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宇都宮まちづくり市民工房のブログです。
「市民による市民のためのまちづくり」を目指して!!!
まちづくりにけかる熱い思いを綴ります。

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CBバスツアー[2013年07月30日(Tue)]
7月29日(月)CB連続講座特別編で
バスツアーに行ってきました。
参加者 15名(うち2名は現地集合)

訪問先:NPO法人ちば地域再生リサーチ
築40年の住宅団地の再生に取り組んでいる地域再生リサーチさんの
「市民コミュニティビジネス」を学ぶことが目的です。

あいにくの雨の中宇都宮を出発し、目的地近くの
ミハマショッピングモールに到着したのが12時。
昼食後、地域再生リサーチさんの事務所がある
高洲第一ショッピングセンターにお邪魔しました。

office.jpg


NPO法人ちば地域再生リサーチさんは、H15年設立です。
設立以来、一貫して海浜ニュータウン(1966年)の
再生に取り組んでこられました。
場所によっては高齢化率が40%を超えるところも
あるベッドタウン。
孤独死や貧困、外国人居住者の増加
などさまざまな課題を抱える住宅団地の再生(更新)を
建て替えではなくリペア・リフォームなどで
実現してきました。

さらに、民間の設備投資が入らない場所の
地域価値を高めるために、コミュニティ内の文化づくり
にも取り組んでいます。

その象徴がアートコミュニティ美浜。

artcommunity.jpg

古い高浜ショッピングセンターを再生してH21年8月に
オープンしました。
中にはギャラリーがあり、さらには個人対象に
貸しアトリエを設置しています。

artcommunity3.jpg

ここから、美浜の団地発のオリジナル・アートづくりを
目指しています。

アトリエ3.jpg

レディース隊のリフォームや買い物支援、代済商品の
配達サービス、DIYリフォームなどCBも展開していますが
収益を上げるのはやはり難しいようです。
NPO法人としての強みを生かしたコンサルティングで
収益の半分を生み出し、他の事業に投資していると
おっしゃっていました。

法人全体で黒字を達成する経営方法には、大いに学ぶべき
点がありました。

時間が短く、じっくりとお話しを聞くことができなかった
のが残念です。

「現場を持つシンクタンクの強み」を市民工房も
発揮できるようになりたいものです。

Posted by ANDO at 20:36 | 市民工房 事業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

CB連続講座4日目[2013年07月30日(Tue)]
7月27日(土)にCB連続講座の最終回を実施しました。

この日は、自分たちは取り組みたいなという
思いをワークシートに書き出す作業を行いました。

今までの講義や視察と違い、半日机に座って考える
時間だったので、大変だったと思います。でも
とてもいい話をたくさん聞けました。

今の社会課題は、という問いに対し、
もちろん、少子高齢化、地域への関心の希薄化と
いった課題があげられましたが、他にも

たとえば
転勤族にとって地域社会とのつながりを
どう作っていけばいいのか、
自分が住んでいる地域に愛着をもつためにも
もっと地域を知りたいけど機会がない

といった声もありました。

そのために、地域密着型のガイドツアーを企画したら
いい、という提案がありました。

他にも自殺者が多い現状を少しでも改善するために
電話相談、傾聴をCBとして実施する

高齢者が安心して暮らせる住宅、24時間ケア付き
住宅を作り、同時に若者の雇用創出も図る

といったプランが出されました。

CBの定義はCに重点をおくかBに重点をおくかで
人によってかなりのぶれがありますが、名前がなんで
あるにせよ、地域の課題を解決するため一歩、
今日提案があった内容を実現するための支援が
重要だと思いました。

Posted by ANDO at 18:19 | 市民工房 事業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

