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2011年01月22日

インキュベ最終審査会3

1人10分の持ち時間を駆使して、様々なプレゼンが行なわれました。

審査をするのはこの方々。



大学の教授や、九州各地でSBを手がけている実践者や、中間支援組織の長(オサ)達であります。

「なぜ支援を受ける必要があるのか」
「それが果たしてSBと言えるのか」
「収入は確保できるのか」

ナドナド手厳しい、しかしながら的確な質問が出ていました。

審査は審査員と会場のお客さんの投票によって、行なわれました。

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