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筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。

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助成金情報[2022年10月30日(Sun)]
✿助成金情報✿12月8日
「積水ハウスマッチングプログラム」 2023年度団体の公募

https://www.sekisuihouse.co.jp/matching/

内容
“「わが家」を世界一 幸せな場所にする”をグローバルビジョンに掲げる積水ハウスグループでは、お客様、従業員、社会の「幸せ」を最大化するため、従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」を実施しています。
ESG経営のSocialの活動の一環として、サステナブル社会の構築に寄与する社会的活動、及び国連が進める社会課題の解決(SDGs)につながる市民団体の事業を下記2基金のテーマにそって応援しています。
地域課題の解決に取り組み、「地域の幸せづくり(「子どもが幸せに暮らせる社会・環境共生社会」を実現)」に寄与するとともに、積水ハウスグループとの連携・協働の可能性のある団体に助成します。
2022年度助成より、応募いただく際は、積水ハウスグループの事業所、または従業員からの推薦を必須とし、 団体の活動の中で連携や協働の可能性があることを加点材料とします。
詳細は2023年度募集要項をご参照ください。みなさまからのご応募をお待ちしております!

<本助成金の特徴>
・当社グローバルビジョン達成に向けて、地域課題の解決に取組み、「地域の幸せづくり」に寄与する団体に対
し、これまでの実績や地域での貢献を評価して、「こども基金」「環境基金」それぞれで助成を行います。
・助成の種類として、「プロジェクト助成」のほか、地域・社会の課題に取り組むすべての団体を対象とした「団
体助成」を設けます。
・このマッチングプログラムを通して、各地の事業所で地域や社会に目を向けた取り組みを進めるため、積水
ハウスグループの事業所または従業員からの推薦を必須とし、積水ハウスとの連携・協働の実績や可能性を
重視して選考します。


※詳細は募集要項をご覧ください。
募集期間
2022.10.17 〜 2022.12.08
実施団体
積水ハウスマッチングプログラムの会/社会福祉法人 大阪ボランティア協会
URL
https://www.sekisuihouse.co.jp/matching/



お問い合わせ先
<協働事務局>
社会福祉法人 大阪ボランティア協会 担当:江渕
〒540-0012 大阪市中央区谷町2−2−20−2F 市民活動スクエア CANVAS谷町
メール:sekisuihouse-matching@osakavol.org
TEL:06-6809-4901(代) FAX:06-6809-4902

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 21:16 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2022年10月30日(Sun)]
✿助成金情報✿11月30日

2022年度秋季「産直ドミノ基金」公募助成〜ニッポンの生産者の今と未来を応援するプログラム〜
内容
2022年度秋季「産直ドミノ基金」公募助成のご案内
〜ニッポンの生産者の今と未来を応援するプログラム〜

株式会社ドミノ・ピザ ジャパンは、食に携わる企業です。だからこそ、日本の農林水産業の今と未来の発展に貢献していきたい。
そんな想いから、一般社団法人産直ドミノ基金を設立しました。
産直ドミノ基金は、「ニッポンの生産者の今と未来を応援する。」ことを目的に、
社会や環境問題の改善をめざした具体的な活動をしている団体の方を助成するための基金です。
農業をはじめとする一次産業は、生産従事者の減少や高齢化、耕作放棄地の増加等の厳しい課題を抱えています。
しかし、一方で、農林水産業をさらに発展させる担い手の育成や、美味しくて安心な食の生産技術の開発、デジタル化の加速など、日本の食を支えるチャレンジは未来への明るい希望となっています。
2022年秋季は、重点領域を設けて、日本の農林水産業に関わる今と未来の課題に取り組む活動のご応募をお待ちしております。


1. 助成対象となる活動
国内の食の生産およびそれを支える活動を長期的な視点に立って実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成します。

A 食を技術で支える新しい取り組み
食の安心・安全(GAP・JAS等の認証取得のための活動を含む)、新しい農業・畜産業・漁業技術、農業DX、新しい食材の開発等、食を技術で支える新しい取り組みを行う活動

