CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2020年11月15日

インターン5日間のふりかえり

こんにちは、インターンシップで参加している山口大学経済学部3年の藤本です!今回は五日間のインターンシップの振り返りをします(*^-^*)

私がさぽらんてさんでのインターンシップを希望したのは、大学で社会福祉の問題やその支援についての講義を受けてからそういったことに興味をもち、社会福祉に携わる仕事とはどういうことをしているんだろう?と疑問に思ったことがきっかけです。最初からさぽらんてさんのことを知っていたわけではなくて、インターンシップの受け入れ事業を調べながら、さぽらんてさんがいちばん楽しそうで自分の希望に合いそうだと思い応募しました。

そんなふわふわした動機で参加したわけですが、本当に参加して良かったと思える五日間を過ごすことができました!
まず初日はNPO法人や市民活動とはどういうものなのかということを教えていただきました。ゲーム(NPOすごろく)なども交えながら分かりやすく説明してくださったので、それまでそういったことを教わる機会がなく知識ゼロだった私でも理解することができました。市民活動は特別なことではないということがわかりました!
二日目は前回のブログでも書きましたが、ネコユニさんの保護猫譲渡会とHappy Educationさんの講演会に参加しました!内容が重なるので割愛しますが、団体さんの活動に初めて参加したということもあり、とても感じることが多かった一日でした。
三日目は市民新聞であるええやん新聞の会議に参加しましたええやん新聞を作成するときに気を付けていることやどういう工夫をしているかということを教わりました。いちばん印象的だったのは、市民新聞を書くこと自体が市民活動になるというお話です。なるほど!と思いました。また、市民活動にあまり詳しくない人が記者として記事を書くことで新聞を読む市民の方々と同じ目線で伝えることができるというお話や、忙しい方が少しだけでも読もうかなと思うような読みやすい紙面を作る工夫をしているというお話をしていただいたのですが、実際に新聞を読んでみたら納得しかないというか、皆さんがそういう新聞を目指して努力されているから、市民活動にとても疎かった私でもすらすら読めて理解できたんだなあとわかりました。私は初日にええやん新聞を読んでから市民活動がすごく身近に感じられるようになったので、ぜひ皆さんにも読んでほしいと思いました(*^_^*)会議の合間にもいろんなお話をしてくださってとても楽しかったです!夕方には仮想相談業務をしました。こういう相談をされたらどの団体を紹介するか考えてみる、というものです。。同じような団体さんでも活動内容が微妙に違っていて、相談にいちばん添えるのはどの団体だろう…と考えるのはとても楽しかったです。そして褒められたので嬉しかったです顔1(うれしいカオ)
四日目はさぽらんてを飛び出してフードバンク山口さんの活動に参加しました。フードバンク山口さんは食品ロスの削減と、ロスになる食品を困っている方々に届け支援する活動を行っています。フードバンク山口さんでの作業は主に回収した食品の仕分けだったのですが、驚いたのはその作業をする人たちのほとんどがボランティアだったことです。学生から社会人の方、仕事を引退された方など、幅広く色んな方が参加されていました。恥ずかしながら私は今回のインターンで初めてフードバンク山口さんのことを知ったのですが、こんなにも誰かのために活動されている方がいるんだ、と実感しました。これはフードバンク山口さんに限ったことではないのですが…!また、フードバンク山口さんでは基本的にはロスになりそうな食品を回収されているのですが、たまに買った食品をそのまま寄付してくださる方もいらっしゃるそうです。すごい、ここには善意しかない…!!と感動した瞬間でした。また新たな世界を知れた気がしましたきらきら
そして最終日には、団体の紹介ミニポスター作りとさぽカフェに参加しました。ミニポスター作りはセンスが必要な仕事だなと思いました笑。あれで大丈夫だったかな〜と不安になりますね。でもデザインを考えるのは好きなので楽しかったです!午後からはさぽカフェに参加したのですが、ここでは色んな団体の色んな立場の方のお話を聞くことができ、色んな視点からの考えを学ぶことができました。いちばん感じたのは、大学生ってやっぱり地域から離れた位置にいるんだなあということです。皆さんのお話をきいていると、中心になるのはどうしても母親や子どもについての議論で、大学生の私は良くも悪くもあまり共感できないことも多かったです。どちらかというと、大学生の方が地域とのかかわりを求めていないという気もしますが…。ボランティアや地域の行事に参加する学生もたくさんいるので全員がそうとはいいませんが、やはり距離を感じますね。でも私も今まではそちら側にいて、こういうふうに感じられたということはある意味地域に近づけているのでは、とも思いました。今までは気にもしていなかったので、気づけただけで成長している気がします。

