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resize.png日本財団はハンセン病の差別撤廃を訴える応援メッセージサイト「THINK NOW ハンセン病」を開設。皆様からのメッセージを随時募集・配信しています。
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【私の毎日】9月13日(月) [2021年09月13日(Mon)]
9月13日(月)

7:06 財団着

10:40 波多野森雄 中央電子(株)相談役

13:30 作田 学 日本禁煙学会理事長

14:00 沖津嘉昭 岩井コスモホールディングス(株)会長

15:00 加納雄大 外務省南部アジア部長
「香取慎吾のアート販売」―1万個限定― [2021年09月13日(Mon)]
「香取慎吾のアート販売」
―1万個限定―


香取慎吾が5日(日)、自身のレギュラー番組『7.2 新しい別の窓』(ABEMA)にて、NFTアートを1万点限定で販売するチャリティー企画を発表した。

NFT(非代替性トークン)とは、「所有証明付き・偽造不可なデジタルデータ」のこと。ブロックチェーンの技術を使い、唯一のデジタルアイテムを表すことができるため、コピーや改ざんができず、アートなどのデジタルファイルに価値を持たせることができる。今年3月にTwitterのCEO・ジャック・ドーシー氏の世界で最初の投稿が約3億1,500万円で落札され話題を呼んだが、こちらの投稿もNFT化されたもの。

今回の企画はパラリンピックで感動を与えてくれた選手達をサポートするためのチャリティー企画で、売上は全額日本財団パラリンピックサポートセンターに寄付される。

香取慎吾は2015年に日本財団にパラサポセンターが開設されたことを記念し、“i enjoy!”をテーマに壁画(縦2.6m×横6.1m)を作成しており、今回のプロジェクトではその壁画がNFT化され販売される。

今回のプロジェクトに参加して3,900円を支払うと、パラサポでしか実物を見ることのできなかったこのアート作品が、ブロックチェーン技術を活用して、唯一無二で代替不可能な“NFTアート”として付与される。作品には参加順番に応じた「No00000NFT i enjoy ! 」というシリアルナンバーが入っている。

自身のアートを提供し、NFTによるパラアスリートへの寄付が決定したことについて香取慎吾は、「今回の愛ある取り組みでアナタにとって唯一無二のデジタルな宝物が出来たら嬉しいです」とコメント。受付は9月6日(月)18時よりスタートする。

無題.png


▽香取慎吾NFTアートチャリティプロジェクト概要
 販売期間:9月6日(月)〜 9月30日(木)
 販売場所:CHIZUSHOP
 販売物:香取慎吾アートNFT
 価格:3,900円
 数量:1万個限定
 NFT付与:LINE BIT MAX WALLET

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