CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。

« 2021年11月 | Main | 2022年01月 »

<< 2021年12月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
カテゴリアーカイブ
最新記事
助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿

【通年募集】ソフトウェア寄贈プログラム TechSoup Japan
NPO法人、公益法人、社会福祉法人を対象とするソフトウエア寄贈プログラム。Adobe、Symantec、Microsoft、red earth  のソフトウェアを市場価格の4%〜10%程度の手数料で寄贈仲介する。

■助成元:特定非営利活動法人 日本NPOセンター
■URL :http://www.techsoupjapan.org/

■締切 :通年募集

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:37 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿

【随時受付】地域助け合い基金
 新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちは当たり前にあった人と人との交流を遮断することが求められました。支援が必要な方の地域における孤立はさらに深刻となり、これまでにも増して助け合い活動が必要という声が全国で挙がっています。こうした状況に様々な工夫で応え、その助け合いを今後につなげて、さらに発展させていくことは明るい未来を拓くために決定的に重要であると考えています。   
 そのため、必要な資金を全国からのご寄付として募り、助け合い活動を行う皆様へお渡しする助成を行います。ぜひご応募をお待ちしております。

■助成元:公益財団法人さわやか福祉財団
■分野:保健・医療・福祉、子どもの健全育成、まちづくり、その他
■URL: https://www.sawayakazaidan.or.jp/community-fund/

■締切日:随時受付

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:36 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿【2月14日締切】


チームによる支援活動の広域展開〜子ども・若者(外国人を含む)に焦点を当てた社会的包摂の実現〜


 貧困、引きこもり、ヤングケアラー、不登校等、様々な状況の下で社会的孤立に直面し、悩みを抱え込みながら生活している子ども・若者(外国籍世帯の子ども・若者も含む)に対して、地域社会との多彩な形のつながりを模索し、社会的自立を促す社会的包摂の実現に取り組む事業を募集します。

■助成元:一般財団法人 中部圏地域創造ファンド
■分野:社会教育、子どもの健全育成、その他
■URL:https://www.crcdf.or.jp/9_kyuminyokin/kusanone2021.html
■締切日:2022年2月14日(月)※17時必着

◆申請についてのお問い合わせ◆

公募の期間中、下記問い合わせ先まで、遠慮なくご連絡ください。
一般財団法人中部圏地域創造ファンド(CCF)
住所:〒460-0002 名古屋市中区丸の内3-5-16 愛知県林業会館2F
E-mail:kusanone2021@crcdf.or.jp
電話:052-228-0350  FAX:052-228-0360
原則、メールにて対応させていただきます。
他の申請者にも共通する内容はQ&A形式で、こちらに掲載していきます。※下記もご参考にして下さい。
助成金に関するよくある質問
草の根活動支援事業2019の公募に関わるQ&A(募集内容が異なりますので、ご注意ください)

メールでのご質問がどうしても難しい場合、下記の日程でZOOMによる個別相談にも対応させていただきます。

事前相談会 1団体につき30分程度
1月13日(木)13:00〜17:00
1月17日(月)13:00〜17:00
1月21日(金)13:00〜17:00

上記E-mailにて、@団体名 A希望日時 B質問内容の概要を記載の上、予約してください。
折り返し、ZOOMのURLをお送りさせていただきます。



お問い合わせ先

〒460-0002
名古屋市中区丸の内三丁目5-16 愛知県林業会館2F
TEL:052-228-0350
FAX:052-228-0360
Email:crcdf@crcdf.or.jp
中部圏地域創造ファンド.

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:36 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿【1月31日締切】

ネオニコチノイド系農薬に関する企画


 一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト(以下、abt)は、自然環境と人間生活の調和を目的とした市民の主体的活動を支援する、独立した民間基金です。2012 年度から「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」の一般公募を行なってきました。今年度は、「調査・研究」、「広報・社会訴求」、「市場“緑化”」、「政策提言」の 4 カテゴリーで募集します。

■助成元:一般社団法人 アクト・ビヨンド・トラスト
■分野:環境、その他
■URL: http://www.actbeyondtrust.org/program/kobo2022/


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:35 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022年1月24日(月)※15時まで


【1月24日締切】令和3年度WAM助成(補正予算事業)「コロナ禍における生活困窮者及びひきこもり支援に係る民間団体活動助成事業」
 新型コロナウイルス感染症の影響により、孤独・孤立に陥る危険性の高い生活困窮者やひきこもり状態にある者等に対する支援活動を実施する民間団体の取組みを支援することを目的とします。

■助成元:独立行政法人 福祉医療機構
■分野:保健・医療・福祉、NPO支援
■URL:https://www.wam.go.jp/hp/r3hosei_wamjyosei/

助成の目的

 新型コロナウイルス感染症の影響により、孤独・孤立に陥る危険性の高い生活困窮者やひきこもり状態にある者等に対する支援活動を実施する民間団体の取組みを支援することを目的とします。
提出期限

令和4年1月24日(月曜日) PM3:00 まで
助成対象期間   令和4年4月1日〜令和5年3月31日
助成の対象となる団体  次のすべての要件を満たす団体とする。

(1)社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない次の法人又は団体
社会福祉法人
医療法人
公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
NPO法人(特定非営利活動法人)
一般法人(法人税法上の非営利型法人の要件を満たす[助成対象となる事業の実施期間中に移行するものを含む]一般社団法人又は一般財団法人)
→ 法人税法上の非営利型法人は「 国税庁HP」をご覧ください。
その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人・団体は、 次の要件を満たす必要があります。
※ 理事を2人以上置いていること
※ 役員会など意思決定を行うための組織について、運営規約等に定めていること



(2)生活困窮者やひきこもり状態にある者等に対する支援に関する活動を行う民間団体であり、原則として1年以上の活動実績を有すること

(3)孤独・孤立に陥る可能性の高い生活困窮者やひきこもり状態にある者等を支援するための連携体制を有すること。




助成の対象となる事業
事業内容
(1)新型コロナウイルス感染症等の影響から、孤独・孤立に陥っている生活困窮者及びひきこもり状態にある者等に対して、電話・SNS相談、住まいの確保等の支援、就労に向けた支援、食料の支援、子どもの学習支援、地域活動等での就労体験の提供その他生活上の支援を行うことにより、社会的なつながりを構築・維持する事業

(2)上記の生活困窮者等の支援を行う民間団体に対して、支援活動の実施にあたっての助言、ネットワークの構築等の中間的支援を行う事業
地域連携活動支援事業
 同一の都道府県内で活動する事業であること。

