【優しく見守って】 [2026年06月08日(Mon)]
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北海道長沼町の舞鶴遊水地で、今年もタンチョウのヒナが誕生しました。
道央では久しくタンチョウの繁殖が確認されていませんでしたが、令和2年に100年以上ぶりとなるヒナの誕生が確認されてから、今年で7年連続の快挙です。 当協会では長沼町に職員を派遣し、町とともに「タンチョウも住めるまちづくり」を推進しています。 「可愛いヒナの姿を一目見たい!」という方は、観察施設の「鳥の駅マオイトー」から、そっと見守ってください。 その他、観察の際の注意点などは、長沼町のウェブサイトに掲載されている、5月21日付プレスリリースをご覧ください。 今後のさらなる発展のため、観察マナーや取組への皆様のご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。 長沼町「長沼町舞鶴遊水地におけるタンチョウのヒナ誕生について」 https://www.maoi-net.jp/gyosei/koho_kocho/pressrelease/R080521.html #北海道 #長沼町 #タンチョウ #特別天然記念物 #タンチョウも住めるまちづくり #舞鶴遊水地 #ヒナ #マオイトー #環境保護 #日本生態系協会 |
Posted by
総務
at 19:00



