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男女共同参画社会とは、一人ひとりの個性がいかせる社会です。
■「しかくい社会」から
●「まるい社会」へ!
▲わたしたちは、このテーマでつながっています。
6月17日東日本大震災 被災地報告会「被災者支援のいまとこれからを考える」 [2011年06月16日(Thu)]
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 東日本大震災 被災地報告会のお知らせ
 「被災者支援のいまとこれからを考える」
                      2011.6.17/尼崎
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 東日本大震災の発災から3ヶ月。
 救援・復旧段階から復興段階への展開していく中で、
 被災地外である関西から、何ができるのか?
 女性支援や若者の参画、復興まちづくり支援といった視点からの
 現地報告を踏まえながら、一緒に考える場をもてればと思います。

 ご関心のある方のご参加をお待ちしています。


●日時
 2011年6月17日(金)19時〜20時45分(18時40分から受付)

●会場
 女性センター・トレピエ
 (南武庫之荘3丁目 阪急武庫之荘駅南へ/市バス北図書館前から北へ)

●報告者:
☆須田 和(尼崎市議)
  http://blogs.dion.ne.jp/suda_wakuwaku/ 

 ・避難所の女性たちの状況(大船渡市と気仙沼市の避難所)
 ・被災地でのNPOの活動、指定管理者の課題(仙台市、盛岡市)

☆川中大輔(シチズンシップ共育企画代表/ファシリテーター)
  http://homepage2.nifty.com/citizenship/ 

 ・住民主体の復興まちづくりの支援(若者の参画の視点も含めて)(石巻市)
 ・関西から支援活動に取り組むボランティアのケアの課題

 *小児科医・高原周治先生も
  石巻市で医師として活動されたことをお話しされます。

●対象
 ・これから被災地、被災者支援をしたい人
 ・被災地へいって支援してきた人
 ・テーマに興味のある方ならどなたでも

●参加費:資料代として300円

●参加申込:
 資料の準備の都合のため、できるだけ参加申し込みをお願いします。
 -----------------------------------------------------
■申込フォーム
 ※件名:6月17日被災地報告会へ参加希望
 ※送信先:mutsumi.suda@energy.ocn.ne.jp

 (1)お名前
 (2)所属等
 (3)連絡先
  −住所
  −メール 
  −電話番号
 (4)東日本大震災被災地訪問のある方は差し支えない範囲で
  日程と場所をお知らせください。
 ------------------------------------------------------
 *メールが不都合な場合は、FAX:06-6438-0242
  (9時から19時)にお願いします。
 ------------------------------------------------------
Posted by 参画プラネット at 15:30 | 災害と女性 | この記事のURL | コメント(0)
応援メッセージ@息長い取り組み検討会(4月23日) [2011年05月13日(Fri)]
4月23日に開催した、「息長い取り組み検討会@なごや」。

イベントについてのご報告は、
既にこちらにアップしております。⇒「参画堂日記(流れ星日記)」「WAN活動レポート
ご覧いただければ幸いです。

この日、参加者の方々から、
被災地・被災された方々へ向けての応援メッセージをいただきました。

「公開不可」とされた以外のものを、下記にご紹介します!

===============

☆生きていてくださってありがとうございます。皆さんの笑顔が広がるように、長期にわたってご協力できればと思います。

☆再び美しい三陸を取り戻すために、共に動いていきましょう。

☆困っていることをいっぱい言ってください。誰かが力になって、あなたを支え続けます。

☆大変で辛い状況が続くと思いますが、“明るい未来”を信じてガンバりましょう!

☆何か手伝いたいと思っている人は、いっぱいいます。

☆復興しましょう。それは素晴らしい日本の歴史になります。

☆ぎふ・西濃「新しい縁(えにし)づくり」は、被災された皆さまを末永くサポートしていきます。

☆この地域に避難していらっしゃるみなさんに、何らかのお手伝いをしたいと考えています。

☆一人ひとりの力を結集して、愛知から被災地の皆さんを支え、応援していきたいと思ってます。一人じゃない!!