お問い合わせ
独立行政法人福祉医療機構 NPOリソースセンター NPO支援課
〒105-8486 東京都港区虎ノ門4丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル9階
Tel: 03-3438-4756 又は 03-3438-9942    Fax: 03-3438-0218



※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:34 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿【1月7日締切】

ろうきん安心社会づくり助成


 ろうきんは福祉金融機関と言われるように、営利を目的としない金融機関です。
 その社会的役割は多岐にわたっていますが、はたらく人の生活を守り向上させることを目的としていることには変わりありません。
本助成金は「ろうきん理念」に基づき、社会が抱える様々な課題の克服に向けて、地域で主体的に活動するNPO・ボランティア団体の活動を支援することを目的に創設された「冠基金」プログラムです。

■助成元:公益財団法人 長野県みらい基金
■分野:保健・医療・福祉、まちづくり、その他
■URL: https://www.mirai-kikin.or.jp/crown-program/2230/

助成対象団体 長野県内を活動拠点とした、特定非営利活動法人・ボランティア団体・公益法人・社会福祉法人・学校法人・地縁組織・協同組合などの公共的活動を行う団体。(社会貢献活動を行うために、企業等で構成する任意団体も該当します)
ただし、昨年度、本助成を受けた団体は除きます。
助成対象となる活動 @ 生活・福祉の向上に役立つ活動
A 地域づくりにつながる活動
B 勤労者・高齢者が参加する活動
C その他、本制度の目的に沿うと判断される活動
助成金額 1団体あたり上限20万円(8〜10団体を予定)
助成対象となる使途 事業運営費・研修費・改装費・備品購入費(事業の目的に関連する備品)・人件費(事業の遂行に必要な費用)・その他この制度に沿うと判断される使途。
助成の対象とならないもの @ 団体の経常的な運営経費・公共料金・交通費など日常的な経費
A 継続的事業で、一部助成しても次回からの見通しが立ちにくいもの
B 高額機器・機材の一部で、助成しても購入できないもの
C 既に終了した事業やその欠損補填
申請方法 @ 当サイトより、「申請書(PDF形式)・申請書(Word形式)」および、「予算書(PDF形式)・予算書(Excel形式)」をダウンロードしてください。
A 各項目に入力の上、印刷して押印し、必要書類を添付して、原本は郵送で、電子データはEメールにて、長野県みらい基金 松本事務所「2021 ろうきん安心社会づくり助成金」係まで提出してください。

【原本送付先】
〒390-0852 長野県松本市大字島立1020 松本合同庁舎2階
公益財団法人 長野県みらい基金 松本事務所「2021 ろうきん安心社会づくり助成金」係
TEL:0263-50-5535

【電子データ送信先】
E-Mail matsumoto@mirai-kikin.or.jp

※助成金審査の結果、助成団体に選定された場合には「長野県みらいベース」への団体登録いただくことが必須条件になります。
※登録は随時受け付けておりますので、申請を希望する団体で未登録の場合は早めにご準備をお願いします。
団体登録方法 当サイトから団体登録要綱をご確認ください。
その上で様式による書類(第1号〜第4号)に必要事項を記入し、印刷・押印し、必要書類を添付して、長野県みらい基金 松本事務所に郵送してください。
また、申請書データはPDFに変換せず、長野県みらい基金 松本事務所に送信してください。
審査方法 長野県みらい基金に設置されている第三者の方々で構成する審査委員会にて、厳選な審査を行います。
選考の主な視点 @ 「安心社会作り」に寄与すると思われるもの
A 他からの助成が受けにくいもの
B 申請された事業が確実に行われると判断できるもの
C 履行可能な組織であること
とし、審査結果は応募団体へ郵送及びメールにてお知らせすると共に、「長野県みらいベース」上で発表いたします。
<募集期間・スケジュール> 申請告知 2021年11月15日(月)
受付期間 2021年11月15日(月)〜 2022年1月7日(金)※当日消印有効
審査結果発表 2022年2月16日(水)
助成金交付 2022年2月(予定)
活動実施期間 助成金交付日〜2023年2月28日(火)
報告書の提出 事業終了後直ちに、遅くとも2023年3月31日(金)まで
※活動報告書は、長野県みらいベースのサイト上に公開します。


<問い合わせ先> お問い合わせ・お申し込みは
公益財団法人 長野県みらい基金 松本事務所「2021 ろうきん安心社会づくり助成金」係
〒390-0852 長野県松本市島立1020 松本合同庁舎2階
TEL 0263-50-5535 / FAX 0263-50-6561
E-Mail matsumoto@mirai-kikin.or.jp

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:33 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿【12月31日締切】

地域活動団体への助成「生活学校助成」


 近所のお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの回収や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの問題に取り組むグループの皆さま、生活学校に参加してみませんか? 
 生活学校の趣旨に賛同し、参加を希望する地域活動団体の募集を行い、当協会から活動経費の助成を行います。

■助成元:公益財団法人あしたの日本を創る協会
■分野:保健・医療・福祉
■URL: http://www.ashita.or.jp/sg2.htm


■対象団体(@及びAの両方に該当する団体)
 @身近な地域や暮らしの課題解決に取り組む地域活動団体
 A全国の生活学校が連携して行う「全国運動」に参加する意向のある団体
■助成金額
 @生活学校への参加 6万円(初年度3万円、2年目3万円)
 A全国運動への参加 上限5万円(現在のテーマは「食を通じた子どもの居場所づくり」)
■全国運動の活動実施時期
 全国運動の活動実施時期については、助成の決定後1年間のうちに都合の良い時に2回以上取り組んでいただければ結構です。

■申請書の入手方法
 まずは、下記問い合わせ先までメールでご連絡のうえ、申請書をお取り寄せください。
■申請方法
 次の2点の書類をご提出ください。
 @申請書(所定の書式に必要事項を記入)
 Aこれまでの活動がわかる会報または資料等(A4サイズ1〜2枚程度)
■審査および決定
 申請書類に基づいて審査を行い、助成対象団体を決定します。結果については10月にメールでご連絡します。
■問い合わせ先
 公益財団法人あしたの日本を創る協会 生活学校募集係
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-7 大成堂ビル4階
 TEL03-6240-0778  FAX03-6240-0779  E-mail:ashita@ashita.or.jp



※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:33 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.12


