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2023年09月13日

9/12(火)島根県、9/13(水)鳥取県に「中海自然再生事業に関する要望書」を提出いたしました!

9/12(火)は、かねてより予定しておりました丸山島根県知事に「中海自然再生事業の連携について」当法人松本一郎理事長名で要望書を手交してまいりました。

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帰ろうとすると私達に、知事が「写真を一緒に撮りましょう!」と言ってくださり新聞記者さんのご協力もいただきながら記念写真となりました。

写真撮影の後は、控室に戻り記者会見となりました。各新聞社のお力をかりて住民の皆様に広く事業を知っていただければ幸いです。


また、翌日13日は鳥取県生活環境部自然共生社会局長に要望書手交です。

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本日も昨日に続き中海漁協共同組合長には、当法人の賛助会員として鳥取市までご足労願いました。
帰り局長にはわざわざ、タクシーに乗り込むまで送っていただいたようです。


今日の鳥取県で、島根県、国交省、環境省と4箇所へ手交を終えることができました。関係者の皆様に改めて、感謝申し上げます。

鳥取県で、お約束頂いたことは、情報の共有と議論、加えて人間関係、信頼関係の構築を目指すということでした。
連携に向けてとても前向きなお約束をいただいたようで松本理事長、國井副理事長、外谷組合長が同じように感じたとのことのようです。
16日の境港市での第九期第2回中海自然再生協議会に向けても弾みがつきました!


今後の予定では今年度末には、「中海自然再生協議会」での5年ごとの第三期計画の実施計画として「企業-行政-市民-専門家が連携して」魂の入った実施計画を環境省へ提出したいと考えています。
皆様のおかげで、国交省、環境省そして島根県知事との会談及び要望書手交ができましたことにここに感謝申し上げます。


【要望の内容】
(1)中海会議における中海浚渫窪地の修復の重要性の理解,
(2)中海自然再生協議会と中海会議との情報共有・意見交換,
(3)中海浚渫窪地の環境修復事業を当法人と連携して進めることの3点からなっています。
「中海自然再生事業に関する要望書全文」は、当法人HP
合わせて
中海自然再生協議会HP
持参した資料は、HP
@A ct Sustainably
A富士通プロボノ部さんと作成した
「SDGs連携に向けた企業とNPOの連携!未来への道」(2023版)
#12日のマスコミ取材
#朝日新聞 #毎日新聞 #中国新聞
#新日本海新聞
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 09:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■中海自然再生協議会

2023年08月08日

8/8(火)「中海自然再生事業に関する要望書」を環境省に提出いたしました!

この度,中海自然再生協議会の事務局である認定NPO法人自然再生センターでは、昨年11月から「中海自然再生事業」に関する要望書を,島根・鳥取両県知事,国交省中国地方整備局出雲河川事務所長,環境省中国四国地方環境事務所大山隠岐国立公園管理事務所所長宛に,理事長名で提出することとなりました。

本日8/8(火)は環境省 中国四国地方環境事務所 大山隠岐国立公園管理事務所所長に提出いたしました。

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要望の内容は,
(1)中海会議における中海浚渫窪地の修復の重要性の理解,
(2)中海自然再生協議会と中海会議との情報共有・意見交換,
(3)中海浚渫窪地の環境修復事業を当法人と連携して進めることの3点からなっています。
「中海自然再生事業に関する要望書全文 当法人HP(環境省宛)」

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要望書の提出に合わせて、広く中海をはじめとした自然環境の保全や生物の多様性などについても意見をこうかんすることができました。終始、建設的な話し合い、情報の共有ができ、今後に向けても協働していくことを確認しました。
 なお、写真撮影におきましては、中海の明るい未来と環境整備を構築するにあたり、笑顔でお願いしますと、リクエストしたところ、尾ア絵美所長は、満面の笑みで返していただきました。

松本理事長と國井副理事長との対談の内容から「自然再生推進法」の主務省庁、また「30by30」「中海ネイチャーポジティブ」など今後に向けての話があったようです。

9月には、島根県知事への要望書手交予定です!鳥取県知事にはその後手交!両県知事との対談は15分と短い時間になると思いますが、丁寧にお話ししたいと考えています。

 最後になりますが、本日の要望書提出につきましても、多くの方々のご協力があってこそと、ここに深く感謝申し上げます。


posted by 認定NPO法人自然再生センター at 16:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■中海自然再生協議会

2023年08月04日

8/4(金) 「中海自然再生事業に関する要望書」を国交省に提出いたしました!

