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筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。

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助成金情報[2023年01月22日(Sun)]
✿助成金情報✿2023.1.31

社会貢献基金助成
内容
I.目的
この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、国際協力など社会貢献活動を行う各種団体等への助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

II. 募集要項(第24回社会貢献基金助成)
1.応募〜助成金交付までの流れ
(1)募集 募集期間:令和4年10月1日〜令和5年1月末日(必着)
所定の提出書類(別記)を上記期間内に一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会 (以下「全互協」という。)社会貢献基金助成 運営事務局までご郵送下さい。申請様式は全互協ホームページ・社会貢献基金ページよりダウンロードして入手してください。

(2)審査・選考 審査・選考期間:令和5年2月
社会貢献基金運営委員会において、助成の候補となる事業のうち、次のいずれかの条件を満たすものを優先として、候補者を審査・選考します。また、選考段階において必要に応じ、申請団体等からのヒアリング等を行いますので予めご了承下さい。

1)社会への貢献度
@ 社会や地域の課題解決に結びつく事業であること。
A 事業成果が社会や地域へ還元される事業であること。
2)発展性・波及効果
@ 助成事業の目的に合致した事業内容であること。
A 事業実施による成果が期待できること。
B 活動の継続性や発展性、他地域への広がりが期待できる事業であること。
3)実施体制、活動内容
@ 事業実施のための体制が整備されていること。
A 活動内容に申請団体の特徴を活かした工夫があること。
4)計画・費用の妥当性
@ 事業計画、スケジュールに実行性があること。
A 経費の配分が適切で過大でないこと。
5)全互協への寄与
@ 総合的に勘案して、事業実施が全互協の活動に寄与すること。
(事業の実施における全互協や本助成制度の広報の実施等)
なお、「W.助成事業の進捗について」、「X.助成事業者間における情報の共有について」及び「Y.個人情報について」「Z.ホームページの利用」の内容について同意していただくことを必須要件とさせていただきます。

※詳細はURLを御覧ください。
募集期間
2022.10.01 〜 2023.01.31
実施団体
一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会
URL
https://www.zengokyo.or.jp/social/fund/support/content01/

お問い合わせ先
03−3596−0061(メールでのお問い合わせ不可)



※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各団体に確認をお願いいたします。

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください。

Posted by サマライズ at 11:03 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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