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2021年10月26日

『読売新聞」に、代理人聴取に関するコメントが掲載されました


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【11/2まで限定配信】『“見て見ぬフリ”という名の暴力』


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10/23付「読売新聞」に、被害者に障がいがある犯罪や、代理人聴取に関する課題が取り上げられ、理事長中野のコメントが掲載されました。

「代理人聴取」とは、性犯罪被害者の心情や特性に配意した、事情聴取の方法です。
これまで子どもに対して実施されてきましたが、4月より、障がい者についても、試行実施されています。
適切な聞き取りが実施され、事実が明らかになるケースが増えることが、期待されます。

【『子供への「代表者聴取」広がる…性犯罪や虐待被害』記事はこちらです(読者会員限定記事です)】
【「代理人聴取」に関する警察庁からの通達はこちらです】


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