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筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。
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助成金情報[2024年06月01日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.07.01
令和6年能登半島地震 こども食堂応援助成(第三回)

1.助成対象事業
能登半島地震の被災地に対して、全国のこども食堂、及び地域ネットワーク団体が行う支援活動及び事業

2.コース概要
Aコース
被災地における炊き出しやこども食堂開催などの活動に対する助成コース
・助成金額:上限100万円/1団体あたり
・助成総額:1,500万円

Bコース
被災地に対して必要な物資支援を遠隔地から行うなどの活動に対する助成コース
・助成金額:上限30万円/1団体あたり
・助成総額:200万円

3.助成対象期間
2024年4月1日 〜 2024年9月30日

4.募集期間
第1期 : 2024年4月15日(月) 〜 5月7日(火) 17:00まで
第2期 : 2024年6月7日(金)  〜 7月1日(月) 17:00まで

5.応募方法・応募先
別紙の 募集要項 にある詳細を確認し、「むすびえ申請マイページ」より申請してください

6.助成対象団体
能登半島地震の被災地に対して支援活動を行う、全国のこども食堂、及び地域ネットワーク団体


※詳細はURLをご覧ください。


募集期間
2024.04.15 〜 2024.07.01
実施団体
認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
URL
https://musubie.org/news/8966/

お問い合わせ先
認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
むすびえ・こども食堂基金
令和6年能登半島地震 こども食堂応援助成担当
メールアドレス : 2024noto@musubie.org


掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 16:18 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2024年06月01日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.06.30
第44回 緑の都市賞 <緑の市民協働部門>

【目的】
緑の保全・創出・再生活動に取組み、緑豊かで良好な空間の形成に卓越した成果を上げ、環境の改善、防災性の向上、景観の向上、まちづくり、地域の活性化、青少年の育成、福祉の向上等環境・社会課題に対しても優れた貢献の実績を有している市民団体、企業、地方公共団体等を顕彰することにより、他団体等への都市緑化意識の啓発や地球にやさしい生活環境の保全・創出の促進を図り、もって緑豊かな安全・快適な都市の実現に寄与することを目的とします。

【応募対象】
主に市民団体
(町内会・自治会等の地縁団体、NPO法人、学校・病院等での活動を展開している団体等)
※行政や民間事業者と協働で実施している場合を含みますが、応募の主体が市民団体のものに限ります。

【審査の主なポイント】
・取組の経緯
取組みの経緯(きっかけ・あゆみ) が明確で、取り組み実績が確認できるか。
・活動・事業の目的
緑化や緑の保全に取組む目的、コンセプトが明確であるか。
技術的工夫 都市環境や地域社会に貢献する緑の多様な効果を高める技術的工夫が見られるか。
・環境への配慮
温暖化の抑制や生物多様性の保全、リサイクルなど環境への配慮・工夫が見られるか。
・周辺への効果
活動場所や施設の公開性、地域社会のコミュニケーションが従前と比較して拡充してい
るか。周辺に環境学習や環境改善、景観におけるまちづくりへの貢献等の効果の波及が見られるか。
・維持管理
維持管理の主体及び内容(参加人数や頻度を含む)の他、公共団体や他の団体等との連携体制など、適切な緑地や緑の管理による環境や社会に対する貢献・工夫がなされているか。
・今後の継続性と展開
緑化や緑地保全に関する取り組みの継続性と見通しが示されているか。

※詳細はURLをご覧ください。
募集期間
2024.04.01 〜 2024.06.30
実施団体
公益財団法人 都市緑化機構
URL
https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-city

お問い合わせ先
公益財団法人都市緑化機構 「緑の都市賞」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2 階
TEL:03-5216-7191 FAX: 03-5216-7195
e-mail: midori.info@urbangreen.or.jp

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 16:17 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2024年06月01日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.06.30

太陽生命厚生財団 事業助成

【助成対象案件】

在宅高齢者、在宅障がい者等(その家族を含む)の福祉向上や文化活動の支援事業、およびこれらに関連して、日頃行政や医療の狭間で見落とされがちな公的サービスでカバーされにくい各種活動の支援事業に対して助成します。

