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第14回今後の障害者雇用促進制度の在り方に関する研究会 [2018年07月31日(Tue)]
第14回今後の障害者雇用促進制度の在り方に関する研究会(平成30年7月20日開催)
《主な議題》「研究会の取りまとめについて」等
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_00482.html
◎第14回今後の障害者雇用促進制度の在り方に関する研究会
(第15回の研究会で成案が出来ると思いますので、今回は「目次」のみにします。)

T はじめに

U 障害者雇用の現状と本研究会における議論の論点
1.障害者雇用の現状
2.本研究会における議論の論点

V 多様な働き方のニーズ等に対応した障害者の雇用の質の向上に向けた取組の推進
1.障害者の雇用の質について
2.多様な希望や特性等に対応した働き方の選択肢の拡大
@週所定労働時間 20 時間未満の障害者の雇用に対する支援措置の創設
(週所定労働時間 20 時間未満の障害者雇用の現状等)
(週所定労働時間 20 時間未満の障害者雇用に関する議論)
(週所定労働時間 20 時間未満の障害者雇用に関する新たな支援について)
A自宅や就労施設等での障害者の就業機会の確保
(自宅や就労施設等での就労の現状等)
(在宅就業障害者支援制度の拡充等について)
B希望する障害者のテレワークの推進
(障害者のテレワークの現状等)
(障害者のテレワークの課題と今後の取組)

3.安心して安定的に働き続けられる環境の整備
@精神障害者等の個別性の高い支援を要する場合の支援の充実
(精神障害者の雇用の現状)
(精神障害者等に対するハローワークの対応)
(精神障害者等の個別性の高い支援を要する場合の就労パスポートの作成等)
A中高年齢層の障害者が希望により長く安定的に働ける環境の整備
(中高年齢層の障害者の雇用の現状)
(中高年齢層の障害者に対する雇用継続支援の在り方)
B地域における就労支援体制の機能強化
(地域における就労支援体制の現状)
(地域障害者職業センターの取組の現状と今後の対応)
(障害者就業・生活支援センターの取組の現状等)
(障害者就業・生活支援センターにおける今後の取組)
(障害者雇用における産業医の活用)
(障害者雇用のノウハウ等を有する人材の活用)
(教育機関との連携)
C障害者雇用の質の向上に向けた事業主の取組に対する支援措置の創設等
(障害者の雇用継続に対する支援について)
(雇用の質の向上に向けた助成措置等について)

W 中小企業における障害者雇用の推進
1.中小企業における障害者の雇用状況と支援措置
(中小企業における障害者の雇用状況)
(中小企業に対する支援措置について)
2.障害者の働きやすい環境を整備する中小企業の認証制度の創設
3.中小企業に対する障害者雇用調整金及び障害者雇用納付金の適用

X 障害者が長く安心して安定的に働き続けられる環境整備に繋げる制度の在り方
1.障害者雇用率制度の在り方
(障害者雇用率制度について)
(除外率制度について)
2.障害者雇用納付金制度の在り方
(障害者雇用納付金財政の経緯等について)
(障害者雇用調整金について)
(障害者雇用納付金について)
(障害者雇用納付金財政の調整機能について)

Y おわりに

◆今後の障害者雇用促進制度の在り方に関する研究会(第1〜第14回目)
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-syokuan_480542.html

次回からは、「平成30年版 少子化社会対策白書 概要版(PDF版)」を見てみます。
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