今回のインターンシップは、自分にとってとても大きく、良い経験になりました。色んな方のお話を聞くことができて、自分の視野がすごく広がったように思います。これから自分がどんなふうに生きていくかはまだ何もわかりませんが、今回出会った方々のように誰かの支えになるような人間になれるよう頑張ろう!と思いました。そのためにもまずは勉強を頑張ります…(^^)
さぽらんの皆さん、五日間本当にありがとうございました!ひまわり
posted by さぽらんてスタッフ at 09:35 | Comment(0) | インターンシップ

2020年03月01日

パワーアップしたブルやまの紹介動画

ブルーライトやまぐちのCM作成会議に参加してきました!

 昨年12月にあったさぽらんてリニューアルイベントで発表した紹介動画は90秒に限定されていたため十分に伝えきれていなかった部分がありました。


↑こちらは12月の段階の紹介動画です。

 今回はこの90秒動画をパワーアップさせて、動画を見る人にとってより分かりやすいようにするため試行錯誤して3分ほどの紹介動画を作ろうとしています。

 前にもこの映像制作の会議に参加させてもらっていたのですが、会議の中では「ここの字はパーっと光らせたい!」「音楽に合わせて画像が出て、消えていくようにして!!」といった思ったことを皆で言い合います。
 代表の増元さんはとにかく文字だったり画像だったりするものを光らせるのがお気に入りみたいで、「ここ光らせられない?」とよくおっしゃいます(笑)
 そしてこの無理難題に「やってみます」と即答して惚れ惚れするほどの手際の良さで編集する増元兄弟には毎回皆驚かされます。

 新しくなった動画では、冒頭部分に発達障害についての簡単な説明を付け加えることで、見る人に動画のコンセプトを早くから伝えられるようになっていました。
 また、活動が伝わりやすい画像を増やして一枚の秒数を長くすることでブルやまの活動内容がもっと理解しやすくなりました。
 細かい所では強調したい部分の文字だけ色を変えてみるなどの調整をしました。

 まだ動画は完成はしていませんが、今回会議に参加していて分かりやすさ&インパクトのある動画にパワーアップしていると感じました。
動画に対して思ったことを皆がすぐ口に出せる会議の雰囲気、そしてそのオーダーに応えられる編集技術。
 この最高の環境でつくられていく紹介動画がどのように完成するのか、待ち遠しいです。

ブルーライトやまぐち ホームページ

DSC_4515.jpg
↑この動画は4月2日〜8日の発達障害啓発週間に、こちらのJR新山口駅南北自由通路にあるマルチディスプレイにて映像配信される予定です。ぜひご覧ください!