B 食の持続可能性を支える取り組み
農林水産業の担い手のエンパワメント、持続可能な農林水産業等、食を支える地域のくらしを支える取り組み


2. 助成対象とならない事業
(1)もっぱら自分たちの楽しみを目的とする趣味の集まりや同好会の活動。
(2)申込みの対象事業の経費で、既に行政等から委託・補助・助成を受けているか受ける予定がある経費に対する助成。
(3)企画・運営を包括的に他の団体等に委託した(申し込み団体と運営団体が異なる)事業。


3. 助成金額
様々な規模の団体を支援するため、助成金額が異なる2部門を設けます。
部門Tは上限100万円の助成、部門Uは上限300万円の助成です。
いずれかの部門を選択して、ご応募ください。2022年度春季の助成を受けた団体はご応募できませんのでご了承ください。
※2022年度秋季は、2部門合わせて3-5団体程度を助成予定です。


4. 助成対象となる団体
任意団体、NPO法人、一般社団法人、協同組合、住民自治組織等、日本国内に所在する非営利法人・非営利団体、および農業法人など
※部門Iは、法人格の有無、および活動年数は問いません。
※部門Uは、法人格を有する団体を対象とさせていただきます。
※応募の際、規約または定款を添付いただきます。
※農業法人または漁業法人以外の営利法人は対象外です。


5. 助成対象となる事業実施期間
1年間(2023年2月1日(水)〜2024年1月31日(水))


6. 助成対象となる経費
(1) 人財育成に関する費用(人件費、研修費、図書資料費、謝礼・作業委託等)
(2) 団体認証等資格取得に関する費用(安全安心に関する品質基準取得等)
(3) 設備費・備品費(機械・器具・備品の費用)・消耗品費(リース・レンタルを含む)
(4) (1)の活動に直接関わる人件費
(5) その他 上記経費項目以外の活動に必要な経費
※ただし、以下の経費は対象となりません。
・事務所の運営に係る経費(事務所の家賃や水光熱費など)
・事務員などの間接人件費


※詳細はURLを御覧ください。
募集期間
2022.10.17 〜 2022.11.30
実施団体
一般社団法人産直ドミノ基金
URL
https://www.dominos.jp/sanchoku/charity/koubo

お問い合わせ先
一般社団法人産直ドミノ基金 「2022年度秋季産直ドミノ基金助成事業」事務局
Eメール:sanchokudomino.jim@gmail.com

※申請内容等の事前の相談については、随時受け付けています。事務局へメールで連絡下さい。


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 21:14 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2022年10月30日(Sun)]
✿助成金情報✿11月30日

2023年度 東芝国際交流財団 公募助成
内容
<助成対象>
当財団では、主に海外における対日理解の促進に関する事業に対し、下記4つのカテゴリーに分けて助成を行っています。
1.対日理解の促進に関するシンポジウム・セミナー等の開催への助成
2.対日理解の促進に関する文化活動への助成
3.対日理解の促進に関する調査研究への助成
4.対日理解の促進に関する人材の養成への助成
上記に該当する事業への助成を希望される方は、以下の通り、申請ください。
これまでの助成事業(過去の実績)はこちらをご覧ください。


<申請資格>
1.申請者
 1.原則として非営利の組織、または団体であること
 2.助成金送金のための申請組織名義の銀行口座を持っていること、または事業開始までに開設することが可能であること

2.申請事業
 1.当財団の目的に合致する事業であること、特に海外における日本理解を深める企画であること
 2.会計年度(該当年の4月1日から翌年3月31日まで)内に事業が実施され、かつその成果が見込まれること
3.下記は原則として審査対象となりません。
 1.個人からの申請
 2.3年を超える期間にわたる同一事業に対する一括助成
 3.長期にわたる日本滞在費

4.留意点
 1.複数年(3年以内)にわたる事業は、1度審査に合格すれば全ての事業期間の助成が行われるのではなく、年度ごとに改めて応募の上、審査を受けていただきます。
 2.同一事業を3年間継続して助成を受けた団体については、継続すべき強い理由があると当財団が判断する場合を除き、次の4年目は原則として助成いたしません。これは、受益者の固定化を防ぎ、より多くの方への支援の機会を設けるための措置です。同一事業に連続4年目の申請を行うことは可能ですが、その場合、採用の優先度が低くなることをあらかじめ十分ご承知おきください。
 3.支援対象事業の直接経費でない経費については、助成金額には含まれません。


