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筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。

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最新記事
助成金情報[2021年05月30日(Sun)]
✿助成金情報✿2021.06.07
ゴールドマン・サックス 地域協働型子ども包括支援基金

URL
https://www.info.public.or.jp/gs-kodomo-hokatsu

内容
当基金では2つの助成プログラムを用意しています。下記よりご希望のものをお選びください。

《助成タイプA》

地域協働型子ども包括支援構築・

組織基盤強化助成

助成タイプAは、地域で子どもと出会い・繋がり・支える「子ども包括支援」を実現するための運営強化・改善と組織基盤強化を応援するものです

《助成タイプB》

子ども支援活動強化助成

助成タイプBは、地域で子どもと出会い・繫がり・支える「子ども包括支援」を実現するため 既存活動の強化や新規支援拡充を応援するものです

詳細はURLをご確認ください。
募集期間
2021.05.12 〜 2021.06.07
実施団体
公益社団法人 パブリックリソース財団
URL
https://www.info.public.or.jp/gs-kodomo-hokatsu

ファイル
お問い合わせ先
公益社団法人 パブリックリソース財団
http://www.public.or.jp/script/mailform/contact/
※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:04 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年05月30日(Sun)]
✿助成金情報✿2021.06.09
よみうり子育て応援団大賞


URL
https://info.yomiuri.co.jp/contest/lfmd/kosodate.html


よみうり子育て応援団大賞
よみうり子育て応援団大賞は、民間の子育て支援活動を顕彰し、サポートするために2007年に設けました。読売新聞社は、子育てを応援する取り組み「よみうり子育て応援団」を進めています。受賞団体には専門家を派遣してアドバイスしてもらうなど、子育て支援活動を継続的にサポートしています。

 第15回よみうり子育て応援団大賞の募集が始まりました。詳細は以下の通りです。応募をお待ちしています。

第15回募集要項
募集対象 子育てに関連した実践活動に取り組んでいる国内の民間グループや団体。活動年数やメンバー数は問わない。
募集期間
2021.05.07 〜 2021.06.09
実施団体
「よみうり子育て応援団大賞」事務局
URL
https://info.yomiuri.co.jp/contest/lfmd/kosodate.html

お問い合わせ先
「よみうり子育て応援団大賞」事務局
06-6881-7228(平日9:00〜17:00)
ファクス06-6881-7229




※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:03 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年05月30日(Sun)]
✿助成金情報✿2021.06.11


2021年度助成プログラム 新常態における新たな着想に基づく自治型社会の推進


■プログラムの趣旨
国内助成プログラムでは、2021 年度助成よりプログラムの見直しを行い「日本社会」および「地域社会」の持続可能性や 発展可能性にこれまで以上に焦点をあて、「新常態における新たな着想に基づく自治型社会の推進」をテーマとして助成を実施します。
昨年より地球規模で重大な影響を及ぼしている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)も含め、歴史的な転機に直面していると考えられる日本の現況を踏まえて、既存のシステムや手法、従来の発想に縛られない取り組みを通じた新たな価値観や仕組みが創出され、持続可能性や発展可能性のある日本社会/地域社会の実現に向けたプロジェクトが各地で展開されることを期待します。

■助成概要
<対象となる団体>
プロジェクトの実現性や実効性の観点から以下1〜3を満たす団体
1.異なる立場や視点を有するステークホルダー(行政、企業、NPO、市民等)と関係性や協力体制が構築できており、多様な人材や組織の参画と開かれた実施体制であること
2.企画や調査フェーズにおける取り組みの実績(対象分野/地域の実態把握、事業戦略の仮説検証など)を有すること
3.運営の中心を担う団体の組織体制や財政規模、事業実績などが確認できること(当該団体の法人格の有無や種類は問わない)
※運営の中心を担う団体および今回のプロジェクトの実施体制が、「目的や活動内容が特定の政治・宗教などに偏っていないこと」および「反社会的勢力とは一切関わりがないこと」をご確認ください。

<助成の枠組み>
1)日本社会における社会サービスの創出や人材の育成
助成対象:型コロナウイルス感染症(COVID-19)により顕在化した諸課題の解決をめざした社会サービスの創出や人材の育成への取り組みで、以下3 点を踏まえたプロジェクト

