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【私の毎日】3月12日(木) [2020年03月12日(Thu)]
3月12日(木)

9:30 ホテル発

10:00 蔡英文総統 会見

12:00 松山空港着

13:20 松山空港発

17:00 羽田空港着
「地方新聞の報道から」その10―大呑(おおのみ)の酒―― [2020年03月12日(Thu)]
「地方新聞の報道から」その10
―大呑(おおのみ)の酒―


七尾市南大呑(みなみおおのみ)地区の活性化に取り組む住民団体「大呑グリーンツーリズム推進協議会」などのメンバー12人は8日、能登町宇出津の数馬酒造を訪れ、12日に発売する同地区産のコシヒカリを使った地酒「竹葉 大(おお)呑雫(のみしずく)」を試飲した。参加者は「すっきりしてうまい」「魚料理に合いそう」と笑顔を見せた。

酒造りは、同協議会とのと共栄信用金庫が日本財団の「わがまち基金」の助成を受けて取り組んでいる地方創生事業「大呑プロジェクト」の一環で行われた。住民と数馬酒造の数馬嘉一郎社長(33)らが会合を重ね、「ありのままの大呑」をコンセプトに商品開発をしてきた。

コアメンバーの岩崎正さん(58)は「魚のおいしい南大呑にふさわしい酒に仕上がった」と喜んだ。数馬社長は「初めて使う米で不安もあったが、喜んでくれてよかった」と話した。

「大呑雫」は4合びん1340本の限定販売で、南大呑地区内の酒店や飲食店などで販売される。

20.03.12 大呑の酒.jpg


※2月9日付、北國新聞です。
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