※詳細はURLを御覧ください。
募集期間
2022.10.01 〜 2022.11.30
実施団体
(公財)東芝国際交流財団
URL
https://www.toshibafoundation.com/jp/grantsapplication_jp.html

お問い合わせ先
お問い合わせフォーム
https://www.toshibafoundation.com/contact-us-jp
※公募助成申請に係るご質問は、こちら(FAQ)
https://www.toshibafoundation.com/jp/apply_faq.html
をご参照の上、お問い合わせください。


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 21:13 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2022年10月30日(Sun)]
✿助成金情報✿11月21日

【特別助成】新型コロナ禍対応
内容
応募要項
キユーピーみらいたまご財団が助成する活動には、4つのプログラムがあります。
応募するプログラムを選択した上で、応募要項を確認し、応募してください。

助成活動の概要
食育活動を行う方:【助成プログラムA】食育活動支援
食の課題の解決に取り組む団体の幅広い食育活動を支援いたします。特に「子どもの居場所での食育(食の自立支援等)」や、「産前産後ケアのための食育」等の支援にも注力します。

食を通した居場所づくりを行っている方:【助成プログラムB】食を通した居場所づくり支援
子ども食堂、居場所づくり等、子どもを対象とした会食等の場を提供することで、体験や経験の貧困という社会課題を解決することを目的とした活動を支援します。これらの活動を間接的に支援する中間支援も対象です。

新たに食を通した居場所づくりを始めた方:【助成プログラムB】スタートアップ助成
2021年12月以降に子ども食堂、居場所づくり等を開始し、今回申請時に活動している団体を対象に、立ち上げ時の運営資金を助成します。

新型コロナ禍による生活困窮者を対象にした食支援を行っている方:【特別助成】新型コロナ禍対応
新型コロナ禍により生活困窮にある方々を対象にした、弁当配付やフードパントリーなどを行っている団体の活動を支援します。


各プログラムの概要
助成プログラムを選択すると各プログラムの概要が表示されます。
助成申請時は、必ず応募要項をご確認のうえ、お申し込みください。
【特別助成】新型コロナ禍対応
新型コロナ禍により生活困窮にある方々を対象にした、弁当配付やフードパントリーなどを行っている団体の活動を支援します。

1.助成限度額
1件当たりの助成額:20万円

2.応募方法
2022年10月24日より受付を開始しました。
申請期間:10月24日(月)〜11月21日(月)正午まで。
応募は助成申請サイトを使用し、申請していただききます。
《助成申請サイト 申請手順》
@応募要項の確認
応募要項をご覧頂き、申請書類の確認をしてください。

A団体情報の登録
事前エントリーサイトにて団体情報の登録をしてください。
※事前エントリーサイトにて申請団体情報のみ事前に申請していただきます。
《助成申請はこちら》
助成申請 事前エントリーサイト
https://www15.webcas.net/db/pub/kmtzaidan/2023entry/create/input

B申請書類の準備
募集要項を確認し、「3.申請書類」より必要な申請処理を準備してください。

C助成申請内容の登録
申請書類が揃いましたら、申請登録サイトより、申請する助成活動内容の登録をしてください。

※申請登録サイトのURLはA団体情報の登録(事前エントリーサイト)で登録された団体様にご案内いたします。


※詳細は募集要項をご覧ください。
募集期間
2022.10.24 〜 2022.11.21
実施団体
公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
URL
https://www.kmtzaidan.or.jp/support/index.html


お問い合わせ先
公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団 事務局
住所:〒150−0002 東京都渋谷区渋谷1−4−13
電話番号:03-3486-3094 (受付:平日 月〜金、9時半〜17時)
FAX番号:03-3486-6204
E-mail:kmtsupport@kmtzaidan.or.jp


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 21:10 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2022年10月30日(Sun)]
✿助成金情報✿11月21日

【助成プログラムB】スタートアップ助成
内容
応募要項
キユーピーみらいたまご財団が助成する活動には、4つのプログラムがあります。
応募するプログラムを選択した上で、応募要項を確認し、応募してください。

