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第1回「自然に健康になれる持続可能な食環境づくりの推進に向けた検討会」資料 [2021年02月17日(Wed)]
第1回「自然に健康になれる持続可能な食環境づくりの推進に向けた検討会」資料(令和3年2月5日)
≪議事≫(1)自然に健康になれる持続可能な食環境づくりの推進に向けた基本的な方向性について (2)その他
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_16259.html
◎資料3 自然に健康になれる持続可能な食環境づくりの推進に向けた検討の方向性及び主な論点(案) ↓
(方向性)

・自然に健康になれる持続可能な食環境づくり→減塩の推進等の健康の保持増進 に関する視点を軸としつつ、事業者が行う環境面に配慮した取組にも焦点を当てた取組として、事業者がこの取組の趣旨に見合う食品を供給し、消費者がそうした 食品をふだんの食事において利活用しやすくすることで、国民の健康の保持増進 を図るとともに、活力ある持続可能な社会の実現を目指すものとしてはどうか。
・本取組→産学官等連携の下、PDCA サイクルに沿って進めていくとともに、持続 可能な開発目標(SDGs)の達成にも資するものとして、東京栄養サミット 2021 等 の機会も活用しつつ、我が国のこうした取組について国内外に広く情報発信して いくこととしてはどうか。

(主な論点)→上記の方向性で検討を進める場合、以下の事項をように考えるか。
・ 健康の保持増進に関するものとして、活力ある持続可能な社会の実現を目指す 観点から、優先して取り組むべき栄養課題
・ 環境面に関するものとして、適切な栄養・食生活やそのための食事を支える食 環境の持続可能性を高める観点から、焦点を当てるべき事業者の取組※ ※ 検討に当たっては、事業者規模等に留意
・ 消費者が、自身の健康関心度の程度にかかわらず、健康の保持増進等に配慮された食品を選択し、ふだんの食事において利活用しやすくするための効果的な 方策
・ 本取組の実効性を確保し、成果を適正に評価できるようにするための効果的な 方策


◎資料4 「自然に健康になれる持続可能な食環境づくりの推進に向けた検討会」 スケジュール(案)↓
《令和3年》

・2月(第1回)→自然に健康になれる持続可能な食環境づくりの推進に向けた基本的な方向性に ついて
・3月(第2回)→健康の保持増進に関するものとして、活力ある持続可能な社会の実現を目指す 観点から、優先して取り組むべき栄養課題等について
・4月頃(第3回)→(1)消費者が、自身の健康関心度の程度にかかわらず、健康の保持増進等に配慮された食品を選択し、ふだんの食事において利活用しやすくするための効 果的な方策について (2)本取組の実効性を確保し、成果を適正に評価できるようにするための効果 的な方策について (3)報告書(案)の骨子について
・5〜6月頃(第4回) 報告書(案)について

◆自然に健康になれる持続可能な食環境づくりの推進に向けた検討会↓
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-kenkou_128610_00012.html

次回は新たに「第24回「障害福祉サービス等報酬改定検討チーム(オンライン会議)」資料」からです。

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