この度,中海自然再生協議会の事務局である認定NPO法人自然再生センターでは、昨年11月から「中海自然再生事業」に関する要望書を,島根・鳥取両県知事,国交省中国地方整備局出雲河川事務所長,環境省中国四国地方環境事務所大山隠岐国立公園管理事務所所長宛に,理事長名で提出することとなりました。

本日8/4(金)は国交省 中国地方整備局 出雲河川事務所長に提出いたしました。
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要望の内容は,
(1)中海会議における中海浚渫窪地の修復の重要性の理解,
(2)中海自然再生協議会と中海会議との情報共有・意見交換,
(3)中海浚渫窪地の環境修復事業を当法人と連携して進めることの3点からなっています。
「中海自然再生事業に関する要望書全文 当法人HP(国交省宛)」

予定は、30分間でしたが10分程オーバーしても記念写真撮影もしていただきました。
また、協議の途中「写真撮ってもいいでしょうか?」と申しますとピース手(チョキ)してくださったのですexclamation×2
びっくりしてしまいシャッターチャンスを逃しましたが、横で服所長が笑いを堪えておられる写真でお察しください。そんな和やかな時間でした。
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最後に「すべて人と人のつながりから始まりますからね」と言っていただきました。一方、所長の立場からは…とビシッとご自分のお考えをおっしゃるところは本音で対話のできた貴重な時間となり嬉しく思いました。これからもベクトルは同じ方向を向いているので役割は違いますが、安心して連携できる…と帰路につきました。

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要望書交手は、当法人にとっても大きな一歩だったと思います。本日の要望書提出には多くの方々のご協力があってこそとここに、深く感謝申し上げます。

※本日の取材先 #山陰中央新報社
次回は、8月8日
環境省中国四国地方環境事務所大山隠岐国立公園管理事務所所長の手交予定です。
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 12:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■中海自然再生協議会

2022年11月05日

中海自然再生協議会設立15周年記念シンポジウム

中海自然再生協議会設立15周年記念シンポジウム 
 〜中海の自然再生 もっと知ろう!語ろう!始めよう!〜

◆日時:11月5日(土) 13:00〜17:00
◆場所:島根大学教育学部棟
◆主催:中海自然再生協議会
◆共催:認定NPO法人自然再生センター ハイブリッド開催

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開催されましたイベント
こちらは第八期第4回協議会も兼ねております。


第1部
13:00~13:05 趣旨説明(中海自然再生協議会会長 國井秀伸)
13:05~13:30
◆中海自然再生協議会による自然再生事業の概要
(國井秀伸)
13:30~13:50
◆自然再生事業とSDGs
(認定NPO法人自然再生センター理事長 松本一郎)

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13:50~14:00 休憩

第2部
14:00~15:30 窪地の環境修復
◆中海細井沖浚渫窪地の水質・底質の特徴と環境修復の取り組み
(島根大学生物資源科学部教授 桑原智之)
◆中海錦海穂日島沖浚渫窪地の埋め戻しによる水質・底質の影響について
(米子高専総合工学科准教授 藤井費敏)
◆数値シミュレーションによる中海浚渫窪地内の水塊の拡散評価
(島根大学エスチュアリー研究センター教授 矢島啓)

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15:30~15:40 休憩
第3部
15:40~16:40 海藻の利活用
◆藻刈りから考える中海の自然再生の可能性
(島根大学生物資源科学部准教授 倉田健悟)
◆オゴノリング 〜中海のローカルSDGs〜
(認定NPO法人自然再生センター副理事長 小倉加代子)

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16:40~17:00 意見交換と締めくくり
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ほぼほぼ時間通りに進み、会場・zoomどちらからも活発な質問や意見交換がありました!!
協議会委員だけではなく学生や地域の方などさまざまな方に参加していただけましたグッド(上向き矢印)

シンポジウムでの資料は新しくなったHPに掲載しておりますNEW↓↓
こちらもぜひご確認くださいねぴかぴか(新しい)
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 17:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■中海自然再生協議会

