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2014年01月19日

全国本人活動連絡協議会2013活動報告の動画ができました


11月の本人活動交流会の動画です。
「新しいことを学ぶことは、大切なこと」
障害があっても、なくても、チャレンジしよう

チャレンジすることを、妨げてはいけない。
失敗してもいい、もう一回チャレンジすればいい。
そのために、勉強したり、トレーニングしたり、
そすれば、次の道がみえてくるんだね。




posted by 岡庭千泰 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動

2013年12月22日

さくら会の忘年会

今年も、12月まで、みんながんばってきました。

そこで、今年のさくら会の忘年会は手作りのお料理でやることにしました。


P1080085.JPG

お料理は、
さくら会の料理研究家 阿部八重さん
の作品です。

写真のお料理の
・から揚げとごぼうと人参のから揚げ
・黒豆
・卵焼き
・なます
・じゃかいもの揚げ煮

・かぼちゃのそぼろ煮(冬至だから)
・赤かぶの浅漬け

黒豆は、ふっくらつややかに煮てあります。

から揚げの味付けは、阿部家のかあさんの味「にんにく、しょうが、しょうゆ、酒、みりん」で
とりもも肉を味付け、片栗粉をお肉のつけ汁に絡めて、油で揚げます。

卵焼きは、ほんのり甘い。

料理研究家の阿部さんは、本当に家庭の味、かあさんの味!

そして、蒲田名物の羽根つき餃子も登場しました!

今日の忘年会で、みんな料理をやってみたいことがわかりました。
日頃、グループホームでは火を使わないとか、個人で料理を
作ったらダメとか、いろいろ制限があって
自由に料理を作ることができないという話になりました。

そして、得意メニューがあることもわかりました。
ということで、腕前を披露することになりました。

次の料理番を決めて、メニューも決めました。
次回のメニューは「レバニラいため定食」
お味噌汁は、煮干しでだしをとる!
これに
チャレンジします!
レバニラ炒めの好きな方は、ぜひおいしいレシピをご紹介ください



posted by 岡庭千泰 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動

「やってみよう いってみよう チャレンジしよう」に参加しました

11月23日、24日に東京で開かれた
本人活動連絡協議会の本人活動交流会に参加しました
今回の特徴は、「チャレンジしよう」という体験ワークショップがあったことです。

自分のことを言うには、自分の気持ちを表現することが大切です。
表現すること、楽しい、面白い、きれい、難しい、いやなど、
さまざまな気落ちを表現するために、
写真のワークと、ダンスのワークをやりました。
どちらプロ、プロ級の腕前の方に講師をお願いしました。
写真は、プロカメラマンの杉田賢治さん
ダンスは、数々の賞を受賞している小林鉄郎さん
知的障害のある方々に、基本のところから 
わかりやすく教えてくださいました。

DSC_0044.JPG



写真ワークも、ダンスワークも
参加者は、これまでも写真を撮ったりしていますが、プロに習うのは
初めてです。
ダンスをやっている人も、プロのダンスをまじかに見たり、習ったりすることは
初めてです。

DSC_0046.JPG


90分ほどのワークでしたが、基本を習いました。
難しかったけど、習うことは楽しい、あたらしいことは楽しい。と参加者から
感想がありました。

そのあとの、「夢を実現するのは誰?」というワークショップを
2つのグループにわけてやりました。
これも、実践的なワークの後だけに、自分のやりたいことがはっきりしたと
言う声が多くありました。
新しいことに挑戦したり、話し合ったりするうちに、
本当のことが言えるようになってくるそう感じた人が多かったと思います。

はじめて参加した人の、「興奮の1日だった」と感想がありました。

今後は、8月の写真コンテストに向けて、写真ワークに参加した人たちは
頑張ります。
posted by 岡庭千泰 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動

2012年09月01日

わかいやすい学習会 「ほんとうはこわい!放射能の話」のご案内

ひさしびりの学習会のご案内です。


福島第1原子力発電所の事故で大量の放射性物資がばらまれています。
よくテレビに「放射線」「除染」「食品出荷制限」なと、
耳にしています。

しかし、放射能の被害について、難しくてよくわかりません。
私たちに、わかるように説明してほしいと思い、わかりやすい学習会を
開きます。

放射能は 私たちの体に影響があるのでしょうか?
放射線とは、どんなものですか?
放射能汚染は、東京や神奈川にも関係ありますか?
など。

今回、講師をたんぽぽ舎の杉嶋さんにお願いして
わかりやすく放射能のことを、勉強したいと思います。
たんぽぽ舎は、1989年のチェルノブイリの原発事故のあと、
日本で食物汚染や環境汚染を心配して、放射線測定器を中心に活動を
開始し、今では原発廃止を目指して、様々な活動をしています。
放射能は、こわいけど、自分たちのために、勉強しましょう。
ぜひ、ご参加ください。