令和4(2022)年度「住まいとコミュニティづくり活動助成」

「住まいとコミュニティづくり活動助成」は、ハウジングアンドコミュニティ財団の自主事業として1993年度から開始したユニークな助成プログラムで、市民の自発的な住まいづくりやコミュニティの創出、そして、地域づくり活動を一貫して支援してきました。29年間にわたる助成件数は延べ440件にのぼり、各団体の活動成果は大きな社会的評価を得ています。
市民主体の活動は、全国各地で展開されるようになり、この助成がきっかけで大きく発展した活動も増えています。
令和4(2022)年度は、今日の住まいとコミュニティに関する多様な社会的課題に対応するため、「コミュニティ活動助成」と「住まい活動助成」の二本立てとし、それぞれに対して助成を行います。
皆様からの意欲に満ちたご応募をお待ちしています。

【コミュニティ活動助成】
地域づくりやコミュニティを基軸にした広範な市民活動に対する助成

【住まい活動助成】
住まいや住宅地、団地、マンションなどを活動対象にして今日の多様な住宅問題に取り組む活動に対する助成


■助成の対象となる団体および活動
1.助成の対象となる団体
営利を目的としない民間団体(特定非営利活動法人、法人化されていない任意の団体など)。
団体として、代表責任者が明確であること、意思決定のしくみが確立されていること、予算決算を含む会計処理が適切に行われていること。

2.助成の対象となる活動
今日の人口減少社会、少子高齢化社会等を背景にした住まいとコミュニティに関する課題に取り組む市民の自発的な地域づくり・住まいづくり活動で、地域住民が主体的に関わっている次に掲げるもの。(なお、「応募要項」に活動内容の一例を掲載しています。)

 社会のニーズに対応した地域活動
 地域環境の保全と向上
 地域コミュニティの創造・活性化
 安心・安全に暮らせる地域の実現
 その他、豊かな住環境の実現に繋がる活動


※詳細はWEBサイトをご覧ください。
募集期間
2021.11.12 〜 2022.01.12
実施団体
一般財団法人 ハウジングアンドコミュニティ財団
URL
http://www.hc-zaidan.or.jp/program.html



お問い合わせ先
一般財団法人 ハウジングアンドコミュニティ財団  
〒105-0014 東京都港区芝2-31-19 バンザイビル7階  
tel.03-6453-9213
※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:32 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.12

小規模事業者持続化補助金 <低感染リスク型ビジネス枠> 第5回

小規模事業者が新型コロナウイルス感染症感染防止と事業継続を両立させるための対人接触機会の減少に資する前向きな投資を行い、ポストコロナを踏まえた新たなビジネスやサービス、生産プロセスの導入等の取組を支援するものです。


【公募期間】 ※詳細は「6.申請手続きの概要」をご覧ください。
公募は通年で行っており、以下のとおり、複数回の締切を設けています(受付締切時間はいずれも17時)。な
お、日程は予定であり、変更する場合がありますので、事務局ホームページより最新の状況を御確認ください。
締切間際の申請は非常に混み合うことから、スムーズに申請できない場合がありますので、余裕を持って申請してく
ださい。
第5回:2022年 1月12日(水)
※第6回:2022年 3月 9日(水)

※特定非営利活動法人は、特定の要件を満たす場合に限り、補助対象者となり得ます。
なお、同要件を満たす特定非営利活動法人の「常時使用する従業員の数」の適用業種は「その他」として、「製造
業その他」の従業員基準(20人以下)を用います。
@法人税法上の収益事業(法人税法施行令第5条に規定される34事業)を行っていること(法人税確定申告書別表 1 及び別表4(簡易様式)提出が必須です)
A認定特定非営利活動法人でないこと


【相談窓口】
申請時における添付書類等で不明点がございましたら、コールセンターによる電話相談のほか、商工会・商工会議所でのご相談も可能です。

【お問い合わせ先】
小規模事業者持続化補助金(低感染リスク型ビジネス枠)コールセンター
電話番号:03-6731-9325 ※受付時間:9:30〜17:30(※土日祝日、年末年始を除く)
※お問い合わせが集中した場合に繋がりにくくなることがあります。また、お問い合わせ内容によっては、回答に時間を要する場合がありますので、予めご了承ください。


※詳細はWEBサイトをご覧ください。
募集期間
2021.11.22 〜 2022.01.12
実施団体
独立行政法人中小企業基盤整備機構
URL
https://www.jizokuka-post-corona.jp/

お問い合わせ先
小規模事業者持続化補助金(低感染リスク型ビジネス枠)コールセンター
電話番号:03-6731-9325 ※受付時間:9:30〜17:30(※土日祝日、年末年始を除く)
※お問い合わせが集中した場合に繋がりにくくなることがあります。また、お問い合わせ内容によっては、回答に時間を要する場合がありますので、予めご了承ください。

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:31 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.11

ゆうちょ財団 金融相談等活動助成
内容
ゆうちょ財団では、高齢者及び大規模災害の被災者ならびに障がいのある人等向けに金融相談や金融教育等を行うNPO等団体を対象に、その活動費の一部を助成します。

(1)助成対象活動
高齢者、大規模災害の被災者、障がいのある人等を対象とした金融相談及び金融教育等に関する下記の活動とする。
ア 金融相談会の開催
イ 金融相談員の育成・確保
ウ 金融知識の普及等に関する情報提供
エ 金融トラブル未然防止等に関する情報提供
オ 金融教育教材の作成配布 他
※ただし、5年連続して助成対象となった活動については助成対象としない(6年連続助成は認めない)。

(2)助成対象団体
 (1)の助成対象活動を実施又は計画しているNPO法人等(任意団体含む。営利団体除く)の団体。


※詳細は募集要項をご覧ください。
募集期間
2021.11.01 〜 2022.01.11
実施団体
一般財団法人ゆうちょ財団
URL
https://www.yu-cho-f.jp/lecture/consultation/kyotoku/fix.html?doing_wp_cron=1635750798.7872190475463867187500

お問い合わせ先
一般財団法人ゆうちょ財団 教育出版部
〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町3-7-4 ゆうビル3階
Tel. 03-5275-1811 / Fax. 03-5275-1805

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:30 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.07

2022年度 経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成
内容
日本全国の地域において、経済的な困難を抱える子どもたちを取り巻く社会課題は、ますます多様化・複雑化しています。それらの課題解決に取り組む団体に対して、自立的な事業継続や新たな事業へのチャレンジに中長期で取り組む事業(団体)に複数年(最大3か年)の助成を行います。

■助成対象事業
経済的な困難により学びに課題を抱える子どもたちの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業において、中長期視点で自立的な事業継続・発展を目指す取り組み。

■テーマ
@子ども支援活動の質向上
A子ども支援活動の普及・拡大
Bネットワーク構築・政策提言
C事業基盤の強化・業務改善
Dその他のテーマ
※複数テーマについての取り組み可