☆「息の長い支援」を心に置いて、被災された皆さまの暮らしと心の回復に寄り添い続けようと思います。

☆未来のためにできること、あなたのためにできること、私のためにできること。一緒に考えて一緒にやればきっとできる。ゆっくり、しっかり、前へ。

☆遠くからできること、私ができること、やります。

===============
Posted by 参画プラネット at 12:33 | 災害と女性 | この記事のURL | コメント(0)
社会的企業創業支援ファンド[震災支援特別枠] [2011年05月11日(Wed)]
起業支援金200万円(最大500万円)を提供!!

社会的企業創業支援ファンド[震災支援特別枠]エントリー募集(5/31(火)まで)

【募集テーマ】東日本大震災の被災地の復興に資する事業
主催:特定非営利活動法人edge
   
< 5/22(日) 13時より仙台にて説明会を開催 >

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
社会的企業創業支援ファンド[震災支援特別枠]募集要項
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東日本大震災の被災地の復興に資する事業の立ち上げる若者を
対象に「震災支援特別枠」として、重点的支援を行います。
申請時点で東日本大震災の被災地において、復興支援に向けて
動き出していること、東北の復興を成し遂げる強い意志のあるこ
を条件とします。> 阪神・淡路大震災からの復興を経験した
関西の社会起業家で構成する当団体が、
被災地復興のためのビジネスプランの実現を全面的に
サポートします。

【エントリー〆切】 2011年5月31日18:00必着

【支援内容】
(1)起業支援金の提供
(2)合同研修への参加
(3)その他
※支援期間は、2011年7月1日-2012年3月31日

【採用予定数】5件程度

【エントリー料】無料

【応募の条件】
・新たに事業をスタートする、法人設立前の個人
・応募書類提出時に15歳以上39歳以下であること
・インタビューやイベント参加に支障のないレベルの日本語力があること
・東北、神戸で実施する参加必須の合同研修に参加すること
・現在の居住地域は問いません
*現在、東北在住者かどうかは問いませんが、東北で事業を立ち上げ、
 その後も継続して、自身が経営を担う意志があることを確認します。
・「内閣府地域社会雇用創造事業」に採択されている別の事業者から
 同事業の枠組内で起業支援金の提供を受けている者でないこと
・建設・土木事業でないこと

→詳細は募集要項をご覧ください。
http://www.edgeweb.jp/fund/yoko.html
→エントリー用紙ダウンロード
http://www.edgeweb.jp/fund/download.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
創業支援ファンド[震災支援特別枠]説明会を開催します!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■日 時:5月22日(日)13:00-17:00(受付12:50)

■会 場:フラスコおおまち(宮城県仙台市)

■参加費:無料


■内 容:
(1)関西から東北の若手起業家へ応援メッセージ

阪神淡路大震災を機に、社会的事業を立ち上げた関西の若手起業家であり、
edgeの理事である2人から東北で復興支援をめざして起業する皆さんへ、
活動のご紹介とメッセージをお伝えします。

◎能島裕介(特)ブレーンヒューマニティ代表、(特)edge常務理事
大学在学中に、BrainHumanityの前身となる「関学学習指導会」を設立し、
阪神・淡路大震災で被災した児童への無料家庭教師を通した支援活動を
展開する。その後、現在のBrainHumanityを発足し、若者による多様な価値
の創造と子どもたちへの多様な価値の提供を目指して活動を展開している。
http://www.brainhumanity.or.jp/

◎赤澤清孝(特)ユースビジョン代表、(特)edge常務理事
阪神淡路大震災を機に高まった学生の社会貢献マインドを、地域づくり活動
に活かすため「きょうと学生ボランティアセンター」(現ユースビジョン)を
学生有志で設立。NPO、NGOでのインターンシップ事業や、求人ポータル
サイトの運営など、NPOと若者をつなぐ活動を幅広く展開している。
http://www.youthvision.jp/

(2)本ファンドの趣旨、応募申請にあたっての留意点の説明

(3)質疑応答(個別にも応じます)

