ついに!待望の防災後編!
2月2日、ええやん新聞17号が発行されました!
防災後編17号の見どころとしては、自助、共助、公助の観点から地域のつながりが大切!という16号からの続きなのですが、今回は裏テーマが「復興」。被災地や被災を実際受けた方々のお話を取り上げたり、被災地から学ぶ防災についてをまとめた保存版です。
これまでにない、市民目線での一味違った記事に仕上がっています。
ぜひご家族でゆっくりご覧になり、防災ということを再確認していただけたらと思います!

では、恒例の(笑)
怒涛の配送作業の様子をお伝えしましょう…
1月25日。
雪の降る中、さぽらんてに運ばれてきた30000部の17号ちゃんたち。
その週末、スタッフの手によって10部、30部、50部ずつに数えて積まれていきました。

1月29日。
各小中学校、地域の回覧板などで配布するためにそれぞれの封筒に書かれた枚数を数え、入れていく果てしない作業…

1月30日。
数え終わり封がされ、今度は教育委員会への運び込みです。

車1台で運ぶんですが、やっぱり途中で雪崩がおきちゃいました(笑)

ちっちゃなスタッフさんも手伝ってくれて学校配送分完了♪

子育て広場配布分は市役所こども家庭課に持参。

そして本日2月6日。
回覧板配布分の約8000部を市役所協働推進課に運び込みました!

記事を書いたあとは配送屋もやってる私たちええやんスタッフ。
こうやってええやん新聞は、私たちの汗と涙も滲ませながら、山口市民の皆さんのお手元に届いていますよ〜!
4面のクイズで、もう製造中止となった幻の鳴滝そうめんをゲットできるかも!
ええやん新聞へのご意見も併せてお送りくださいね。
クイズ解答はこちらのリンクからも行けますよ↓↓
https://docs.google.com/forms/d/1NgFH6_nnW0JXlkELdjDwMWeQRE-5cmeisT2TvC5-shE/edit
次回18号は、たぶん9月末頃発行。
今度はどんなテーマのええやん新聞になるかな?こうご期待です!
【ええやんスタッフ 藤岡】



