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2008年07月30日

シンポジウム報告1

7月2日 13:30よりホテルオークラ札幌にて
雪氷エネルギー国際シンポジウム「地球温暖化を救う、雪氷エネルギー」を開催いたしました。




参加者は約650人。
同時通訳機を利用して特別ゲストに雪氷エネルギーの先駆者であるスウェーデン、ルレオ工科大のボウ・ノルデル教授を招いてパネルディスカッションを行いました。




シンポジウムはまずプレゼンターとして

北海道大学大学院農学研究院環境資源学部門教授
浦野 慎一さん、

室蘭工業大学機械システム工学科熱流体講座熱エネルギー工学研究室教授
媚山 政良さん

帯広畜産大学地域環境学研究部門教授
土谷 富士夫さん

北海道大学大学院工学研究科空間性能システム専攻准教授
濱田 靖弘さん

4人の研究者から北海道における雪氷エネルギーの活用事例の紹介がありました。

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