キャベツの生育状況[2013年07月30日(Tue)]
7月28日(日)せいちゃん農場の整備をしてきました。
5名参加です。

三依地区は9時過ぎには晴れていました。暑い中での
農作業、まずはキャベツとブロッコリーにかかっている
防虫ネットをはずして、草むしりをしました。

cabbage.jpg

ネットのおかげで、鹿やアオムシの食害から逃れることが
できましたが、雑草に埋もれた状態です。

4人がかりで、草取りをした結果、午前中のうちに救出作業が
無事終了しました。

キャベツは元気に生育しています。

cabbage2.jpg

ブロッコリーは、防虫ネットがないところは残念ながら
すべて鹿に食べられてしまいましたが、4畝分だけ無事でした。

broccoli2.jpg

小さなブロッコリーができています。

minibroccoli.jpg

畑への入り口や周囲も草ぼうぼうだったので、
草払いをしました。

gate.jpg

ここで雨が降ってきたので、昼食休憩。
ものすごい土砂降りでしがた。1時間ほどで止んでくれました。
この晴れ間を使って、仕上げが簡易電気柵の設置です。

electricfence.jpg

昨年同様、鹿を追い払ってくれることを願っています。

このあとまた雨が降ってきたので、作業は終了。
上ノ台のさとまち農場をのぞいてきましたが、一面
雑草に覆われていました。さとさんも今年は上ノ台では
野菜の栽培しないとのこと。
ただ思ったほど雑草が伸びていなかったため
次回大根の種まき時に施肥と耕起を同時に
しようと思っています。

皆様、お疲れ様でした。

Posted by ANDO at 11:54 | 高齢化集落/限界集落課題対応事業 三依プロジェクト | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

空き家再生プロジェクト[2013年07月26日(Fri)]
とちぎ未来チャレンジファンドを活用した
峰空き家再生プロジェクト
   「シェア工房 Akiya」
が進行中です。

現在は、空き店舗の改装を行っています。

通りに面した5間分の土間がありますが、
その壁と天井の補修状況です。

東側の壁はこんな状態でしたが

130719wall.jpg

補修によりきれいになりました。

130726壁東.jpg

西側の壁も同様にかなり傷んでいました。

1Fwest.jpg

とりつけてあった棚をはずし、同時に天井の蛍光灯もすべて
いったん外しました。

130722棚と電灯.jpg

壁を補修すると、さっぱりとした感じになります。

130726壁新.jpg

トイレは和式だったので、洋式に変えます。

130719toilet.jpg

床もすべて撤去。

130722トイレ.jpg

入口も西向きだったものを南向きに変えました。

130726トイレ入り口.jpg

階段もこんなにきれいになりました。

130726階段.jpg

外は、看板とオーニングをはずしました。
お盆前には新しい看板が取り付けられます。

tentbefore.jpg

1075823_359506144176857_2037413504_n[1].jpg

ベニヤで補修した壁を、近所の親子と一緒にペンキ塗りを
します(8月21日(水)13:30〜)



Posted by ANDO at 14:39 | 市民工房 事業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

コミュニティ起業講座3日目[2013年07月22日(Mon)]
7月20日コミュニティ起業講座の3日目を開催しました。
受講生5名+スタッフ4名参加

この日は、社会福祉法人ふれあいコープさんが運営する
特養みどりにお邪魔しました。

午前中の講義は、
「在宅高齢者の現状と介護保険、地域福祉活動について学ぶ」
と題して、ふれあいコープのア谷氏にお話しいただきました。

130720midori.jpg

日本の現状を人口動態や社会保障負担、相対的貧困率、
孤独死や自殺といった切り口でデータをもとに説明いた
だいたのち、ふれいあコープおよび一般社団法人コープ福祉
とちぎの事業をその経緯から紹介してもらいました。

コープが目指す地域福祉は、
医療と福祉が一体化した施設機能を、地域全体に広げる
こと、つまり地域全体を一つの施設と見立てた
「定期巡回・随時対応型訪問介護/看護」
とのお話しでした。誰もが安心して自宅で最期を迎える
ことができる社会の実現に、不可欠な仕組みかもしれません。

そのあと、ふれあいコープさんが運営する近隣の施設を
見学しました。
@コープの家 双葉2丁目 
 ここは小規模多機能型居宅介護施設で、24時間365日
 対応できる仕組みになっています。2Fはシルバー住宅で
 4室が満室、全員下のデイサービスセンターの利用登録を
 しているそうです。

130720双葉2丁目3.jpg

Aデイサービスセンター 緑3丁目
 空き家を改装して小規模型通所介護施設にしました。
 定員15名で、アットホームな雰囲気のするデイです。
 利用者の方が朗らかだったのが印象的でした。

midoriA.jpg

昼食は特養みどりの給食をいただいた後、
午後、企業組合とちぎ労働福祉事業団さんにお邪魔しました。

1988年に設立、その後企業組合としてスタートした
労働福祉事業団は、現在83名の組合員からなり、
事業高は約2億4,000万円です。
障がい者や高齢者といった働きにくさを感じる人たちの
就労支援に取り組んできました。

1階にはWORKLABO(社会創造実験室)があり
印刷機や裁断機、簡易製本機などをNPOなどの
市民団体に有償で貸し出しをしています。

特養施設が今後介護度の高い入居者を優先することが
予想される中、低所得高齢者が安心して老後を
過ごせる場所の用意が急務となります。
そこに、これからのCBの可能性があるのではと
感じました。