期日:2012年9月23日(日) 会場:9時15分
                 学習会 9時30分〜12時

場所:東京都障害者福祉会館 児童室B(港区芝5-18-2 )
交通アクセス  都営三田線三田駅 A7出口すぐ
        JR田町駅 徒歩5分
参加費:500円(資料代)
お問い合わせ  メール:sakurakai@live.jp
/fax 03−5702−4571(рフ場合は、18時以降にお願いします)
1208 わかりやすい学習会.pdf
posted by 岡庭千泰 at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動

2010年08月16日

夏の学習会(3)

さくら会の夏の学習会「節約して、夢を実現しよう〜お金の学習会」報告(3)です。


後半は、丸田さんに準備してもらった「暮らしのチェックテスト」をやってみました。

10の質問に○か、、×で答えてください。

1、買いもののレシートは捨てるか、もらわない。
2.自分の貯金通帳を定期的に見て、確認している
3.コンビニや100円ショップがすき。(時間があれば行っている)
4.貯金は、お金があまったら、すればいい。
などなど、10個の質問をやってみました。


このような質問でも、みんなの節約度がよくわかりました。
「レシートをもらわないか、捨ててしまう人」は、家計簿やおこずかい帳をあまりつけてない
可能性があります。

このように、チェックテストの意味も教えてもらいました。

このチェックテストの答えで、気になったことは、

@自分の銀行などの通帳を、定期的に見ていない。(グループホームで暮らす人は、金額は教えてくれるけど、通帳は見せてもらえない。
A貯金のことは親がやっている、支援者がやっていると、人任せの人がいました。

こんな感じで、だんだんみんなのお金の管理状況がわかってきました。

その中でも、「自分の貯金通帳を見せてもらえないという理由」を考えてみました。
みんなで、いろいろ考えられる点を、出し合いました。
さて、そのような問題点をどう解決していくか、は次回の学習会の課題になりそうです。


自分で少しづつでも計画的に貯金や、お金の使い方がわかるように
いろいろなタイプの家計簿のタイプを紹介しました。

最後に、丸田さんが各人家計簿やおこずかい帳を
見て、それぞれの人にアドバイスしてくれました。




その中でわかったことは、
@自宅の人は、記録もおこずかい帳も、あまりつけていない人がいました。

Aグループホームの人は、すごく細かく記録とレシートなどをとってありますが、
給料は1カ月づつでありながら、おこずかいは1週間単位でもらって管理をしているが、
結局、お金の動きである1カ月に合わせて、会計をしめてないので、
1カ月ごとのお金の出入りがはっきりしない。
これは、家計の考え方としては問題があります。
お金の出入りは、1か月、3か月、6か月、1年とサイクルを作ってみて行くことが大事です。

B使ったお金と、お財布の現金を合わせることがポイントです


C家計簿は自分にあったタイプのものを選ぶことがコツです。
いろいろなタイプの家計簿があります。
どれが自分にあうか、よく選んでみましょう。

・レシートを張るだけの家計簿
・お金を袋に分けるだけの家計簿
・いくつかの開家簿を組合わせて使う(12冊で管理している人)
・パソコンソフト
・DSのゲーム機

などなど。




これらのいくつかの課題があることがわかりました。
初めてのお金の学習会でしたが、次回もやりたいという希望者の声があり
楽しく学習会ができてよかったです。

講師の丸田 潔さん、どうもありがとうございました。

おわり
posted by 岡庭千泰 at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動

2010年08月11日

夏の学習会報告(2)

東京8月1日に行われた「節約して、夢を実現させよう〜お金の学習会」の報告の続きです。





お金の使い方は、暮らし方によって違うので、4人の人に暮らしとお金について
報告してもらいました。

@家族と同居の人から。
 自分は、家族の暮らすマンションのすぐ近くのアパートに暮らしています。
寝るのはアパートで、食事や、洗濯物を干すのは、親のマンション。
障害基礎年金と会社の給料は親が管理してます。
アパートの家賃は、親が払っている。
昔お金の使い方で失敗したことがあって、親がお金の管理をしていますが、少しづつ
使い方を覚えているところです。

Aグループホームを利用している人から。
週に1回、世話人とお金の仕分けをします。
必要なお金を分けておきます。
おこずかいから、お昼の買い物をします。今は食材・惣菜関係の会社に行っているので
お昼には、25円〜100円ぐらいでおかずを買います。麦茶をもって行き、それでお昼をしのぎます。朝と夕食をしっかり食べれば大丈夫。
買い物をしたら、かならずノートに買った物の金額やレシートをはっています。

