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【号外!】アメニティーフォーラム25最新プログラム5月5日子供の日Ver. [2022年05月05日(Thu)]
号外!!ごうが〜い!!
いよいよ明日に迫ったアメニティーフォーラム25
最新のプログラムをアップいたします。
開場時間、開演時間にご注意ください。
先遣隊が一足先に続々と滋賀を目指しております。
私は、静岡県掛川市をラッピングバスで通過中。
皆様にお会いできることを今か今かと心待ちにしております手(パー)‍♂️

5.5プログラム最新版.pdf
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 11:02 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
アメニティーフォーラム25の募集再開中 [2022年04月23日(Sat)]
皆さま、大変大変お待たせいたしました!!
5月6日(金)〜5月8日(日)のアメニティーフォーラム25の最新プログラムと追加募集を行なっております。開催まであと2週間、まだ申込に若干の余裕があります。
ぜひ、いつものアメニティーと違う新緑の滋賀で行われるアメニティーにお越しください。
当然のことながら、感染症対策には万全を期しておりますので、安心してお越しください。

下記URLのイーベサイトからお申し込みください。

https://www.event-form.jp/event/25832/amenity25

なお、クレジットカード以外の銀行振込でのお申し込みは
5/2(月)までにお支払いいただくことで正式な参加受付となります。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

4.12アメニティー25更新プログラム案_DS版.pdf

Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 16:19 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
「強度行動障害支援者養成研修の効果的な研修実施のための教材開発等に関する研究」事業報告書及び成果物について [2020年04月20日(Mon)]
このたび、当法人では、令和元年度障害者総合福祉推進事業費補助金の交付を得て実施した研究の事業報告書及び成果物をとりまとめましたので、ご報告いたします。

【事業名】
(指定課題番号22)「強度行動障害支援者養成研修の効果的な研修実施のための教材開発等に関する研究」

【公表物】
・報告書
・スライド資料(基礎研修)
・スライド資料(実践研修)
・ワークシート(基礎研修)
・ワークシート(実践研修)
・ワークシート(その他)

10:成果報告書【全国地域生活支援ネットワーク】.pdf
スライド資料(基礎研修).zip
スライド資料(実践研修).zip
ワークシート(基礎研修).zip
ワークシート(実践研修).zip
ワークシート(その他).zip

※今回の研究で作成・使用した映像資料については、研究の成果物として厚生労働省に提出をさせていただいております。この映像については当法人では配布・公表をしないことになり、今年度開催される予定の国立のぞみの園さん主催の指導者研修で使用された上で、映像をどのように配布するかのぞみの園さんが方針を決めることになっております。
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 17:06 | 事務局便り | この記事のURL
アメニティーフォーラム24、バス運行案内のお知らせ [2020年02月06日(Thu)]
アメニティーフォーラム実行委員会よりお知らせ。

いよいよ明日、2月7日より、アメニティーフォーラム24が開催されます。
開催期間は冷え込むことが想定されますので、暖かい格好でお越しください。
公共交通機関でお越しいただく際には、下記のバス運行案内をご参考ください。
それでは、明日、冬の琵琶湖、大津プリンスホテルにてスタッフ一同心よりお待ちいたしております。

バス運行案内.pdf
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 18:22 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
アメニティーフォーラム24プログラム決定!&申し込み開始!! [2019年11月22日(Fri)]
晩秋の候、皆さまにはご健勝のこととお喜び申し上げます。

来る2020年2月7日(金)〜9日(日)、滋賀県びわ湖大津プリンスホテルを会場に「アメニティーフォーラム24」を開催いたします。

この催しは、障害がハンディにならない社会の実現を目指して回を重ねてきました。この間、何回もの制度改革を経てきましたが、一貫して「ハンディのある人の豊かな地域生活の実現に向けて」必要なサービスとそれを提供していく仕組みづくりを提案してきました。

24回目を迎えるアメニティーフォーラムのパンフレットができあがりました。

障害のある人を巡る課題は益々広がりを見せています。障害のある人の重度高齢化、発達障害・高次脳機能障害に苦しんでおられる方、貧困や養護環境に苦しむ子どもたち、罪を犯した障害者・高齢者の課題など福祉を巡る課題は互いに連鎖し「福祉」が担うべき領域は広がっています。

アメニティーフォーラムでは、「障害」に軸足を置きながら社会が抱える様々な課題について考え、顕在化し提案する機会を提供できたらと思います。

ハンディのある人を社会を構成する大切な人と位置づけ、同じ社会の構成員である私たち一人一人が価値観を変え行動を始めることが求められている。そんな思いで多くの皆さんと協力して企画したプログラムは盛り沢山な内容になりました。

いよいよ2020年東京オリ・パラを迎えます。アメニティーフォーラムと連携して「2020東京大会・日本博」を契機とした障害者の文化芸術フェスティバルのグランドオープニング企画が開催されます。アール・ブリュット展、バリアフリー映画祭、アール・ブリュットワールドフォーラム、障害者の舞台芸術見本市と見応えのある企画が開催されます。是非、足を運んで頂ければと思います。

