われた
成年後見制度と認知症
〜住み慣れた地域で安心して暮らすために〜
講談師神田織音氏
11月21日木  午後2時30分から 深川江戸資料館小劇場

5 ボランティア連絡会報告
ボランティアコーディネーター養成講座を行う予定
ボランティアまつりで本の販売その一部を丸森町に寄付をした。

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6 総会について
4月18日土曜に予定

Posted by soskoto at 10:48 | 運営会議 | この記事のURL | コメント(0)
2019年11月16日運営連絡会議 [2019年11月21日(Thu)]
2019年11月16日運営連絡会議
1 ボランティア連絡会の助成金
5000円が支給された。
江東区民まつりなどに協力していることが条件の助成金でSOS江東は今年も参加協力した。

2 災害ボランティア設置運営訓練
2月15日土曜日に開催される
第3土曜日のため、運営会議と交代する。

3 ボランティア登録更新について
ボランティア登録更新の時期が来ている、ボラコー会が作業中のためお知らせが届く予定。

4 3.11の障害者について描いた映画の紹介
11月20日水曜日に江東区文化センター大ホールで上映される。
2011年 3月11日障害者の状況と支援者の活動を描く劇映画
「星に語りて〜Starry Sky〜」
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5 城東ブロック災害ボランティアセンター研修会
 12月6日金 午後6時30分から8時30分
 青戸地区センター 4階ホール
 かつしかボランティア・地域貢献活動センター
 葛飾区社会福祉協議会
 「災害時の協働をみんなで考える城東ブロック研修会」

6 福祉の集い
11月21日木曜日 深川江戸資料館で行われる。

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Posted by soskoto at 10:46 | 運営会議 | この記事のURL | コメント(0)
江東区民まつりに参加しました [2019年10月22日(Tue)]
2019年10月19日(土)20日(日)木場公園で行われた、江東区民まつりに参加しました
ボランティア連絡会のリサイクルブックと災害ボランティアの展示の活動を行いました。

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