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「中国の小話」その209・210―コロナウイルス異聞 その1・2― [2020年02月14日(Fri)]
「中国の小話」その209
―コロナウイルス異聞 その1―


精力増強のために飲んだ蝙蝠(こうもり)のスープが、武漢の新型コロナウイルス肺炎を引き起こしたという。

俺は武漢新型肺炎を治療するために飲んだ双黄蓮(漢方薬)でインポテンスになってしまった。インポテンスを改善するためには蝙蝠のスープを飲まなければならないが・・・

俺は一体どうすればいいのか。
誰か教えてくれ!!


「中国の小話」その210
―コロナウイルス異聞 その2―


借金を返せ!

今は無理です。

武漢の出張帰りで、おまえの家に寄るよ。

残りはいくらだ。

2万元だよ。

今送金するから、我が家に絶対来ないでくれい。 
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コメント
同盟国のアメリカが日本に教えない、遮断された情報による日本の危機

現状の中国について日本のマスコミ、政府は正しく国民に伝えていない。
兎に角四月までに、中国にいる十二万人の日本人はどんな方法でもよいから脱出することである。
世界の新型コロナウィルスの感染者は六月〜七月にかけて十四億人に達すると予測されている。
オリンピックの開催は不可能となるであろう。世界では中国に次ぐ汚染国は日本であるというのが常識となつている。
兎に角政府が緊急にすべきことは、中国本土及び中国を経由して入ってくる人達に対し、国境封鎖を緊急に実施しなければならない。
中国にいる十二万人の日本人が四月までに脱出できなければ、曾ての通州事件のような事も覚悟しなければならないであろう。
人質として利用されるが、日本政府はどう対応するであろうか。

 アメリカは韓国、日本、そして尖閣近くの島、台湾、フィリピン・・にミサイルを急いで配備する。
六月四日にアメリカは「中華連邦」として新中国を建国する発表をするであろう。
このことは習近平は今年一杯で失脚する。まあ江沢民派の影響力が強く、王岐山が主導権を持って居る。
武漢のP4施設は王岐山の影響力で細菌研究が行われている。江沢民は台湾占領を実行しようとしたが、米軍空母の台湾海峡通過で先延ばししたが、これを契機として生物兵器の開発に着手した。
そして人民解放軍の医務関係のトツプが今回のコロナ肺炎ウィルスを造ったと発言している。
その意味からして、中国の習近平はコロナウィルスの拡散のことは知らなかったであろう。すでに軍事パレードの頃から不穏な動きがあったという。
 武漢の火葬場は49箇所、処理能力は1200人/箇所といから、五万人以上/日の火葬が実行されている。
中国の都市は中央の指示ではなく、地方の意志で封鎖が進んでいる。
中国は一億人の共産党員、三億の中間層、そして八億の貧民層がいるが、その犠牲は貧民層である。
治療受けられず死んで行くというのがその実体である。
最後は北京と上海だけは残したいというのが合理的な選択のようである。
それを恐れる習近平であり、もう中央の言う事を聞かない、中国共産党の瓦解が始まっているのです。

 アメリカは中国が細菌兵器の開発をしていることを知っていたから、実に対応が早かった。
水面下で米国人を国内に引揚げていた、もう最終の仕上げ段階に到達している。
日本は今年一杯で習近平政権の終焉を知らないから、今だに習近平を国賓で招くと、まるで楚の懐王の如く、国を滅ぼすことにまっしぐらである。
 それに武漢の1000人収容できる病棟の排水はそのまま長江に垂れ流される。この水を飲む上海の人達の汚染は進む。
トンコレラで死んだ豚を掘り出して販売されている。それを買って食べる人達、汚染水を飲む人達である。
このような長江流域を考えれば新型のウィルスの伝染はこれからも続くはずである。
日本の企業はこれを貴下として、中国撤退し日本帰化を企業の死活問題として取組むべきである。
一体日本政府は、中国の体制変革が起るときに寝とぼけた習近平の国賓訪問という愚かなことはしてはならない。
即刻イギリス、アメリカ、北朝鮮と同様に国境封鎖することが、被害を最小限に抑えることとなろう。
オリンピックの開催は諦めるべきである。
二階の指示で防護服を小池は送ったが、これは北京、上海しか行かない、他の都市は既に見捨てられているのです。
武漢の一万人の医療チームと言っても、これは医学部の学生等々で医師ではない、だから防護策もしらず汚染して多数の人が死んでいる。この実体を多くの日本人は知り、本当にすべきことは日本人のいのち、国家を守るために日本人一丸となつて取り組まなければ、天文学的犠牲者が出るであろう。
Posted by: 高橋秀夫  at 2020年02月16日(Sun) 11:11