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第1回職場適応援助者養成研修のあり方に関する研究会(資料) [2020年09月04日(Fri)]
第1回職場適応援助者養成研修のあり方に関する研究会(資料)(令和2年8月25日)
《議事》1.研究会の開催について 2.職場適応援助者(ジョブコーチ)制度と養成研修の現状等について 3.研究会における論点について 4.その他
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_13008.html
◎参考資料1:研究会の公開の取扱いについて →@〜Cは、厚生労働省が定める「審議会等会合の公開に関す る指針」における審議会等会合の公開に関する考え方に準拠するもの。

◎参考資料2:職場適応援助者養成研修の現行カリキュラム →「独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 ジョブコーチ養成研修カリキュラム(訪問型)」「独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 ジョブコーチ養成研修カリキュラム(企業在籍型)」「大臣指定のジョブコーチ養成研修カリキュラム(訪問型)」「大臣指定のジョブコーチ養成研修カリキュラム(企業在籍型)」


◎参考資料3−1:障害者の一般就労を支える人材の育成のあり方に関する研究会 報告書(平成21年3月)本文抜粋 →目次のみ↓
◯はじめに
→障害者の一般就労を支える人材が緊密に連携し、一人ひとりの障害者や障害者が働いている企業や事業所を支えるためには、一般就労に関する基本的な理念を理解するとともに、 支援に必要な知識・スキルを習得していく必要

第 1 障害者の一般就労を支える人材の現状と課題

1. 人材及び支援の現状 →(一般就労を支える人材の現状)(地域の就労支援の状況)
2. 一般就労を支える人材の育成に向けて
(1)一般就労に向けた支援を行うための共通の基本的な知識・スキル →(分野横断的な基本的な知識・スキル)(地域のネットワークを支える共通基盤)
(2)一般就労に向けた支援を専門的に担う人材の育成 →(地域における人材育成の取組の促進)一般就労に向けた支援を専門的に行う機関・人材)(早急に育成が必要な人材)
3. 人材の階層的な育成と就労支援人材の裾野の拡大
(1)人材の階層的な育成 →(現状・役割等の整理)(人材に必要な知識・スキル)(階層的な育成)
【資料1】 専門人材の役割・職務の整理表 →「就労支援員」「就業支援担当者」「第1号ジョブコーチ(社会福祉法人側)」「 第2号ジョブコーチ(企業側)」のそれぞれの役割、職務、求められる能力に分けて整理。
【資料2】 専門人材の研修体系
(2)一般就労に向けた支援を担う人材の裾野の拡大

第2 障害者の一般就労を支える人材に求められる基本的な知識・スキル
1. 基本的な知識・スキルの考え方
2. 一般就労に向けた支援を行うための基本的な知識・スキル
【資料3】 一般就労に向けた支援を行うための基本的な知識・スキル

第3 一般就労に向けた支援を専門的に行う人材の育成のためのモデルカリキュラム
1. モデルカリキュラムの考え方
2. 就労支援員
(1)現状と課題
(2)役割・必要な能力
(3)モデルカリキュラム
【資料4】 就労支援員のモデルカリキュラム
3. 就業支援担当者
(1) 現状と課題
(2) 役割・必要な能力
(3) モデルカリキュラム
【資料5】 就業支援担当者のモデルカリキュラム

4. 第 1 号ジョブコーチ
(1) 現状と課題
(2) 役割・必要な能力
(3) モデルカリキュラム
【資料6】 第1号ジョブコーチのモデルカリキュラム 5. 第2号ジョブコーチ
(1) 現状と課題
(2) 役割・必要な能力
(3) モデルカリキュラム
【資料7】 第2号ジョブコーチのモデルカリキュラム

第4 障害者の一般就労を支える人材の育成のために
1. 研修カリキュラム策定の考え方
2. 効果的な研修のための取組 →(研修効果の検証)(研修機関への協力)(研修開催への配慮)(研修修了後のフォローアップ)(企業との連携)
3. 人材の育成に向けた今後の課題 →(専門人材以外の人材の育成)(人材育成による共通基盤の形成)(就労支援のキャリア形成を踏まえた育成)(大学教育における取組)(処遇等のあり方)

おわりに→本報告書において、障害者の希望や適性に応じた一般就労を実現し、働く障害 者を支えていくための支援を担う人材に共通する知識やスキルを就労支援の共通 基盤として位置付け、それらを整理するとともに、早急に育成する必要のある人 材に対するモデルカリキュラムを示したところである。様々な検討を重ね、この報告を取りまとめたものであり、 今回提示した就労支援の共通基盤やモデルカリキュラムが、一般就労を支える人 材を育成するための研修を予定している機関において活用され、さらに創意工夫 のもと効果的な人材育成の取組が進められることを願うものである。

◯障害者の一般就労を支える人材の育成のあり方に関する研究会報告書
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/s0301-2.html(←【別添1】【別添2】)↓
【別添1】 関係者からのヒアリング概要 ↓
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2b.pdf
【別添2】 障害者の一般就労を支える人材に関する実態調査結果報告


◎参考資料3−2:障害者の一般就労を支える人材の育成のあり方に関する研究会 報告書(平成21年3月)調査結果抜粋
◯ 目 次

第1章 調査の概要↓
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0002.pdf
1.調査の目的
2.調査の対象
3.調査の内容
4.調査期間
5.調査票の回収状況

第2章 就労移行支援事業
1.就労移行支援事業所 調査結果 ↓
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0003.pdf
2.就労支援員 調査結果 ↓
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0004.pdf
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0005.pdf

第3章 障害者就業・生活支援センター
1.障害者就業・生活支援センター 調査結果
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0006.pdf
2.就業支援担当者 調査結果
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0007.pdf
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0011.pdf

第4章 第1号ジョブコーチ
1.第1号職場適応援助者助成金認定法人 調査結果
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0009.pdf
2.第1号ジョブコーチ 調査結果
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0010.pdf
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0011.pdf

第5章 第2号ジョブコーチ
1.第2号職場適応援助者助成金認定法人 調査結果
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0011.pdf
2.第2号ジョブコーチ 調査結果
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c_0013.pdf

◯全体版(第1章〜第5章)↓
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/03/dl/s0301-2c.pdf


◎参考資料4:ジョブコーチ支援制度と養成研修に関するこれまでの検討経緯
◯主な経緯資料↓

@ 地域の就労支援の在り方に関する研究会報告書(平成 24 年8月3日)
A 平成 25 年障害者雇用分科会意見書(平成 25 年3月 14 日)
B 地域の就労支援の在り方に関する研究会報告書(第 2 次)(平成 26 年3月4日)
C 今後の障害者雇用促進制度の在り方に関する研究会報告書(平成 30 年7月 30 日)
◯ジョブコーチに関する記述
・上記@〜Cの主な経緯資料の中で、ジョブコーチに関する記述が報告されている。

次回は、「第13回「障害福祉サービス等報酬改定検討チーム(オンライン会議)」資料」からです。

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