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筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。

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助成金情報[2019年10月20日(Sun)]
✿助成金情報✿12月2日
知的交流会議助成
内容
■内容/対象
申請資格
国内及び海外の非営利団体(ただし、インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、フィリピン、
ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミャンマー及びラオスのASEAN10か国と米国に所在する団体は除きます)。

対象地域
全世界(ただし、ASEAN10か国並びに米国及び台湾のみを対象とする場合は除きます)。

対象事業
2020年4月1日から2021年3月31日までの間に実施する、国際会議、シンポジウム、セミナー、
ワークショップ等で、日本と諸外国との共通課題(地球的課題や地域の重要課題を含みます)をテーマと
する対話事業(日本からの出席者による講演、発表等が見込まれるものに限ります)。
※テーマとしては、少子高齢化や環境・エネルギー、科学技術の社会への影響、文化の多様性と多文化共生、
民主化とガバナンス、外交・国際関係における文化の役割等を挙げることができます
(あくまで例示で、他のテーマを排除するものではありません)。
※自然科学分野や芸術分野の事業、又は営利活動や特定の主義・主張・政策の普及を直接の目的とする
事業などは本プログラムの対象となりません。詳細については「知的交流会議助成 申請要領」を
ご覧ください。
※芸術家、日本文化諸分野の専門家の方が海外に渡航し、舞台公演、講演、デモンストレーション、
ワークショップ等を実施する文化芸術事業については、「海外派遣助成」(p. 10〜11)を
ご参照ください。
※米国を対象とした政策指向型の知的対話や共同研究事業については、
「日米交流助成」(p. 35〜36)をご参照ください。

助成内容
⑴ 旅費(国際航空賃等交通費、滞在費)
⑵ 謝金(発表・講師謝金、通訳謝金等)
⑶ 会議等開催費(資料・報告書作成費、会場・機材借料、広報費等)
⑷ その他(資料購入費等)

■応募制限
その他
国内及び海外の非営利団体(ただし、米国に所在する団体は除きます)。

■助成金額
助成金総額:
1件あたりの上限額: なし
募集期間
2019.09.24 〜 2019.12.02
実施団体
(独法)国際交流基金
URL
https://www.jpf.go.jp/j/program/intel.html
お問い合わせ先
日本研究・知的交流部 企画調整・米州チーム
電話: 03-5369-6069
ファックス: 03-5369-6041
Eメール: r_info@jpf.go.jp
(メールを送る際は、全角@マークを半角@マークに変更してください。)

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 08:22 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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