 この場所から「障害のある人をはじめとする社会的ハンディを持つ人が地域で安心して豊かに暮らせる社会の実現」を目指して発信し続けていきます。

美しい冬景色の琵琶湖・比叡の山並みとともに皆様のご参加をお待ちしております。

職場の皆様やお友達にも広くこのフォーラム情報をお伝えいただければ幸いです。

アメニティーフォーラム実行委員会 代 表  田中 正博   

アメニティーフォーラム実行委員会事務局
〒520-3202 滋賀県湖南市西峰町1ー1
(社福)グロー オープンスペースれがーと内
TEL 0748−75−8210 FAX 0748−75−8270

※プログラムは11月11日現在の情報です。内容の変更の際はご容赦ください。

2020年2月3日(月)を締め切りとします。
なお、締め切りまでに定員に達した場合には、その時点で締め切らせていただきます。

以下資料をご参照の上お申し込みをお願いします。多数様のお申込み心よりお待ちいたしております。

要綱面修正版.pdf

表紙.pdf

12.26改訂版プログラム.pdf

12.26改訂版解説面.pdf

amenity24 ご案内.pdf

日本博情報.pdf

amenity24 申込書.pdf
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 11:11 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
強度行動障害支援者養成研修テキストの価格変更について [2019年08月27日(Tue)]
10月以降の注文分より下記の通り、強度行動障害支援者研修テキストの価格変更をさせていただきます。

【 強度行動障害支援者養成研修テキスト 】
(増税前)3,240円→(増税後)3,300円(税込)へ変更となります。

少額の価格変更にはなりますが、9月中のご注文・発送完了の場合は、3,240円での販売となり、9月までのご注文で納期日が10月以降となる場合は、3,300円での販売といたします。
何卒ご了承くださいませ。

なお、行動援護従事者養成研修テキストにつきましては、従来通り2,000円(税込)で販売をさせていただく予定です。

ご注文方法は、添付資料の注文用紙にて、FAX:0133-23-0811もしくは、MAIL:shien.net.japan@gmail.comでお受けしております。

今後とも変わらぬご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

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テキスト注文書.docx
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 16:33 | 事務局便り | この記事のURL
アメニティーフォーラム23最新プログラムのお知らせ [2019年02月06日(Wed)]
いよいよアメニティーフォーラム23が始まります!
最新のプログラムをアップしました。
講師の変更や時間の変更などがありますのでご確認ください。
また、一部講師のお名前の表記が間違っていました。
訂正してお詫びいたします。

JR大津駅からのシャトルバスの運行案内をアップしました。
期間中、臨時便の増発もありますのでご活用下さい。

プログラム_最新版.pdf

バス運行案内.pdf

映画プログラム.pdf
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 18:01 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
アメニティーフォーラム23プログラム決定!&申し込み開始!! [2018年11月24日(Sat)]
晩秋の候、皆さまにはご健勝のこととお喜び申し上げます。
来る2019年2月8日(金)〜10日(日)、滋賀県びわ湖大津プリンスホテルを会場に「アメニティーフォーラム23」を開催いたします。
この催しは、障害がハンディにならない社会の実現を目指して回を重ねてきました。この20年間、いくつかの制度改革を経てきましたが、一貫して「ハンディのある人の豊かな地域生活の実現に向けて」必要なサービスとそれを提供していく仕組みづくりを提案してきました。
23回目を迎えるアメニティーフォーラムのパンフレットができあがりました。
障害のある人を巡る課題は広がりを見せています。障害のある人の重度高齢化、発達障害・高次脳機能障害に苦しんでおられる方、社会的貧困に苦しむ人の暮らしや罪を犯した障害者・高齢者の課題など福祉を巡る課題は連鎖し「福祉」が担うべき領域は広がっています。
アメニティーフォーラムでは、「障害」に軸足を置きながら社会が抱える様々な「生きづらさ」について考え、課題を顕在化し提案する機会を提供できたらと思います。〜社会を構成するハンディのある人を「当事者」と括り救おうとするのではなく、社会の構成員である私たち一人一人が気づき価値観を変え行動を始める〜ことが求められている。そんな思いで企画したプログラムはまた盛り沢山な内容になりました。
今年は「バリアフリー映画祭」に加えて新しく「バリアフリー演劇」への取り組みを紹介します。また開催中の2回目のパリ展出展作家による「アール・ブリュットジャポネ�Uライブ展」、さらに障害のある人のパフォーマンスとアートトークセッション、コンサートなど盛り沢山の内容をお届けします。
 この場所から「障害のある人をはじめとする社会的弱者といわれる人が地域で安心して豊かに暮らせる社会の実現」を目指して発信し続けていきます。
美しい冬景色の琵琶湖・比叡の山並みとともに皆様のご参加をお待ちしております。
 職場の皆様やお友達にも広くこのフォーラム情報をお伝えいただければ幸いです。
アメニティーフォーラム実行委員会
代 表  田中 正博   
※プログラムは11月14日現在の情報です。内容の変更の際はご容赦ください。

