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leprosy.jp
resize.png日本財団はハンセン病の差別撤廃を訴える応援メッセージサイト「THINK NOW ハンセン病」を開設。皆様からのメッセージを随時募集・配信しています。
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【私の毎日】3月18日(木) [2021年03月18日(Thu)]
3月18日(木)

6:52 財団着

11:00 木下直哉 (株)木下グループ社長

14:00 枝元真徹 農林水産省事務次官

15:30 ミャンマー少数民族武装勢力とのオンライン会議

17:00 戸田隆夫 沖縄科学技術大学最高執行責任者
「ちょっといい話」その145―キットカット 医療従事者を応援― [2021年03月18日(Thu)]
「ちょっといい話」その145
―キットカット 医療従事者を応援―


 ネレス日本 売上げ一部届ける

 ネスレ日本は、医療従者を「キットカット」で応援し、感謝の気持ちを伝える。「キットカット」公式ツイッターで医療従事者に対する応援や感謝のメッセージを募集し、そのメッセージを「キットカット」公式Webサイトで公開する企画「キット、届くエールの想い」を3日から開始した。

 企画実施期間中に販売された「キットカット」全製品の売上げの一部を「日本財団」を通じ、医療従事者に届ける。

 「キットカット」は、「キット、願いかなう。」を合言葉に、長きにわたり、受験生など頑張る人々を応援する活動を継続する中で、受験シーズンだけでなく、年間を通じたさまざまなシーンで、大切な人に応援や感謝の気持ちを伝えるコミュニケーションツールとして親しまれている。

 また、商品価格に寄付金を含んだ「キットカット」を自然災害の被災地への応援商品として展開し、困難に立ち向かう被災地の人々を応援する活動も継続的に行っている。

 今回、新型コロナウイルス感染症から命を守るため、日々最前線で活動する医療従事者に対する応援や感謝の気持ちを届けたいという思いの下、「キットカット」公式ツイッターで医療従事者に対するメッセージを募集し、そのメッセージを「キットカット」公式Webサイトで公開する取組みを行う。

 また、企画実施期間中に販売した「キットカット」全製品の売上げの一部を、日本財団を通じて医療従事者に届ける。
(青柳英明)

※2021年2月15日付「日本食糧新聞」です。


*今までご寄付いただいた総額は3月3日現在、20,500,000円です。


「ちょっといい話」その144―ボートレーサーの有志団体― [2021年03月18日(Thu)]
「ちょっといい話」その144
―ボートレーサーの有志団体―


 日本財団に130万円寄付

 ボートレーサーの毒島誠(37)らボートレーサー中心の有志団体「One Team Racers」がこのほど、新型コロナウィルス感染拡大防止を目的に日本財団へ130万円の寄付を行った。

 同団体は、ボートレースをはじめ公営競技のレーサーが日本を勇気づけるために2020年4月に立ち上げた。ツイッターなどのSNSを通じて感染予防を呼びかけや自宅でできるストレッチといった情報を発信。また、医療従事者支援のためにグッズ販売やオンラインイベントを行っている。

 昨年12月23日に実施したオンライントークショーには、ボート界から長嶋万記(39)、毒島、馬場貴也(36)、長田頼宗(35)、峰竜太(35)が参加し、有料配信ながら100人近いファンが観覧した。

 また、毒島、馬場、長田の3選手は、2020年前期の1着本数に応じた金額を日本財団に寄付するなど、独自に活動を続けている。

 毒島は、「われわれの思いに賛同していただき、非常に感謝しております。自分だけでなく周りの人の大切な命を守るために引き続き活動していきたいです。今後も応援をお願いします」と呼びかけた。

※2021年2月13日付「サンケイスポーツ新聞」です。



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