Posted by ANDO at 17:37 | 市民工房 事業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

コミュニティビジネス起業講座2日目[2013年07月15日(Mon)]
コミュニティビジネス起業講座の2日目を
7月6日(土)開講しました。
受講生や大学生を含め、午前中は15名の参加者でした。

今回の会場は長岡のありんこ保育園でした。
宇都宮市美術館のすぐ南側で、自然豊かな敷地に
保育園とデイサービス、そしてソーシャルファーム長岡が
隣接しており、子どもと高齢者、そして障がい者が
交流できるエリアとなっています。

museum.jpg

写真は、宇都宮市美術館方面の里山です。

始めの講義は、宇都宮大学農学部の神代先生による
「コミュニティビジネスと農山村」
 生産構造の変化とともに、消費者と生産者の隔絶が
 広がる現代において、農山村における社会課題解決に
 「地域共同売店」や「農産物直売所」が果たす役割を
 教えていただきました。

 地域共同売店を、地域住民が買い支えることに
 感銘しました。

続いて、ソーシャルファーム長岡(SF長岡)の農場を
散策しました。

firmentrance.jpg

この日はあいにく雨が降ったりやんだりの天気でしたが、ちょうど
作業日にあたり、農場で作業する利用者の方の姿もありました。

今年が2年目となるSF長岡は、農業を通して障がい者の就労支援を
行なうB型作業所で、耕作放棄地の活用がその原点にあります。
現在8名の利用者がいらっしゃるとのこと、夏野菜を中心に約30種類
を栽培しています。
また、養蜂も行っており、ハチミツの販売が大きな収益源となっています。

昼食後、
「若者の自立支援とユニバーサルデザインジョブに学ぶ」と
題して、一般社団法人栃木県若年者支援機構の中野謙作氏に講義して
いただきました。
「若年者」の高齢化が進み、一般就労に一気に進むことが難しい現状で、
その一歩手前にあたる中間的就労の重要性をお話しいただきました。
あわせて相談者と支援者の点と点を結ぶ支援から、地域の各種機関を
まきこんだ面での支援体制の確立を強調されていました。
栃木における若年者支援の基本は、個別支援であり、一人の相談者でも
各種支援機関のネットワークを使って対応する、とおっしゃった
熱意が素晴らしいと感じました。

SF長岡にしても、若年者支援機構にしても、まだまだ認知度は
低いままです。こうした課題に取り組んでいる人たちがいることを
多くの方に知ってもらい、幅広い支援につなげていくことも
自分たちの役割として重要なのだと教えていただきました。

講師の皆様、受講生の皆様、ありがとうございました。

次回は、7月20日(土)特別養護老人ホームの取り組みと
企業組合とちぎ労働福祉事業団の視察です。

Posted by ANDO at 12:07 | 市民工房 事業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

まちかど美術館[2013年07月11日(Thu)]
小山市のまちかど美術館さんで開催されている
「東日本大震災復興チャリティー展」
にお邪魔しました。

7月14日まで開催のチャリティー展で、
市民工房の「ひろのカフェ」
とちぎ環境未来基地さんの「苗木プロジェクト」
を紹介していただいてます。

130711mirai.jpg

ひろのカフェの活動写真20枚ほどを
きれいに展示して下さってました。

130711hirono3.jpg

130711hirono2.jpg

会場では、仮設住宅のお母さんたちが手作りしたグッズの
販売もされています。

130711buppan.jpg

先日(7月6日)には、市民工房と苗木プロジェクトの関係者が
直接活動の説明をする機会があり、会場には30名近い方が
お集まりいただきました。

なかなか自分たちのプロジェクトを広報することができずに
いるので、こうした場をご用意いただき、感謝です。

まちかど美術館は小山駅から徒歩5分のところです。

お時間ある方、ぜひのぞいてみて下さい。

Posted by ANDO at 16:19 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

コミュニティビジネス起業講座 第1日[2013年07月09日(Tue)]
コミュニティビジネス起業講座

コミュニティビジネスとは何か、は難しい問いです。

今回の連続講座では、ここ宇都宮市で社会の課題解決を
ビジネスの手法を使って試みている事例を見ながら、
CBに何ができるのかを考えていきます。

その第1回が7月6日に開かれました。

午前中は、CB入門、そしてCB・SBが実際にまちを
変えていった事例を「店」を切り口に解説していただき
ました。

お昼は、コミュニティカフェ「ソノツギ」にお邪魔して
カレーを取りました。出店していたのは、学生グループが
運営するVIMALA。インドの女性の自立を支援している
団体です。