 @分野/領域横断的である俯瞰的な視点に基づく、または現場の活動/団体を横断したネットワーク体制による取り組みであること
 A具体の手法に「ビッグデータ」などの新しい情報技術や社会資源の活用が重視されていること
 B日本社会の持続可能性や発展可能性につながることをめざし、取り組みの成果として一人ひとりの生活基盤の充実や地域社会の活性化が図られること

2)地域社会を支える共創によるプラットフォームの創出や整備
助成対象:既存の手法や仕組み、これまでに蓄積された実践知や暗黙知のみに依拠しない、地域社会を支える協働や参加の新たなデザインを生み出す取り組みで、以下3 点の実現につながるプロジェクト

 @地域の自発性や内発性に基づく、互助や共助の機能が重視された仕組みがつくられること
 A多様な背景や立場にある人々が主体的な選択を行え、安心して生きられる環境が整うこと
 B地域社会での実践を通じて、他地域への普及や応用が可能な人々の価値観の変容を促す「知」が発見されること

詳細はURLをご確認ください。
URL
https://www.toyotafound.or.jp/community/2021/


募集期間
2021.05.14 〜 2021.06.11
実施団体
公益財団法人トヨタ財団
URL
https://www.toyotafound.or.jp/community/2021/

お問い合わせ先
※ご不明な点や事前相談等については、メールgp4ca@toyotafound.or.jpにてお願いいたします。

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:03 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年05月30日(Sun)]
✿助成金情報✿2021.06.15

2021年 社会福祉事業 NPO基盤強化資金助成「住民参加型福祉活動資金助成」



実施団体   公益財団法人SOMPO福祉財団  URL
https://www.sompo-wf.org/jyosei/juminsankagata.html

公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。

「住民参加型福祉活動資金助成」では、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、本年度も様々な取り組みによりコロナ禍での活動、事業の継続・拡大しようとする団体を応援します。応援策として、募集地域を昨年に引き続き「全国」に拡大し、助成金の総額をさらに「増額」いたしました。



募集地域:全国

※昨年度に引き続き、コロナ対応として本年度も全国に拡大します。
(通常は東日本・西日本地区の隔年募集)

1.対象となる団体
下記の<1>〜<3>のすべてを満たしている団体が対象です。

<1>募集地域
日本全国に所在する団体

<2>助成対象者
5人以上で活動する営利を目的としない団体(法人格の有無は問いません。)
ただし、社会福祉法人は除きます。(インターネット申請が可能な団体)

<3>助成対象の活動
地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動

2.助成内容
本助成対象の活動に関する人件費(助成金額の50%を限度)・物件費

対象になる費用(費目)
人件費、会議費、機材・什器・備品購入費、交通費・通信費、印刷費、工事改修費など
(ただし、2023年3月末までに支出した費用に限ります。)
※新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、本年度も様々な取り組みによりコロナ禍での活動、事業の継続・拡大をしようとする団体を応援します。感染症防止に伴う支援活動など積極的な応募をお待ちしています。
対象にならない費用(費目)
本助成対象の活動と直接関わりのない職員などへの人件費や物件費、事務所の賃借料・水道光熱費など 日常の維持管理費、助成申込書に記載した費目以外の費用、自動車購入費など
3.助成金額
1団体30万円を上限とします。(総額700万円を予定)
※昨年度よりさらに助成金額の総額を増額しています。
※選考において、申請金額を減額して助成を決定する場合があります。
募集期間
2021.06.01 〜 2021.06.15
実施団体
公益財団法人SOMPO福祉財団
URL
https://www.sompo-wf.org/jyosei/juminsankagata.html



お問い合わせ先
公益財団法人SOMPO福祉財団
https://www.sompo-wf.org/contact.html


※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:00 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年05月30日(Sun)]
✿助成金情報✿2021.06.25
2021年度エドワーズライフサイエンス財団助成「コミュニティ」



当社社員が働き、生活する地域社会のために活動するNPO団体の事業を支援します。助成条件として、 社員がボランティア活動に参加する機会を継続的に提供していただきます。

エドワーズライフサイエンス椛S国拠点一覧
https://www.edwards.com/jp/aboutus/access



応募制限
法人格の有無
助成金受給団体は、税制適格となる米国の慈善団体で、501(c)(3)の税制特権を持ち、内国歳入法第509条(a)(1)、(2)、(3) で定義される非営利の公的慈善団体として資格を有する団体です。日本の団体の場合、ガバナンス、運営および任務が米国の税制適格団体に類似している公的慈善団体であることが条件となります。具体的には、以下の法人格が含まれます。
特定非営利活動法人
公益財団法人
公益社団法人
一般財団法人
一般社団法人
社会福祉法人、等

