八束学園の4年生のみんがといよいよオゴノリ刈り
まず初めに、手作り紙芝居を使ってオゴノリング大作戦のお話しデス。
今中海で、オゴノリがどのようになったて昔の人は畑に使ってまいて土にいいものを入れて野菜を作っていたというお話しです。
オゴノリは、そのままにしていると魚のゆりかごになるのですが腐るとヘドロになります。
そして、使うのはこの「おごがき」
こうやって海の中のオゴノリをとるんだよ〜
そして、飯島さんと昨日の教室での授業の復習です。
オゴノリをすると生き物に出会います。
生き物にあったらすること
何だったかなぁ〜。。。。
1.体のつくりを観察すること
2.住処を考える=環境
3.暮らしをみる 覚えていたかな
近くのお年寄りも、「(・_・D フムフム」。。。。ひなたぼっこ
さあ。。。みんなに見守られながらスタート
生き物をいましたね〜
中海をよくするには、どのようなありがとうを作っていけばいいのかなぁ〜
生き物にも聞いてみてよ。。。ね
刈り取ったオゴノリは軽トラに積み込み畑にもっていきまきます。
よいしょっと
さあ、次は畑に歩いて移動
中海の中でも、生き物や海藻と人がありがとうでつながっていたかな?
多くの人とみんなはつながっていたかな?
つぎは、中海と畑が「ありがとう
オゴノリが去年もまいた畑は、においがちがう、手触りが違う、生き物が多いそして。。。
こんな大きなお芋がほれました
一番大きい芋を家の人のお土産に持ってかえり、「伝えるひと」になって今日のお話しをしてあげてね
きっとだよーー
飯島さんからの宿題もあったね。
この畑のお芋のネーミング!
待ってるよ〜