VIMALAさん自体は、社会課題の解決を目指した活動
の一環で運営されており、ビジネスを強く意識したもの
ではありませんが、
日替わり店主制で運営されている「ソノツギ」には
多様な価値観を持ったお店が出店しています。事業としての
継続性は正直難しく、全体の運営を担っている個人の負担が
大きいのが実情ですが、人と人をつなぐ場として多くの
利用者が集うことが、コミュニティカフェとしての価値
なのだと学びました。
さらに、ソノツギ(あるいはその前身のソノヨコ)を
経験の場として自身が成長し、店を出す人がいることも
大きな強みとなっています。
おカネ儲けではなく人儲け、出店者の一人が表現した
通りです。
身の丈になった経営と、ビジネスとしての継続性、
この二つを両立させることは本当に大変なのだと
実感しました。

次回は7月13日。障がい者の自立、引きこもりの若者の
支援に携わるお二方のお話しを伺う予定です。

Posted by ANDO at 21:08 | 市民工房 事業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

空き家再生プロジェクト[2013年07月03日(Wed)]
今年度の新規プロジェクトとして
「空き家再生プロジェクト」を始めました。

1.背景と目的
空き家の増加は全国的な課題です。宇都宮市のホームページによると、
2008年現在で宇都宮市内の空き家は31,930戸、空き家率13.8%
(全国平均13.1%)となっています。空き家の内訳は、賃貸用21,840戸、
売却用1,780戸、二次的住宅用580戸、そしてその他が7,740戸ですが、
問題となるのは、「その他」に分類される空き家です。これらは誰も
使う予定のないまま放置(家財道具などの置き場、子どもが戻ってきた
時のために残してある、などの理由)されていると考えられ、外部不経済
(空き家があることによって外部にもたらされる悪影響)の問題を発生
させる可能性があります。

 市民工房では、今後ますます増えるであろう「不動産取引の対象と
ならない「その他」の空き家」を再生するためのプロジェクトを
立ち上げました。このプロジェクトは、人=社会的起業家、
空き家=地域の負の資産、そして地域の3つの歯車を噛み合わせることで
動き始めます。前2者の思いだけでなく、地域にとっても正の資産へと転換
する、それをコミュニティビジネスという手法で実現しようと考えました。

2.対象物件
対象となる物件は、宇都宮大学徒歩5分の国道沿いにある空き店舗です。
間口5間が特徴の建物を、今までとは異なる価値をもった空間に作り替え、
なおかつ地域社会に貢献する、そんな思いをプロジェクトのメンバーで
話し合いました。そしてたどりついたのが、シェア工房です。幸いにも、
物件所有者のご協力とご理解を得ることができ、『空き家再生プロジェクト<峰>』
がスタートしました。

1Fwest.jpg

3.事業内容
店舗を構えるほどではないが、手作り品をネットやマルシェなどで
販売している手作り作家さんが多くいます。こうした方々は自宅を工房
として使っている場合が多く、心置きなく創作活動に専念できる
アトリエを望んでいます。私たちは、彼らの活動拠点として、空き店舗を
活用した手づくり作家等=利用者によるシェア工房を運営することとしました。

平日は利用者のシェア工房として家賃収入を確保します。週末には、
手づくり作家を講師とした親子向けのワークショップを開催し、
地域コミュニティの活性化に寄与し、参加費を得るビジネスモデルを確立します。

Posted by ANDO at 16:44 | 市民工房 事業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

キャベツの種まき[2013年07月03日(Wed)]
7月3日(水)平出さん宅で秋どりキャベツの種まきを
しました。参加者3名

seed.jpg

約350ポットに種をまき、新聞紙をかぶせて水をまきました。

cabbage.jpg

夏キャベツを6月8日に苗植えしましたが、こちらは一部鹿の食害に
あった以外は順調に育っています。ただ、水不足のせいかちょっと
元気がないのが心配です。

6月23日(日)には、ブロッコリーの定植をしました。4名参加で
5畝作りました。

思ったより雑草が茂っていませんでしたが、これからの季節は要注意です。

7月5日(金)にさとまち農場の施肥と堆肥をします。1か月後の大根の
種まきに備えての作業です。

Posted by ANDO at 10:03 | 高齢化集落/限界集落課題対応事業 三依プロジェクト | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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