【3月21日 追記】
完成した動画が、ブルやまのYouTubeで配信されましたのでご覧ください。



【学生スタッフ 高田】
posted by さぽらんてスタッフ at 10:02 | Comment(0) | インターンシップ

2019年08月29日

学生★市民活動体験レポート

こんにちは。山口大学3年の吉田智哉です。この度、山口市民活動支援センター「さぽらんて」にてインターンシップ活動をさせてもらいました。
初日や二日目には「さぽらんて」がどのような業務を行っているのか、山口市のNPO法人や市民団体としてどのような活動を行っているのか、ほかそもそも私たちのあり方とはいったものを学びました。「ええやん新聞」の打ち合わせに参加させてもらったときには「ええやん新聞」に対するこだわりやかける思い・情熱というものを知りました。情報発信というものは二の次で他の業務に集中していると思っていた私は愚かであったと反省しています。このような情報発信を含め、全ての業務を全力でやってこそ市民活動支援というものではないかという当たり前のことを再確認させられました。また、私自身経験から発達障害の子と触れ合う機会があったにも関わらず、貧困で困窮しているこどもの話や、災害時の自閉症の子の現状などを知り、私の価値観というものが大きく変えられたと感じています。
私は以前から少しだけではありますがNPO法人の意義というものを学ぶことがありました。しかし、今回その実態というものを実際に聞いたことでどこか他所事にも考えていた私は近くでその現状をさぽらんてのスタッフの方々から聞き、直接の実習先で見ることで知ることができました。
 実習先として、「こども明日花プロジェクト」と「Happy Education」の二か所に行かせて頂きました。
 「こども明日花プロジェエクト」は家庭の事情や経済的理由などの困難をかかえていたり、見守る保護者がいないといった子どもたちを支援している団体です。私は今回その中の「学習会スタッフ」と「なのはなハウススタッフ」に参加させて頂きました。「学習会」では、私はわからない生徒に問題を教える教師係スタッフという形で対応を行いました。教師役としてどのように教えればわかりやすく伝えられるかということはもちろん、わからないけどスタッフの人になかなか質問できないという生徒に気づいてあげられるかということを学びました。子どもたちの中には今回の勉強の事例のように、わからない・悩みがあるといったことを自分から言えず抱え込んでいるといった人もおり、私たち大人はその悩みがあったりわからないといったことに気づき、子どもが言えるように対応するということも大切であるだろうということに気づかされました。

明日花 学習会 靴箱.JPG

明日花 学習会 看板.JPG

「なのはなハウス」では、子どもたちの遊び相手や勉強を教えたりするといった役を行いました。そこを担当している方からボランティアを行う上でのさまざまな注意点というものを教えてくださり、ボランティアとしてすべきではないことというものを再自覚することができました。私はここでも主に勉強を教える役目をしていましたが、ここでは「勉強会」でのなかなか質問できない生徒に気づいて自ら声をかけるということをうまく活かすことができました。しかし、私自身が最初緊張していたためその緊張が子どもたちに伝わってしまいうまくコミュニケーションをとれないことがあったことが悔やまれます。子どもたちは感情の察知というものに敏感であり、私たちスタッフはそこをうまく対処しなければならないということにも気付けた貴重な経験となりました。
 「Happy Education」は不登校の子どもと保護者の心に寄り添うコミュニティです。私は今回「フリースクールスタッフ」の子どもの遊び相手といったことを行う役を行いました。こちらでは「Happy Education」の役割といったことを教えて頂き、不登校支援の現状・大切さというものを学びました。こちらでは自分から声をかけれるときは子どもたちに積極的に声をかけ早く馴染めるよう努力しました。「こども明日花プロジェクト」で学んだことを活かすことができ、とても気軽な感じで向こうからコミュニケーションをとってくれるようになったときは本当に嬉しかったです。子どもたちは皆思い思いに行動しており、とてものびのびと過ごせていることができていました。この日私は改めてそのような「場所」が必要なのだと知ることができ、そして子どもを相手にするうえで大切なことということを学べる貴重な経験を得ることができました。