さらに、当財団の助成を受けるためには、以下の条件を満たしていただく必要があります。
□ 助成プログラムの基準を満たす事業であること
□ 助成申請フォームに英語にて入力できること
□ その他の証明書類を英文にてご提出いただくこと(慈善団体であることを証明する公的文書、収支報告書、年間予算等)

募集期間
2021.05.24 〜 2021.06.25
実施団体
エドワーズライフサイエンス財団
URL
https://www.edwards.com/jp/aboutus/philanthropy/elf

お問い合わせ先
お問合せ:エドワーズライフサイエンス株式会社 パブリックアフェアーズ本部 広報室
https://www.edwards.com/jp/aboutus/philanthropy/elf/contact

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 13:59 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年05月30日(Sun)]
✿助成金情報✿2021.06.25

みずほ福祉助成財団「社会福祉助成金」-2021 年度

<概要・趣旨>
当財団は、社会福祉の向上に寄与することを願って、社会福祉に関する諸活動に対して助成を行います。
主として、障がい児者の福祉向上を目的とする事業や研究を対象に助成します。

<助成の対象となるもの>
1.日本国内に於いて行う障がい児者の福祉向上を目的とする事業及び研究。
このうち事業助成は、必要な機器等の物品及び車輌の購入費、設備工事費や障がい児者への理解を深める活動 (講演会、研修会など) 等に必要な費用を対象とします。
2.明確な企画(目的、内容、資金使途等)と具体的な計画に基づく単一の事業及び研究であること。

<助成の応募・申請要件>
選考の基準

1.先駆的・開拓的な案件、緊急性の高い案件を優先
2.明確な企画で、具体性のある計画に基づく案件であること
3.高い助成効果が期待できる案件であること
4.事業や研究の推進体制が確立し、助成期間内に事業や研究を円滑に完了することが見込まれる案件であること

団体の場合
【事業助成】
1.国内に於いて 3 年以上の継続した活動実績がある以下の非営利法人:
・社会福祉法人、特定非営利活動法人、公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人
・一般社団法人、一般財団法人は、非営利型法人の要件を充足していることが必要です。
2.国内に於いて 3 年以上の継続した活動実績がある任意団体、ボランティアグループ
【研究助成】
上記 1 の先及び日本国内の研究グループ (但し、構成員が 5 人以上であること)
募集期間
2021.05.14 〜 2021.06.25
実施団体
公益財団法人 みずほ福祉助成財団
URL
http://mizuhofukushi.la.coocan.jp/bosyu/bosyu01.html

お問い合わせ先
公益財団法人 みずほ福祉助成財団
  〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行内幸町本部ビル
  TEL (03) 3596-5633
  E-mail BOL00683@nifty.com



※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 13:58 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年05月30日(Sun)]
✿助成金情報✿2021.06.27


2021年度つなぐ助成(公益財団法人つなぐいのち基金助成金 )

1.目的
本事業は、社会的ハンディキャップを抱える子どもたちを支援する団体、活動や事業プロジェクトに助成を行うことにより児童の心身の健全な育成に貢献することを目的として、優れた活動及び、これを推進する団体機関を支援するための助成先募集を行います。

2.助成概要
(1) 2020年度対象事業の助成金の概要
児童福祉を目的とした、社会的ハンデを抱える子どもたちを対象とした支援事業、支援活動、支援のプロジェクト等に対して、助成金(2021年度助成予算総額は 240万円)を支給します。

「つなぐ助成」
総額150万円、1団体 20〜50万円 の単年度での助成金を支給します。
例年通り、何らかのハンデキャップを抱える子どもたちの支援をするための助成です。
※ 助成金額は1件30万円を標準額としますが、実際の支給額は内容等を勘案し決定します。
※ 上限は50万円ですが、複数団体でのコレクティブ・インパクトを意識した応募の場合は
団体30万円×団体数(最大150万円まで)が上限額となります。
(※ コレクティブ・インパクトについて:様々な理解がありますが、立場の異なる組織が、組織の壁を越えてお互いの強みを活かして協働して社会的課題の解決を目指すアプローチのこととして、複数団体での募集とその成立要件を有しているものを対象)

