指導員いでっちの投稿です。
★★★ごはんを作っている最中、
時間が空いたAK.U、AR.K、AY.H、AR.H。
「ねぇねぇ、
ユニコーン見たことある?」
と僕に聞いてきます。
「ユニコーン ?ない」
そこから、ユニコーンを見た話を
してくれる4人。
最初は、動物園にいたと言っていましたが、
途中から
難波宮にいた…と、
かなり近場に生息しているようです(笑)。
次は、鳴き声の話になり
「ヒヒーン」と言うAK.U。
「いでっちもやってみて!」
と馬の鳴き声を言わされました(笑)。
そして、ユニコーンはどう鳴くのか︎。
い「馬と同じ?」
4人「そやで」
「この悲しみをどうすりゃいいの?とか、
大迷惑とか言わへん?」
と、通じるわけもありませんが返すと、
「だいめいわく?言うわけないやろ」
とサラッと言われました(汗)。
AK.U、AR.Kが調理に戻った後、
さらにAY.H、AR.Hとユニコーントーク。
難波宮に生息していたはずが、
「空に赤い星があって、そこにおんねん」
と
宇宙に飛び出していました。
そして、
AY.H「その星にYも行ってん」
AR.H「Rも行ったで」
「あったよなー」と声を合わせる2人。
ここでまた驚きの新事実!
「ヒヒーン」と鳴くはずのユニコーンは
英語を喋ることができるそうで、英語で話したと!
角は金色で触ると固くてあったかいなど、
どんどんユニコーンの情報を教えてくれました☆
そんな話をしていると、
2組の部屋の窓にユニコーンのバルーンが…
そのことを言ってるのか聞いてみると、
「ちゃう!だって、これツノ金色ちゃうやろ?」。
確かに。
しましまのツノでした。
そんな夢にあふれた
ユニコーントーク、
とても楽しんで話していて、
おもしろい話を聞かせてもらいました。
その表情や雰囲気に、
2組のお泊まり会もとても楽しく
過ごしていることが伝わりました☆

お鍋に映る自分の顔を見て楽しむAY.HとAR.H☆