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2025年12月05日

保育士を志す学生の皆さんに「子どもへの性暴力」について講義


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【「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート調査報告書】

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子どもに対する性暴力撲滅に向けた法制度の整備が、進められています。

刑法性犯罪については、2017年の改正で、「監護者性交等罪」が創設され、親等の監護者による性交を、罪に問えるようになりました。また2023年の改正では、いわゆる「性交同意年齢」が「16歳未満」に引き上げ、16歳未満の子どもと、わいせつ目的で会ったり、性的画像を送信させることが、罪に問えるようになりました。
2024年6月には「こども性暴力防止法」が成立し、子どもに接する職業に就く人の性犯罪歴を確認する「日本版DBS」の運営に向けた整備が、進められています。
また、児童福祉法改正に伴い、保育所等の職員が虐待等を発見した際の通報が義務され、2025年10月から施行されました。

子どもが性暴力被害から守られるために、子どもに接する専門職には、様々な活躍が、期待されています。


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そんな中、しあわせなみだ理事中野宏美が、保育士を志す学生の皆さんに、講義を実施する機会をいただきました。
中野からは、「子どもたちの笑顔を増やしたい」をテーマに、しあわせなみだが取り組んできた活動を、紹介しました。

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☆子ども・女性を対象とした虐待連鎖防止事業

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SHE(Sexual Health Education)検定

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☆監護者性交罪創設に向けたソーシャルアクション


しあわせなみだでは、子どもに対する性暴力撲滅に向け、子どもに携わる専門職への皆さんへの講義を、積極的に実施してまいります。
お気軽にお問い合わせください。
【講義に関するお問い合わせはこちら】

 
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posted by 中野宏美 at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | しあわせなみだ:活動

2025年11月21日

障害女性当事者メディアに掲載されました


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【「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート調査報告書】

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障がい・難病ジャンルNo1マガジン『Co-Co Life☆女子部』に、理事長中野宏美のインタビュー記事が掲載されました。
読者モデルの蒼井心音さん(CRPS[複合性局所痛症候群])と、以下をお伝えしています。

☆なぜ、障がいのある女性が狙われやすいのか
☆ 性被害に巻き込まれる構造を知ろう
☆ もし被害に遭ったらどこに相談すればいいのか

また、教諭でもある蒼井さんと、「子どもたちとの健康的な関係」についても、お話しています。
ぜひご覧ください。

【「防犯×障がいのある女性たち〜声を上げることを忘れない〜」記事はこちらです】


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2025年11月18日

請求書発行手続に関するご報告と今後の対応


平素より、しあわせなみだの活動にあたたかいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
このたび、当法人において請求書発行に関する手続の一部に不備がありました。
関係者の皆さまにご心配をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。

該当の請求書は、経理担当者への確認を経ずに代表が発行したものであり、発行後の確認により誤りが判明しました。
該当取引についてはすでに全額返金を完了しております。

今回の事案は、経理手続や承認フローが明文化されておらず、情報共有の仕組みが十分でなかったことに起因しています。
また、相談や確認を自然に行える環境づくりが十分でなかった点も、組織としての課題であると認識しています。
再発防止策として、2026年1月末までに経理手続マニュアルを整備いたします。
さらに、定例ミーティングでの情報共有を強化し、より開かれたコミュニケーション体制を構築してまいります。

なお、今回の件を受けて法人の運営体制全体についても見直しを進めています。
ファシリテーターの支援を得ながら、今後の方向性を検討中です。
詳細が固まり次第、あらためて皆さまにご報告申し上げます。

今後とも、性暴力ゼロの社会をめざす活動を誠実に続けてまいります。
引き続きのご理解とご支援を心よりお願い申しあげます。


2025年11月17日
特定非営利活動法人しあわせなみだ
代表理事 千谷直史


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2025年11月14日

「読売新聞」に性犯罪事件に関するコメントが掲載されました

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理事中野宏美のコメントが、11/6付『読売新聞福岡版』に掲載されました。

タクシー運転手から乗客による性犯罪が問われた裁判で、有罪判決が出ました。
乗客が泥酔していたことから、ネット上で被害者を責める書き込みがありました。
中野からは、被害者を責める背景にある「理解不足」や、「加害をさせない環境」に向けた対策の必要性を、お話しています。
ぜひご覧ください。

【「タクシー内で泥酔した女性客に性的暴行、ドライブレコーダーは作動しないようにし…元運転手に懲役3年判決」記事はこちらです(会員登録で全文ご覧いただけます)】


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2025年11月11日

「性被害当事者がパートナーに求めるもの」開催!