・事業テーマA. 自助・自立の意欲を引き出し、または鼓舞するなどその生活の支援・向上に資する事業
・事業テーマB. 安心して暮らせるための地域共生の仕組みづくり事業
・事業テーマC. 福祉・文化活動を行うために必要な機器、機材、備品等の整備事業
※「日頃行政や医療の狭間で見落とされがちな各種活動」には、例えば、難病患者、がん患者、若年性認知症者、障がいを持った刑務所からの出所者等への支援事業を含みます。

※「地域共生の仕組みづくり事業」は、例えば、在宅高齢者や在宅障がい者等と地域の人々が交流し支え合う、認知症カフェ、地域サロン、生活物資入手支援・配送等の事業を指します。


【応募資格】

地域福祉活動を目的とし、申込時点で1年以上の活動実績がある非営利の民間団体
(NPO法人、社会福祉法人、財団法人、社団法人、任意団体、大学のボランティアサークル)
※過去3年間(2021年度〜2023年度)の既受贈団体は、本年度の助成対象外とします。


【助成金額】

1件 10万円〜50万円 合計2,000万円


【助成対象期間】

2025年3月末日までに完了するもの


【助成の対象(あるいは対象外)となる経費】

事業、調査研究の目的を達成するためにかかる経費。
なお、対象の事業や調査研究に直接関係のない以下の経費は、助成の対象外となります。

・賃借料、光熱費など、日常的に支出する一般管理費
・対象団体役職員の人件費・日当・謝金および役職員が使用する古くなったPC等の単なる更新費
・(調査研究助成における)所属組織の間接経費・一般管理費(所謂オーバーヘッド)
・(調査研究助成における)直接的には関係しないPCやその周辺機器等の購入費、調査研究に直接関係せず、また研究者として自己負担することが適当と思われる飲食費、学会・シンポジウム参加費・交通費等


【事業助成の選考基準】

選考される事業助成の対象案件は、次の条件を満たすものとします。
(1) 公益性:活動が具体的で社会福祉の向上に高い効果が期待できる。
(2) 地域性:地域に根ざした地道な活動で、広がりが期待できる。
(3) 継続性:活動が組織的かつ継続的に行れており更なる発展が望める。
(4) 緊急性:福祉向上のために必要でかつ緊急性が高い。


※詳細はURLをご覧ください。
募集期間
2024.04.08 〜 2024.06.30
実施団体
公益財団法人 太陽生命厚生財団
URL
https://www.taiyolife-zaidan.or.jp/promotion_recruitment/index.html

お問い合わせ先
公益財団法人 太陽生命厚生財団 事務局
〒143-0016
東京都大田区大森北1-17-4 太陽生命大森ビル
TEL・FAX:03-6674-1217
E-mail:kosei-zaidan@taiyo-seimei.co.jp



掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 16:16 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2024年06月01日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.06.30
太陽生命厚生財団 調査研究助成

【助成対象案件】

 高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究、または高齢者福祉に関する調査・研究に対して助成します。


【応募資格】

非営利の民間団体等及び個人


【助成金額】

1件 30万円〜50万円 合計300万円


【助成対象期間】

2025年12月末日までに完了するもの


【助成の対象(あるいは対象外)となる経費】

事業、調査研究の目的を達成するためにかかる経費。

なお、対象の事業や調査研究に直接関係のない以下の経費は、助成の対象外となります。

・賃借料、光熱費など、日常的に支出する一般管理費
・対象団体役職員の人件費・日当・謝金および役職員が使用する古くなったPC等の単なる更新費
・(調査研究助成における)所属組織の間接経費・一般管理費(所謂オーバーヘッド)
・(調査研究助成における)直接的には関係しないPCやその周辺機器等の購入費、調査研究に直接関係せず、また研究者として自己負担することが適当と思われる飲食費、学会・シンポジウム参加費・交通費等


【事業助成の選考基準】

選考される事業助成の対象案件は、次の条件を満たすものとします。

(1) 公益性:活動が具体的で社会福祉の向上に高い効果が期待できる。
(2) 地域性:地域に根ざした地道な活動で、広がりが期待できる。
(3) 継続性:活動が組織的かつ継続的に行れており更なる発展が望める。
(4) 緊急性:福祉向上のために必要でかつ緊急性が高い。


※詳細はURLをご覧ください。

募集期間
2024.04.08 〜 2024.06.30
実施団体
公益財団法人 太陽生命厚生財団
URL
https://www.taiyolife-zaidan.or.jp/promotion_recruitment/index.html

