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【イベント報告】アドラー心理学愛媛 幸せな夫婦になるためのアドラー心理学 [2019年11月24日(Sun)]

こんにちは。
まつやまNPOサポートセンターの白石です。


11月24日(日)愛媛県男女共同参画センターで開催された、

アドラー心理学愛媛主催「幸せな夫婦になるためのアドラー心理学」にお伺いしました。

IMG_6035.JPG


20名の方がご参加されていて、自分の怒りの本質を知るワークショップを行い、

自分の心の整理をしました。

また、相手の物の見方を考えるというところで、自分の欠点だと思うことを

配布したカードから探してもらい、その裏をみると、長所となって書かれていました。

長所であるべき点が短所であり、短所である点が長所に見ることができることを参加者に

気づいてもらいました。


IMG_6037.JPG


IMG_6038.JPG

他にも、ものの言い方でも、事実言葉でなく、意見言葉を使うなどを
コミュニケーションの取り方次第で、夫婦が円満になるきっかけを
教わったと思います。

今後もNPO団体の活動の様子を掲載していきたいと思います。


まつやまNPOサポートセンターは、

NPOの活動を継続できるよう支援しています。

ご協力できることがありましたら、

以下のお問合せ先にご連絡いただければ幸いです。


まつやまNPOサポートセンター

 松山市三番町6丁目4−20コムズ内

 TEL:089−943−5790 FAX:089−943−5796

 URL:http://www.npo.coms.or.jp/

Posted by サポセンスタッフ at 17:17 | イベント報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【イベント報告】わくわく勇気を広げる会オープンカウンセリング [2019年11月24日(Sun)]

こんにちは。
まつやまNPOサポートセンターの水木です。


11月23日(土)コムズで開催された、

わくわく勇気を広げる会主催三輪克子さん勇気づけ参加型講演会

オープンカウンセリング『思春期のなぜ?』にお伺いしました。


SKM_308e19112408550.jpg



約40名の思春期の子どもの親御さんが参加されてました。


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勇気づけスペースLUNの三輪克子先生から、アドラー心理学

に基づく思春期の「目的」、子供の心理状態、親としての対応

を具体例を交えながら、わかりやすく説明頂きました。


IMG_6031.JPG


IMG_6033.JPG


参加者の皆さんもメモを取りながら、真剣に聞いておられ、

積極的な質問もあり、時間が足りないくらいのセミナーでした。


今後もNPO団体の活動の様子を掲載していきたいと思います。


まつやまNPOサポートセンターは、

NPOの活動を継続できるよう支援しています。

ご協力できることがありましたら、

以下のお問合せ先にご連絡いただければ幸いです。


まつやまNPOサポートセンター

 松山市三番町6丁目4−20コムズ内

 TEL:089−943−5790 FAX:089−943−5796

 URL:http://www.npo.coms.or.jp/

Posted by サポセンスタッフ at 09:20 | イベント報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【イベント報告】いよココロザシ大学主催『Urban Harvest』 [2019年11月17日(Sun)]

こんにちは。
まつやまNPOサポートセンターの山本です。


11月17日(日)富士教材屋上で開催された、

いよココロザシ大学主催『Urban Harvest』にお伺いしました。


このイベントは、街中の利便性追求の代わりになくなった畑の復活に、施設などの屋上を畑・農園化することで誰もが気軽に無農薬野菜を育てることができる都市型農業・軽農業の普及を目的に開催されています。

DSC03661.JPG

今回で、3回目の開催です。各自が植えた野菜について、伊予農産の長野さんにそれぞれの生育状況にあった手入れの仕方を教えてもらい、自分たちのプランターの手入れを行いました。ひとによっては、もう収穫という野菜もありましたが、サポセンファームはもう少しかかる感じです。

屋上とはいえ、青虫の被害も増えているようで、キャベツのうちひとつはこれ以上育てるのは難しいということで収穫。にんじんは、大きい葉の苗を残し、ほかは間引きを行いました。

before
DSC03668.JPG
after
DSC03669.JPG

今後も毎月1回手入れや発育に関係する授業を開催するそうです。

講座受講者は随時募集しています。詳しくは、以下のいよココロザシ大学のホームページをご覧ください。

【いよココロザシ大学 ホームページ】http://www.1455634.jp/


今後もNPO団体の活動の様子を掲載していきたいと思います。


まつやまNPOサポートセンターは、

NPOの活動を継続できるよう支援しています。

ご協力できることがありましたら、

以下のお問合せ先にご連絡いただければ幸いです。


まつやまNPOサポートセンター

 松山市三番町6丁目4−20コムズ内

 TEL:089−943−5790 FAX:089−943−5796

 URL:http://www.npo.coms.or.jp/

Posted by サポセンスタッフ at 14:06 | イベント報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【助成情報】「公益信託今井記念海外協力基金」2020年度募集 [2019年11月17日(Sun)]

大変度:☆☆☆


1.助成元


アジア・コミュニティ・センター21ACC21

2.最大金額(1件)