「くるくる基金助成」
総額90万円 の単年度での助成金を支給します。1〜3団体の採択を予定しています。
with、afterコロナの子どもたちの子どもの居場所の支援助成です。
緊急コロナ対策ではなく、中長期の視点での地域の子どもたちの成長、健全な育成のための
素敵なアイデアを募集する助成となります。
 (除菌グッズなどのコロナ対策は使途の対象外となりますのでご留意ください。)


(2) 募集数
  助成先 4〜10団体 を予定
(3) 助成の対象となる時期
  2021年10月から2023年3月に至る期間に実施されるもの
(4) 事業実施場所
  主催者や参加者等の国籍等は問わないが、実施場所は日本国内を中心とするものに限る
(5) 応募方法
  @ 募集ページ最下段の「助成金 仮申込書 フォーム」への入力
  A「正式申請書」のEメールによる送信  の方法のみ
(6)助成についての留意事項
 助成申請に際しては、ご検討時には本要綱をしっかりお読みいただきご申請ください。募集要綱を十分に把握ぜずに応募と思われる申請は選考時の大きなハンデになりますのでご留意ください。 

3.募集等の日程
(1) 募集期間
2021年5月8日(土)〜2021年6月27日(日) 17:00まで
※ 仮申込エントリーは 6月25日(金) 23:59までとなります

(2) 選考結果の通知
2020年7月( 助成金の交付は2021年8月を予定しています。)

4.応募方法(助成募集エントリー・提出書類)あり
 URL
http://tsunagu-inochi.org/notice/application-for-grants/


5.他財団から受ける助成金との関係
 対象事業について、当財団の助成金と重複して他財団の助成を受けられても差し支えありません。

6.選考方法
 有識者、学識経験者、専門家による当財団の基礎選考調査および助成選定委員会にて厳正に審査し、その答申に基づいて理事会の承認により決定します。

7.応募要件  あり
URL
http://tsunagu-inochi.org/notice/application-for-grants/

 

8.助成金の交付および被助成団体の義務について
(1) 助成金の用途に関する収支報告書、および費用の証憑書類(領収証など)の写し提出
(2)助成金使用による実績報告
(3)アンケートへの回答
(4)団体および事業への取材への対応
(5)当財団名の表示、広報への協力
(6)助成先団体名の掲示
(7)当団体が主催・共催するイベントへの出席・参加
(8)つなぐ助成先コミュニティグループ(「つなぐいのち基金助成先ネットワーク」)への参加

9.助成金の使途について
≪助成金申請の対象となる費用≫
(1)申請事業・活動・支援対象者に直接係る経費
 例:子ども支援事業の資材費、消耗品購入費、レンタル料、印刷製本費、サイト制作費、会場費、イベント・ワークショップ開催費、修繕費、(対象者の)旅費交通費、 など
(2)申請事業に関する人件費 (謝金等を含)
※但し人件費関連は助成支給額の30%までとなります
講師謝金・ボランティア等等(講師交通費含む)、指導料、助成申請事業に直接係る団体スタッフの賃金、支援対象の子ども以外の交通費などは、助成額の上限30%までとなります。
≪助成金申請の対象とならない費用≫
(1)飲食費、接待交際費 (助成事業の打合せとなる会議は常識の範囲内であれば可)は対象外
(2)団体の事務局運営業務のための機材、備品の購入費は対象外
(3)団体の日常の事務局運営に係る費用は対象外

助成金総額: 2,400,000円
1件あたりの上限額: 1,500,000円
募集期間
2021.05.11 〜 2021.06.27
実施団体
つなぐいのち基金
URL
http://tsunagu-inochi.org/notice/application-for-grants/

お問い合わせ先
公益財団法人 つなぐいのち基金 事務局
<お問合せフォーム> http://tsunagu-inochi.org/contactus/

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 13:57 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年05月30日(Sun)]
✿助成金情報✿2021.06.28


ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

ファイザー株式会社は、製薬企業として、革新的な医薬品とワクチンの開発・製造・販売を通じ、人々の健康で豊かな人生の実現に寄与することで、社会に貢献したいと考えています。

しかし社会には、それだけでは解決することのできないヘルスケアに関する様々な課題があることも承知しています。

このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体のみなさまによる、「健やかなコミュニティづくり」の試みを支援することを目的としており、2000年の創設以来、多くの団体のみなさまの活動をサポートさせていただいています。