お問い合わせ先
公益財団法人 太陽生命厚生財団 事務局
〒143-0016
東京都大田区大森北1-17-4 太陽生命大森ビル
TEL・FAX:03-6674-1217
E-mail:kosei-zaidan@taiyo-seimei.co.jp

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

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助成金情報[2024年06月01日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.06.30

2024年度(第50回)丸紅基金 社会福祉助成金



1. 助成金額・件数
助成金総額は最大3億円とします。
助成申込金額は限定しませんが、1件当たりの助成金額の上限は300万円とします。

2. 助成の対象
当基金の助成は、日本国内で社会福祉活動を行う民間の団体が企画する事業案件(車両、備品、機材等の購入、施設改修、イベント・講座、出版、調査研究など)で、次の条件を具備するものを対象とします。
1) 申込者(実施主体)は、原則として社会福祉法人、NPO 法人など非営利の法人であること。
(ただし、法人でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
2) 明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること。
3) 助成決定から 1 年以内に実施が完了する予定のものであること。
(2024 年 12 月から 2025年 11 月末の 1 年間で、申込案件が実施・完了される事業が対象)
4) 家賃・光熱費・人件費等、一般経費の補填でないこと。
5) 申込案件に、国や地方公共団体の公的補助が見込めないこと。また、他の民間機関からの助成(クラウドファンディング、寄付を含む)と重複しないこと。

3. 選考基準
選考に当たっては、次の点を重視、配慮します。
1) 既存の社会福祉分野(障がい、高齢、児童・青少年)のほか、引きこもり支援、生活困窮者支援、子ども(地域)食堂、女性保護、地域コミュニティ活動など、行政の手が届きにくいと思われる案件。
2) 緊急性・重要性が高い案件。
3) 社会福祉に関する事業に従事する人々の環境改善・業務効率向上に役立つ案件。
4) 社会福祉の充実・向上に波及効果が期待できる、先駆的・ユニークな案件。
5) 直近 3 年度以内に当基金の助成を受けている団体からの申込は、優先度が低くなります。
6) 2024 年 1 月に発生した能登半島地震に関連する案件は、優先度を上げます。

※詳細はURLをご覧ください。
募集期間
2024.05.01 〜 2024.06.30
実施団体
社会福祉法人丸紅基金
URL
https://www.marubeni.or.jp/topics/entry-95.html

お問い合わせ先
社会福祉法人丸紅基金
〒100−8088 東京都千代田区大手町1−4−2
電 話 : 03-3282-7591/7592 FAX : 03-3282-9541
E-mail: mkikin@marubeni.com

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 16:15 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2024年06月01日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.06.30
公益財団法人 つなぐいのち基金助成

【目的】
本事業は、児童の社会的養護施設や養護施設に入居する児童、難病児、一人親・里親・貧困家庭の児童など、社会的ハンデキャップを抱える子どもたちを支援する団体や事業プロジェクト(以下、「児童支援団体」とする)に助成を行うことにより、児童の心身の健全な育成に貢献することを目的として、この目的に合致した、優れた活動及び、これを推進する団体機関を支援するための助成先募集を行います。

【助成内容】
(1) 2024年対象事業の助成金の概要
児童福祉目的の社会的ハンデを抱える子どもたちを対象とした支援事業、支援活動、支援プロジェクト等に対して助成金 (助成予算総額は 約400万円です)を支給します。助成は、通常の「@つなぐ助成」と2023年から新たに設けた冠基金による「A長谷川基金助成」の2タイプです。

@ つなぐ助成
総額300万円、1団体 20〜50万円 の単年度での助成金を支給します。
例年通り、社会経済的要因や健康の要因など、何らかのハンデキャップを抱える子どもたちの支援をするための助成です。
事業計画・実施・広報・取材対応・報告など、下記掲載の「8.助成金の交付および被助成団体の義務について」を担っていただくことが前提となります。

A 長谷川基金助成(冠基金助成)
総額100万円 の単年度での助成金を支給します。10名程度の採択を予定しています。
本基金は、令和4年度から当財団への寄付により新規開設された新たな基金によるプログラムであり、児童養護施設(他の社会的養護の施設を含む)を巣立つ子どもたちがより安心して新生活がスタートできるように生活に欠かせない家電製品セット(洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器、掃除機など)を基金で新品を購入し、子どもたちへプレゼントする公益事業です。
 実施報告など、簡易にしておりますが、下記掲載の「8.助成金の交付および被助成団体の義務について」を担っていただくことが前提となります。

