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筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。

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助成金情報[2021年01月03日(Sun)]
✿助成金情報✿1月8日
2021年度 経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成

URL
https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/

【主旨】
日本全国の地域において、経済的な困難を抱える子どもたちを取り巻く社会課題は、ますます多様化・複雑化しています。それらの課題解決に取り組む団体に対して、自立的な事業継続や新たな事業へのチャレンジに中長期で取り組む事業に、複数年(最大3か年)の助成を行います。

本助成を通して、自団体の事業強化のみならず、関係機関と連携することで、地域の子どもたちにより幅広い支援が届き、より根本的で持続可能な解決策が講じられることを目指します。


【助成内容】*詳細は当財団HPの募集要項で必ずご確認ください。

1.助成対象事業
●経済的な困難により学びに課題を抱える子どもたちの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業において、中長期視点で自立的な事業継続・発展を目指す取り組みを支援します。
※「経済的困難」には、さまざまな要因で生じる経済的な困窮に付随する子どもの複合的な困難も含
みます。
●「A:現在の事業の自立的な継続・発展のための取り組み」もしくは「B:新たな事業の立ち上げ」のいずれかで最大3か年の助成を実施します。
※申請は団体単位で、1団体で複数の申請をすることはできません。


2.助成対象団体
●上記助成テーマで活動を行っている非営利団体
(特定非営利活動法人(NPO)、財団法人、社団法人、社会福祉法人など)
●「助成決定後の義務・条件」に同意いただける団体
※法人格が無くても申請可能ですが、個人名義の口座への助成金の振り込みはできません。
※原則として営利団体への助成は行いません。


3.助成対象となる活動期間
2021年4月1日〜2024年3月31日まで (最大3年間)


4.助成金額
1団体あたり、最大3か年で総額900万円以内
※助成金額は、年度ごとに、申請された事業計画・予算を審査の上決定します。
※収入見込みに自治体の補助金や他の公共法人等の助成金が含まれていても応募できます。


5.助成対象となる費用
助成対象期間の活動費用(具体的な費用項目は申請書を参照)
※助成対象とならない費用:申請事業に関わらない団体運営の費用や要員の人件費


6.助成の総額
2021年度  計2,000万円以内

助成金総額: 20,000,000円
1件あたりの上限額: なし
募集期間
2020.11.20 〜 2021.01.08
実施団体
ベネッセこども基金
URL
https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/
お問い合わせ先
<ベネッセこども基金助成事務局>
●TEL:04-7137-2570
●メールアドレス kodomokikin@grop.co.jp
※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:02 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年01月03日(Sun)]
✿助成金情報✿1月13日

住まいとコミュニティづくり活動助成
URL
http://www.hc-zaidan.or.jp/program.html

令和3(2021)年度の「住まいとコミュニティづくり活動助成」の助成対象団体を募集します
「住まいとコミュニティづくり活動助成」は、ハウジングアンドコミュニティ財団の自主事業として1993年度から開始したユニークな助成プログラムで、市民の自発的な住まいづくりやコミュニティの創出、そして、地域づくり活動を一貫して支援してきました。28年間にわたる助成件数は延べ419件にのぼり、各団体の活動成果は大きな社会的評価を得ています。
市民主体の活動は、全国各地で展開されるようになり、この助成がきっかけで大きく発展した活動も増えています。
令和3(2021)年度は、今日の住まいとコミュニティに関する多様な社会的課題に対応するため、「地域・コミュニティ活動助成」と「住まい活動助成」の二本立てとし、それぞれに対して助成を行います。
皆様からの意欲に満ちたご応募をお待ちしています。

地域・コミュニティ活動助成
地域づくりやコミュニティを基軸にした広範な市民活動に対する助成
住まい活動助成
住まいや住宅地、団地、マンションなどを活動対象にして今日の多様な住宅問題に取り組む活動に対する助成
助成期間および応募期間
助成期間 令和3(2021)年4月1日(木)〜令和4(2022)年3月10日(木)
助成金額 1件あたり120万円以内
応募期間 令和2(2020)年11月13日(金)〜令和3(2021)年1月13日(水)必着
助成の対象となる団体および活動
1.助成の対象となる団体
営利を目的としない民間団体(特定非営利活動法人、法人化されていない任意の団体など)。
団体として、代表責任者が明確であること、意思決定のしくみが確立されていること、予算決算を含む会計処理が適切に行われていること。