■助成対象団体
上記助成テーマで活動を行っている非営利団体
(特定非営利活動法人(NPO)、財団法人、社団法人、社会福祉法人など)

■助成対象となる活動期間
2022年4月1日から2025年3月31日まで(最大3年間)

■助成金額
1件あたり、最大3か年で総額900万円以内(総額2,000万円程度)


※詳細はWEBサイトをご覧ください。
URL
https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/?fbclid=IwAR05fB-Z0yLAGMGYQm1i4pWroqYovK_5lLZ3wlzRlv2Te04WyjFiMdpeRrsl


※(2021/11/29/15:00時点情報)
下記URLをGoogle Chrome(ブラウザ)で開くと、前年度2021年度分の情報が表示されてしまう場合があります。ご覧の際は、他のブラウザを使用することをおすすめします。
募集期間
2021.11.24 〜 2022.01.07
実施団体
(公財)ベネッセこども基金
URL
https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/?fbclid=IwAR05fB-Z0yLAGMGYQm1i4pWroqYovK_5lLZ3wlzRlv2Te04WyjFiMdpeRrsl

お問い合わせ先
公益財団法人ベネッセこども基金 助成窓口
TEL:04-7137-2570
Mail:kodomokikin@grop.co.jp

月〜金 10:00〜17:00
※祝日・年末年始(2021年12月27日〜2022年1月4日)を除く

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:29 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.14

カゴメみらいやさい財団助成 こども食堂スタートアップ応援コース

私たちカゴメみらいやさい財団は、自助・公助だけでは解決できない社会的テーマに関して、私たちが出来ることは何かを考えてきました。子どもの貧困による栄養バランスの悪化や、孤食による地域とのつながりの希薄化といった社会問題は、「共助の精神」なくしては解決できない問題だと考えています。

その解決の1つである「こども食堂」は、ここ数年で全国におよそ5000軒と広がりを見せています。コロナ禍において、一堂に会して食事をすることが難しくなりましたが、それでも9割以上が、食材やお弁当の配布など形態を変えながら活動を継続されています(※)。

そのなかで見えてきた課題の1つとして、活動をしていくための「運営費の確保」が浮かび上がってきました。昨年、私たちの助成募集に対して151団体からご応募いただき、75団体に助成を行ないました。

本年も、今後も活動を継続していきたい、実施回数を増やしたいといったこども食堂に対して、最大で50万円の資金を助成いたします。それに加えて、こども食堂を新しく始めた団体に対しても、最大10万円を助成いたします。

カゴメみらいやさい財団の理念である「子どもに笑顔を、地域に笑顔を」を一緒になって実践していただけるみなさまからのご応募をお待ちしております。

※認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえの調査による。 https://musubie.org/news/3720/

『こども食堂スタートアップ応援コース』(1団体上限10万円。20団体程度を助成)
2021年4月以降に新しく「こども食堂」を開設され、こども食堂をはじめとする居場所等を提供している事業。

■助成対象団体等
a.無料もしくは低額で食事を提供する「こども食堂」の活動を行う団体等(法人格は問いませんが、宗教法人、営利企業が行うこども食堂は対象外です)
b.助成金の対象となる事業を完遂する見込みがある団体等
c.団体名義の口座を持っている団体等
d.会計帳簿の管理ができる団体等
e.「助成金受領における誓約書」を提出いただける団体等


■助成対象経費
a.助成事業期間中の運営経費。ただし、他の助成金や補助金などと使途が重複していない費用に限ります。また、人件費は対象外です。
i.食材費(*弁当購入費は対象外です)
ii.物品購入費
iii.備品購入費
iv.交通費(ガソリン代など)
v.会場費等


※詳細はWEBをご覧ください
募集期間  2021.12.01 〜 2022.01.14
実施団体  一般財団法人 カゴメみらいやさい財団
URL    https://kagome-miraiyasai.or.jp/support/#toc_02




お問い合わせ先
全国こども食堂支援センター・むすびえ内
カゴメみらいやさい財団助成事業担当
2022kagome@musubie.org


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:29 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.02.20

柴田義男 千惠子基金(経済的困難を抱えた子どもやその家族を支援)

■目的
 この事業は日成化成株式会社の寄付を活用して、子どもの健全育成に資する事業をサポートするものであります。経済的困難を抱えた子どもやその家族を支援対象とする団体に助成を行い、活力あふれ個性豊かな子供たちの未来を明るいものにするための支援を行ないます。

■助成対象
:日本国内において実施される活動で、以下の要件をすべて満たしている団体
 1.経済的に困難何な状況下におかれた子どもやその家庭へのサポート事業であること
 2.上記内容の事業を行う団体を設立してから3年以上経過している団体(2022年2月末時点)
 3.営利を目的としない事業を行う団体であること(法人格の有無を問わない)

■助成件数:3件程度

■助成額:1件当たり上限30万円



※詳細は募集要項をご覧ください。
募集期間
2021.11.20 〜 2022.02.20
実施団体
(公財)公益推進協会
URL
https://kosuikyo.com/%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91-2




お問い合わせ先
公益財団法人公益推進協会「柴田義男 千惠子基金」事務局

〒105-0004
東京都港区新橋6-7-9 新橋アイランドビル2階
TEL:03-5425-4201
FAX:03-5405-1814
e-mail: info@kosuikyo.com

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:27 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.02.15


アウトドア環境保護基金(後期)
内容
アウトドアフィールドの保全のために活動している全国の団体に活動資金を助成しています。

CAJは「アウトドア環境保護基金」を設立しており、全国で草の根の活動をしている団体に資金面での支援をしております。年に2回申請を受け付け、助成原則に沿っているプログラムに対し、会員で構成する審査会を通じて助成可否を決定しております。

<助成プログラム概要>
・助成金額の上限は、一回あたり500,000円となります。
・審査は申し込み締め切り後1ヶ月以内に行なわれます。
・最終審査で詳しく活動の内容をお聞きする場合があります。
・基金の支給は、最終審査で支援が決定したのち、口座確認がとれ次第お振込をいたします。
継続して基金を支給する場合は、原則として3年までを限度とします。
なお、以下の活動、または審査会が不可と判断した案件は助成の対象となりません。あらかじめご了承ください。

・科学的な調査(※環境問題を解決しようとする、特定の行動を直接支援する調査は除きます)
・ビデオやテレビなどのプロジェクト、土地の購入、政治的なキャンペーン

<助成原則>
自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
比較的短期間(1〜3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。
募集期間
2021.05.14 〜 2022.02.15
実施団体
一般社団法人コンサベーション・アライアンス・ジャパン
URL
https://outdoorconservation.jp/promotion-support