★参加必須ではありませんが、応募予定の方は参加をお薦めします。

■申込方法
下記のサイトより、お願いいたします。
パソコン用URL http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P22122694
携帯電話用URL http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P22122694
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
問合せ先・応募書類提出先
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
特定非営利活動法人edge
社会的企業創業支援ファンド担当 [mail] edgeoffice@edgeweb.jp

〒604-8203
京都市中京区三条通室町西入衣棚町59-1三条清水ビル5階
TEL:075-213-4349 FAX:075-254-8627
http://www.edgeweb.jp
https://blog.canpan.info/edgeweb/
Posted by 参画プラネット at 07:20 | 災害と女性 | この記事のURL | コメント(0)
息長い取り組み検討会@なごや [2011年04月15日(Fri)]
被災者とNPOをつないで支える合同プロジェクト
―東海地域での息長い取り組みを進めるために

【目的】
東日本大震災が発生してから1か月余が経とうとしています。
長期化が予想される避難生活を支えるため、
「被災者とNPOをつないで支える合同プロジェクト」(つなプロ!)が進行しています。

「被災者とNPOをつないで支える合同プロジェクト」(つなプロ!)では、
様々な分野の専門性を持つNPO・各種機関と被災地をつなぎ、
専門的なNPO・機関が連携して、被災者を支える取り組みやしくみづくりを進めています。

「被災者とNPOをつないで支える合同プロジェクト」(つなプロ!)の代表幹事のお一人
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]の川北秀人氏をお招きし、
東海地域での息長い取り組みを進めるための道すじを探ります。

【内容】
(1)つなプロ! プロジェクト概要と現状報告 
   講師:川北秀人氏

(2)東海地域での息長い取り組みに向けて
   参加者と共に息長い取り組みの検討

【日時】4月23日(土)午後5時45分〜午後7時 終了


【会場】名古屋市男女平等参画推進センター セミナールーム1

【参加費】1,000円

【主催】特定非営利活動法人参画プラネット
【共催】チーム暮らし復興

【連絡先】
 特定非営利活動法人参画プラネット 事務局 渋谷典子 
 TEL:052-249-7277 Email:sankaku@comet.ocn.ne.jp
Posted by 参画プラネット at 11:09 | 災害と女性 | この記事のURL | コメント(0)
緊急研究会@名城大学(名古屋市) [2011年04月15日(Fri)]
2011年、名城大学ジェンダー研究所の取り組みとして、「災害と女性」を掲げていくことにしました。
興味本位ではなく、親身に被災者に寄り添うこと、災害の備え、対応に私たちになにができるかを真剣に考える女性たちが中心となって、いまできること、知るべきことを考えていく緊急研究会です。

【プレ・研究会】
宮城県亘理郡山元町で被災された社会福祉協議会にお勤めの女性の話をうかがう少人数の会です。参加希望の方は下記、問合せ先にメールでお問い合わせください。

日 時:2011年4月20日(水) 17:40〜19:00 終了
会 場:場所は名城大学(名古屋市天白区塩釜口)北館236会議室

【緊急フォーラム】
「震災を生き延びるために:災害と女性」
 被災者に学ぶ
 心のケア:ボランティアに求められるもの

日 時:2011年4月27日(水) 18:00〜19:30 終了

会 場:名城大学(名古屋市天白区塩釜口) 北館237会議室
対 象:大学生・教職員・一般(事前申し込み必要)

<申込み先> 
人間学部事務室  
TEL:(052)838−2055(直通)
FAX:(052)833−5524
E-mail: hnoffice@ccmails.meijo-u.ac.jp

主 催:名城大学 人間学部
協 賛:名城大学 ジェンダー研究所
Posted by 参画プラネット at 11:00 | 災害と女性 | この記事のURL | コメント(0)
ワールドカフェ「今回の大震災について、各人が感じている“いま”を語り合い、“何ができるか”をともに考える」のお知らせ@コミュニティ・ユース・バンクmomo [2011年03月26日(Sat)]
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
    2011年3月27日(日) 午後 @ 名古屋都市センター

            ワールドカフェ
         「今回の大震災について、
      各人が感じている“いま”を語り合い、
       “何ができるか”をともに考える」

       コミュニティ・ユース・バンクmomo
         http://www.momobank.net/
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


