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母子生活支援施設・「能代松原ホーム」の紹介です [2014年06月17日(Tue)]
母子生活支援施設・「能代松原ホーム」の紹介です。
↓↓↓↓↓
http://www.city.noshiro.akita.jp/c.html?seq=460

上記のURLは、能代市役所からのHPです。

母子生活支援施設の役割等が、わかりやすく記載されております。
これに更に付け加えるとすれば、一見して解る施設の場所の地図や施設沿革があれば、一目瞭然だと思いますが・・・・。

さすがに能代市は木材の町として知られているとおり、「能代松原ホーム」は、ふんだんに木材が使用されており、全建築が木材からなっているという。

10世帯定員であり、平成25年12月1日に現在の地に新築され個室となっております。
2LDK(8部屋)と3LDK(2部屋)で、トイレ、お風呂付きと言うことになります。
建物構造の面では先取りした施設形態となっているように感じました。

高齢にもかかわらず、大変に熱心な施設長(佐藤忠良氏)さんが、いつも快く応対してくれており、事務室でのインタビューとなりました。
職員は8名であり、正職員1名、非常勤が5名、宿直専門員2名のようです。

現在は、8世帯、小学4年生以上の子どもが3名で、アンケートは合計11通と回収箱に投函されているという。
自己評価票も他の事前資料と共に綴られた冊子を確認させて頂いて持ち帰っております。

建物が真新しい施設の中で、第三者評価活動に取り組みさせて頂くことに感謝しながら、来る7月8~9日の訪問調査日に3名で伺うことを約して楽しみにしながら、後にしております。

ただ残念なことは、頂いたパンフレットには新築された外観と内部が写真付きで掲載されておりますが、
いつもはデジカメ持参で施設訪問しているのですが、今回は、カメラにその建物構造が収めることが出来ず、非常に残念に思っております。

今度伺ったときには、しっかりとカメラに収めてきますので、次回訪問日までお待ちください。

次回は、「第13回小児慢性特定疾患児への支援の在り方に関する専門委員会資料(平成26年6月6日開催)」からになります。

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