本年は新型コロナウイルス感染症によって大きく傷ついた「健やかなコミュニティ」が市民の力でいち早く回復することを願い、そのような取り組みも応援します。全国からのご応募をお待ちしています。


募集期間
2021.06.14 〜 2021.06.28


実施団体
特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド ファイザープログラム事務局


URL
https://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/index.html



お問い合わせ先
特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド ファイザープログラム事務局
E-mail:pfp@civilfund.org ※お問い合わせについては極力E-mailにてお願いいたします。
TEL:03-5623-5055

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 13:55 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年05月30日(Sun)]
✿助成金情報✿2021.06.29

子どもゆめ基金 令和3年度二次募集

<対象者>
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。 (1) 公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人 (2) 特定非営利活動法人 (3) 上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。) @ 国又は地方公共団体 A 法律により直接に設立された法人 B 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人 (4) 法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

<内容詳細>

■活動期間 
令和3年10月1日〜令和4年3月31日

■申請期間 
郵送申請:令和3年5月1日〜6月15日
電子申請:令和3年5月1日〜6月29日

■助成の対象となる活動
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
・自然体験活動
・科学体験
・交流を目的とする活動
・社会奉仕体験活動
・職場体験活動
・総合・その他の体験活動
◆読書活動
・読書活動活動
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆フォーラム等普及活動
◆指導者養成

■助成金の額
(1)1活動あたりの助成金の額は、
・全国規模の活動は300万円
・都道府県規模の活動は100万円
・市区町村規模の活動は50万円
を標準額(目安)としており、更にそれぞれについて限度額があります。
(2)1活動あたりの助成金の額は、2万円以上限度額までとすることとし、子どもゆめ基金審査委員会において活動内容等を審査し、予算の範囲内で決定します。従って、必ずしも申請額満額を助成できるとは限りません。
(3)活動実績のない新規団体への助成については、原則として標準額を上限額とします。
※活動実績のない新規団体とは、平成31年4月以降に設立された団体が該当します。ただし、平成31年3月以前に設立された団体であっても、令和元年度及び令和2年度に活動実績がなければ該当します。

※詳しくは下記ホームページをご参照ください。
URL
https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/



募集期間
2021.05.14 〜 2021.06.29
実施団体
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金部
URL
https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/


お問い合わせ先
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金部
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3番1号
電話: 03-5790-8117,8118(子どもゆめ基金)
子どもゆめ基金フリーダイヤル(無料):
0120-579-081(平日9:00〜17:45)

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 13:54 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2021年05月30日(Sun)]
✿助成金情報✿2021.06.29

子どもゆめ基金 令和3年度二次募集

<対象者>
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。 (1) 公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人 (2) 特定非営利活動法人 (3) 上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。) @ 国又は地方公共団体 A 法律により直接に設立された法人 B 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人 (4) 法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

<内容詳細>

■活動期間 
令和3年10月1日〜令和4年3月31日

■申請期間 
郵送申請:令和3年5月1日〜6月15日
電子申請:令和3年5月1日〜6月29日

■助成の対象となる活動
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
・自然体験活動
・科学体験
・交流を目的とする活動
・社会奉仕体験活動
・職場体験活動
・総合・その他の体験活動
◆読書活動
・読書活動活動
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆フォーラム等普及活動
◆指導者養成

■助成金の額
(1)1活動あたりの助成金の額は、
・全国規模の活動は300万円
・都道府県規模の活動は100万円
・市区町村規模の活動は50万円
を標準額(目安)としており、更にそれぞれについて限度額があります。
(2)1活動あたりの助成金の額は、2万円以上限度額までとすることとし、子どもゆめ基金審査委員会において活動内容等を審査し、予算の範囲内で決定します。従って、必ずしも申請額満額を助成できるとは限りません。
(3)活動実績のない新規団体への助成については、原則として標準額を上限額とします。
※活動実績のない新規団体とは、平成31年4月以降に設立された団体が該当します。ただし、平成31年3月以前に設立された団体であっても、令和元年度及び令和2年度に活動実績がなければ該当します。

※詳しくは下記ホームページをご参照ください。
URL
https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/



募集期間
2021.05.14 〜 2021.06.29
実施団体
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金部
URL
https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/


お問い合わせ先
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金部
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3番1号
電話: 03-5790-8117,8118(子どもゆめ基金)
子どもゆめ基金フリーダイヤル(無料):
0120-579-081(平日9:00〜17:45)

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

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