CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2020年04月 | Main
leprosy.jp
resize.png日本財団はハンセン病の差別撤廃を訴える応援メッセージサイト「THINK NOW ハンセン病」を開設。皆様からのメッセージを随時募集・配信しています。
Google
<< 2020年05月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
プロフィール

笹川 陽平さんの画像
笹川 陽平
プロフィール
ブログ
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
リンク集
https://blog.canpan.info/sasakawa/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/sasakawa/index2_0.xml
【私の毎日】5月19日(火) [2020年05月19日(Tue)]
5月19日(火)

7:12 財団着

8:30 世古将人 日本財団特定事業部部長

9:30 2020年度遺贈寄付金事業説明

11:30 記者会見打合せ

13:00 森 喜朗 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長
     
以降 コロナ関連寄付金礼状書き
「地方新聞から」その23―福祉車両約4万台― [2020年05月19日(Tue)]
「地方新聞から」その23
―福祉車両約4万台―


日本財団から福祉車両寄贈「ビラたかやま」に配備

 大田市の社会福祉法人大田市社会福祉事業団は、日本財団から助成を受けて福祉車両を、同市祖式町のビラたかやま(木村浩所長)に配備した。福祉車両のお披露目式が1日、ケアハウスビラおおだで行われ、約20人が参加した。

 ビラたかやまでは、デイサービスの送迎、屋外訓練などの活動に活用する予定となっている。大田市社会福祉事業団の俵章美理事長は「車両を有効に活用し、利用者が住み慣れた地域での在宅生活が維持できるよう支援していく」と謝辞を述べた。日本財団はボートレースの売り上げを財源に活動している民間の助成団体で、障害の有無や年齢にかかわらず全ての人々が地域で豊かに暮らせる社会を目指し、1994年から2018年度までに累計約4万台の福祉車両の助成を行っている。

※2020年4月4日 島根日日新聞の記事です。
| 次へ