2011年3月11日(金) に三陸沖を震源に発生した東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)から10日ほどが経過しました。津波や火事の映像にショックを受け、現地にいる友人のことを思い、原発の状況に心を痛めたこの10日間でした。
そんな中、地元のNPO法人「レスキューストックヤード」の街頭募金活動(※)でボランティアをする機会がありました。
※レスキューストックヤードの報告ブログ
 http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/03/-317-20-325-27.html
※momoのボランティアスタッフ「momoレンジャー」の報告ブログ
 http://www.momobank.net/activity/ranger/post_14.html
そのボランティア活動を通して感じたのは、今後、長期的な支援が必要となってくる中で、1回“ちゃりん”と募金するだけで終わってしまってよいのだろうか、という想いです。

まだ相当の期間、今回の被災者は避難所などで生活していくことになるだろうと思います。いま届いたお金は、最初の緊急支援には使われるかもしれません。また、大きな避難所には届くかもしれません。でも、小さな避難所や介護が必要な方、障がいやアレルギーをお持ちの方、在日外国人の方、自分で「助けて」と言えない方など、支援が届きにくい人たちも、確かにいらっしゃるはずです。

そこでmomoでは、私たち自身も何ができるかわからないながらも、とにかくこの大震災について、各人が感じている「いま」を語り合> い「何ができるか」をともに考える場を設けることにしました。

被災地の方が日常生活を早く取り戻すために、私たちにいま何ができるのか。創造的な対話と場をつくる『ワールド・カフェ』という手法を通して、一人ひとりが踏み出す次の一歩を考えてみたいと思います。どうぞご参加ください。


●開催概要●

◆日時
 2011年3月27日(日) 13:45〜16:45(13:30〜開場)

◆場所
 名古屋都市センター14階 特別会議室(金山駅より徒歩1分)
 愛知県名古屋市中区金山町1-1-1 金山南ビル内
 http://www.nui.or.jp/gaiyo/map.html
◆対象
 今回の大震災について「何ができるか」を考えたい方ならどなたでも

◆こんな方におすすめ!
・ボランティアに関心はあるが、アプローチ方法がわからない人
・募金のゆくえが気になる
・何かアクションを踏み出したい若者

◆定員
 60名(先着順)

◆参加費
 1,000円
→みなさんの参加費から当日のドリンク&お菓子代、会場費を捻出します。
→残金は、NPO法人レスキューストックヤードが呼びかけている
 「ボランティア活動支援金募金」へ寄付する予定です↓
 http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/tohoku_chirashi.pdf
◆主催
 コミュニティ・ユース・バンクmomo
 http://www.momobank.net/
◆協力
 NPO法人レスキューストックヤード
 http://rsy-nagoya.com/rsy/
◆お申込方法(〆切:2011年3月26日(土) 21:00)
 下記URLよりお申し込みください。
 http://kokucheese.com/event/index/9363/  また、本研究会終了後には、会場近くにて懇親会を予定しています。
 (参加費は別途徴収)

◆お問合せ&お申込先
 コミュニティ・ユース・バンクmomo 運営事務局
 担当:上原、木村、長谷川、三浦
 Fax: 052-339-5651
 E-mail: info@momobank.net
 〒460-0014
 愛知県名古屋市中区富士見町9-16 有信ビル2F
 Tel: 052-331-5695
※留守番電話での対応となりますので、
 ご連絡はなるべくFAXかE-mailでお願いします。

【個人情報の取り扱い】
 今回ご提供いただく個人情報は、momoが主催する各種イベント
等に関する情報提供と、それらに付随する諸対応に使用させてい
ただく場合があります。取り扱いに関するご質問・ご要望がござ
いましたら、momo運営事務局までお問い合わせください。>
※momoのプライバシーポリシーは下記URLをご覧ください。
 http://www.momobank.net/about_site/privacy.html
Posted by 参画プラネット at 15:23 | 災害と女性 | この記事のURL | コメント(0)
応援メッセージ@ママスタートクラブ [2011年03月25日(Fri)]
【応援メッセージ】
つながる、乗り越える。チーム「暮らし復興」
「女性の視点で取り組む―災害復興プロジェクト」 へ参画します!