(2) 募集数
 @つなぐ基金 助成先5〜12団体 を予定しています
 A長谷川基金 助成先10名程度を予定しています

(3) 助成の対象
@つなぐ基金 2024年10月から2026年3月に至る期間に実施されるもの
A長谷川基金 2025年に社会的養護の施設を巣立つ予定である18歳の子どもたち(延長措置により退所が遅れる場合22歳迄)

(4) 事業実施場所
主催者や参加者、対象者等の国籍等は問わないが、実施場所は日本国内を中心とするものに限る

(5) 応募方法 @+A
@最下段の「助成金 仮申込書 フォーム」への入力
A「正式申請書」のEメール送信 の方法のみ

【応募要件】
@ つなぐ助成
次の条件を全て満たす団体を対象とします。
(1) 日本国内を活動の場とする、下記のいずれにも該当する団体であること
 1. 社会福祉法人、NPO法人、任意団体等 (NGOやボランティア団体等)
 2. 活動開始後1年以上の活動実績を有する団体(申請時点)
 3.法人の場合は、基準日: 令和6年4月30日時点で登記が完了していること。
(2) 次のいずれかの活動を行う団体であること
 1. 子どもたちが地域社会などと関わりながら、より人間らしく健全に成長できるための直接支援活動
 2. 単発的レクリエーションではなく、社会的ハンデを抱えた子どもたちの中長期的生育環境改善活動
 3. 助成によりどのような点が充実、発展するのか、成果(課題明確化含む)が明確である活動
 4. 新たな子どもの支援についての調査・研究、啓発活動など

A 長谷川基金助成(冠基金助成)
日本国内を活動の場とする、下記のいずれかに該当する団体を対象とします。
児童養護施設/児童自立支援施設/児童心理治療施設/ 母子生活支援施設/自立援助ホーム


※詳細はURLをご覧ください。

募集期間
2024.03.28 〜 2024.06.30
実施団体
公益財団法人 つなぐいのち基金
URL
https://tsunagu-inochi.org/notice/application-for-grants/

お問い合わせ先
公益財団法人 つなぐいのち基金 助成選定委員会 事務局
お問合せフォーム
http://tsunagu-inochi.org/contactus/

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 16:13 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2024年06月01日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.06.28

令和6年能登半島地震で被災された入所施設等に対する助成事業

【対象団体】
日本国内にて以下の法人格を取得している、令和6年能登半島地震の被害を受けた入所施設等の宿泊を伴うサービスを提供している団体。

公益財団法人、公益社団法人、社会福祉法人、特定非営利活動法人

【対象事業】
入所施設等の宿泊を伴うサービスを提供する事業

対象となる事業例
a)障害者:施設入所、短期入所、宿泊型自立訓練、共同生活援助
b)高齢者:特別養護老人ホーム、養護老人ホーム、介護老人保健施設、ケアハウス、グループホーム
c)児童等:児童養護施設、ファミリーホーム

【条件】
令和6年能登半島地震により半壊以上の罹災証明書が発行されていること

【対象となる事業費】
a)工事にかかる費用
b)設計監理費

・第三者による設計監理を原則とします。
・助成契約締結以前の設計監理費も対象にしますが、2024年1月1日以降に契約したものに限ります。なお、助成決定に至らない場合は、自己負担となります。
・次の経費は原則として対象外とします。土地の取得及び造成に要する経費、旧家屋撤去費、外構及び植栽工事費、その他附帯的工事費

助成率および助成金の上限額
a)助成率:原則100%
b)助成金の上限額:3,000万円

【事業期間】
助成決定後速やかに事業を開始し2025年3月31日までに完了するものとします。


※詳細はURLをご覧ください。
募集期間
2024.02.19 〜 2024.06.28
実施団体
公益財団法人 日本財団
URL
https://www.nippon-foundation.or.jp/grant_application/programs/r6noto-nyushosien



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Posted by サマライズ at 16:12 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2024年06月01日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.06.21
ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援 第 24 回助成