B夫婦の暮らしの人から。
(奥さんの発表)
18歳の時にグループホームに入った。この頃は、なんでもほしい物は買っていたので貯金とか考えてなかった。
19歳で福祉ホームに行ったとき、お金の管理を自分でしたいとたのんで、自分でするようになった。
20歳のとき、入院してお金がかかった。このときに将来を考えて、貯金のことを考えるようになった。
今は、結婚して二人のお金を管理して、貯金もしている。
食費は、1週間3500円(1日500円)を守っている。
買い物は安売りの火曜日にまとめ買い、ほかは買わないようにしている。
家計簿もつけている。節約が趣味になっている。

C1人暮らしの人から。
アパートで一人暮らし、仕事をしているので、朝も早く、夜も遅くなる。
食事は、全部、松屋や吉野家で食べる。だいたい同じぐらいの金額の物を頼むので
同じぐらいのお金が出ている。
自炊も試みたが、無駄が多く出てしまい、あきらめた。
風呂は風呂屋に行く。(家の風呂が狭いため)風呂屋は1回450円。
だから、家にガスを引いてない。
趣味はインターネットカフェに行くことぐらい。


会場からの質問 と意見。
@うちはNHK料行金をはらっていません。はらっていますか。
NHK受信料は、所得により決まります。一定以下の人は免除されます。
A生活保護をもらっている人はいますか
B毎日3食外食と風呂屋に行く生活では、お金がすごくかかると思いますが、どうですか
C職員から、「使い過ぎ」と言われるのが、とてもイヤです。
まだまだ、沢山の質問がありますが、ここで前半を終わります

このようにたくさんの質問、意見がありました。

後半に、続く。
posted by 岡庭千泰 at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動

2010年08月10日

夏の学習会終わりました(1)

8月1日(日)にさくら会の学習会 「節約して夢を実現しよう〜お金の学習会」を
開催しました。

本当にすごく暑い日だったのですが、暑さにもめげず困った、13人の参加者が集まりました。

始めに会長より。
「みんなお金のことでわからないことがある。年金とか、給料とか、でもお金を使わない生活は出来ないのだから、自分たちのことは自分たちで勉強していこう。」とあいさつしました。

講師の紹介。
講師は、お金に関する本を何冊も書いている丸田 潔さんです。
今日は、お金の話と家計簿などについて話してもらいます。






講師のお話。






「節約」というと、なんでも買うのをがまんするということではありません。
節約の「節」は、季節の間とか、1月、2月などの期間とか、間ということなんです。

「約」という字は、糸へんに勺で、くぎりをつけていくことです。

だから、間から間に区切りをつけて、「その区切りの中でやりくりすること」なんです。

毎月払うお金の中でも、家賃、電気代、ガス代、水道代、通信費、などは
あまり月の金額が変わっても、1年間平均するとかわらないものです。

しかし、食費、日用品、医療費、おこずかいは、使い方で多くなってしまったり、
節約したら、少なくなるものです。
これはやりくりできるお金です。

貯蓄は、毎月使うお金のほかに、入院したり、旅行に行きたいとか、何か大きなお金が必要になるときのために必要ですね。

ここから、節約して貯蓄する話がはじまります。

次回、続く。
posted by 岡庭千泰 at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動

2010年07月17日

学習会「節約して、夢を実現しよう〜お金の学習会」

各本人の会様                                                  
こんにちは。
さくら会の会長です。
さくら会で学習会を開くことになりました。
ぜひ、みなさんご参加ください。


◆学習会「節約して、夢を実現しよう〜お金の学習会」
               
                                                                                                                                             
さくら会の調査から皆の考える3大不安は

@ お金 A 病気・健康 B 人間関係という結果になりました。

今の社会でお金のかからない生活はありません。
不況でお金の心配が大きいですが、お金の勉強して、自分の夢を実現していきましょう。



◆講師: 丸田 潔さん

丸田さんは、お金の専門家(ファイナンシャルプランナー)です。
家計簿の研究家です。

雑誌などの家計簿診断などや、お金をためるにはどうしたらいいか、という本を何冊も出しています。
節約の方法など、わかりやすく教えてくれる。庶民の味方です。

◆主催:さくら会

◆会費: 500円

◆定員人数: 30名


◆日時: 2010年8月1日(日)午後1時30分〜4時30分

◆場所: 東京都障害者福祉会館 2階児童室B

東京都港区芝5丁目18番2号

会場の電話:  03-3455-6321

◆最寄駅:

