人生折り返しを過ぎた私にこんなモテ期がやってくるとは・・・
しかも、これから自分らしい事業を立ち上げようという生き生きとキラキラ輝いている女性たちから・・・
先日、女性の創業セミナーの中で事業者×NPO寄附付き商品プロジェクト「支え人。」のプレゼンの機会を頂いた。
そもそもNPOとは?
NPOの社会的意義とは?
「支え人。」とは?
そんなことをつたない喋りでお伝えした。
午前中のセミナーが終わった昼休み、食事に行こうと振り返ると、セミナールームの後ろまで続く長蛇の列!!
(すみません、少し盛ってみました
)
輝く前傾姿勢の女性たちは、「社会を放っておけない!」というNPOマインドに共感し、「社会をなんとかしたいがために新しいサービスを作ろう!」「一歩踏み出そう!」と思っているのだと。
その中で、今回、ご自身の写真展の中で、NPOを支援する募金箱の設置を申し出下さった渡辺美沙さん。
写真展のテーマは〜見えないものを写真に〜。
妊婦さんを中心にした家族写真には、確かに愛が映っている。まなざしの先には、家族の絆、守り、信頼、無限の愛が見える。
※写真展は、周南市ドクターズカフェcamu にて 11月29日まで開催中(月定休)
一方、認定NPO法人こどもステーション山口さんは、親子の豊かな時間を応援する山口のNPOの老舗。こどもの五感の育ちの弊害と日本小児科学会も軽傷を鳴らす、赤ちゃんアプリの乱用を防ぐために
「ちょっと待って!スマホのつかい方」パンフを「作っちゃいました!」と理事長の山本さん。
こどもたちの環境を「放っておけない思い」を熱く語ってくださいました。
こどもステーション理事長山本さん(左)ハートフルフォトグラファー渡辺さん(右)
<法人の思いをプレゼンする山本さん>
<「支え人。」の寄附と助成金で作成したパンフレット>
地域社会の中には、社会課題が気になっている人はたくさん
NPOが発信することで、たくさんの社会資源が集まってくる
そのスキルを見つけるための
地域を巻き込むプロになろう!(5回セミナー 単発参加OK!)
ぜひご参加くださいませ〜
<わたなべ>