2.助成の対象となる活動
今日の人口減少社会、少子高齢化社会等を背景にした住まいとコミュニティに関する課題に取り組む市民の自発的な地域づくり・住まいづくり活動で、地域住民が主体的に関わっている次に掲げるもの。(なお、「応募要項」に活動内容の一例を掲載しています。)

社会のニーズに対応した地域活動
地域環境の保全と向上
地域コミュニティの創造・活性化
安心・安全に暮らせる地域の実現
その他、豊かな住環境の実現に繋がる活動
助成対象の選考
1.選考方法
申込書(参考資料を含む)をもとに、「住まいとコミュニティづくり活動助成選考委員会」にて厳正に選考、決定します。
なお、選考の過程では必要に応じて追加資料等の提出や質問への回答を求められる場合もあります。

「住まいとコミュニティづくり活動助成選考委員会」

委員長 饗庭 伸(首都大学東京)
委 員 黒瀬武史(九州大学)
竹沢えり子(銀座街づくり会議)
原田陽子(福井大学)
樋野公宏(東京大学)
渡邉義孝(風組・渡邉設計室)
松本 昭(ハウジングアンドコミュニティ財団)
2.選考団体数
地域・コミュニティ活動助成10件程度、住まい活動助成10件程度の合計で20件程度を選考する予定です。
3.選考のポイント
次のような多様な観点から選考します。

テーマ
個性豊かな住環境の創造に貢献するものであるか、地域の課題やニーズを的確に把握し、活動の目的・目標が明解になっているか

先進性
地域や社会の課題に対し、先進的で意欲的な提案・活動を行おうとしているか

手法
活動を実施する手順や手法が明確になっているか、工夫されたものになっているか

実行性
具体的な活動計画(活動内容や資金計画)ができているか、活動を実施するための体制や準備が整っているか

継続性
助成期間終了後も継続的な活動が期待できるか、自立した活動として発展が期待できるか

波及性
地域への影響力や他の地域への波及効果があるか





■助成金額
120万円以内とします。(助成額は、助成希望額通りにならない場合があります。)
募集期間
2020.11.16 〜 2021.01.13
実施団体
一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団
URL
http://www.hc-zaidan.or.jp/program.html
お問い合わせ先
一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団(助成係)
〒105-0014 東京都港区芝 2-31-19 バンザイビル 7 階
TEL:03-6453-9213  FAX:03-6453-9214
http://www.hc-zaidan.or.jp/
※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 16:55 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年01月03日(Sun)]
✿助成金情報✿1月15日

持続化給付金
URL
https://www.jizokuka-kyufu.jp

感染症拡大により、営業自粛等により特に大きな影響を受ける事業者に対して、事業の継続を支え、再起の糧としていただくため、事業全般に広く使える給付金を給付します。

給付金の給付額は、200万円を超えない範囲で対象月の属する事業年度の直前の事業年度の年間事業収入から、対象月の月間事業収入に12を乗じて得た金額を差し引いたもの(金額は10万円単位。10万円未満の端数があるときは、その端数は、切り捨てる。)とします。
※月間事業収入が、前年同月比50%以下となる月で任意で選択した月を【対象月】と呼びます。対象月は、2020年1月から12月までの間で、事業者が選択した月とします。


※NPO法人が申請する場合の注意点(内閣府NPOページQ&Aより)
https://www.npo-homepage.go.jp/news/coronavirus/coronavirus-qa#qa_04
募集期間
2020.05.01 〜 2021.01.15
実施団体
中小企業庁 令和2年度補正 持続化給付金事務事業(委託先:一般社団法人 サービスデザイン推進協議会)
URL
https://www.jizokuka-kyufu.jp
お問い合わせ先
https://www.jizokuka-kyufu.jp/inquiry/