ハピエデュ 靴.JPG

ハピエデュ 子どもの絵.JPG


私自身の話になってしまって申し訳ないですが、私は以前アスペルガー障害の子どもたちが集まる団体というものに母・姉と行っていたことがあります。それは母がその団体にて重要な役職に就いていたから行っていたのか、姉がアスペルガー障害だったのか、それとも私がアスペルガー障害だったのか…事実は未だに知りませんし、実際にその質問をだれかにしたこともありません。何故なら変わらなかったからです。そこの団体にいた子どもたちも、学校の級友たちも、そして私たち家族も話しかければ会話できますし、遊べば仲良く遊ぶことができますし、手伝いをお願いしたら一緒に手伝ってくれます。今回このインターンシップを通して、人に変もおかしいもないという事をいろんな人に知ってもらいたいと思いました。
 私はまだこのようなボランティアをするうえで不完全ではあります。緊張はまだ消えきることはありませんし、すぐに子どもたちの悩みに気付けるわけでもありません。それでもこれからもボランティアを続けていき自身の理想に近づけたらと今回の経験から考えました。
 最後に、今回のインターンシップでお世話になりました実習先にて関わってくださった多くの方々、そしてなによりインターンシップ生として受け入れてくださったさぽらんて職員の皆さま、誠にありがとうございました。これからもさぽらんてで得た経験・意志を胸にして過ごしていきます。

ハピエデュ 子どもからもらったバルーンアート.JPG
posted by さぽらんてスタッフ at 16:01 | Comment(0) | インターンシップ

「つなぐ支援」「現場の思いと幸せ」

こんにちは!
さぽらんてで5日間のインターンに参加させていただいた雨村です。今回のインターンを通じて、私は今まで体験したことのなかった多くの経験をし、新しい多くの視点を体験することが出来ました。そのなかでも、本レポートでは「つなぐ支援」「現場の想いと幸せ」について書かせていただきたいと思います。

 さぽらんての業務内容は幅広く、市民活動団体に対する相談支援、団体や補助金についての情報発信、市民の皆様に地域の社会問題について興味を持ってもらうための広報誌「ええやん新聞」の作成などがあります。さぽらんての目的は「つなぐ」ことです。困難を抱えている方と、支援を行っている団体。市民活動に興味がある方とスタッフを必要としている団体、同じような課題に向かって活動している団体同士や行政、活動を行っている人と行っていない方など、様々なネットワークをつなぐ初めの一歩がさぽらんてです。
実際にさぽらんてでよくある質問に合う団体を、登録団体検索を用いて探して紹介するという作業を体験しましたが、私では探し出せなかった団体や最近活動報告のない団体などがあり、つなぐことはとても難しいことだと感じました。さぽらんてが「つなぐ」ことができるのは、行政や市民活動の方と親しい関係を持っているとともに、「たすけあいの気持ちを諦めない」という強い思いをスタッフの皆様が持っているからであると体感しました。

 実際に市民活動を行っている現場を見学するため、子供の貧困を課題としているこども明日花プロジェクトと不登校児とその親を課題としているハッピーエデュケーションの二つの支援の現場に実習に行きました。どちらの現場でも、当事者の皆様や関心をもつ方々が熱い思いを持って課題に対する活動をされていました。現場は元気いっぱいの子供たちとその笑顔がいっぱいで、この幸せをを支えてくださっている皆様に、私は尊敬と感謝の気持ちでいっぱいでした。多くの市民活動は、問題を抱える当事者を含めすべての人々が「幸せに生きる」という、社会の当たり前であるべき目標を立てて活動をされていました。つまり、誰もが幸せに生きる社会を実現するためには行政の制度だけでなく、私たち市民が手をとり助け合うことで実現するものだと実感すると同時に、さぽらんてで行われている広報誌発行などの情報を通じて、より多くの市民が様々な課題に関心を持つことがとても重要であると体感しました。

私がさぽらんてをインターンシップ先に選んだ理由は、私が大学で支援に対する心持ちについて学んでいるため、「支援の現場を見てみたい」という思いがあったからです。今回の活動の中で、さぽらんてのスタッフの皆様、ええやん新聞の市民記者の皆様、市民活動を行っている皆様、支援を受けて生き生きしている子供たちなど、支援に関わる様々な方と過ごしてきました。今回の実習を受けて「自分の助け合いに対する思いを諦めない」ことが支援を行う上で大切であると学びました。この思いを忘れずに、これから自分のできる助け合いに挑戦していきたいと思います。
posted by さぽらんてスタッフ at 15:49 | Comment(0) | インターンシップ