お問い合わせ先
一般社団法人コンサベーション・アライアンス・ジャパン
https://outdoorconservation.jp/inquiry

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:26 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.31

北陸地域の活性化に関する研究助成事業

今、時代は歴史的転換期を迎えています。行政改革、環境保全、グローバル化、情報化が進むとともに、私たちを取り巻く環境も大きく変化し、地域づくりにおいても、地方分権の進展とともに、各地域が主体となって地域の資源を活かし、創意・工夫を競う戦略が求められる時代へと変わろうとしています。

北陸地域においても、美しく豊かな自然環境、恵まれたロケーションを活かし、魅力ある地域づくりを進めていくための知恵・戦略が求められています。北陸地域づくり協会は、北陸地域に住む人々の英知や発想、研究を支援し地域の活性化に寄与することを目的に助成しています。

 北陸地域づくり協会は、地域の自立と活性化を促進する目的で、平成7年度から「北陸地域の活性化」に関する研究助成事業を行っています。
 令和4年度も引き続き、地域に住む人々の英知や発想を活かした多様な研究や活動を支援します。
 皆様のご応募をお待ちしています。


A:社会資本の維持管理
メンテナンス技術、維持管理システム構築、老朽化対策、長寿命化、耐震化 など

B:防災・減災
大規模・広域災害への備え、災害に強いまちづくり、防災教育、防災グッズ開発、コミュニテイの形成・活動 など

C:地域振興・地域づくり
地場産業再生、地域資源活用、観光振興、地域連携、インフラツーリズム、魅力・ブランド戦略、国際化(インバウンド含む)、住民参加、担い手づくり など

D:持続可能な社会形成
環境、エネルギー、リサイクル、新技術の開発と活用や普及、i-ConstructionやDXの取り組み など


■対象地域
新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県飛騨地域、福島県会津・南会津地域、山形県西置賜地域

※詳細はwebサイトをご覧ください。
募集期間
2021.12.01 〜 2022.01.31
実施団体
一般社団法人 北陸地域づくり協会
URL
http://www2.hokurikutei.or.jp/works/public/josei/news/211201/



お問い合わせ先
一般社団法人 北陸地域づくり協会 企画事業部
TEL:025-381-1160  FAX:025-383-1205
E-mail:kasseika@hokurikutei.or.jp


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:25 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.31
「三菱 UFJ 国際財団 公募助成」-2022 年度
内容
国際交流の推進を通じて、国際的な視野を備えた人材を養成し、わが国とアジア諸国をはじめとする世界各国との相互理解の促進に寄与することを目的とします。

助成対象となる交流事業
(1)国際交流活動を行う日本のグループ・団体宛てに、海外のカウンターパーティとなるグループ・団体との間で行われる交流活動に関して助成を行います。
この交流事業には日本のグループ・団体と海外のグループ・団体の直接的会合を含む必要があります。尚、2022 年度についても新型コロナウイルスの影響等を考慮しオンライン(リモート)での開催も含むものとします。

(2)助成対象となる交流事業には以下の趣旨が求められます。
○ 日本、あるいは相手諸国の社会・文化・国際的課題等について、相互理解を図る内容であること
○ ある研究分野について、日本と海外のグループ・団体が協働し、学術等の発展と相互理解の進展が図られる内容であること
○ その活動を通じて、異なる価値観の受容や国際的な視野が広がるなど参加者の人材としての更なるレベルアップが実現する可能性を期待できる内容であること

(3)交流事業の助成採否の審査では以下の点を重視しております。
○ 単年度で終結するものではなく、継続性と発展性があるか
○ 単なる親善活動ではなく、真摯な討議討論、作業を通じて、参加者の成長や各国社会の将来等を展望した成果物を作成する内容であるか
○ レクリエーションや実質的に観光・遊覧と見なされる内容のイベントが過度に含まれていないか
(このようなイベントの比率が高い事業は、採択の際に優先度が後退するものとお考えください)


■助成対象外の事業
助成対象外となる事業は以下の通りです。
○ 芸術・芸能・スポーツ等を通じた交流事業の内、技量向上・上演・大会開催が主目的と見なされる事業
○ 営利収入がある事業
但し、助成申請事業の活動費確保を目的としたファンディング等の場合は個別にご相談ください
○ 建物・記念碑の建設・維持費用
○ 地方自治体や学校法人等の公的機関が直接実施する海外交流事業
地方自治体や学校法人等の公的機関が間接的に関与する事業については、実質的内容により判断しますのでご照会ください
○ 内容が実質的に社会福祉活動と見なされる事業
○ その他、当財団が不適当と認める事業


※詳細は募集要項を御覧ください
募集期間
2021.12.13 〜 2022.01.31
実施団体
(公財)三菱UFJ国際財団
URL
http://www.mitsubishi-ufj-foundation.jp/news.html




お問い合わせ先
公益財団法人 三菱UFJ国際財団 東京本部 (担当:渡邉・大山)
電話 : 050-3649-8859
電子メール : tokyo_honbu@mitsubishi-ufj-foundation.jp


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:24 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.31

釋海心(しゃくかいしん)基金 (精神疾患を有する患者の生活支援、自殺抑止支援活動、自死遺族のサポート活動助成)



統合失調症などの精神疾患を有する患者の生活支援、自殺抑止支援活動、自死遺族のサポート活動などを行う団体の支援


■対象
日本国内において実施される事業で、以下の要件をすべて満たしている団体

1.助成対象事業が自殺抑止のための支援活動、統合失調症などの精神疾患を有する患者の社会復帰支援、または自死遺族を対象とする支援活動であること。

2.上記内容の事業について過去3年以上の実績があること。

3.営利を目的としない事業を行う団体であること(法人格の有無は不問)
※国、地方自治体、宗教法人、個人、営利を目的とした株式会社・有限会社、趣旨や活動が政治・宗教・思想・営利などの目的に偏る団体は該当しません。


※詳細は募集要項をご覧ください。
募集期間
2021.12.01 〜 2022.01.31
実施団体
(公財)公益推進協会 釋海心基金
URL
https://kosuikyo.com/%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91-2




お問い合わせ先
公益財団法人公益推進協会 釋海心基金 事務局担当高野
〒105-0004 東京都港区新橋6-7-9新橋アイランドビル2階

TEL:03-5425-4201
FAX:03-5405-1814
Email:info@kosuikyo.com

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:24 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.31