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 16:54 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年01月03日(Sun)]
✿助成金情報✿
1月18日

赤い羽根福祉基金
URL
https://www.akaihane.or.jp/news/kikin/15942/

現在、さまざまな生活課題を抱え、支援を必要としている人々が増加しています。人々の
暮らしや社会構造の変化に伴い、ひきこもりなど本人や家族の社会的孤立、ダブルケア、8050
問題など、制度や分野を超えた複合的な課題が浮かび上がっています。また、この度の新型
コロナウイルス感染症拡大は、経済や社会に大きな影響を与え、日本各地でさまざまな社会
課題を顕在化させました。
2021 年度の赤い羽根福祉基金では、こうした状況をふまえ、様々な企業や団体、個人の皆
様からのご寄付を原資に、公的制度やサービスでは対応できない福祉課題の解決に向けて、
先駆的、モデル的で、今後全国または広域的な広がりが期待できる事業・活動に助成します。

助成対象団体
・社会福祉・地域福祉の推進を目的とする非営利の団体(法人格の有無は不問)
・応募時点で団体が設立されており、助成対象活動(事業)の実施体制が整っていること(活動年数は不問)
・複数の団体が協働で応募することも可能ですが、事業をとりまとめる代表団体を1団体決めて応募すること
・特定の政治・宗教の拡大を目的としている団体、反社会的勢力および反社会的勢力と関わりがある団体は対象外

■助成金額
1事業・活動あたりの年間助成上限額は1,000万円です。
募集期間
2020.12.11 〜 2021.01.18
実施団体
中央共同募金会
URL
https://www.akaihane.or.jp/news/kikin/15942/
お問い合わせ先
社会福祉法人中央共同募金会 基金事業部
赤い羽根福祉基金 担当
Email:kikin-oubo@c.akaihane.or.jp
※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 16:54 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年01月03日(Sun)]
✿助成金情報✿1月18日

未来につなぐふるさと基金
URL
https://www.nponiigata.jp/

はじめに
「未来につなぐふるさとプロジェクト」とは
キヤノンでは、地球温暖化とともに深刻化する生物多様性の保全に向けて「キヤノン生物多様性方針」を制定し、「生物多様性 を育む社会づくりへの貢献」に取り組んでいます。 その取り組みの一つとして、「未来につなぐふるさとプロジェクト」を2010年から開始しました。「子どもたちの未来に、多様な 生き物を育む美しく緑豊かなふるさとを残すこと」を目的に、国内各地域の団体と協働し、国連生物多様性の10年日本委員会 (委員長:経団連会長、事務局:環境省)が推進する5つのアクション(MY行動宣言)をベースとした活動を展開しながら、広く 一般の方に対して生物多様性保全の重要性を伝えていくことを目指してまいります。
生物多様性を保全するためには、多くの人がその重要性に気付き、実際の活動に参加して学びを得ることが
重要です。そこで本プロジェクトでは、協働団体の持続性・発展性を支援するために、助成金の支援に加え、 協衝团体
組織基盤の強化、プログラムの運営、写真教室の開催などの支援も行います。 募集の趣旨
本趣旨にご賛同いただき、生物多様性に関する市民参加型プログラムや情報発信を通じて、私たちと共に
社会への啓発に取り組んでいただける協働団体を募集します。

1「未来につなぐふるさとプロジェクト」の目的
「生物多様性の保全 1協働団体が実施する市民参加型プログラムを通じて、生物多様性の保全
を目指します。

2プログラム参加者に向けた啓発
市民参加型プログラムを通じて、参加者に向けた啓発に取り組みます。

3社会に向けた啓発
協働団体から提供される生物多様性に関する情報発信用コンテンツ 3(写真・動画・解説文など)をキヤノンホームページ内の生物多様性サイト
(https://cweb.canon.jp/csr/furusato/)に掲載します。また、様々な 「情報発信媒体を通じて、社会に向け生物多様性の啓発に取り組みます。