ママスタート・クラブが参加している「しかくまるさんかく」のご縁がきっかけとなり、
この度、ママスタート・クラブは、チーム「暮らし復興」
「女性の視点で取り組む―災害復興プロジェクト」へ
参画することになりました。

小さな子供を育てている私たちママスタート・クラブのスタッフや参加いただいている方々は、
今回の大災害を前に、復興にむけて何か行動をおこしたくても
育児中でなかなか思うように行動できないという悩みを持っています。
しかし、何か行動のきっかけになればという思いをこめて、
小さい子どもを育児中の私たちにできることは、ほんの少しですが、微力は無力じゃない!!
みんなの力が合わされば子どもたちにも明るい未来が待ってる」を合言葉に、
3月27日と4月1日に、名古屋市千種区において
「東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティイベント」の開催準備を進めています。

この未曾有の災害に立ち向かい克服し未来につなげるには、
更なるつながりの大きな力が必要です。
震災復興を継続的に支援していくために、このチャリティイベントとともに、
チーム「暮らし復興」のメンバー、団体の方々のと連携して行動していきます!!

ママスタートクラブ
Posted by 参画プラネット at 12:22 | 災害と女性 | この記事のURL | コメント(0)
チャリティイベントのお知らせ@ママスタートクラブ [2011年03月25日(Fri)]
●ママスタート・クラブ:東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティイベント●

「小さい子どもを育児中の私たちにできることはほんの少しですが、微力は無力じゃない!!
みんなの力が合わされば子どもたちにも明るい未来が待ってる」


被災地で懸命に頑張っている子ども、赤ちゃん、ママ、プレママさん、
たくさんの人たちのためにも、そして日本全体の子どもたちの明るい将来のためにも、
できることからはじめよう!!

◎日 時:
 パート1  3月27日(日)10時〜16時
 バート2  4月 1日(金)10時〜16時

◎開催場所:名古屋トヨペット千種内山店 2F
         (名古屋市千種区内山3-7-3) ・
   地下鉄「今池」下車 1番出口徒歩5分・JR「千種」下車 徒歩10分


◎内容:
 @チャリティーバザー
   (どなたでも、ほんの少しの時間でも来場歓迎です♪ぜひお気軽にお越しください)
 
 Aチャリティ講座
   (0〜3歳児親子さん、プレママさん&その家族の方対象の体験コーナーを開設!
    講座の最新情報は随時Blogを参照ください)

 Bランチ交流会 
   (定員約20組 事前にランチ予約の方と先着順で食べ物持ち込みの方Welcomeです!
    防災の専門家の方にお声掛け中です。助産師さんにもお越しいただく予定です。
    内容は随時Blogでお知らせします)
   (ランチ交流会向けに、お菓子、パン、飲み物等の差し入れも歓迎です!)

◎詳しくは下記参照ください
・HP http://www.momstart.org/schedule/scharea/cat63/  
・携帯HP 3/27 http://www.momstart.org/schedule/2011/03/part.html       
       4/1  http://www.momstart.org/schedule/2011/04/part2.html
・チャリティイベント最新情報&ご協力者リスト(順次更新)
   http://ameblo.jp/momstart/theme-10034591332.html

主催:ママスタートクラブ
Posted by 参画プラネット at 12:11 | 災害と女性 | この記事のURL | コメント(0)
「災害と女性」に関する新聞記事 [2011年03月24日(Thu)]
災害と女性」に関する新聞記事です。新しい記事を随時追加していきます。


・「河北新報、河北春秋」(心のケアに関する話題)@kahoku.co.jp 2011年3月25日
 http://www.kahoku.co.jp/column/syunju/20110325_01.htm

・「社説:被災者支援 避難先でのケアが必要」@毎日jp 2011年3月25日
 http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20110325k0000m070177000c.html

