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2009年08月20日

NPO雪氷環境プロジェクト

二日目午前太陽

●美唄市
JAびばい氷室貯蔵研究所、JAびばいハイブリット氷室、JAびばい雪零音玄米貯蔵『雪蔵工房』




巨大な雪冷蔵庫にはアスパラなどの野菜や果物を貯蔵中





新米の味をそのままお届けできる美唄自慢の「雪蔵米」を保存している倉庫


二日目の午後は別枠にて掲載


三日目最終日太陽


札幌市 北海道経済連合会会議室にてヒアリング調査を実施

NPO雪氷環境プロジェクト 平成21年7月30日

第3回首都圏研究会議の二日目午後太陽



●沼田町
雪の科学館「ゆめっくる」、雪山センター、J就業支援実習農場、スノークールライスファクトリー、ほたる館(ヒアリング調査)


沼田町 5,000トンの雪山


巨大な雪山を視察中




いちご2雪山エネルギー利用のいちご栽培
その上にあるビニール管に穴があり雪山からの冷風が吹き出している


しいたけ栽培
肉厚で美味と好評! 


雪中米の台湾輸出についてヒアリング調査

NPO雪氷環境プロジェクト 平成21年7月29〜31日

NPO雪氷環境プロジェクトが通常東京都内で行っている首都圏研究会議を第3回目は
北海道で行いました。

東京在住のメンバーを中心に道内の雪氷関連施設の視察と農産物のブランド化について
ヒアリング調査を実施しました。

一日目太陽


左に見える石狩湾新港の倉庫内で貯蔵実験実施中



石狩湾新港に設置した雪山
6月の視察会ではなかった穴がぽっかりあいていて、チップ材の下の雪がのぞいていた


上の雪山から冷風を送っている実験コンテナ



モエレ沼の実験コンテナ前に設置した中沼小学校の生徒が描いた絵の前にて記念撮影


地域活性学会参加

2009年7月11日・12日 会場/法政大学
地域活性学会 第1回研究大会が開催され、大規模長期食糧備蓄基地構想推進協議会から 事務局長小嶋英生氏が参加いたしました。

地域再生・活性化のための方策を理論・実践両面から追及し、
検証することが時代のニーズに即した重要な取組といえることから

第1回目のテーマは 「今、求められる『地域力とは』 

そこで当協議会は『地域資源(雪山エネルギー)で活性化!』と題して日頃の研究を発表させていただきました。



学会会場入り口で


分化で発表 



発表の他に会場内で資料150部を配布したり、協議会の取り組みをPRボードに掲示し普及活動を行いました。