2020年11月30日~2021年1月18日 応募受付
2021年1月25日~2021年2月中旬 選考
2021年2月中旬~2021年3月 選考結果の公表、覚書の締結
2021年3月~4月 採択団体の訪問
2021年3月末 助成金の振込み
2021年4月~12月 プログラムの実施、写真教室、アドバイス等の実施
2021年6月~2022年3月 コンテンツの提出
2023年1月末 会計報告書の提出
2023年3月 報告会の開催

対象団体
NPO法人、一般法人、公益法人、任意団体などの市民活動団体 ※国、地方自治体、宗教法人、個人、営利を目的とした株式会社、有限会社などの組織、趣旨や活動が政治・宗教・思想・営利など この目的に著しく偏る団体は除きます。
対象プログラム」左ページに記載

支援期間
原則2年間(1年目:2021年4月1日~12月31日、2年目:2022年1月1日~12月31日) ※2年目の継続については、審査委員会で1年目の進歩や実績を審議して決定します。

募集団体数
5団体

応募条件
O支援期間中に、応募団体主催の市民参加型プログラムを日本国内において年3回以上企画・実施できること。
※市民参加型プログラムは、飲酒を伴わないもの。また、緊急時の対応が困難となるため、原則宿泊を伴わないもの。 ※新型コロナウイルス感染症拡大予防に十分配慮しつつ、市民参加型プログラムを開催してください。 ※オンライン開催形式のプログラムが含まれていても問題ありません。 4原則として、市民参加型プログラムのうち1回は、「生物多様性をテーマとした写真教室」を組み入れて実施いただくこと。 3一般の方や社会への生物多様性の啓発、自団体の組織力強化に意欲的であること。
●下記の協働団体の役割を果たすことが可能であること。(※1) 右向き三角1︎ 原則として、各市民参加型プログラムの実施2か月前までに、募集内容を事務局に提出すること。
(ウェブサイト上の発信やキヤノングループ社員の告知に使わせていただきます)。 右向き三角1︎市民参加型プログラムの参加者に「MY行動宣言シート」(※2)を記入していただき、回収すること。
また、事務局指定の報告書にまとめ、1年に1回報告すること。 右向き三角1︎市民参加型プログラムを告知する際は、本プロジェクトの助成を受けている旨を明記すること。
原則3営業日以内にメールで連絡が取れる事務局体制があること。 右向き三角1︎情報発信媒体用として、市民参加型プログラムの様子や風景、観察したものを題材としたコンテンツ(写真・
動画・解説文など)を、原則として3か月に1回提出すること。 成果報告書、会計報告書を1月末までに提出すること。 右向き三角1︎ 報告会に参加すること(1年目の支援期間終了後、3月に実施予定)
※1)詳細は採択決定後にあらためてご案内します。 ※2) 国連生物多様性の10年日本委員会が推奨している生物多様性の普及・啓発ツールです。
(https://undb.jp/action/) 日本基金の助成終了後、2年間は再度応募できません。
(例:2020年度助成終了後は2021年度、2022年度は応募できません)

選考方法
下記「選考基準」に基づいて、外部有識者、学識経験者などで構成される審査委員会にて、厳正に選考・決定します。 (選考にあたり、事務局より別途ヒアリングさせていただく場合がございます。)
評個分類
評個項目 活動目的と活動内容が明確であること。
団体の運営に信頼性・持続性・自立性・将来性があること。 申請団体の適格性
生物多様性の観点から効果的かつ持続的な活動を行っていること。 情報公開・情報発信を適切に行っていること。 個人情報や安全管理も含め、運営方法が適切であること。 申請プログラムが「対象プログラム」(左ページ)に合致しており、実現可能なプログラム
であること。 申請プログラムの「申請プログラムが生物多様性の保全と啓発に効果的であること。 適格性・有効性 | また、創造性・共感性・波及性・持続性の観点で優れていること。
提出予定のコンテンツが、生物多様性の啓発に資する内容であると考えられること。
予算が適切であること。

