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5月の満月はすごいらしい [2011年05月14日(Sat)]
5月17日の満月はなんだかすごいらしい。

ウエサクの満月・・・五月満月と書いて、ウエサク満月と読むそうです。

天界と地上の間に通路が開け、1年の間でも、ひときわ強いエネルギーがふりそそがれるらしい。

日本の京都鞍馬寺でもウエサク際という秘儀が行われるらしいです。

アセンションの時代ですから、一人ひとりの魂に何か変化が起きるのかしら・・・

ウエサク満月は5月17日20時09分ごろらしいです。

今月の満月のリーディングなんだかすごいかも???

満月の夜のリーディング [2011年05月14日(Sat)]
満月の夜のリーディング

今月の満月は・・・さそり座の満月
それぞれの愛の形、あなたに何かしらの答えが出るかも?


別れへの決意?

裏切りの発覚?

新しい出逢い?



よくも悪くもこの日何かしらの結果が出るかもしれないのだとか・・・


満月から新月までの2週間
感情の浄化のプロセスに入るのだとか・・・

Get Ready for it?

心の準備は大丈夫?



満月の夜のリーディングはいかがでしょう?



うやむやにしていた心のブロックを解除して
あなたにとって本当に大切な答えを受け止めてみましょう。


満月の夜に届くあなたへのメッセージ
あなたの新しい愛の形へのファーストステップになるのかもしれません。



日時
2011年5月17日(火)18:00〜22:00



会場
桃百萬へらへら
名古屋市中川区柳瀬町3−23
052−365−2200



リーディング
米国クリアサイト認定クレアボヤント
伊藤みお先生



料金
20分3000円+ご飲食代金



リーディングはへらへら隣接のアロマセラピーサロンデュオヘラにて
プライバシーを守りながら行います。

予約制ではありません。時間帯によっては混雑が予想されます。
お食事を楽しみながら、お待ちください。
サマンサ吠えるの巻 [2011年05月14日(Sat)]
私は、たいてい一回の海外出張または海外旅行で、必ず怒ることに出くわします。

今回も中国のホテルのチェックアウトの時・・・

「ランドリーバッグ(クリーニング用の袋)が1枚足らないのですが・・・もしハウスキーピングがその一枚を探せなかったときは、20元お支払いただきます。」数百円のことだから、大騒ぎする金額ではないけれど・・・

当然、怒びっくり

いきなり、こんな一方的な言われ方をして、私が黙っているわけもなく・・・

だいたい、使いまわしている、布製のランドリーバッグを誰が持ち帰るものか!と言いたいところだが、一番の怒りのポイントは、まず宿泊客を頭から疑っているところに、大変立腹した私。銭金の問題じゃなく、人としてのプライドの問題なのだ!

ホテルマンとして、普通ありえないプロセス。

当然、持っているわけもなく、「とにかく室内をとことん探してから、今のセリフを言いなさい。それにそんな言い方を最初からするべきでない、宿泊客を疑うのが先ではないはず。」
と怒った私。

しかし、そのフロント係は、そんな私に「だって、ないんだもん、なかったらお支払いください」を繰り返した。

怒怒びっくりびっくり

当然私の怒りのボルテージは上昇怒り

そうこうしていると、私たちの部屋を確認していたハウスキーピングからフロントに内線の電話が入る。中国語だからわからないが、そのやり取りを見ていると、雰囲気的にどうやら、見当たらなかった、ランドリーバッグが見つかっ多様子だった。

当然、私は、そのフロント係から、「大変申し訳ありませんでした、ランドリーバッグが見つかりました。疑って本当に申し訳ありませんでした」という言葉を期待して待っていた。

ところが・・・・

そのフロント係、受話器を置くと、何もなかったかのように、平然と私たちのチェックアウトの手続きをし始めた。

怒びっくり

「おい、こらぁ〜、で、なんだったのその電話?あったんでしょ?バッグ???」

「はい。」

「はい・・・ってあんた、何それ?????疑っておいて、謝んなさいよ。」

「私は、聞くべきことをお客さんに尋ねただけですから」

「電話切った後も、何の報告もしないのもどういうこと?疑うだけ疑っておいて、その後見つかったことの報告も私にしないで、それは失礼だわ」

「なにかクレームがあるなら、あっちにいるマネージャーに行ってください」

「あんたが連れてきなさい。」

マネージャーが私のところまで来た。

フロント係は中国語でマネージャーにいきさつを説明していた。
内容はわからないが、当然自分の有利なように説明しているだろうと思って話が終わるのを待ち、マネージャーと英語ではなした。

案の定、フロント係はお客様にランドリーバッグはお持ちですか?と尋ねただけで、本来の彼らの業務を遂行したに過ぎないとの賜った。

怒びっくりちゃうやんびっくり

すべてのいきさつをマネージャーに説明。

マネージャーは、フロント係がまだ若いもので対応がうまく行かなかったのだと思うと、プチ言い訳をしてきたが、それは私には関係ない、それこそ彼を育てるのがあなたの仕事だ。彼の未熟さゆえに、宿泊客である私たちがこんな形で、侮辱される必要は全くないと伝えた。

すると・・・

マネージャーは状況を理解し、ちゃんと謝ってくれた。最後までそのフロント係は謝らなかったけど・・・・

私はだ日本人が訪れる国なら、大概どこの国でも順応して生活できる自負があるけど・・・なかなか中国の滞在だけは、24時間フル活動で余分なエネルギーが必要だなぁ〜と感じることがあります汗

やれやれ・・・汗の中国滞在でした。

腹が立っても、我慢すればいいのかもしれないけど、こういう時黙ってはいられない性分のサマンサなのだ山太陽
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