子どもシェルター新設事業 ≪休眠預金活用事業≫ 現在公募中 2021年度通常枠・草の根活動支援事業全国ブロック

■事業説明
 虐待など、親による安定した養育環境がない10代後半の子ども達が「今夜泊まるところがない」という過酷な状況に置かれたとき、唯一の緊急避難先となるのが民間の「子どもシェルター」です。児童相談所の一時保護や、児童養護施設などの福祉施設、就職を前提とした支援を行う自立援助ホームなど、行政による取り組みはありますが、10代後半の子どもたちの緊急避難先としては機能しづらく、社会的養護制度の挟間で苦しんでいる子どもたちが緊急避難し、自立に向けた支援を受けられる場所は足りていません。

 本プログラムでは、困難を抱える子どもの権利回復を目的に、子どもの代弁者としての弁護士や福祉関係者らが中心となりながら、居場所のない子どもたちの緊急避難所となる子どもシェルターを開設し、児童自立生活援助事業として持続的に運営する団体を支援します。

 なお、本事業では「子どもシェルター」を、避難してきた子どもが、緊急避難所として数日〜2ヵ月程度、職員やボランティアスタッフと寝食を共にし、家庭的な生活を送りながら、今後の見通しについて社会福祉士などのスタッフや子ども担当弁護士と話し合い、児童相談所等と連携しながらその後の行き先を探すための場と想定しています。


■対象となる団体(実行団体)
子どもシェルターが不足している地域において、主に10代後半の子ども達を対象とした子どもシェルターの立ち上げを希望する団体あるいは準備会で、以下の要件を満たすものとします。

・困難を抱える子どもの権利回復を目的に、子どもを中心としたケースワークを実践する子どもシェルターの開設を目指すこと。
・弁護士、行政や児童相談所を含め、多機関との緊密な連携を目指すこと。
子どもの意思表明権の保証者としての弁護士2名以上が構成メンバーとして参画すること。
・児童福祉へのかかわりや、少年非行の現場にいたことのある等の福祉関係者2名以上が構成メンバーとして参画すること。
・2023年度中の子どもシェルター開設を目指すこと(開設までのステップは、「子どもシェルター立ち上げブック」(子どもシェルター全国ネットワーク会議編 ご希望の方には無料で送付いたします)をご参照ください)
・本プログラムが提示するオリエンテーションおよび研修に参加すること。
・事業の主な対象者の所在地が日本国内であること。
・「応募に必要な書類」を提出できること。
・「実行団体公募要領A」の「5.申請資格要件」を満たしていること。
※法人格の有無や種類は問いません。

※詳細は、URL
https://www.public.or.jp/project/f1012
「公募要領@A」をご覧ください。


■公募説明会の開催
下記の日時において、本事業の公募説明会をオンライン(Zoom)にて開催いたします。公募説明会への参加をご希望される場合は、下記URLよりアクセスいただき、必要事項をご記入ください。

・2021年12月16日(木)18時〜19時30分
・2022年1月12日(水)18時〜19時30分

■支援内容
・子どもシェルターを開設・運営するために必要な資金支援(3年間の合計で1団体あたり上限1,700万円)
・資金分配団体(子どもシェルター全国ネットワーク会議、および弊財団)による以下の非資金的支援
  子どもシェルター設立ノウハウの提供、およびノウハウ共有の場の設定
  子どもシェルター設立に向けた計画策定の支援
  運営者研修、職員研修の開催支援
  子ども担当弁護士研修、開設後集合研修の開催
  組織基盤を強化するための支援
  事前評価、中間評価、事後評価の支援 など

・採択数:5団体


※詳細はWEBサイトをご覧ください。
URL
https://www.public.or.jp/project/f1012

募集期間
2021.11.24 〜 2022.01.31
実施団体
(公財)パブリックリソース財団



※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:23 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.20


こしじ水と緑の会・朝日酒造自然保護助成基金

新潟県内の自然環境の保全活動や調査研究活動に対し、資金助成をいたします!
こしじ水と緑の会は、里山や水辺に代表される身近な自然環境を守り、現在と未来の世代に豊かな 自然環境を提供することを目的に、2001年に設立されました。この目的を達成するために、朝日酒造 (株)の支援を受けて、民間団体と個人が行う新潟県内の自然環境の保全活動や調査研究活動に対し、資 金助成を行います。自然環境保全に関わる皆様の応募をお待ちしております。

○ 助成金額
原則として1件あたり最高 30 万円、10 件に対して助成。

○ 助成対象活動 ・ 活動期間:2022年4月以降に開始され 2023年9月までに完了する活動。
活動内容:次のような活動が助成の対象となります。活動の対象となる地理的範囲は、原則として 新潟県内ですが、県境に位置する山塊での動植物の研究や、信濃川・阿賀野川など他県からの流入 河川を調査する場合は、この限りではありません。

(1) 自然環境保全に関する実践活動
(2) 自然環境保全に関する普及啓発活動
(3) 自然環境保全に関する環境教育活動
(4) 自然環境保全に関する成果の公表・出版
(5) 自然環境保全に関する調査研究 ・ 過去の助成対象活動は、当財団のホームページ
(https://www.koshiji-nf.org)内の「助成事業」でご覧になれます。
地域住民が主体となって、実際に現場で行うような活動を審査では重視します。

※詳細はURLをご覧ください。
募集期間
2021.11.01 〜 2022.01.20
実施団体
(公財)こしじ水と緑の会
URL
https://www.koshiji-nf.org/%E5%8A%A9%E6%88%90%E4%BA%8B%E6%A5%AD




お問い合わせ先
(公財)こしじ水と緑の会事務局
〒949-5412 新潟県長岡市朝日 595-5
TEL・FAX:0258-92-5238 メール: info@koshiji.org


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:22 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.17
「赤い羽根福祉基金」2022年度新規事業助成公募

社会福祉法人 中央共同募金会が実施する「赤い羽根福祉基金」では、公的制度やサービスでは対応できない福祉課題の解決に向けて、先駆的、モデル的で、今後全国または広域的な広がりが期待できる事業・活動に助成を行っています。
このたび本基金では、下記のとおり、2022年度新規助成事業を募集します。