助成活動の概要
食育活動を行う方:【助成プログラムA】食育活動支援
食の課題の解決に取り組む団体の幅広い食育活動を支援いたします。特に「子どもの居場所での食育(食の自立支援等)」や、「産前産後ケアのための食育」等の支援にも注力します。

食を通した居場所づくりを行っている方:【助成プログラムB】食を通した居場所づくり支援
子ども食堂、居場所づくり等、子どもを対象とした会食等の場を提供することで、体験や経験の貧困という社会課題を解決することを目的とした活動を支援します。これらの活動を間接的に支援する中間支援も対象です。

新たに食を通した居場所づくりを始めた方:【助成プログラムB】スタートアップ助成
2021年12月以降に子ども食堂、居場所づくり等を開始し、今回申請時に活動している団体を対象に、立ち上げ時の運営資金を助成します。

新型コロナ禍による生活困窮者を対象にした食支援を行っている方:【特別助成】新型コロナ禍対応
新型コロナ禍により生活困窮にある方々を対象にした、弁当配付やフードパントリーなどを行っている団体の活動を支援します。


各プログラムの概要
助成プログラムを選択すると各プログラムの概要が表示されます。
助成申請時は、必ず応募要項をご確認のうえ、お申し込みください。

【助成プログラムB】スタートアップ助成
1.助成限度額
1件当たりの助成額:20万円
2.応募方法
2022年10月24日より受付を開始しました。
申請期間:10月24日(月)〜11月21日(月)正午まで。
応募は助成申請サイトを使用し、申請していただききます。
《助成申請サイト 申請手順》
@応募要項の確認
応募要項をご覧頂き、申請書類の確認をしてください。

A団体情報の登録
事前エントリーサイトにて団体情報の登録をしてください。
※事前エントリーサイトにて申請団体情報のみ事前に申請していただきます。
《助成申請はこちら》
助成申請 事前エントリーサイト
https://www15.webcas.net/db/pub/kmtzaidan/2023entry/create/input

B申請書類の準備
募集要項を確認し、「3.申請書類」より必要な申請処理を準備してください。

C助成申請内容の登録
申請書類が揃いましたら、申請登録サイトより、申請する助成活動内容の登録をしてください。

※申請登録サイトのURLはA団体情報の登録(事前エントリーサイト)で登録された団体様にご案内いたします。
募集期間
2022.10.24 〜 2022.11.21
実施団体
公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
URL
https://www.kmtzaidan.or.jp/support/index.html


お問い合わせ先
公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団 事務局
住所:〒150−0002 東京都渋谷区渋谷1−4−13
電話番号:03-3486-3094 (受付:平日 月〜金、9時半〜17時)
FAX番号:03-3486-6204
E-mail:kmtsupport@kmtzaidan.or.jp


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 21:09 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2022年10月30日(Sun)]
✿助成金情報✿11月21日

【助成プログラムB】食を通した居場所づくり支援
内容
応募要項
キユーピーみらいたまご財団が助成する活動には、4つのプログラムがあります。
応募するプログラムを選択した上で、応募要項を確認し、応募してください。

助成活動の概要
食育活動を行う方:【助成プログラムA】食育活動支援
食の課題の解決に取り組む団体の幅広い食育活動を支援いたします。特に「子どもの居場所での食育(食の自立支援等)」や、「産前産後ケアのための食育」等の支援にも注力します。

食を通した居場所づくりを行っている方:【助成プログラムB】食を通した居場所づくり支援
子ども食堂、居場所づくり等、子どもを対象とした会食等の場を提供することで、体験や経験の貧困という社会課題を解決することを目的とした活動を支援します。これらの活動を間接的に支援する中間支援も対象です。

新たに食を通した居場所づくりを始めた方:【助成プログラムB】スタートアップ助成
2021年12月以降に子ども食堂、居場所づくり等を開始し、今回申請時に活動している団体を対象に、立ち上げ時の運営資金を助成します。

新型コロナ禍による生活困窮者を対象にした食支援を行っている方:【特別助成】新型コロナ禍対応
新型コロナ禍により生活困窮にある方々を対象にした、弁当配付やフードパントリーなどを行っている団体の活動を支援します。