2018年11月22日

インターンシップブログJ

今回、「さぽらんて」さんを通した2つのNPO法人さんへの実習で、私は社会に対するNPO法人の役割と、それにかける各団体の方々の思いを学ばせていただきました。私には、実習以前から、初来海外の貧困国支援に携わるNPO法人に就職したいという思いがあり、今回の実習は、NPO法人の活動内容を知り、自分の将来のビジョンを考える大変貴重な機会となりました。私が今回お世話になったのは、山口ゆめ花博の運営に携わっておられる「市民プロデュース」さんと子どもの発達支援を行っておられる「NPO法人 あっと」さんです。
 最初の実習先であった「市民プロデュース」さんでは、ゆめ花博ボランティア説明会のお手伝いに参加させていただきました。山口で行われる様々なイベントの運営に携わってこられた「市民プロデュース」さんの「自分たちの手で社会を良くしたい」という熱い思いを学び、「対話」こそが社会を動かす力なのだと気づかされました。特に、地域の100人の参加者の方々とディスカッションをしながら、一つのイベントを作り上げられたお話は大変印象的でした。
   
IMG_6531.JPG
  
ゆめ花博当日は、会場の案内係として、お客様の道案内をさせていただきました。道案内と一言で言っても、学ばせていただいたことは大変多く、いかに臨機応変で柔軟な対応が求められるかに気付かされました。特に、お子様連れのお客様用とご年配のお客様では、食事場所のご案内でも、安価なものをおすすめするか、座って食べられる場所をおすすめするかなど工夫が必要で、そうしたニーズに細やかに対応していくことがイベントの成功につながるのだと考えさせられました。また、「市民プロデュース」さんは、ボランティアやスタッフの方の小さな気付きも大切にされておられ、そうした方々の声を運営側に届けることが、ボランティアやスタッフの「自分たちもイベントを運営する一部なのだ」という当事者意識を生んでいるのだと感じました。
もう一つの実習先である「あっと」さんでは、サロンに来られる0歳〜幼稚園に通うお子さん方やそのお母さん方との交流を通し、育児の大変さや、遊びと教育の結びつきについて考えさせられました。仕事や家事との両立、保育園選び、教育方法など子育てに関する悩みは尽きることがなく、そうした悩みを相談し合える「あっと」さんという居場所は、お母さん方にとって心の支えになっているのだと実感しました。「あっと」さんの運営は、同じように子育てをしているお母さん方が交代で行っておられるそうで、転勤族のお母さんや育休をとっておられるお母さん方のための座談会などそれぞれのニーズに合わせたイベントの開催を行っておられました。また、サロンに来られたお子さん方と交流する中で、普段の遊びを子どもの教育や成長につなげるにはどうしたらいいのだろうと考えたり、子どもがいけないことをした時に、実習生である私がどこまで叱ってあげていいのだろうと悩んだりと考えさせられることがたくさんありました。

 
IMG_6530.JPG


今回の2つの実習先での経験を通し、NPO法人のあり方について学ばせていただくことができました。「市民プロデュース」さん、「あっと」さんとも、「地域を活性化するイベントを開催したい」、「子育てで悩んでいるお母さんを助けたい」などいずれも「社会を良くしたい」という熱い思いのもと活動しておられることを知り、活動に関わる人々の細かなニーズに合わせていくことがNPO法人の地域に対する存在意義なのではないかと感じました。
今回学ばせていただいた貴重な経験をこれからの自分の将来にもぜひ生かしていきたいです。
                     (山口県立大学 国際文化学部 三宅悠生)
posted by さぽらんてスタッフ at 10:41 | Comment(0) | インターンシップ