選考基準
※ご提出いただいた応募内容、書類、団体の公式ホームページなどの情報をもとに、総合的に判断して選考いたします。 ※地域、団体規模のバランスを考慮して決定します。
選考結果の 通知方法
全応募団体にメールにて通知するとともに、決定団体はパブリックリソース財団の 「未来につなぐふるさと基金」ページで公表します。 「未来につなぐふるさと基金」ページ:(https://www.info.public.or.jp/furusato)
募集期間
2020.11.30 〜 2021.01.18
実施団体
パブリックリソース財団/キヤノンマーケティングジャパン株式会社
URL
https://www.nponiigata.jp/
お問い合わせ先
公益財団法人 パブリックリソース財団未来につなぐふるさと基金 事務局(担当:松本) 電話:03-5540-6256(月-金、10:00~17:00) FAX:03-5540-1030 E-mail:furusato@public.or.jp

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 16:52 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年01月03日(Sun)]
✿助成金情報✿1月22日
赤い羽根「子どもと家族の緊急支援」助成 第4回
URL
http://www.akaihane-niigata.or.jp/custom.html

(1)助成対象団体
県内で新型コロナウイルス対策支援活動を実施しているNPO法人等の民間非営利団体。法人格の有無は問いません。
(2)助成対象事業
新型コロナウイルス感染症の影響により日常生活に困難を抱える子どもと家族、高齢者、障害者等を緊急的に支援する活動   
    ※活動例:子どもやひとり親家庭、高齢者、障害者のための配食活動
         子どものための学習支援活動や居場所づくり活動
         高齢者や障害者の見守り活動
         相談・メンタル等の当事者や家族を支援する活動 など



■助成金額
一つの市町村のみで事業を実施する団体    助成上限額:30万円
複数市町村にまたがって事業を実施する団体   助成上限額:60万円
募集期間
2020.11.02 〜 2021.01.22
実施団体
社会福祉法人 新潟県共同募金会
URL
http://www.akaihane-niigata.or.jp/custom.html
お問い合わせ先
社会福祉法人 新潟県共同募金会
TEL:025-281-5532 FAX:025-281-5533 e-mail n-kenkyobo@h8.dion.ne.jp


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

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助成金情報[2021年01月03日(Sun)]
✿助成金情報✿2月5日
日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金

URL
https://r1.jizokukahojokin.info/

●本事業について(概要)

〇一般型

・小規模事業者および一定要件を満たす特定非営利活動法人(以下「小規模事業者等」という。)が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、小規模事業者等が取り組む販路開拓等の取組の経費の一部を補助することにより、地域の雇用や産業を支える小規模事業者等の生産性向上と持続的発展を図ることを目的とします。



・本補助金事業は、持続的な経営に向けた経営計画に基づく、小規模事業者等の地道な販路開拓等の取組や、あわせて行う業務効率化の取組を支援するため、それに要する経費の一部を補助するものです。



〇事業再開枠

・<一般型>にあわせて、事業者が事業再開に向け、業種別ガイドライン等に照らして事業を継続する上で必要最小限の感染防止対策を行う取組について補助するものです。

・加えて、クラスター対策が特に必要と考えられる施設で事業を実施する事業者(特例事業者)については、さらに上限を50万円上乗せします。



〇計画の作成や販路開拓等の実施の際、商工会議所の指導・助言を受けられます。
募集期間
2020.11.11 〜 2021.02.05
実施団体
日本商工会議所
URL
https://r1.jizokukahojokin.info/
お問い合わせ先
補助金事務局 電話:03−6447−2389

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

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助成金情報[2021年01月03日(Sun)]
✿助成金情報✿2月28日
第10回杉浦地域医療振興助成(研究)
https://sugi-zaidan.jp/smf/reward-new/

■内容/対象
〜選考対象〜
「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実践している研究を対象とします。連携の範囲として
は、保健・医療・福祉・介護従事者等の他、行政、企業等またはNPO、ボランティア(一般市
民)との連携の場合も可とします。
調査に関しては、実践へのアプローチの内容を入れてください。
本財団として期待する研究例は、特に高齢者人口が急激に増加する都市部での在宅医療に関す
る研究、介護予防などの連携に関する研究、在宅患者の医薬品の適正使用に対応する連携に関す
る研究等です。
講演会、ワークショップ等の開催のみでなく、実際の連携活動の推進をしていることを期待
しています。