各プログラムの概要
助成プログラムを選択すると各プログラムの概要が表示されます。
助成申請時は、必ず応募要項をご確認のうえ、お申し込みください。

【助成プログラムB】食を通した居場所づくり支援
1.助成限度額
1件当たりの助成限度額:70万円
2.応募方法
2022年10月24日より受付を開始しました。
申請期間:10月24日(月)〜11月21日(月)正午まで。
応募は助成申請サイトを使用し、申請していただききます。
《助成申請サイト 申請手順》
@応募要項の確認
応募要項をご覧頂き、申請書類の確認をしてください。

A団体情報の登録
事前エントリーサイトにて団体情報の登録をしてください。
※事前エントリーサイトにて申請団体情報のみ事前に申請していただきます。

《助成申請はこちら》
助成申請 事前エントリーサイト
https://www15.webcas.net/db/pub/kmtzaidan/2023entry/create/input

B申請書類の準備
申請する助成種類、および申請団体(子どもの居場所づくり、中間支援団体)により申請書類が異なります。
募集要項を確認し、「3.申請書類」より必要な申請処理を準備してください。

C助成申請内容の登録
申請書類が揃いましたら、申請登録サイトより、申請する助成活動内容の登録をしてください。

※申請登録サイトのURLはA団体情報の登録(事前エントリーサイト)で登録された団体様にご案内いたします。


※詳細は募集要項をご覧ください。
募集期間
2022.10.24 〜 2022.11.21
実施団体
公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
URL
https://www.kmtzaidan.or.jp/support/index.html


お問い合わせ先
公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団 事務局
住所:〒150−0002 東京都渋谷区渋谷1−4−13
電話番号:03-3486-3094 (受付:平日 月〜金、9時半〜17時)
FAX番号:03-3486-6204
E-mail:kmtsupport@kmtzaidan.or.jp


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 21:08 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2022年10月30日(Sun)]
✿助成金情報✿11月21日

【助成プログラムA】食育活動支援
内容
応募要項
キユーピーみらいたまご財団が助成する活動には、4つのプログラムがあります。
応募するプログラムを選択した上で、応募要項を確認し、応募してください。

助成活動の概要
食育活動を行う方:【助成プログラムA】食育活動支援
食の課題の解決に取り組む団体の幅広い食育活動を支援いたします。特に「子どもの居場所での食育(食の自立支援等)」や、「産前産後ケアのための食育」等の支援にも注力します。

食を通した居場所づくりを行っている方:【助成プログラムB】食を通した居場所づくり支援
子ども食堂、居場所づくり等、子どもを対象とした会食等の場を提供することで、体験や経験の貧困という社会課題を解決することを目的とした活動を支援します。これらの活動を間接的に支援する中間支援も対象です。

新たに食を通した居場所づくりを始めた方:【助成プログラムB】スタートアップ助成
2021年12月以降に子ども食堂、居場所づくり等を開始し、今回申請時に活動している団体を対象に、立ち上げ時の運営資金を助成します。

新型コロナ禍による生活困窮者を対象にした食支援を行っている方:【特別助成】新型コロナ禍対応
新型コロナ禍により生活困窮にある方々を対象にした、弁当配付やフードパントリーなどを行っている団体の活動を支援します。


各プログラムの概要
助成プログラムを選択すると各プログラムの概要が表示されます。
助成申請時は、必ず応募要項をご確認のうえ、お申し込みください。


助成プログラムA
食育活動支援
(食育活動を行うための講座、イベント、研究等に必要な資金の一部を助成)
 (例)食材費、会場費用、講師謝礼金
 ※団体スタッフの人件費は助成対象外

1.助成限度額
1件当たりの助成限度額:100万円

2.応募方法
2022年10月24日より受付を開始しました。
申請期間:10月24日(月)〜11月21日(月)消印有効。(事務局持ち込み不可)
※メールの場合は提出期限 11月21日(月)正午受信まで
応募はメール、または郵送にて受け付けますので、応募要項に従ってお申込みください。

