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第4回障害者の地域生活支援も踏まえた障害者支援施設の在り方に係る検討会(資料) [2025年10月22日(Wed)]
第4回障害者の地域生活支援も踏まえた障害者支援施設の在り方に係る検討会(資料)(令和7年9月16日)
議題: 障害者の地域生活支援も踏まえた障害者支援施設の在り方に関するこれまでの議論のまとめ(案)について
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_63301.html
◎資料1 第3回障害者の地域生活支援も踏まえた障害者支援施設の在り方に係る検討会構成員からのご意見及び対応案
○関係する項目の記載。↓

1.はじめに (1)障害者支援施設について
2.障害者支援施設の現状 (1)基本データ
3.障害者支援施設に求められる役割・機能、あるべき姿
(1)基本的な考え方
(2)各論 →@利用者の意思・希望の尊重についてA地域移行を支援する機能について
B地域生活を支えるセーフティネット機能についてC入所者への専門的支援や生活環境について
4.今後の障害福祉計画の目標の基本的方向性
(1)待機者のニーズの捉え方
(2)障害福祉計画に係る基本指針の目標設定
(3)グループホームの目標の方向性について
(5)施設整備費補助金の対象要件との整合性について
(その他)


◎資料2 障害者の地域生活支援も踏まえた障害者支援施設の在り方に関するこれまでの議論のまとめ(案)
○目次↓

1.はじめに
(1)障害者支援施設について
(2)これまでの経緯等
2.障害者支援施設の現状
(1)基本データ
(2)障害者の地域支援も踏まえた障害者支援施設の在り方に係る調査研究(令和6年度 障害者総合福祉推進事業)について
3.障害者支援施設に求められる役割・機能、あるべき姿について
(1)基本的考え方
(2)各論
@ 利用者の意思・希望の尊重について
A 地域移行を支援する機能について
B 地域生活を支えるセーフティネット機能について
C 入所者への専門的支援や生活環境について
4.今後の障害福祉計画の目標の基本的方向性
(1)待機者のニーズの捉え方について
(2)障害福祉計画に係る基本指針の目標設定について
(3)グループホームの目標の方向性について
(4)人手不足の中での生産性向上について
(5)施設整備費補助金の対象要件との整合性について

5.今後の検討に向けて


◎資料3 団体提出資料
○社会福祉法人日本視覚障害者団体連合

1 入所型の訓練施設の必要性
1.地域移行と入所型訓練施設の関係
2.視覚障害を受け入れる訓練施設の不足と移動の困難
3. 入所型訓練施設の必要性
2 生活の場としての入所施設の必要性
 1. 視覚障害者の在宅生活を支える福祉サービスの不足
 2.グループホームなどの社会資源の不足
 3. 入所施設の役割
 4. 入所施設の拡充策
3 障害者本人の選択する権利の実現


◎参考資料 障害者の地域生活支援も踏まえた障害者支援施設の在り方に係る検討会 開催
要綱
1. 趣旨↓

障害者支援施設については、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法)第5条11項により「障害者につき、施設入所支援を行うとともに、施設入所支援以外の施設障害福祉サービスを行う施設」と規定されている施設である。 
具体的には、障害者に対し、主として夜間においては「施設入所支援」を提供するとともに、昼間は「生活介護」などの日中活動支援を行う社会福祉施 設である。 障害者支援施設は地域移行を推進すること、重度障害者等への専門的な支援を行うことなど、様々な役割があるが、今後、更なる地域移行を進めて行くため、障害者支援施設の役割や機能等を整理することが、令和6年度障害福祉サービス等報酬改定検討チーム等において求められている。
これらを踏まえ、障害者支援施設の役割・機能等、その在り方を検討するため、「障害者の地域生活支援も踏まえた障害者支援施設の在り方に係る検討会」を開催する。

2.検討事項  (1)障害者の地域生活支援も踏まえた障害者支援施設の在り方について (2)その他
3.構成等 (1)本検討会は、厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長が学識経験者、関係者 の参集を求めて開催する。 (2)構成員は、別紙のとおりとする。 (3)本検討会に、座長及び座長代理を置く。 (4)本検討会の座長は、構成員の互選により選出し、座長代理は構成員の中から 座長が指名する。 (5)座長は、必要に応じ意見を聴取するため、参考人を招聘することができる。 (6)その他、検討会の運営に関し、必要な事項は座長が定める。

4.その他 (1)本検討会の庶務は、厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課が行う。 (2)検討会の議事、資料及び議事録は原則として公開とする。

○(別紙) 障害者の地域生活支援も踏まえた障害者支援施設の在り方に係る検討会 構成員名簿→20名。

次回は新たに「社会保障審議会障害者部会(第149回)の資料について」からです。


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