■助成金額
助成金総額: 7,500,000円
1件あたりの上限額: 2,000,000円
募集期間
2021.01.01 〜 2021.02.28
実施団体
杉浦記念財団
URL
https://sugi-zaidan.jp/smf/reward/
お問い合わせ先
お問い合わせはメールアドレスprize@sugi-zaidan.jp にお願い申し上げます。
また、https://sugi-zaidan.jp/smf/reward-new/から助成概要をご確認いただけます。

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

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助成金情報[2021年01月03日(Sun)]
✿助成金情報✿2月28日
第10回杉浦地域医療振興助成(活動)
URL
https://sugi-zaidan.jp/smf/reward/

〜褒賞の趣旨〜
地域医療を振興し、国民の健康と福祉の向上に優れた成果をおさめ、住み慣れた地域で安心して、
その人らしく住み続けることを支援する活動を行った団体・個人の取り組みについて、その主体者
である団体・個人を対象に表彰をいたします。
地域医療に貢献をした人々の活動に光を当てることで、全国の活動の機運が広がること、また奨励、
促進する環境を醸成することを目的といたします。

〜選考対象〜
研究者、専門職(医師、歯科医師、看護師、薬剤師、介護福祉士等)、その他(自治体、NPO、ボ
ランティア等)の方で、全国に波及する可能性を有する活動を行っている団体・個人。
但し、その活動が現在も継続しているものに限ります。

■助成金額
助成金総額: 2,500,000円
1件あたりの上限額: 500,000円
募集期間
2021.01.01 〜 2021.02.28
実施団体
杉浦記念財団
URL
https://sugi-zaidan.jp/smf/reward/
お問い合わせ先
お問い合わせはメールアドレスprize@sugi-zaidan.jp にお願い申し上げます。
また、https://sugi-zaidan.jp/smf/reward-new/から助成概要をご確認いただけます。

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 16:49 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年01月03日(Sun)]
✿助成金情報✿
財団推進事業
3月31日

活動費の100%を支援し財団活動の柱としている事業です。
スポーツ事業ではウォーキング、グラウンド・ゴルフ、親子体操の3事業を、財団理念に賛同いただける地域団体と共催で展開しています。それぞれ財団がやり方をプロデュースしています。

【ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク】
● 特徴
1)7km以内のコース設定で、親子や家族が気軽に参加できる距離になっています。
2)コースの特長を生かし、ウォークラリーやハイキングスタイルなどが各団体によって設定されています。
3)コースの途中には、ゲームやクイズのコーナーがあり、ゆったり楽しみながら歩けます。バギーでの参加も可能です。
4)ウォーキング終了時には、表彰式やお楽しみ抽選会を設けている団体もあります。
5)「ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク」の名称で実施します。

【ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会】
● 特徴
1)小学6年生までの親子を対象にしています。(財団から子ども用クラブの貸出も行っております。)
2)親子で1つのボールを交互に打ってプレーします。
3)参加人数は親子ペアで48〜64組とします。
4)「ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会」の名称で実施します。
5)年1回の開催で、継続して実施することを目的としています。

【ライフキッズスポーツクラブ】
● 特徴
1)財団公認インストラクターが年齢に合った動きで楽しい運動を指導します。
2)「ライフキッズスポーツクラブ」の名称で活動します。
3)オリジナルのスタッフユニフォームや子ども用Tシャツを着用します。
4)クラブを実施している団体と財団で年1回、情報交換の場を設けています。

※ライフキッズスポーツクラブの助成を受けるには、「財団公認キッズスポーツインストラクターセミナー」へご参加いただき、資格取得が必須となります。(団体内に2名以上の有資格者が必要)


■助成額:
助成金総額:
1件あたりの上限額: 500,000円
募集期間
2020.09.28 〜 2021.03.31
実施団体
(公財)ライフスポーツ財団
URL
http://www.lsf.or.jp/josei
お問い合わせ先
財団事務局
TEL:06-6170-9886
Email:info@lsf.or.jp
※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 16:48 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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