郵送送付先:
株式会社キユーピーあい  キユーピーみらいたまご財団事務局
住所:〒194-0215 東京都町田市小山ケ丘4−3−3
電話番号:042-775-6626
申請メールアドレス:kmt_a@kmtzaidan.or.jp


※詳細は募集要項をご覧ください。
募集期間
2022.10.24 〜 2022.11.21
実施団体
公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団
URL
https://www.kmtzaidan.or.jp/support/index.html


お問い合わせ先
公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団 事務局
住所:〒150−0002 東京都渋谷区渋谷1−4−13
電話番号:03-3486-3094 (受付:平日 月〜金、9時半〜17時)
FAX番号:03-3486-6204
E-mail:kmtsupport@kmtzaidan.or.jp


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

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助成金情報[2022年10月30日(Sun)]
✿助成金情報✿12月5日

ゆうちょ財団「金融相談等活動助成」-2023 年度
内容
ゆうちょ財団では、高齢者及び大規模災害の被災者ならびに障がいのある人等向けに金融相談や金融教育等を行うNPO等団体を対象に、その活動費の一部を助成します。

<助成の対象となるもの>
高齢者、大規模災害の被災者、障がいのある人等を対象とした金融相談及び金融教育等に関する下記の活動 (非収益事業に限る。)
・金融相談会の開催
・金融相談員の育成・確保
・金融知識の普及等に関する情報提供
・金融トラブル未然防止等に関する情報提供
・金融教育教材の作成配布 他

<助成の対象とならないもの>
5 年連続して助成対象となった活動


※詳細はURL・募集要項をご覧ください。

募集期間
2022.09.05 〜 2022.12.05
実施団体
一般財団法人ゆうちょ財団
URL
https://www.yu-cho-f.jp/lecture/consultation/kyotoku.html


お問い合わせ先
〒101−0061
東京都千代田区神田三崎町3−7−4
一般財団法人ゆうちょ財団 教育出版部 「活動助成事業担当」 宛
TEL : 03−5275−1811


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

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助成金情報[2022年10月30日(Sun)]
✿助成金情報✿11月15日
森村豊明会「助成金事業」- 2022年度後期
内容
【概要・趣旨】
公益財団法人森村豊明会は、創立の初志を礎として、わが国の公益事業の先駆者の一つであることを自覚し、教育、学術、文化、福祉、その他の公益事業を行うものに協賛、助成し、その発展に寄与する事を目的としており、その目的を達成するために以下の事業を行っています。

「優秀な研究者・学生を奨励するための助成」として
学校法人、研究機関、福祉施設などを通じて、選抜、推薦された者に対する奨励金、奨学金の授与

「社会貢献する教育、医療、福祉団体等への助成」として
教育、医療、福祉などの事業を行う団体等に対する協賛金の授与

「その他この法人の目的を達成するために必要な助成」として
教育、医療、福祉などの事業を行う団体、個人などに対する援助(構造物、設備、機器など)、支援(調査、研究、出版など)

【助成対象者】
社会奉仕の精神と志に富み、公益性かつ実効性の高い事業を行う団体を対象とします。
法人格の有無は問いませんが、規約・役員・経理などをはじめとする内部管理体制が整備されており、永続性のある非営利活動団体であることを原則とします。
個人の場合は別途ご相談ください。

【助成対象事業】
・学術及び科学技術の振興を目的とする事業
・文化及び芸術の振興を目的とする事業
・労働意欲のある者に対する就労の支援を目的とする事業
・公衆衛生の向上を目的とする事業
・児童または青少年の健全な育成を目的とする事業
・教育・スポーツ等を通じて国民の心身の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を涵養することを目的とする事業
【助成内容】
選考により決定した助成対象に対し、助成金・奨学金を授与いたします。

ご注意

下記のような事柄は対象外です。
・公益性のない事業、営利を目的とする事業
・人件費、講師謝礼、管理費などの組織運営経費
・すでに完了している事業
・政治、宗教、思想などの目的に偏る団体、事業
・使途を定めない協賛金等


※詳細はURLを御覧ください。
募集期間
2022.10.01 〜 2022.11.15
実施団体
公益財団法人 森村豊明会
URL
https://morimura-houmeikai.jp/recruitment/