【助成対象プロジェクト(重点課題)について 】
助成の対象となるプロジェクトは「プログラムの趣旨」に合うものとしますが、特に下記の3点を重点課題として助成しています。また、「市民研究」への取り組みも期待しています。
(1) 当事者が主体となって、市民や専門家と協力して進める取り組み 患者団体や障がい者団体あるいはその他のヘルスケア上の課題をもつ当事者の団体が、広く市民の参加や協力を得ながら、当事者の充実した生き方を実現するための取り組み
(2) 関係する団体等と連携し、ネットワークを強化し広げる取り組み 立場や得意分野を異にする複数の団体が、それぞれの特性を生かしながら連携してヘルスケア上の課題に取り組み、更にそのネットワークを強化したり広げたりするための取り組み
(3) 現場の視点から新たな課題を発掘し、その解決を目指す取り組み 実践を通じて現場から見えてきた、一般にはほとんど認識されておらず公的な施策もない課題に ついて、その実態を明らかにし、その解決の方策を検討し、解決を目指す取り組み
以上の重点課題に限らず、新たな発想による独創的で試行性の強い取り組みは助成対象とします。

【助成対象団体の要件について】
下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。
@ 民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)
A 市民や患者・障がい者が主体的に参加して活動する団体であること
B 日本国内に活動拠点があり、原則として 2 年以上の活動や研究の実績があること
C 目的や活動内容が特定の政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関わっていないこと

【助成の内容について】
1. 助成金額と助成の対象となる費目 1 件あたり助成金額は 50 万円〜 300 万円とし、今年度の助成総額は2,500万円を予定しています。 助成の対象となる費目は、プロジェクトの実施に必要な経費で、人件費や事務局諸経費も対象とします。
*団体の今年度予算における収入合計額の50%を超える金額での応募はできません。 (詳しくは、「応募企画書作成の手引き」をご確認ください)
2. 助成期間 2025年 1 月 1 日から 12 月 31 日までの 1 年間とします。なお、助成を受けた団体は、次年度以降も応募が可能で、過去の助成を含めて最大3回までの助成を受けられる場合があります。


※詳細はURLをご覧ください。
募集期間
2024.06.10 〜 2024.06.21
実施団体
ファイザー株式会社
URL
https://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer-program/announce

お問い合わせ先
ファイザープログラム事務局 市民社会創造ファンド
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
E-mail:pfp@civilfund.org

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

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助成金情報[2024年06月01日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.06.20
2024年度伊藤忠記念財団助成事業

【対象】
@子どもの本購入費助成(助成金30万円)
子どもたちに対し読書啓発活動を行っている子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等、及び個人。(活動年数3年以上)

A病院・施設子ども読書活動費助成(助成金30万円)
読書にハンディキャップのある子どもたちに読書啓発活動を行っているボランティア団体や個人、非営利団体、及び小児病棟、障害児施設、児童養護施設等。(活動年数3年以上)

B 子どもの本100冊助成(図書現物100冊)
読書啓発活動を既に行っている子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等、及び個人。(活動年数は問いません)

C 子ども文庫功労賞(個人の顕彰、賞金、記念品)
子どもの読書啓発活動に長年(20年以上)携わり貢献されてきた個人。他薦による応募のみ受付。

D 特別支援学校図書支援助成(助成金30万円)
既に開校済み、かつ読書啓発活動を行っている全ての特別支援学校が対象。校内の学校図書館及び図書コーナーの蔵書充実のための図書購入費やバリアフリー図書の製作費等に充当可能。


※詳しくは募集要項をご参照ください。

募集期間
2024.04.01 〜 2024.06.20
実施団体
公益財団法人 伊藤忠記念財団
URL
https://www.itc-zaidan.or.jp/summary/library/grant.html

お問い合わせ先
公益財団法人 伊藤忠記念財団
〒107-0061 東京都港区北青山 2-5-1
電話 (03)3497-2651 Fax (03)3470-3517
(受付時間:月曜日〜金曜日 午前 9 時〜午後 5 時)


掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

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助成金情報[2024年06月01日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.06.20
第55回博報賞

【趣旨】
「博報賞」は、子どもたちの学習場面・生活場面において「教育実践の活性化」 を果たしているすぐれた活動を顕彰しています。

【活動領域】
「国語 ・ 日本語 ・ ことばの育成に関わる教育実践」と、「特別な配慮や多様なニーズのある子どものコミュニケーション活動を支援する教育実践」 を軸に、以下の幅広い領域を対象としています。