JR 山手線、京浜東北線「田町駅」三田口(西口)徒歩5分

都営地下鉄浅草線   「三田駅」 A7徒歩1分

都営地下鉄三田線   「三田駅」 A8徒歩1分



◆ プログラム

1時15分―受付

1時30分ー開催

     あいさつ

     講師の紹介

1時45分ー講師のお話
      「節約して、自分の夢を実現しよう」

2時15分ー皆のくらしと、お金の使い方
       4人の体験談
      (一人暮らし、親と同居、グループホーム、夫婦)
2時35分ー質問や意見コーナー

3時ー休憩

3時10分ー自分の夢を自分で実現する方法

       家計簿や、おこずかい帳を活用しよう。

4時30分ー終了


◆申し込み方法:
参加する人は名前、本人の会がある人は会の名前、連絡先を7月20日までに、ファックスか、メールでお願いします。
メール:sakurakai@live.jp
ファックス 048-754-1288
                  
posted by 岡庭千泰 at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動

2010年04月21日

さくら会の2010年今年の企画

管理人です


随分、ご無沙汰してしまいました。困った
しかし、さくら会はちゃんと活動していましたよ。


2010年度の今年の企画が決まりました。

1、障害基礎年金を申請しよう
  (不服申し立ても含めて)

2.お金の勉強会をしよう(どうして、家計簿をつけるの?家計簿はむずかしくない)

3.レクリエーションをしよう

4.新聞を作ろう(会報)


さくら会のメンバーも、パソコンを練習する人が増えてきました。
はじめは、何がなんだかさっぱりわからない人も〓
やってみれば「できるじゃない?!」笑顔

いつでも、マイペース。今年もマイペースです。


posted by 岡庭千泰 at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動

2009年08月16日

リーダー研修会イン郡山実施しました

8月9日(日)に、福島県郡山市で、本人活動リーダー研修会が開かれました。


準備は、ほとんど福島県内の「集まろう福島の仲間たち」のメンバーで行いました。
会場の手配や、募集要項の配布、役割分担などなど。

今回は、はじめて本人活動連絡協議会との合同の企画となったので、
企画をどのように立てるのか等で、ずいぶん混乱もありましたが、なんとか
連絡を取り合い、進めてきました。

福島県では、毎年県内4つの本人の会が合同の実行委員会を作り、
「集まろう福島の仲間たち」という本人の研修会を実施しています。

ですので、メンバーのみなさんは、自分たちで受付、舞台、分科会等の準備も進めていて、
福島の実力はすごいな〜って、感じでした。

今回の研修会では、3枚のカードを活用しました。赤、青、黄色をセットにして
本人に1セットづつ持ってもらいました。



このカードは、話が難しかったり、早すぎて聞き取れないとか、難しい言葉など自分たちが理解できているか、どうかを、示すものです。
会議の中で、わからない中で、わからない時も聞きやすいですし、
みんなの意見がわかります。
会議の途中、途中で使ってみることにしました。


10:00〜 全体会 
       あいさつ
       今日の会議の進め方
10:20  分科会
       @初めての人のための分科会
       A本人活動をしている人の分科会
       B支援者のための分科会
12:30  終了
13:00  全体会
       分科会報告
14:00  ロールプレイ

15:30  終了
       最後に記念写真を撮りました。

第1分科会、第2分科会は、本人の分科会です。
福島は、「集まろう福島の仲間たち」をやってきただけあって、
はじめての人のための分科会でも、どんどん発言もするし、
職場の話も出てきました。
司会者は、まったく初めて参加した人のために分科会のプログラムを考えていたので
少々あせっていましたが、参加した人たちからのペースをつかみ、
どんどん意見を出してもらいました。

第2分科会は、本人活動をしている人のための分科会でしたが、
ここでは本人の会のこと、権利のこと、などを話し合いました。

第3分科会は、支援者のための分科会です。
ワークショップ形式で行いました。
はじめに2人組みになって、相手のことをインタビューしていきます。
いかに、聞く側の主観でまとまっているかを、体験しました。

メインは、「本人になろう!よい支援、わるい支援」です。
自分の支援している人になりきって、その人がよいと思う支援。
自分が、日頃支援している人になりきって、
どんなときよい支援と思うか、
どんなとき わるい支援と思うかを出しあいました。


3つのグループで、それぞれ意見をまとめで、午後の分科会報告で
発表しました。




午後の全体会で、分科会報告をしました。
各分科会の報告者が出てきて、報告しました。
支援者の分科会は、3つのグループがぞれぞれ、プレゼンをしました。
そのプレゼンを聞いて、
わかりやすい→緑
ちょっと難しい→黄色
難しい→赤
参加された人たちは、みんなカードで意見を言って、
まよう姿も、あまり見られなかったです。
全員参加型のワークショップでは
まずますカードは活用できそうです。

ロールプレイでは、1つの場面を数人で演じて、
フロアのみなさんから意見を出してもらう予定でしたが、
どういうわけか、内容も進行も違うことになっていました。
これについては、地元と協議して、決めることなっていました。
あとで、確認したいと思います。


課題は、まだまだありますが、一歩一歩、経験しながら、
本人活動リーダー研修会を終えることができました。






参加した人たちは、どんな感想を持ったでしょうか。
郡山からの感想が楽しみです。
posted by 岡庭千泰 at 21:44| Comment(1) | TrackBack(0) | 活動