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

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助成金情報[2022年10月30日(Sun)]
✿助成金情報✿11月15日

手のひらパートナープログラム 第11期 助成団体募集
内容
難病患者さんの「生活の質(QOL)向上」のために、
難病患者団体、NPO等非営利団体が行う活動への助成金プログラムです。

世界中の製薬会社が力を尽くし創り出した医薬品でも、治すことのできない難病が未だ多く存在します。田辺三菱製薬株式会社は、難病に対する新薬の開発に取り組むとともに、病気に苦しむ患者さんやご家族への支援を行うことも、大切な使命であると考え、2012年に「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム」を創設しました。

<募集期間>
2022年10月1日(土)〜11月15日(火)

<助成対象活動>
2023年4月1日から2024年3月31日までに実施され、下記1から6のいずれかに該当する活動
 1. 療養環境の向上をめざす活動
 2. 就学/就労等、社会参加を支援する活動
 3.「難病」に対する一般の人たちの理解や支援を促進する活動
 4.「難病」に対する一般社会への疾患啓発をはじめ早期診断医療へのアクセスを促進する活動
 5. 運営母体の強化(人材育成、会員拡大等)に対する活動
 6. その他、「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム選考委員会」が認めた活動
 ※ 団体の年間事業全般に対しての支援は行いません。取り組む課題や企画を絞ってご申請ください。
 ※ 自団体が過去に採択された事業と同一とみなせる事業を申請する場合は、3回までを限度とします。

<助成対象団体>
難病患者さんの「生活の質(QOL)向上」に向けた活動を実施する難病患者団体、家族会およびその連合組織、NPO等非営利団体を対象とします。
 ・国内に主たる拠点を有する団体であること。法人格は不問。
 ・2022年4月1日現在で1年以上の活動実績を有すること(前年度の決算報告が提出できること)。
 ・ここでいう「難病」とは「難病の患者に対する医療等に関する法律第5条第1項」において2021年11月1日までに「指定難病」と告示された338疾患を指します。

<助成金額>
助成総額 1,000万円
1件の助成金額上限は100万円


<オンライン説明会のご案内>
助成金申請をご検討中のみなさまを対象に、説明会を開催します。(要事前申込)
本プログラムの概要を知りたい方や、申請に際してのご質問のある方など、お気軽にご参加ください。
 ・日時:2022年10月07日(金)12:00〜13:00
     2022年10月27日(木)18:00〜19:00
 ・形式:オンライン
 ・定員:各回50名
 ・参加お申し込み:ご希望の開催日をクリックしてください。参加お申込みフォームに進みます。


<選考のポイント>
1. 社会(環境)や患者、ご家族、その支援者の課題やニーズを的確につかんでいるか。
2. 活動に新しい視点や工夫がほどこされているか(オンラインツールによる有効活用など)。
3. 他団体、行政、企業、ボランティアなどと連携し、幅広いサポートを得ようとしているか。
4. 事業の実現性があるか(事業計画、収支見込み)。
5. 本助成金の必要性(公的支援等が得にくい活動など)。
6. 同じ課題に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できるか。

<選考結果通知>
2023年2月下旬 に事務局より文書でお知らせします。

<助成決定後>
・団体名、所在地、活動名、助成金額を 公表 します。
・中間報告書、活動報告書をご提出いただきます。
・活動報告会(2024年夏以降に開催予定)にご出席いただきます。

<事務局>
「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム」事務局
 〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル244
 公益社団法人日本フィランソロピー協会内
 担当:宮本 栄(みやもと さかえ)
 TEL:03-5205-7580(平日9:30〜18:00 土日祝を除く)
 FAX:03-5205-7585
 Email:お問い合わせフォーム をご利用ください。
募集期間
2022.10.01 〜 2022.11.15
実施団体
三菱製薬株式会社(事務局:公益社団法人日本フィランソロピー協会内「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム」)
URL
https://www.philanthropy.or.jp/tenohira/11/


お問い合わせ先
「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム」事務局
 〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル244
 公益社団法人日本フィランソロピー協会内
【お問い合わせフォーム】
https://business.form-mailer.jp/fms/f9e630f710343


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

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