<ご案内>
◆講師情報◆
初日(2月8日金曜日)の下記プログラム
「こんな美術館に行きたい!〜私たちのリクエスト、国立美術館館長に伝えてみよう〜」(15:00〜16:10)の国立新美術館 青木保館長様が、所要により御登壇いただけないこととなりました。
御期待いただいた方には申し訳ございませんが、何卒御了承ください。

23th参加呼びかけ文.doc

表紙.pdf

プログラム.pdf

解説面.pdf

要綱.pdf

美術面.pdf

映画面.pdf

amenity23 ご案内.pdf

amenity23 申込書.pdf

【申込締切】
・2019年2月4日(月)を締め切りとします。
なお、締め切りまでに定員に達した場合には、その時点で締め切らせていただきます。
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 21:56 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
2017年度日本財団助成事業報告 [2018年04月11日(Wed)]
2017年度日本財団の助成事業として、「障害者の文化芸術活動を推進する全国ネットワークの強化」を実施致しましたのでご報告いたします。

「2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた障害者の文化芸術活動を推進する全国ネットワーク」(以下全国ネットワーク)は、障害者の文化芸術活動の裾野を全国に広げていくことを目的に、障害分野の異なる障害福祉団体27団体の参加により設立しました。
障害者の文化芸術活動の推進の必要性は徐々に認知されつつあるが、活動分野・地域等においては相当な差があることが課題であります。
そこで本事業は、全国ネットワーク構成団体及び構成団体の全国支部が連携を図り、障害当事者及びその家族、支援者など多様な団体・個人が文化芸術活動を知り発信する新たな機会を創出するとともに、さまざまな障害者のニーズに則した文化イベントの企画・運営を行い、障害者が文化芸術活動に参加する機会の拡充を図ることを目的に実施しました。

成果物:
ホームページの制作及びニューズレターの制作
 障害者文化芸術情報ナビ
 ニューズレター表 ニューズレター中面
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 23:36 | 事務局便り | この記事のURL
アメニティーフォーラム22プログラム決定!&申し込み開始!! [2017年11月24日(Fri)]
〜アメニティーフォーラム22 開催!!〜


22回目を迎えるアメニティフォーラム。あと28回は続けてみようと思う。
さて、今年のプログラムを、じっくりとご覧いただきたい。実行委員会の問題意識が、ずらりと並んでいる。この全てのセッションには方向性がある。議論のための議論はしたくない。私たちはテーマごとに、しっかりと次の道筋を示したいと考えている。例えば、「欠格条項の見直しについて」というセッションでは、そのタイトル通り、大幅に見直すべきだという祈りが込められている。「生活の場での看取り」のセッションでは、人が最期を迎える場について改めて考え、人々の認識や制度も含めて、必要なことは変えて行きたいと願っている。
 そういうことを念じながら作り上げた、第22回のプログラムを皆さんのお手元にお届けします。いつものように、映画やコンサート、障害がある人たちの芸術文化活動の現在もご紹介したいと思う。そして、今年は、日本青年会議所やDPI日本会議、日本脳外傷友の会の皆さんとも一緒に進めて行くことにもなった。このことを、実行委員会は喜んでいる。

ここ最近、「当事者」からの「感動ポルノ批判」に加え、「非当事者」からの「障害者特権批判」というものが増えてきたそうだ。それは「障害者にだけいろんなチャンスや褒美を与えるのはおかしい、自分たち健常者だって苦しんでいる」というものだ。
福祉の領域で働くものであれば一度は「支援者」と「被支援者」の関係性を問い直すことや、その境界が自分の中で溶け合う瞬間を体験したことがあるだろう。だがそういった境界の問い直しや揺らぎが、今、社会全体で起きているように感じている。「マジョリティ」と呼ばれている人たちも不安に脅かされ、誰が弱者で、誰が強者なのかはますます曖昧になっている。
「障害」に軸足を置きながらも、そんな「生きづらさ」についても考えることができたらと思う。一部の人を「当事者」と括りだして救おうとするのではなく、社会の構成員一人一人がアイデンティティや価値観を少しずつ変えていく必要に迫られているのだと思う。ここに用意されたあらゆるテーマについて、皆が自らの「当事者性」を持ち寄って活発な議論を展開していきたい。

今年も100名を超える講師陣が出そろった。寒い季節に開催されるこのフォーラムだが、皆さんにお集まり頂ければ、この上なく嬉しい。あと28回、お付き合いください。

※11/24時点でのプログラムです。今後、変更の可能性があります。ご了承ください。

22th参加呼びかけ文.doc

amenity22ご案内(しおり).pdf

アメニティー22_表紙.pdf

アメニティー22プログラム.pdf

アメニティー22プログラム解説面.pdf

アメニティー22美術面.pdf

アメニティー22参加要綱・ポスターセッション面.pdf

1115_参加申込書.pdf
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 20:07 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL