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筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。

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最新記事
「LiNX」補聴器がアップル端末と接続、調整容易に[2014年03月19日(Wed)]
<情報>
補聴器がアップル端末と接続、調整容易に
http://www.cnn.co.jp/tech/35044802.html

apple-resound-hearing-aids-story-top.jpg

Posted by サマライズ at 17:09 | リンク情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

他人の病気や障害に対する謙虚さ[2014年03月19日(Wed)]

他人の病気や障害に対する謙虚さ
http://www.insightnow.jp/article/8053

Posted by サマライズ at 17:01 | リンク情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

重度難聴の子に豊かな音を[2014年03月18日(Tue)]

<情報>
重度難聴の子に豊かな音を
人工内耳で言葉習得
早期の手術で効果
http://www.47news.jp/feature/medical/2014/03/post-1050.html
20140311honki1.gif

Posted by サマライズ at 21:24 | リンク情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

遺伝性難聴の要因解明[2014年03月17日(Mon)]
<情報>
遺伝性難聴の要因解明=新薬開発に貢献期待?順天堂大など
http://jp.wsj.com/article/JJ12664000684173284893919966289581607717566.html

遺伝性難聴のうち最も多い「コネキシン26」(GJB2)
と呼ばれる遺伝子の変異が原因となるタイプについて、
順天堂大と理化学研究所などの研究チームが3日、
発症の仕組みを解明したと発表した。
新薬の開発などへの貢献が期待できるという。

生まれながらにして耳が聞こえない先天性難聴は
1000人に1人の割合で生じ、
そのうち半数以上は遺伝性とされる。
最も典型的なGJB2が原因の難聴は、
鼓膜で受けた音の振動を
電気信号として神経に伝えることができず、
根本的な治療法は見つかっていない。 

[時事通信社]

Posted by サマライズ at 23:07 | リンク情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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