2022年度新規事業の1年間の助成総額は7,500万円を予定し、以下2つのプログラムにて公募を実施します。
【助成プログラム】
@重点テーマ助成(生きづらさを抱える若者の未来創出活動応援助成)
・助成上限額  500万円/活動(事業)
・助成対象活動
10代後半からおおむね30歳までの生きづらさを抱えた若者が前向きに生きていけるよう支援することを目的とした、以下のいずれかに該当すること
T.安心できる居場所がない若者に対し、オンラインや対面での居場所を開設または運営する事業・活動
U.自ら声をあげられない若者にアウトリーチし、孤立を防止することを目的とした事業・活動
V.社会経験の少ない若者の自立に向けて、学習や就労の機会を作ったり、自立をめざすための住居等を提供することを目的とした事業・活動
W.地域で若者と共に生きる仕組みをつくるための調査・研究をする事業・活動
X.若者に対する支援を行う団体のネットワークを作るための事業
Y.その他、若者が希望を持って生きるために必要と認められる事業・活動
A 一般助成
・助成上限額  1,000万円/活動(事業)
・助成対象活動
生活上の困難に直面する人々、権利を侵害されている人々、何らかの生きづらさを抱えている人々を支援することを目的とした、以下のいずれかに該当すること
T.直接的な支援事業・活動
U.支援事業・活動の基盤づくり、ネットワークづくり
V.支援事業・活動を充実・発展させるための調査・研究事業
【助成対象期間】
・助成事業対象期間は、2022年4月1日から開始するもので、最大3年間(2025年3月31日まで)とします。
・申請時に単年度(2023年3月31日まで)、2か年(2024年3月31日まで)、3か年(2025年3月31日まで)を選択できます。
募集期間
2021.12.02 〜 2022.01.17
実施団体
社会福祉法人 中央共同募金会
URL
https://www.akaihane.or.jp/news/kikin/23629/





お問い合わせ先
社会福祉法人 中央共同募金会
基金事業部 田中 佑樹
〒100-0013
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル5階
Tel:03-3581-3846 Fax:03-3581-5755
Email:y_tanaka@c.akaihane.or.jp



※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:19 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.01.14


カゴメみらいやさい財団助成 こども食堂継続応援コース

私たちカゴメみらいやさい財団は、自助・公助だけでは解決できない社会的テーマに関して、私たちが出来ることは何かを考えてきました。子どもの貧困による栄養バランスの悪化や、孤食による地域とのつながりの希薄化といった社会問題は、「共助の精神」なくしては解決できない問題だと考えています。

その解決の1つである「こども食堂」は、ここ数年で全国におよそ5000軒と広がりを見せています。コロナ禍において、一堂に会して食事をすることが難しくなりましたが、それでも9割以上が、食材やお弁当の配布など形態を変えながら活動を継続されています(※)。

そのなかで見えてきた課題の1つとして、活動をしていくための「運営費の確保」が浮かび上がってきました。昨年、私たちの助成募集に対して151団体からご応募いただき、75団体に助成を行ないました。

本年も、今後も活動を継続していきたい、実施回数を増やしたいといったこども食堂に対して、最大で50万円の資金を助成いたします。それに加えて、こども食堂を新しく始めた団体に対しても、最大10万円を助成いたします。

カゴメみらいやさい財団の理念である「子どもに笑顔を、地域に笑顔を」を一緒になって実践していただけるみなさまからのご応募をお待ちしております。

※認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえの調査による。 https://musubie.org/news/3720/


a.こども食堂継続応援コース(1団体上限50万円。56団体程度を助成)
こども食堂をはじめとする居場所作り等の事業。

■助成対象団体等
a.無料もしくは低額で食事を提供する「こども食堂」の活動を行う団体等(法人格は問いませんが、宗教法人、営利企業が行うこども食堂は対象外です)

b.助成金の対象となる事業を完遂する見込みがある団体等

c.団体名義の口座を持っている団体等

d.会計帳簿の管理ができる団体等

e.「助成金受領における誓約書」を提出いただける団体等


■助成対象経費
a.助成事業期間中の運営経費。ただし、他の助成金や補助金などと使途が重複していない費用に限ります。また、人件費は対象外です。
i.食材費(*弁当購入費は対象外です)
ii.物品購入費
iii.備品購入費
iv.交通費(ガソリン代など)
v.会場費等


※詳細はWEBをご覧ください
募集期間
2021.12.01 〜 2022.01.14
実施団体
一般財団法人 カゴメみらいやさい財団
URL
https://kagome-miraiyasai.or.jp/support/#toc_02


全国こども食堂支援センター・むすびえ内
カゴメみらいやさい財団助成事業担当
2022kagome@musubie.org
※むすびえは、本助成事業の委託先団体になります。

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:18 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2024.10.18
第 17 回「TOTO 水環境基金」(国内)
内容
■内容/対象
 TOTO グループは、水まわりを中心とした、豊かで快適な生活文化を創造することで、社会の発展に貢献する企業を目指しています。持続可能な社会の実現のためには、TOTO グループの果たすべき役割である節水技術の追求とともに地域の事情に精通し、地域を支える団体の活動が欠かせません。そこで、TOTO グループは 2005 年度に「TOTO 水環境基金」を設立し、水に関わる環境活動に継続して取り組む団体への支援を続けています。企業による一時的な物資や資金の支援だけではなく、団体を支援することで、持続的な発展を目指しています。

【国内】
 地域の水とくらしの関係を見直し、再生することを目指した創造的な取り組みを支援します。これにより、地域で暮らす人たちがともに水とくらしの多様な関係を学び、これからの水とくらしの望ましい関係を考え、それぞれの地域の特徴を活かした、新しい文化を創り出す契機となることを期待します。

【海外】
 地域および地球規模での社会的課題の解決を目指した創造的な取り組みを支援します。各国・各エリアにおける社会的課題を明確に捉え、課題を解決するための新しい仕組みや事業を実現する契機となることを期待します。

助成の対象となるもの
【国内】

地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動
スタートアップ・ステップアップをめざす市民団体の活動
【海外】

各国・各エリアの水資源保全または衛生的かつ快適な生活環境づくりに向けた実践活
募集期間
2021.09.02 〜 2024.10.18
実施団体
TOTO 株式会社
URL
https://jp.toto.com/company/csr/environment/mizukikin/spirit/thought.htm

団体名 TOTO 株式会社
担当者名 総務本部 総務部 総務第一グループ:迫下、河村、原
所在地 〒802-8601 北九州市小倉北区中島 2-1-1
電話 093-951-2224
FAX 093-951-2718



※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:17 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.03.31
クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務

※事前相談を随時受け付けております。お気軽にご相談してください。

<概要>
地方公共団体とMINTO機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成し、クラウドファンディングにより個人等から資金提供を受ける住民等によるまちづくり事業(景観形成・観光振興等)に対して助成を行う。

<対象>
支援の対象となるまちづくりファンドの種類
 ・地方公共団体が設置する基金
 ・公益法人(公益財団法人又は公益社団法人)
 ・公益信託
 ・市町村長が指定するNPO等の非営利法人 ※1
 ・指定まちづくり会社 ※2
 ・復興まちづくり会社 ※3