100万円

3.締切日


2020116

4.分野

国際協力・交流

5.対象

事業プロジェクト

●助成対象団体は、アジアを中心とした開発途上国において援助・協力活動を行う非営利の民間団体で、次の要件を満たすものとする。


1. 開発途上国における援助事業を主たる事業目的としていること(政治的活動、宗教上の教義を広める活動、営利活動を主な目的とする団体でないこと)

2. 日本国内に事務所を置き、責任の所在が明確であること

3. 前年度の総収入額が原則 5,000万円以下の団体

4. 活動実績が2年以上

5. 助成対象事業を推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること

6. 過去に今井基金から3年間の連続助成を受けていないこと

(ただし、3年間の連続助成の最終年度から3年以上経過している場合には、再度応募できるものとする)

7. 現在までに今井基金から助成を受けた回数が通算5回以内であること(今井基金からの助成回数は、通算6回を限度とする)

6.内容

1. 教育・人材育成

(例:学習援助、教師・指導者育成・研修、奨学金援助、教材・教育設備・器材の購入、研修生受入れ、専門家派遣、他)

2. 保健衛生

(例:基礎保健知識の普及、指導者育成・研修、保健衛生設備設置・器材の購入、託児所設置、専門家派遣、他)

3. 医療

(例:医療・診療、医療知識・技術指導、医療設備・器材の購入、専門家養成、専門家派遣、他)


※次の事業を優先して支援する。

・経済的に困窮する家庭の子どもやその他困難な状況に置かれている子ども(難民・避難民、少数民族、ストリート・チルドレン、子ども兵、児童労働・売春を強いられた子ども、HIV/AIDS、障がい児などを含む)を支援する事業

・支援対象地域の住民の参加が促進され、助成終了後に事業が持続的に発展するような計画となっている事業。

・事業の性格が資金援助であっても、助成対象団体が主体性と責任を持って取り組む事業(資金援助のみの活動は対象外とする)。

7.募集URL


http://www.imai-kikin.com/entry.html


※詳細につきましては、上記HPをご覧ください。

また、応募の際に、申請書の書き方等ご相談されたい場合は、

まつやまNPOサポートセンターTEL089-943-5790 E-mail pico@npo.coms.or.jp まで。

Posted by サポセンスタッフ at 09:00 | NPOの資金調達 | この記事のURL | トラックバック(0)
【イベント報告】NPOの助成金チャレンジ講座 [2019年11月16日(Sat)]
こんにちは。NPOサポートセンターの藤村です。
先日11月16日「NPOの助成金チャレンジ講座」
を開催しました。

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助成金を活用したいNPO団体またはこれから活動を始めようと考えられている一般の方に向けて、助成金の探し方から申請書類の書き方までの初歩的な講座です。
今回は8名の方にご参加いただきました。


講師は当センターの白石が務めました。
基礎とはいえ、数々の申請相談を受けてきたスタッフならではの
企画のヒントやアピール文章の魅せ方など初心者でなくても
応用の効く使えるポイントを織り交ぜて、架空の申請例を
比較しながら説明していきます。

説明が申請書作成まで終わると、一旦休憩。
再開後はお招きした松山市の坂の上の雲まちづくりの
森さんに講師を替わっていただき、
『坂の上の雲』フィールドミュージアム活動支援事業への
応募要項を審査側の観点から解説してもらいます。

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『坂の上の雲』フィールドミュージアム活動支援事業は、
小説ゆかりの史跡や市域固有の資源の魅力の活用・啓発
に取組む事業を対象とした市の支援活動です。

後半は講座の内容を踏まえて、ワークショップで自分たちの
申請書を実践で書いてみました。
最後に質疑応答を行いました。

今回の講座はあくまでも入口ですが、「こんな感じなんだ。」
という客観的基準体験があると、実際の申請で不安な事や
今後の活動で迷った時の支えになってくれる
と思います。

NPOサポートセンターでは、
今後もこのようなNPO設立、運営に関する講演を定期的に開催していきます。
ご興味ある方は、窓口でのご相談も承ります。









Posted by サポセンスタッフ at 16:48 | サポセンニュース | この記事のURL | トラックバック(0)
【11/16イベント情報】NPOの助成金チャレンジ講座 [2019年11月16日(Sat)]


1.イベントタイトル   NPOの助成金チャレンジ講座

2.日時          11月16日(土)13:30〜15:30

3.場所                     コムズ3階 会議室 2 (松山市三番町6-4-20)

4.参加費等              無料

5.主催                    まつやまNPOサポートセンター

6.対象                    助成金について知りたい方、申請したいNPO団体

7.内容
助成金の概要、自団体に合う助成金の探し方、活用方法、申請書類の書き方やコツ、自団体のアピール方法についてご案内します。
※簡単なワークショップも行います。

8.申込期限       11月14日(木)

9.申込方法  
まつやまNPOサポートセンターまで
ファクス・Eメール・申込フォーム(http://urx.space/RZcA)まで

まつやまNPOサポートセンター
電話1(プッシュホン)089-943-5790・FAX089-943-5796・E-mail pico@npo.coms.or.jp

Posted by サポセンスタッフ at 16:00 | イベント案内 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【助成情報】2020年度 芸術文化活動助成 [2019年11月16日(Sat)]

