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2014年10月04日

「タケヤネの里」上映へ向けて

 気づけば柿が色づき、稲刈りも終わろうかという時期になってしまいました。
 1月24〜25日の一大事業へ向けて、尻がやけどしそうです。
 んで、10月22日(水)午後7時30分〜、松江市のスティックビル5階で実行委員会を開きます!


 ともに汗をかく仲間を募ります。ご興味ある方は簡単な自己紹介をそえて、メッセージを「さくらおろちを100%楽しむ会」の問い合わせフォームから送って下さい。

 




なぜ それを「いま」に生きるわたしたちが 問うのか
それは 時間軸の先
明日 明後日 一年先 十年先 百年先 千年先を想い考える
その考える手がかりが欲しい
なぜなら わたしたちの生は 行き当たり ばったり
いわば お先真っ暗だからである
「タケヤネの里」がその"光"のひとつたり得ますように

姫田忠義(故人・元民族文化映像研究所所長)
〜「タケヤネの里」公式パンフレットより


 
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