2022年02月28日

第2回第八期自然再生協議会

022219日(土)13時半〜17

会場 認定NPO法人自然再生センター


参加者24



議事次第

・第八期中海自然再生協議会 会長および会長代理

・第二期事業実施計画の実施状況について

・今後の協議会の運営について

・その他


前回に引き続き、ZOOMでの参加と会場への直接参加の「ハイブリッド形式」で開催しました。


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第二期事業実施計画の実施状況について

・島根半島・宍道湖中海ジオパークと地域自然の再発見

プロジェクトリーダー:野村律夫(島根大学)

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島根県特有の土地を活かし、価値のあるものにしていくというとても興味深いお話でした。


・第二期事業実施状況 中海浚渫窪地環境修復事業

プロジェクトリーダー:桑原教授(島根大学)

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山型形状の覆砂による修復と完全埋め戻しによる修復についてご説明いただきました。


・第二期事業実施状況 海藻の回収及び活用事業

プロジェクトリーダー:倉田准教授(島根大学)

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オゴノリという海藻が中海の底生生物に及ぼす影響についてご説明頂きました。


その他 今回の協議会では、第二期事業実施計画に加え、中海の自然再生をどのように行うべきかたくさんのご意見をいただきました。皆様からの意見を今後の活動にいかしていきたいと考えています。

posted by 認定NPO法人自然再生センター at 10:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■中海自然再生協議会

2021年12月09日

自然再生協議会 動画

オゴノリ環境省の委託で
株式会社 総合環境計画さんが作成した動画「自然再生協議会(中海)」には、高専の先輩がオゴノリ刈りをしている様子が映っています。
自然再生協議会のことがとてもよくわかる動画です。
ぜひ一度ご覧くださいわーい(嬉しい顔)
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 12:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■中海自然再生協議会

2021年07月31日

第1回第八期中海自然再生協議会

2021731日(土)13時半〜16


会場 認定NPO法人自然再生センター

参加者 32


議事次第

・第八期中海自然再生協議会 会長および会長代理

・第二期事業実施計画の実施状況について

・今後の協議会の運営について

・その他

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前回に引き続きコロナ禍での開催となったため、ZOOMでの参加と会場への直接参加の「ハイブリッド形式」で開催しました。
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第八期協議委員初めての協議会なので、最初に委員の皆さんの自己紹介をしていただきました。


■第八期中海自然再生協議会会長及び会長代理について

 

会長・会長代理選出を行いました。

自薦書により、今期も会長に國井秀伸氏、会長代理に神谷要氏が務めることになりました。



■第二期事業実施計画の実施状況について


1.中海終節窪地環境修復事業

プロジェクトリーダー:桑原教授(島根大学)

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山形形状の覆砂による修復効果の検証と中海の完全埋め戻しによる修復についてご説明いただきました。



2.海藻類の回収及び活用事業

プロジェクトリーダー:倉田准教授(島根大学)

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オゴノリという海藻の生育状況の調査と海水内に存在する生物に及ぼす影響の事業報告をご説明いただきました。


3.中海湖岸域利活用プロジェクト
プロジェクトリーダー:熊谷氏
コロナと予算不足の観点からプロジェクトは終了。今後、普及啓発のイベントを計画していく。

■今後の協議会の運営について
第二期の自然再生計画の期間を1年延長し、第三期の事業計画も一年先延ばしされることが提案され、挙手による賛同の確認がとられた。

■その他


 今回の協議会では、中海の自然再生をどのように行うべきか多くの意見をいただきました。皆様からの意見を基に様々な活動を今後も実施していきたいと考えています。

posted by 認定NPO法人自然再生センター at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■中海自然再生協議会

2020年09月09日

第7期第4回中海自然再生協議会

9月5日㈯13時半〜16時

会場 西部総合事務所 2階 講堂
参加者 33名

議事次第
・今期の各部会(窪地、海藻、湖岸)報告、質疑
・全体構造の見直しについての説明、協議
・その他


今回はコロナ禍での開催となったため、十分な感染予防対策が行われましたexclamation
事前に勤務先都道府県を明記したご出席者の名簿を公開し、


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入室前には消毒と検温をひらめき


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机の消毒も欠かせませんあせあせ(飛び散る汗)


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ソーシャルディスタンスの貼り紙が目立っていました目


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各机一人で使用し、前後が被らないようジグザグに座りましたぴかぴか(新しい)