・「東日本大震災:児童福祉司が岩手入り 子供の実態把握へ」@毎日jp 2011年3月25日
 http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110326k0000m040026000c.html

・「震災孤児支援で福祉司派遣 岩手県に、横浜市など」@共同通信 2011年3月24日
 http://www.47news.jp/CN/201103/CN2011032401001226.html

・「旧騎西高校 教室、10〜20人で使用か プライバシー確保に課題」@東京新聞埼玉版 
 2011年3月22日
 http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20110322/CK2011032202000068.html

・「〈伝えたい―阪神から〉長期支援への態勢づくり早急に」@asahi.com 2011年3月22日火曜日
 http://www.asahi.com/national/update/0321/OSK201103210064.html

・「避難所に“自治組織”」@YOMIURI ONLINE山形  2011年3月22日火曜日
 http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/yamagata/news/20110321-OYT8T00635.htm

・「国境なき医師団、心理的ケア 高齢者らに不安や不眠」@河北新報 2011年3月21日月曜日
 http://www.kahoku.co.jp/news/2011/03/2011032101000735.htm

・「震災派遣でAMDAが活動報告 「今後は介護を支援」」@河北新報 2011年3月21日月曜日
 http://www.kahoku.co.jp/news/2011/03/2011032101000678.htm

・「看護師がストレス対応 釜石の日赤救護所」@岩手日報 2011年3月21日月曜日
 http://www.iwate-np.co.jp/hisaichi/h201103/h1103212.html

・「通じ合う「互助」の心、女性防災ボランティアが簡易トイレづくりパソコンで指南/平塚」@神奈川新聞
 2011年3月21日月曜日
 http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1103210008/

・「保健師避難所の健康守る」@YOMIURI ONLINE山形 2011年3月21日月曜日
 http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/yamagata/news/20110320-OYT8T00687.htm

・「陸自の女性隊員、孤立地区の女性を支援」@YOMIURI ONLINE 2011年3月20日日曜日
 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110320-OYT1T00207.htm

・「女性被災者を女性陸自隊員が支援 宮城」@日テレnews24 2011年3月20日日曜日
 http://news24.jp/articles/2011/03/20/07178947.html

・「災害関連死」増加の恐れ 酒井・福井大教授、被災地で調査」@YOMIURI ONLINE福井 
 2011年3月20日日曜日
 http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/fukui/news/20110319-OYT8T00820.htm

・「「一番弱い人に支援届かない」…石巻の精神科病院」@YOMIURI ONLINE 2011年3月19日土曜日
 http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=38307

・「震災から1週間 被災した方へのアドバイス 心のケア」@河北新報 2011年3月19日土曜日
 http://www.kahoku.co.jp/news/2011/03/20110319t75032.htm

・「震災から1週間 被災した方へのアドバイス 避難所運営」@河北新報 2011年3月19日土曜日
 http://www.kahoku.co.jp/news/2011/03/20110319t75035.htm

・「被災地 母子どう支える」@YOMIURI ONLINE 2011年3月17日木曜日
 http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20110317-OYT8T00186.htm
Posted by 参画プラネット at 10:16 | 災害と女性 | この記事のURL | コメント(0)
四日市男女共同参画研究所からのお願い [2011年03月20日(Sun)]
3月23日(水)、24日(木)の2日間に、
NPO法人四日市男女共同参画研究所が
女性支援のための救援物資を集めています。

●集める救援物資

生理用ナプキン(メーカー、サイズ不問)
女性用ショーツ(新品、サイズ不問)

● 場  所

四日市男女共同参画センター はもりあ四日市
〒510-0093三重県四日市市本町9-8(本町プラザ3F)

● 募集日時
3月23日(水) 10時から21時 
3月24日(木) 10時から17時

※ 上記の時間帯にお持ちください。個数は問いません。
※ 募集品は、少林寺拳法 四日市こだるま道場のみなさんが避難所に直接届けてくれます。

●問合せ先
NPO法人四日市男女共同参画研究所 事務局(堀田)
TEL 090-3458-0055
Posted by 参画プラネット at 09:19 | 災害と女性 | この記事のURL | コメント(0)