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2011年01月22日

インキュベ最終審査会2

最高300万円の起業支援をかけたビジネスプランコンペ。

残ったのはこのプランたち。


電球エントリーNo.1 「子育ては楽しい」

地域、世代間交流の図れるコミュニティ・カフェの運営とともに、食育活動を展開。
子育て支援、自立支援を図る。

電球エントリーNo.2 「町家カフェ もちなが邸」

古民家「持永邸」を町家カフェとして整備し、建物そのものを保存するとともに、
衰退するふるさと・庄内に人を呼び込む起爆剤としたい。

電球エントリーNo.3 「託児システムのある習い事教室の運営」

子育て中の方が安心して学べる託児システムを完備した資格教室の運営。

電球エントリーNo.4 「エコ市民農園システム」

生ゴミをコンポストしたものを市民農園で使用。
無農薬野菜として、販売所に出荷し、エコ市民農園ブランドとして委託販売する。

電球エントリーNo.5 「だんだんボックス」

「アートと福祉、地域活性化、経済活動」を結びつける、ダンボール箱。
障がい者の作品がダンボールのデザインとして採用されることにより、障がい者の自立支援を促す。


以上5組。

それぞれの熱いプレゼンが繰り広げられます。
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