進行と発表者の前には飛沫防止パネルを設置しましたexclamation

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【今期の各部会について】

・中海浚渫窪地の環境修復事業に係る環境調査業務
プロジェクトリーダー:桑原准教授(島根大学)
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・中海の海藻類刈り取りに関する生態系サービス
プロジェクトリーダー:倉田准教授(島根大学)
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・中海湖岸域の利・活用プロジェクト
プロジェクトリーダー:熊谷名誉教授(米子高専)
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【全体構想の見直し・その他】
実施計画においていくつか見直しの点が挙げられました。
また、行政と協議会間での情報共有においての課題について意見交換が行われました。

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posted by 認定NPO法人自然再生センター at 12:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■中海自然再生協議会

2019年12月15日

第7期第3回中海自然再生協議会

12月15日10:00〜開催

会場 国際会議場 くにびきメッセ 501大会議室
参加者 38名

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議事次第
國井中海自然再生協議会会長からの挨拶
今後の部会の運営について
全体構想の見直しについて
その他

地域循環共生圏
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県外からいらした、オブザーバーの方からのご意見も伺いました。


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広島大学 山本民次教授

その後、分科会に分かれさらに詳しく協議しました。

【中海浚渫窪地埋め戻修復事業】
プロジェクトリーダー 桑原准教授(島根大学)
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私たちは、水上からは見ることのできない湖底の問題は、なかなか一般の方に伝わりにくく、理解を得るのが難しいのですが、中海の自然を取り戻すためには避けて通れない課題です。時間も費用も多大に必要とするこの課題に、私たちは継続して取り組んでいます。
こんな研究内容も共有したいと考えています。
※中海の浚渫窪地の特徴
中海の浚渫窪地は自然の湖底より3〜7 m程度深くなっています。そのため、窪地湖底の塩分の高い水(=重たい水)は沈んで停滞し、塩分の低い表層の水とほとんど混ざらないため、湖底には酸素が供給されず窪地内は酸素がなくなりやすくなっています。さらに植物プランクトンの死骸をはじめとする有機物が溜まりやすく、堆積した有機物の分解には大量の酸素が消費されています。酸素がなくなると、汽水域においては高い毒性を持つ硫化水素の発生要因となり、また有機物やリン酸・アンモニアなどの栄養塩の溶出を促します。特に、小規模な浚渫窪地の水は簡単に入れ替わらないため、夏季に発生した栄養塩や硫化水素は窪地内に蓄積し、高濃度になります。

【海藻の回収および活用事業】
プロジェクトリーダー 倉田准教授(島根大学)
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【中海湖岸の利活用】
プロジェクトリーダー 熊谷昌彦(認定NPO自然再生センター)
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議事録は、中海自然再生協議会HPにて後日UP致します。
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■中海自然再生協議会

2019年10月12日

第2回 第7期中海自然再生協議会 開催

2019年10月12日(土)13:30〜16:30 
中海自然再生行議会の事務局をになっております認定NPO自然再生センターです。

場所 島根県庁会議棟 第2会議室
 参加者名簿と、議事録は中海自然再生協議会のHPに記載いたします。

台風19号の中お足元の悪い中ご参集頂き4つの部会を設けること同時に各部会のリーダを承認していただきました。
海藻 倉田島根大学准教授
湖岸 熊谷米子高専名誉教授
窪地 桑原島根大学准教授
全体構想 國井島根大学名誉教授

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協議会会長 國井氏 全体構想部リーダー
協議会会長代理 神谷氏
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窪地 桑原島根大学准教授IMG_0047.JPG

海藻 倉田島根大学准教授代理 渡部氏 認定NPO自然再生センター 副理事長
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湖岸 熊谷米子高専名誉教授
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今回は、広島大学の学生さんもオブザーバーでご参加でした。
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また、ご参加頂きました委員の皆様には一言ずつ感想を頂きました。
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一般公募の委員中には、ご自分の活動の説明をされる方もおられました。

行政からの初めてのご参加の方からは、「今までの経緯と今後の第三期に向けた五か年計画の話が詳しく聞けてたよかった」と感想を頂きました。
これからも、事務局からの報告事項にとどまらず、積極的に議論ができる場にし中海の自然再生に
協議していきたいと考えてります。


posted by 認定NPO法人自然再生センター at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■中海自然再生協議会