9.11にゲートキーパー養成講座を開催しました!
[2024年09月25日(Wed)]
ゲートキーパ―とは、「命の門番」という意味で、悩んでいる人に気づき声をかけ、話を聞いて、危険度をはかり、適切な機関や支援者につなげ、見守る人のことです。
今年度は、「大阪府版ゲートキーパー養成研修 基礎情報編」「ロールプレイ編・傾聴技法」のプログラムに沿って実施しました。自殺に至る背景や実態などのお話しをし、ロールプレイでは、悩みを持つ人の話を聞く対応方法の例を体験しました。
参加者の皆さんの自殺予防に対する関心の高さが見られ、皆さん真剣に講義に耳を傾けて、ロールプレイも活発に行っていました。
途中で「気軽にリラックス」のリラックス法を行って、皆さんで身体を動かしました。
事後アンケートでは「自殺は予防できると思う」の質問の回答が、「思う」と答える人が増えており、よく知ることが大事だと改めて感じています。
今年度は、「大阪府版ゲートキーパー養成研修 基礎情報編」「ロールプレイ編・傾聴技法」のプログラムに沿って実施しました。自殺に至る背景や実態などのお話しをし、ロールプレイでは、悩みを持つ人の話を聞く対応方法の例を体験しました。
参加者の皆さんの自殺予防に対する関心の高さが見られ、皆さん真剣に講義に耳を傾けて、ロールプレイも活発に行っていました。
途中で「気軽にリラックス」のリラックス法を行って、皆さんで身体を動かしました。
事後アンケートでは「自殺は予防できると思う」の質問の回答が、「思う」と答える人が増えており、よく知ることが大事だと改めて感じています。
Posted by 泉佐野市社協 at 10:13 | 基幹包括支援センターいずみさの | この記事のURL