●国語教育
・ 思考力、判断力、表現力、コミュニケーション能力など、広く「ことばの力」を育成する活動
・ 言語活動の充実、コミュニケーション能力の向上につながる活動
・ 日本語に親しみをもち、伝統的な言語文化 ・ 地域の言語文化に関する興味関心を育成する教育
●日本語教育
・ 母語が日本語以外の子どもに対する日本語指導の実践
・ 日本語教育、日本語指導につながる場の形成、教材や指導方法の開発
●特別支援教育
・ インクルーシブ教育の理念に則った教育的支援活動
・ 小中学校や特別支援学校における教育活動
・ 教職員、学校による連携、自治体、親の会、NPOによる活動や研究会、障がい種ごとの教育研究活動
・ 長年、特別支援教育に携わっている卓越した個人の活動
・ 視覚・聴覚・言語に関する障がい、肢体不自由、病弱・身体虚弱(内部障がい、難病含む)、知的障がい、精神障がい、発達障がい、情緒障がいなどさまざまな障がいがある子どもへの教育活動
●日本文化 ・ ふるさと共創教育
・ 日本や地域の文化 ・ 伝統の学習を通し、国やふるさとへの愛着と誇りをもち、日本文化の継承・発展を担うと共に、それを表現し、伝えることのできる子どもを育てる活動
・ 地域の文化や地域について学ぶ中でその良さを見出し、発展させようとする人材の育成につながる活動
・ 地域への愛着や誇りを育み、文化や郷土を担う人材を育成し、地域の活性化にもつながる教育活動
●国際文化 ・ 多文化共生教育
・ 多様な文化の相互理解を推進し、日本語で共に学び、共に暮らし、共に日本で生きていくことにつなげる実践
・ 外国にルーツやつながりがある子どもへの教育的な支援活動
・ 「すべてのひとは、 違うところがあって当たり前」という価値観をもった子どもを育む活動
・ 多文化共生につながる教育的な活動
●独創性と先駆性を兼ね備えた教育活動
・ 学校教育における取り組み…学校づくり、教育課程、年間指導計画、総合的な学習の時間」で探究する取り組み、教材などの開発、組織の仕組みづくり
・ 地域社会における取り組み…地域や社会など、学校以外の場におけるさまざまな教育活動、教育活動の場の形成、環境づくり
・ 多様な団体の連携・協働による活動
・ 社会的な課題、現代的な課題に対応した学習や先駆的な取り組み

【候補者について】
以下、すべての条件を満たす教育的な活動を行っている団体もしくは個人
・ 日本国内での活動であり、日本在住の子どもを対象とした活動であること
・ 主に、6 歳〜15歳が中心の活動であること
  特別支援教育については、主に 4 歳〜18歳が活動の中心であること
・ 活動開始から 3 年以上経過していること(* 3 年目の活動は審査対象外となります)
・ 過去に「博報賞」を受賞している場合、受賞時とは異なる活動内容であること
※団体・個人共に、営利目的、または営利につながる可能性が高い活動、大学研究室を中心とした活動はご遠慮ください。
[団体]各種学校、ボランティア団体、NPO、多様な主体の連携による組織など
[個人]活動の草分け的な存在。中心人物として、活動を牽引してきた方など
*個人の場合、現在も活動を続けていれば、現職かどうかは問わない。

【賞の内容】
各受賞者に、正賞(賞状)および、副賞(副賞金)を贈呈いたします。
●博報賞   副賞 : 100万円…15件前後想定
●功労賞   副賞 : 50万円
●奨励賞   副賞 : 30万円
●文部科学大臣賞 博報賞受賞者の中で特に優れた活動には、文部科学大臣賞が授与されます。


※詳細はURLをご覧ください。
募集期間
2024.04.01 〜 2024.06.20
実施団体
公益財団法人 博報堂教育財団
URL
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/prize/

お問い合わせ先
公益財団法人 博報堂教育財団 博報賞担当
〒100-0011
東京都千代田区内幸町2丁目2-3 日比谷国際ビル14階
TEL(代表):03-6206-6266(平日9:30〜17:30)
E-mail:hakuhoushou@hakuhodo.co.jp

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 16:09 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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