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11月9日(日)、東京ウィメンズプラザで「性被害当事者がパートナーに求めるもの」を開催しました。
会場には参加者18名、登壇者、スタッフ合わせて25名が参加し、性被害を経験した人がパートナーにどのような対応を望んでいるのか、どのようなサポートがあれば安心できるのかを調査したアンケート結果についての考察や議論を行いました。

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最初に、しあわせなみだ理事長の千谷直史さんから、パートナーが性被害を経験した男性の語り場「寅さんのなみだ」、相談用チャットボット「Two Drops」、男性パートナー向けガイドブックなどの取り組みが紹介されました。

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続いて、理事の中野宏美さんが「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート結果を報告。
性被害の経験がパートナー関係に影響を及ぼすこと、パートナーが人や社会への信頼を回復する存在となる可能性、そして他の人とは異なる葛藤を抱える存在であることが示されました。

[登壇者]
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卜田素代香(うらた・そよか)さん
一般社団法人THYME代表。性暴力サバイバーとして自身のPTSD治療や刑事裁判などを経て、Webサイト「性暴力被害者支援情報プラットフォームTHYME」を立ち上げ、情報発信や講演を通じて支援の輪を広げています。

[登壇者]
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今井さいこ(いまい・さいこ)さん
LIB Laboratory公認心理士。心理学専攻を経て、企業での勤務経験と並行して女性向けカウンセリングを開始。
妊活支援やメンタルヘルスケアなど多様な分野で活動し、現在は個人や企業向けにセラピーや研修を提供しています。

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後半のトークセッションでは今井さんがファシリテーターを務め、被害を伝えることの難しさや、支える側の接し方、関係の築き方について率直に語られました。
被害の回復には時間がかかり、時に波もありますが、互いを理解しながら歩む姿勢こそが信頼の再構築につながると語られました。
パートナーが当事者を支えることは、社会全体が支え合う文化を育てる一歩でもあると感じられる時間となりました。


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2025年11月07日

産経新聞に千谷のコメントが掲載されました

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【11/9:東京】性被害当事者がパートナーに求めるもの

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しあわせなみだ理事長千谷直史のコメントが、10/16付『産経新聞』に掲載されました。

高校生への性犯罪が問われている裁判について、被害者が恐怖から身動きが取れなかったこと、防犯カメラ等から被疑者が特定されたこと等が、明らかになりました。
また、2023年の刑法性犯罪改正により、性犯罪の認知件数が増加していることが、紹介されています。
千谷からは、性暴力への理解を拡げる倫理教育の必要性を、お話しています。
ぜひご覧ください。

【「電車内で女子高校生に20分間性的暴行 法廷で明かされた元市職員の私生活と身勝手な動機」記事はこちらです】
※記事には「特定NPO法人しあわせなみだ」とありますが、正しくは「NPO法人しあわせなみだ」もしくは「特定非営利活動法人しあわせなみだ」です。
また「性暴力被害者の支援に取り組む」とありますが、当団体は、被害者の直接支援は実施していません。


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2025年11月04日

【11/25:東京】第2回パープルリボン作曲本選会


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【11/9:東京】性被害当事者がパートナーに求めるもの

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ご縁をいただいているメンタルサービスセンターからイベントの案内が届きましたので、ご紹介します。

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【11/25:東京】第2回パープルリボン作曲本選会
[イベント詳細はこちら]

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◇◆ 音楽で 非暴力の輪 広げよう!! ◆◇
誰もが女性・男性の良好な関係を築きたいもの、また、本来、暴力が好きな人はいないはずです。
そこで、私たちはここに、非暴力の文化としての音楽財産を掘り起こす《パープルリボン作曲賞》を創設し、その理念を持つ音楽を広く公募しました。
今回は歌曲の公募で、6/30で締め切り、そして11/25=国連の定める女性に対する暴力撤廃デー、この作曲賞の理念にふさわしい日に、本選会を行います。
作曲コンクールの本選会は、新しく曲が誕生し、それが世に出ようとする最初の段階に立ち会うスリルと楽しみを体験する、独特の時間です。

本選会では応募作を演奏し、その中から審査員の合議で受賞作を決定します。
「stop セクハラ・DV・性暴力」推進をテーマに集まった作品の数々を、当日は心ゆくまで味わっていただけると幸いです。
多くの方のご参加をお待ちしています。
(※審査は非公開とし、選考結果は後日サイトにて発表.)