新)助成情報.jpg


大変度:☆☆


1.助成元


アサヒグループ芸術文化財団

2.最大金額(1件)


100万円

3.締切日


2019年12月2日

4.分野

学術・文化・芸術・スポーツ、国際協力・交流

5.対象

NPO,NPO法人他

●応募される代表者が企画の推進に責任を持ち、助成金の管理及び助成企画実施後の報告をしていただけることを条件とします。

6.内容

美術、音楽、舞台芸術の3部門における個人及び芸術団体の優れた意義を有する芸術文化活動

● 美術部門

● 音楽部門

● 舞台芸術部門

7.募集URL


http://www.asahigroup-foundation.com/art/support/guides.html


※詳細につきましては、上記HPをご覧ください。

また、応募の際に、申請書の書き方等ご相談されたい場合は、

まつやまNPOサポートセンターTEL089-943-5790 E-mail pico@npo.coms.or.jp まで。

Posted by サポセンスタッフ at 09:00 | NPOの資金調達 | この記事のURL | トラックバック(0)
【イベント情報】伝わる文章の書き方講座 [2019年11月15日(Fri)]

1.イベントタイトル


伝わる文章の書き方講座(全3回)


2.日時


第1回 11月27日(水)

第2回 12月6日(金)

第3回 12月13日(金)

18:00〜20:00


3.場所


サイボウズ松山オフィス

松山市二番町3丁目712 3 QUALITA


4.参加費等


一般 3,000

学生・ワーコラ会員 2,000

※1回につき


5.主催


特定非営利活動法人 ワークライフ・コラボ

6.対象・内容


第1回:「文章表現は自己理解から」

第2回:「文章の基本・伝わる文章とは」

第3回:「自分のキャッチコピーを考える」

各回30名限定


7.連絡先


特定非営利活動法人 ワークライフ・コラボ

TEL:089−904−1572 (10時〜17時まで) 

FAX:089−908−4656

メール:info@worcolla.com


 ※詳細につきましては連絡先にご連絡ください。
また、イベント情報を掲載したいNPO団体、まちづくり協議会の方はまつやまNPOサポートセンターTEL089-943-5790   E-mail pico@npo.coms.or.jp までご連絡下さい。
Posted by サポセンスタッフ at 09:41 | イベント案内 | この記事のURL | トラックバック(0)
【まち協イベント報告】令和元年度まちづくり協議会交流会 [2019年11月14日(Thu)]
こんにちは。まつやまNPOサポートセンタの藤村です。
11月12日松山市役所本館11階大会議室で行われた、
令和元年度まちづくり協議会交流会を見学させていただきました。

自分たちの住む地域をより良くするために日頃から活動しておられる
まちづくり協議会の関係者さんたちを招いて、意見とともに親睦を深めようと
市が主催した交流会です。

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70人以上はいたでしょうか、ぱっと見堅そうな雰囲気の人が続々と
会場入りしてきます。

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副市長の開会のお言葉でいっそう身が引き締まります。

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続いて、各地域のまちづくり活動の事例発表。
今回は生石地区と余土地区のお話を聞くことができました。

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笑いも交えた軽快なトークに会場のムードも徐々に打ち解けていきます。

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最後は和気あいあいと意見交換。

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話は尽きませんが、会は時間にてお開き。

お互いの苦労話や自慢話、似ているようで違うわが町を
再認識することで、みなさん思う所はあったようです。

まちづくり協議会のこれからの活躍に期待したいですね。

まつやまNPOサポートセンターは、

NPOの活動を継続できるよう支援しています。

ご協力できることがありましたら、

以下のお問合せ先にご連絡いただければ幸いです。


まつやまNPOサポートセンター

 松山市三番町6丁目4−20コムズ内

 TEL:089−943−5790 FAX:089−943−5796

 URL:http://www.npo.coms.or.jp/


Posted by サポセンスタッフ at 09:04 | まちづくり協議会 | この記事のURL | トラックバック(0)
【イベント情報】南海放送ラジオ 特別番組 しょうがいってなぁに? [2019年11月13日(Wed)]

1.イベントタイトル


しょうがいってなぁに?

〜あなたのそばにもおるんよ、みんなでかんがえよう〜

2.日時


12月3日・10日・17日・24日(毎週火曜)

18:00〜

4回放送

3.主催


NPO 障がい者・児の性と生を考える会

4.内容


南海放送ラジオ 特別番組 

「障がい(障がい者の性)」に対する誤解や偏見があることで、当事者や家族はこんな悩みや困りごとをもっているのですよということを、みなさんに分かってもらいたいとこの番組を企画しました。

5.連絡先




障がい者・児の性と生を考える会

FAX:050−3432−1328
メール:info@seisei-kai.org


※詳細につきましては、団体にお問い合わせください。

また、イベント情報を掲載したいNPO団体、まちづくり協議会の方は、
まつやまNPOサポートセンターTEL089-943-5790 E-mail pico@npo.coms.or.jp までご連絡ください。

Posted by サポセンスタッフ at 13:31 | イベント案内 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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