昨日は、職員が持ってきた渋柿を「干し柿」にしようと、年長児たちが干し柿作りをしました。
皮をむいて、熱湯にくぐらせ、一つ一つ紐で結んで吊るしていきます。
みんな真剣な表情で取り組みました。

【上手に結べるかな?】

【軒下に吊るして、干します】

【わ〜できた!できた!いっぱい並んでいい感じ!】

【カラスさん、本物のカラスから柿を守ってね!】
これから北風が吹いて寒さが増してくると、干し柿には最適な気候となります。
干し柿のできあがりが楽しみですね。
夏野菜を育てたときに番をしてくれた「カラス」さん、柿たちを守ってね!