〔日 時〕
2025年11月25日(火) 19:00〜21:00頃

〔参加費〕
予約1000円(当日1300円)

〔定 員〕
80名

〔会 場〕
日暮里サニーホール・コンサートサロン
(JR山手線日暮里駅2分)
荒川区東日暮里5-50-5 アートホテル日暮里ラングウッド4F


【審査員】
野村誠(作曲家、ピアニスト) /清水友美(ピアニスト、作曲家)/草柳和之(大学非常勤教員、心理士)

【演曲目(50音順)】
浅井ちひろ「青猫」/池田文麿「平和のまんなか」/石川宏「一つのメルヘン」/奧田也丸「無題」/小倉美英「ごめんね」/YUKO MUKAI「月夜の晩の子守歌」/村尾なつめ「内なる子供の印象」/持麾勉「サボテンのうた」/安田宏「新曲この闇を抜けて」
〔特別演目〕
野村誠「DVがなくなる日のための『インテルメッツォ(間奏曲)』

〔主催・問合せ〕
パープルリボン作曲賞事務局
(メンタルサービスセンター内)
〒173-8799 板橋郵便局留
電話1(プッシュホン)03-5926-5302 
★カウンセリング、当団体の活動の問合せは、上記まで

〔後 援〕
公益財団法人 音楽文化創造、
一般社団法人 東京国際芸術協会


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2025年10月31日

「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート調査報告書


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性暴⼒撲滅に向けた啓発活動に取り組む、特定非営利活動法人しあわせなみだ(理事長千谷直史)は、「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケートを実施し、性被害当事者44名から回答を得ました。
このたび、結果をまとめた報告書を公表しましたので、ご案内します。

【報告書詳細はこちらです】


<結果の特徴>
・回答者の73%が、性被害経験後にパートナー関係を構築していました
・回答者の75%が、パートナーに性被害の経験を伝えたことがありました
・パートナーに性被害の経験を伝えたことがある人の64%が「経験を伝えてよかった」と考えていました


☆目的
性被害当事者が、周囲の人や社会に対する信頼を回復する過程をサポートする。

☆趣旨
性被害後、「身近な人」のサポートがあると、被害からの回復を後押しすることが、指摘されている。特にパートナーは、性被害当事者にとって、最も身近で信頼できる存在である。本事業を通じて、性被害当事者はパートナーに、どのような対応を期待しているのか、どのようなサポートがあれば安心できるのかを明らかにする。

☆背景
パートナーに性被害を告白することには、大きな葛藤がある。また告白による「関係の悪化」や「共依存」等の懸念もある。パートナー自身の心身の健康の確保した上の、性被害当事者のサポートの在り方が、課題となっている。

☆アンケート実施期間
2025年8月17日から29日まで

☆回答方法
オンライン(Microsoft Forms)

☆アンケート対象者
以下すべてに当てはまる方
1)性被害を経験したことがある方
2)性被害後1年以上経過しており、心身の安定を実感できている方
3)性被害経験時(もしくは経験後)、パートナーがいる(いたことがある)方
4)加害者が、パートナー以外である方
※しあわせなみだでは性被害を「本人が望まなかった性的なできごと」と定義しています。
※このアンケートにおける「パートナー」とは、「配偶者もしくは同等の関係にある(あった)者」ならびに「恋人関係にある(あった)者」です。婚姻の有無は問いません。

☆アドバイザー (五十音順)
今井さいこ さん(公認心理師 オンラインカウンセリングラボ「LIB Laboratory」代表)
卜田素代香 さん(性暴力被害者支援情報プラットホーム「THYME」運営)

☆調査実施
特定非営利活動法人しあわせなみだ


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【11/9東京ウィメンズプラザにて開催されるフォーラムにて、本報告書を紹介する企画を実施します】


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2025年10月21日

千葉県警で被害者支援に携わる警察官に講義を実施しました


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【11/9:東京】性被害当事者がパートナーに求めるもの

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※写真は、千葉県警1階にある、県警の活動について学べる「シーポックワールド」にて撮影しました


犯罪被害者への理解を深めるために設けられた「犯罪被害者週間」。
今年度から、「犯罪被害者月間」に拡充して、展開されることになりました。
性犯罪をはじめとする、犯罪被害者への支援の輪が広がることが、期待されています。

しあわせなみだでは、被害者支援に携わる警察官等への講義を、継続して実施しています。
今回は理事中野宏美が、千葉県警で、「障がいのある人に対する犯罪と支援」をテーマに、講義を実施しました。

まずは警察官が持つ、「障がいのある人」のイメージを共有。
その上で、障がいのある人について「身体障がい」「知的障がい」「精神障がい」「発達障がい」それぞれの概要を説明しました。
次に、被害者支援に携わる上で、「疑い」が前提となる背景を、考えました。

その「疑い」が「信用」に変わるために、利用できる社会資源を、共有しました。
社会資源の1つが、しあわせなみだがリリースした「障がいのある性被害者をサポートする動画」です。
「性被害に遭われた障がいのある方をサポートするために」と「助けを求める声にこたえる番号」の2本を、無料公開しています。
被害者支援に、ぜひご活用ください。
講義のご依頼についても、お気軽にお問い合わせください。


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【「性被害に遭われた障がいのある方をサポートするために」はこちら(19:47)】

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【「助けを求める声にこたえる番号」はこちら(12:52)】



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