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2019年06月06日

成果の導きだし方ワークショップ&成果とは?ロジックモデルの基礎

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成果の導きだし方ワークショップ&成果とは?ロジックモデルの基礎
主催 公財ふるさと島根定住財団 日本NPOセンター に理事長はじめ、事務局二人が参加しました。
会場 松江市 スティックビル
時間 13:00〜17:00

講師:今田克司氏(CSOネットワーク代表/日本NPOセンター理事)
司会・ファシリテーター:清水みゆき氏(特定非営利活動法人NPOセンタースタッフ)
コーディネーター:森山忍氏(ふるさと島根定住財団地域活動支援課長)と超豪華な講師陣です。

ワークショップもあるのでが、当法人は三人参加していますので楽しくワイワイ、スルスル気楽にやっていました。パンチ

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講師の今田氏、ゆるすぎるなかうみちゃんに気付く目わーい(嬉しい顔)

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会場は、こんなに広いところで、模造紙を広げたりできのびのびとワークができました。

お話し&個別ワーク&全体ワークとあっという間の時間でした。
最終ビジョンには数値目標はおかず、一歩手前の中期目標にアウトカム数値を持ってくる!
ここは、とても腑に落ちました。

団体内でも、最終ビジョンは個人の寄って違うように思います。一歩手前の目指している社会の姿を話すことは楽しいことです。
また、多様な人の意見を聴く耳が訓練されていくのは実戦で感じました。

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先日のファンドレイジング合同会議のお仲間も何人かいらっしゃって、
ついついその団体のロジックモデルに目が行っちゃいました!

なんで、大笑いしているかって。。。。
思い出しても噴出してしまうくらいです♪わーい(嬉しい顔)

実は島根県では、東部と西部で各5団体づつファンドレイジング合同研修会を1月から行っていますがどのお仲間たちです。
ついつい気になり、ロジックを見に行きその時の会話が面白かったのです。

このような、研修で仲間がふえるとお互いに何をしているのかが気になり始めますね。

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最後は、2団体のロジックを参加者全員で見直してみました。
当団体のも見て頂きました。

これが、実現できるようまた、たくさんの方々と語り合っていこうと思います。
また、ほかのプロジェクトもこのように模造紙でロジックを作っていきたいと思っています手(グー)
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 10:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■勉強会・検討会・研修など

2019年05月16日

島根県ファンドレイジング合同作戦会議第二回中間報告会

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集合写真もバッチリカメラ

会場は、当法人を使っていただきましたわーい(嬉しい顔)
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そこで、一工夫テーブルには一輪ずつお花を置きリラックス。
休憩には、クラッシックるんるん
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事前に宿題が出されていました。
第一回合同改二の学びと重点FR施策
FR施策1予定していたこと・できたこと 3事例
KPT法による振り返り
相談事項 をそれぞれの団体が発表です。

トップバッターは、当法人
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お昼をはさみ午後へと続きますが、講師の堤氏といつも募金箱を置いてくださっている「千鳥寿司」さんへランチに行きました。
この日は、恵曇にまぐろがあがりラッキーなことに握りで頂きました黒ハート
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さて、さて、お昼からはワークです。
当団体からは、理事長はじめ、資金調達担当理事と事務局で参加しましたので
バッチリ、実践的なところで協議ができました。
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ファンドレイジングを理事が考えてくれつという何ともしあわせな法人ですわーい(嬉しい顔)

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新しい施策を二つ上げました!
@HPクレジットをさらにサービスのいい会社に帰る。
Aどーネーションを8月末までに仕掛ける!です。

今後にご期待くださいパンチ
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 13:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■勉強会・検討会・研修など

2017年03月17日

赤貝(サルボウガイ)勉強会

みなさま、こんにちは!
自然再生センターのマスコット、なかうみちゃんですリボン
今回は、赤貝勉強会の様子をリポート
してきましたよ〜!

日時:平成29年3月17日(金)18:00〜20:00
場所:自然再生センター事務所
参加人数:17名
お話:開内洋 氏(島根県水産技術センター)

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写真:前でお話しされている方が開内さん

中海での垂下式の赤貝養殖は、
平成24年度から始まり、この数年でかなり進んできました。
この赤貝養殖について、長年関わってこられた開内洋さん
4月から別の部署に転任になられるとのことで、
この機会に、垂下式養殖の歴史とこれからの展望について、
お話を聞かせていただこう!と、
この勉強会を開催しましたひらめき

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中海漁協からは、
垂下式を始めた頃から関わってこられた槻宅元組合長や、
外谷組合長をはじめとして、多くの組合員が参加。
また島根大学の専門家も参加されましたexclamation

最盛期の昭和30年代の1600トンと比べると、獲れた赤貝は数トン。
付着生物の除去などの手間が大変!
まだ採算が取れる状況にはなっていません。
でも味は素晴らしく、増産が期待されている状況とのこと!

行政と漁協が一体となって取り組み、
島根大学や当法人が参加することによって、
少し先が見えるようになってきていますぴかぴか(新しい)

これもすべて、
関係者のみなさま、市民のみなさまのご協力があっての成果ですぴかぴか(新しい)
みなさま!ありがとうございます!
そして、これからも中海産赤貝の復活に向けて、
引き続き、ご協力よろしくお願いいたしますexclamation

さてさて、みなさんひらめき
ご存知でしたか?

わたしの髪飾り!(髪はないから、正式には…○○飾り?!)
これ赤貝なんですよひらめき
この活動が順調に発展していくと、
なかうみちゃんの赤貝リボンの数も、
ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、・・・・・・・ここのつ目

ん〜〜〜
そうなったら「なかうみちゃん」から「赤貝ちゃん」に改名だなあせあせ(飛び散る汗)
先を見込んで、姓名判断の予約しとこっとモバQ
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■勉強会・検討会・研修など

2017年03月08日

Panasonicサポートファンド報告会in東京

みなさま、こんにちは!
センターマスコットのなかうみちゃんですリボン
この度、センターの小倉専務理事・事務局長と、
桑原事務局次長の2人が東京へ行ってきましたよ〜飛行機
Panasonicサポートファンド報告会に参加するためです!

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日時:平成29年3月8日(水)13:00〜18:00
場所:Panasonicセンター東京

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Panasonicから助成を受けて2015年から始まった組織改革。
2年間山あり谷あり、険しい道のりをたどってきました(現在進行形)
進んだと思えば、止まったり、乗り越えたと思えば、想定外の結果が待っていたり目

アナと雪の女王ではありませんが、
「ありの〜ままの〜すべて見せるのよ〜」の精神で
2人は東京の舞台へと旅立ちましたパンチ

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報告会では、他の団体の皆さんも同じ様なご苦労があったのか、
ウンウンとたくさんうなずいてくださったり、パフォーマンスには笑いも!
選考委員の先生からは、
ドラマチックだから漫画や小説に残したほうがいいよ
おっしゃっていただきましたひらめき
また、他の団体の報告も、同じ悩みのところが多く、解決策がとても参考になりました。

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この2年間で、強化でき、かつ成果があげられたところ、
まだまだ取り組んでいかなければいけないところ、
しっかり見つめ直し、さらに発展出来るよう
今後も組織基盤強化に理事、事務局力を合わせて取り組んでいきたいと改めて決意いたしました目

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この助成期間が終了した今も、課題は現在進行形です。
これから先も続く道。
関係者の皆様、引き続きご指導のほどよろしくお願いいたしますexclamation

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と、ここから、ちょっと余談ですが・・・
今回わたし、なかうみちゃんは中海にてお留守番していました。
だって、汽水湖のわたしにしてみたら、
年中適度な湿度で潤っているここらと違い、
大都会の東京はきっと乾燥してるだろうから、
「え?さっきまでもっと大きかったよね?!」
「やだ、ちょっと透けてきたんじゃない?」
みたいなことになったら困っちゃいますもんね〜モバQ

by なかうみちゃん
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■勉強会・検討会・研修など

2017年01月27日

「浚渫窪地の環境修復事業」の第U期実施計画等についての検討会

みなさま、こんにちは!
自然再生センターのマスコット、なかうみちゃんですリボン
今回は・・・わたし!
中海にできてしまった窪地についての活動報告でございます!

中海浚渫窪地の環境修復と、
窪地を利用した赤貝栽培試験についての検討会が開かれ、
中海自然再生協議による第U期計画に向けて、熱心な討議が行われましたひらめき

日時:平成29年1月27日(金)13:30〜17:00
場所:自然再生センター事務所
参加人数:25名

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平成24年度から、
中国電力の協力を得て中海窪地の修復事業がスタートしましたひらめき

石炭灰造粒物(Hiビーズ)覆砂が、
湖底環境の悪化を防ぐのに有効なこと、
また覆砂法の改良などで進展がありましたがぴかぴか(新しい)
窪地全体の体積3000万㎥に比べると、
使用したのはわずかに8万㎥
ですので、成果のほどはまだまだです目

しかし

目に見える成果を得ながら、
着実に進めることが期待されます
exclamation

第U期となる来年度の計画立案にむけて、3月には再度検討会を行うつもりです!

この窪地を利用した赤貝の試験栽培では、
漁師の敵(フジツボなど)の付着を防ぐ方法の開発や、
湖底に直において育てることができるかテストを行い、

成功!

湖底に直接に稚貝を播き、育てることができれば、

昔の赤貝の復活も夢ではないexclamation&question

今後の進展に乞うご期待るんるん

【発表内容】
@第1期実施計画における浚渫窪地環境修復事業
 ・経過報告
 ・ハイビーズの特徴(室内実験・他地点事例の紹介)
 ・28年度細井沖および錦海ー穂日島沖窪地のモニタリング調査結果
A中海窪地を利用した有用二枚貝(サルボウガイ)の栽培試験
 ・細井沖窪地での垂下式試験と、浅場での直置き養殖試験
 ・細井沖での省エネ型湖水循環装置を利用した垂下式養殖実験
B第U期(2017〜2021)実施計画の窪地修復について提案と意見交換
C中海の自然再生長期戦略など(自由討論)

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それにしても、部屋いっぱいになるくらいたくさんの方が来てくださって、うれしかったなぁ〜黒ハート
専門的な難しい話だけど、わたしもこそっと参加しました!
(シリーズ:なかうみちゃんを探せ)
それでは、これからもご協力よろしくお願いいたしますexclamation

by なかうみちゃん
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 13:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■勉強会・検討会・研修など

2017年01月26日

社会学的評価手法検討ワークショップ

みなさま、こんにちは雪
先日の大雪で水面が凍り付いてしまい、
思いがけず遥か遠い昔の記憶・・・氷河期の頃を思い出してしまったなかうみちゃんです!!

町中のいたるところで雪かきする姿が見受けられ、小学生の通学スタイルほぼ長靴。
そんな大変な最中ではありましたが、
はるばる京都より、環境社会学の分野でご活躍中の菊池直樹先生が講師として来てくださり、2日間ワークショップを行いましたよひらめき
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日時:@平成29年1月26日(木)13:30〜16:00
   A平成29年1月27日(金)9:00〜12:00
場所:自然再生センター事務所
講師:菊池直樹先生(総合地球環境学研究所)

平成28年度環境省請負業務
自然再生事業における社会学的評価手法検討業務。自然再生に取り組む組織の成果や発展過程を社会学的観点から評価を行うためのワークショップですひらめき

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菊地直樹先生とチェックシートを作成し、汎用性のある全国の「法定自然再生協議会」使えるシートにしていきましたexclamation
菊地先生、2日間どうもありがとうございましたわーい(嬉しい顔)

残念ながら、今回わたくしなかうみちゃんはアイスリンク化して中海から一歩も動けなかったので、菊地先生と写真が撮れなかったの〜バッド(下向き矢印)ショックたらーっ(汗)
だから合成写真作っちゃいましたるんるんテヘッ

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さてようやく雪解けし、動けるようになったので、
今日からまた事務局スタッフさん達と、恒例のラジオ体操するぞ〜時計

by なかうみちゃん
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 13:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■勉強会・検討会・研修など

2016年12月06日

社会学的評価手法検討ワークショップ

平成28年度 環境省委託
自然再生事業における社会学的評価手法検討業務

日時:@平成28年12月6日(火)13:30〜16:30
   A平成28年12月7日(水)10:00〜12:00
場所:自然再生センター事務所
講師:菊地直樹准教授(総合地球環境学研究所)

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菊地直樹准教授をお招きして2日間、
全国の自然再生協議会(法定)が実施している取り組みを社会学的な観点から評価する手法を検討しました。

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今年度はこれを他の協議会にも試みて頂き、
評価手法としての汎用性、適用性等について課題を整理する予定です。
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 13:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■勉強会・検討会・研修など

2016年09月21日

拡大委員会

2年目を迎えたPanasonic NPOサポートファンドを活用しての事業
拡大委員会ひらめき
今回も川北秀人氏をお招きして、3日間にわたり組織基盤強化に向けて考えました目

◆1日目:平成28年9月21日(水)13:00〜17:00
参加者:12名(理事7名、関係者3名、事務局スタッフ2名)

人事に関わる制度面の整備や、定款に沿った各事業のゴール設定の方針確認など、より良い法人を目指すための課題を洗い出し、今後の具体的なミッションについて、川北秀人氏からロジカルにアドバイスいただきながら、理事の皆さんとセンターの未来像を作り上げるために、じっくり議論しました。

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◆2日目:平成28年9月22日(木)9:00〜15:30
参加者:16名(理事・監事11名、関係者4名、事務局スタッフ1名)
      ⇒15:45〜17:45理事会
      ⇒18:30〜懇親会

H27年度の自主事業トライアル、寄付・会費増加、10年史誌作成を協議しました。
そして、理事会で決議。
反省は、前回6月の川北拡大委員会での寄付金増加と前回からの宿題が出来ておらず、目標のハードルを修正しようと決まりました。
しかし、これから12月本事業の期限までにも、そして3月の決算までにも今から次にしなくてはいけない事をすぐに行動に移したいと思います。

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◆3日目:平成28年9月23日(金)9:00〜12:00
参加者:13名(理事7名、関係者4名、事務局スタッフ2名)

来年設立10年を迎える当法人、ガバナンス、キャッシュフロー、寄付・会員拡大、人材育成、自主事業。ここを強化することで、もっともっと社会にお役に立てることができると思います。
川北氏より「人も、組織も、社会も、思いえがき、めざし、力をつくした以上になることはない」と最後にお言葉を頂きました。

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反省することが多かった3日間でしたが、貴重な時間となり感謝しています!
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■勉強会・検討会・研修など

2016年07月08日

赤貝(サルボウガイ)復活を目指す勉強会

赤貝(サルボウガイ)復活を目指す勉強会を開催いたしました。

日時:平成28年7月8日(金)18:00~20:00
場所:認定NPO法人自然再生センター事務所
参加人数:25名

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↑講演される島根大学の山口先生

梅雨の季節がはじまり、赤貝養殖が中海の各地で始まっています。
当法人では、中国電力の協力を得て、
昨年度にひきつづいて中海細井沖窪地での垂下養殖の継続とともに、
初めての試みとして、くぼ地に連続する浅場(安来沖、昔は浦ヶ部湾と呼ばれていて、国交省によるハイビーズ覆砂の場所)で“直置き養殖”を試みたいと考えています。

そこで、これらの計画についてご意見をいただくとともに、
中海各地で各組織で進められている事業についてもお話しいただき、
意見交換の場としたいと考え、赤貝(サルボウガイ)復活を目指す勉強会を開催いたしました。

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↑直置き養殖を提案する自然再生センターの川上さん(左)と座長の田中さん(右)

中海の赤貝養殖に関わるほとんどの研究者・技術者、および中海の3地区で養殖を行っている中海漁協のメンバーが参加して、熱心な意見交換が遅くまで続きました。

島根県水産事務所の開内専門員からは、養殖を行っている全地区での水質調査とともに、収穫の妨げとなっている付着物が、どの深さにどれだけ付くかをちゃんと調べようと提案がありました。

秋から冬にかけてのプチプチの赤貝に乞御期待!
posted by 認定NPO法人自然再生センター at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■勉強会・検討会・研修など

2016年06月16日

拡大委員会

2016年6月15日(水)16日(木)の2日間にわたり、
PanasonicNPOサポートファンドを活用しての
組織基盤強化・中長期目標の策定を目的とした拡大委員会を行いました。

◆1日目:2016年6月15日(水)13:00〜
 参加者:14名(理事6名、関係者5名、事務局スタッフ3名)

◆2日目:2016年6月16日(木)9:00~12:00
 参加者:15名(理事7名、関係者5名、事務局スタッフ3名)

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今年も引き続き、川北秀人氏をお迎えして、
昨年の拡大委員会では定めきれなかった組織の方向性や運営の課題を
より具体的な形にするための会となりました。

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理事だけでなく、外部の識者や協働する方々にもご参加いただき、
これから鳥取島根両県で協力して進んでいくために、
当法人がどうあるべきか、一緒に考えていただくことができました
ぴかぴか(新しい)

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来年10周年を目前に、まだまだ課題はありますが、
これまで以上に成果を出すため組織体制を作り上げるとともに、
専門家の皆様と調査・研究を推し進め、中海・宍道湖再生へ向けて動いていきたいと思いますexclamation
これからも温かい応援、よろしくお願いしますわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

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