なお、MINTO機構からの資金拠出時にはファンド組成されている必要があるが、応募する時点ではファンド組成は予定で構わない。
また、ファンドの資産は、まちづくり事業の助成等のほか、ファンド設置者(地方公共団体を除く)がファンドの運営を開始するために必要となる初期費用にも使用できる。

※1:市町村長が指定するNPO等の非営利法人とは、都市再生推進法人、中心市街地整備推進機構、景観整備機構、防災街区整備推進機構、緑地保全・緑化推進法人等として指定された非営利法人をいう。
※2:指定まちづくり会社とは、都市再生推進法人として指定されたまちづくりの推進を図る活動を行うことを目的とする会社。
※3:復興まちづくり会社とは、別に定める要件に適合するものをいう。(特定被災地方公共団体である市町村関連)

<補助率・額>
MINTO機構の拠出金額の限度は次の@Aのうち最も少ない金額
@まちづくりファンドの規模、助成の対象等を考慮し、最大1億円まで
A当該まちづくりファンドの総資産額(MINTO機構拠出分を含む※)の1/2

※応募の時点では拠出予定で構わない。


※詳細はWEBサイトをご覧ください。
URL
http://www.minto.or.jp/products/fund.html

募集期間
2021.10.27 〜 2022.03.31
実施団体
一般財団法人民間都市開発推進機構(MINTO機構)
URL
http://www.minto.or.jp/products/fund.html

お問い合わせ先
一般財団法人民間都市開発推進機構 まちづくり支援部
TEL:03-5546-0797  FAX:03-5546-0794



※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:12 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.03.31
【随時】休眠預金 新型コロナウイルス対応支援助成(2021年度随時募集)

内容
新型コロナウイルスが社会全体に及ぼす影響により変化する支援ニーズ等を踏まえ、本日(2021年3月5日)から『新型コロナウイルス対応支援助成〈2021年度随時募集〉「資金分配団体の公募」』を、当機構の2021年度事業計画が認可されることを前提として公募を開始します。

※詳しくは、ウェブサイトをご覧ください。
募集期間
2021.05.28 〜 2022.03.31
実施団体
(一財)日本民間公益活動連携機構(JANPIA)
URL
https://www.janpia.or.jp/koubo/2021/corona.html#koubo_tab1

お問い合わせ先
一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)事業部
〒100-0011
東京都千代田区内幸町2−2−3 日比谷国際ビル314
tel 03-5511-2020(代表)



※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:10 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.03.04

福祉助成事業 令和4年度(公財)中央競馬馬主社会福祉財団
内容
令和4年度の(公財)中央競馬馬主社会福祉財団の助成事業について、「助成申請の手引き」の通り実施することとなりました。助成希望の法人・施設は、助成の手引き及び流れをご確認いただき、計画書を郵送にて(一社)新潟馬主協会まで提出いただけます様お願い致します。

1.対象事業
 @助成事業が営利を目的としないものであり、特定の物の利益に寄与すると認められないものであること。
 A助成なくしては、その事業の効果を十分に発揮できないと認められるものであること。

2.対象団体
 @新潟県内に所在する福祉法人(申請施設が老人保健施設の場合を除く)公益財団法人、公益社団法人、小規模作業所、NPO法人(小規模作業所に準じる授産施設)
 A事業を計画に従って遂行する能力を有すること。
 B過去5年以内に(公財)中央馬主社会福祉財団から助成を受けていない法人(団体)であること(平成29年〜令和3年に助成実績がないこと)


※詳細は、WEBサイトをご覧ください。
募集期間
2022.01.17 〜 2022.03.04
実施団体   (公財)中央馬主社会福祉財団
URL  https://niigata-rho.jp/subsidy.html


お問い合わせ先
(一社)新潟馬主協会 助成事業受係
〒950-3301
新潟県新潟市北区笹山3490
TEL 0252-259-5857
FAX 025-259-6788
Email info@niigata-rho.jp
※事務局は水曜日から日曜日の営業となります

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:09 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年12月25日(Sat)]
✿助成金情報✿2022.02.28
2021年度 ノエビアグリーン財団 助成事業

■応募資格
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を積極的に行い、
または奨励している下記@〜Hの分野に当てはまる団体。
※団体の要件については、応募要領をダウンロードし、ご確認ください。
※申請については1団体につき1事業のみとします。
※1団体につき助成回数3回(3年度)までとします。すでに3回の採択実績がある場合はご応募をお控えください。

@スポーツ体験活動
スポーツを通じて子供たちの健康維持増進や運動機能向上に貢献する活動
Aジュニアアスリート
選手育成活動
世界で活躍できる選手の育成、競技力向上を含めたスポーツの振興に貢献する活動
B自然体験活動
・自然体験を通じて、子供たちの自然への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・環境保全や改善について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
C科学体験活動
・科学実験やものづくりを通じて、子供たちの科学技術への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・省エネルギーや地球環境問題について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
D地域に根ざした
子供たちへの支援活動
地域の子供たちの教育の向上や健全な育成に貢献する体験活動
E障がいのある
子供たちへの支援活動
障がいのある子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
F自然災害等による
被災地の子供たちへの
支援活動
自然災害等による被災地の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
G児童養護施設の
子供たちへの支援活動
児童養護施設の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
Hその他の体験活動
上記@〜Gのいずれの分野にも該当しない児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動


■募集要項
 助成金
1件あたり上限300万円
※年間の助成件数、各々の金額は選考委員会にて決定。
 助成対象期間
2022年5月1日〜2023年4月30日(1年間)
 応募期間
2021年12月1日(水)9:00〜2022年2月28日(月)正午12:00
※選考委員会にて決定後、4月中旬に当財団ホームページにて採択者を発表いたします。

■応募方法
「ノエビアグリーン財団助成サポートシステム」よりお申し込みください。
操作方法は「申請方法のマニュアル」をご確認ください。

※詳細は募集要項をご覧ください
募集期間
2021.12.01 〜 2022.02.28
実施団体    (公財)ノエビアグリーン財団
URL
https://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm


お問い合わせ先
公益財団法人ノエビアグリーン財団 事務局
TEL : 03-5568-0305
9:00 〜 17:30 (土日祝日・年末年始除く)


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 17:06 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

| 次へ

プロフィール

長野サマライズ・センターさんの画像
https://blog.canpan.info/sama/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/sama/index2_0.xml
賛助企業



・中古パソコン販売・買取・修理の「PCショップオフィス」


当サイトでは、全国で実施されている(されていた?)初等中等教育現場での
情報保障活動についてWeb上から情報を集め、掲載していきます。
不都合などありましたら、ご連絡ください。削除いたします。
リンク集