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2020年06月15日

この際 防災力強化しませんか?


みなさん、こんにちわ。
新型コロナを警戒しながら、どのような日常をお過ごしでしょうか?
コロナ禍をきっかけに、以前と違う生活スタイルになった方も多いのではないでしょうか?

わたしは、以前からの防災グッズ入りリュックに加え、テントや簡易トイレ、サバイバルナイフ、マグネシウム棒、備蓄食品の充実、ソーラーカンテラUSB口充電付き、なぜかバードコールや双眼鏡などを準備しています。とうとう備蓄品入れのコンテナまで用意しました。今後ダッチオーブンも欲しいなと鉄かステンにするか悩み中です。
気づくと、アウトドアなのか防災グッズなのかわからなくなってきた今日このごろです。

そう、これからは三密を避けるためにはアウトドアですよね!

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市民活動団体にもアウトドア体質を強化する活動がありますのでご紹介します。
リンク先もアップしていますので、防災力を高めるためにもぜひチェックしてみてください。

山口竹林ボランティア【ボランティア参加】
一年を通じた糸米と仁保の竹林拠点整備を毎週水曜日にしています。一度その整備された竹林の中に身を置いてみてください。子どもたちの遊び場にもと遊歩道や東屋など優しい心遣いがあふれています。今年は中止になってしまった、ちょうちん祭りの竹もこちらの団体からの提供です。

マロニエの森【ボランティア参加】
宮野の岩杖の森の夢という拠点を設け、遊歩道の整備のほか、100年後の錦帯橋の部材として植えたケヤキ500本、そのほかたくさんの植栽を行い下刈りなどの活動をしている。

NPOあとう【参考情報】
親子でできる農業体験やリンゴ狩り、あとうのお店などを紹介しています。名勝やSLスポットも紹介されていて、リピーターが増えています。あとうファン絶賛募集中!
十種ヶ峰オートキャンプ情報や船方牧場情報ともつながります。

NPO法人山口里山ネットワーク【ボランティア参加・参考情報】
 里山の再生と里山の文化を創造することを目的に、家族旅行村の運営の中で季節のイベントや男のロマン「ログハウスづくり」のワークショップも行っています。。
 
NPO法人もりのこえん【参考情報】
 森のようちえん。ゼロ歳からのアウトドア体験を通じて「外遊びは楽しい!」を広め、
日本の四季を感じながら、知恵や工夫を生かしたた丁寧な暮らしの実践、子どもたちが自然の中で人間本来の力を発揮できるようなプログラムなど、ホームページを見るだけで、外遊びのヒントをたくさん得られます。
posted by さぽらんてスタッフ at 16:17 | Comment(0) | (カテゴリなし)
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